(海外の反応)
1
(イスラエル)万国アノニマスさん
お前らの国で変なネーミングの生物を教えてくれ
こっちだとカマキリを直訳すると”ソロモンのラクダ”になる
こっちだとカマキリを直訳すると”ソロモンのラクダ”になる
2
(ブラジル)万国アノニマスさん
こっちだとカマキリを直訳すると”神への祈り”だな
3
(北マケドニア)万国アノニマスさん
俺達の国でもカマキリは”神への祈り”だ
4
(ドイツ)万国アノニマスさん
5
(アイルランド)万国アノニマスさん
ウバザメ:太陽の大魚
クラゲ:アザラシの鼻水
クラゲ:アザラシの鼻水
6
(フランス)万国アノニマスさん
コウモリ:ハゲネズミ
ナマケモノ:怠惰
モルモット:インディアンの豚
ナマケモノ:怠惰
モルモット:インディアンの豚
10
(イスラエル)万国アノニマスさん
テントウムシは”モーセの牛”になる

11
(ルーマニア)万国アノニマスさん
テントウムシは”神の牛”もしくは”神の虫”だな
12
(フランス)万国アノニマスさん
カワセミ:魚捕りのマルタン
13
(マルタ共和国)万国アノニマスさん
俺達の国にもいくつかある
カマキリ:悪魔の牝馬
テントウムシ:ニコルおばあちゃん
コウモリ:夜の蝶
カワセミ:サン・マルタンの鳥
このトカゲ:地面のデブカマキリ:悪魔の牝馬
テントウムシ:ニコルおばあちゃん
コウモリ:夜の蝶
カワセミ:サン・マルタンの鳥

16
(ブラジル)万国アノニマスさん
ムネアカマキバドリ:北イングランド警察

18
(ノルウェー)万国アノニマスさん
カバ:洪水の馬
イノシシ:野生豚
サイ:鼻角
サル:猿猫(は?)
ナマケモノ:怠惰動物
イノシシ:野生豚
サイ:鼻角
サル:猿猫(は?)
ナマケモノ:怠惰動物
19
(アメリカ)万国アノニマスさん
カバは古代ギリシャ語で川馬
サイもラテン語で鼻角だからそれが語源だと思う
サイもラテン語で鼻角だからそれが語源だと思う
20
(アイルランド)万国アノニマスさん
オオカミ:土地/国の息子
コウモリ:革の翼
アザラシ:ヒレ足のカラス
カラス:厄介者
コウモリ:革の翼
アザラシ:ヒレ足のカラス
カラス:厄介者
21
(アメリカ)万国アノニマスさん
フランス人はアライグマのことを”ウォッシングラット”って言うらしいな
↑
(ドイツ)万国アノニマスさん
ドイツでもウォッシングベアーだね
22
(アメリカ)万国アノニマスさん
実際にはアライグマってクマよりもアザラシやイタチに近い動物なんだぜ
24
(ノルウェー)万国アノニマスさん
ノルウェー語にひれ伏せ
25
(サウジアラビア)万国アノニマスさん
アラビア語でもサイは川馬だな
26
(アメリカ)万国アノニマスさん
蝶:空飛ぶバター
トンボ:ドラゴンフライ
シャチ:殺人クジラ
タコ:オクトパスはギリシャ語で8本足
英語も大概だな
トンボ:ドラゴンフライ
シャチ:殺人クジラ
タコ:オクトパスはギリシャ語で8本足
英語も大概だな












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コメント一覧
※2と一文字も違えずかぶっていただけだった!
トゲアリトゲナシトゲトゲ
ハダカデバネズミ
1とかぶってたエラーメッセージなのか・・・珍しいものをみた
いるか海豚、ふぐ河豚、くらげ海月 海河シリーズは面白そう
漢方薬になってたかららしいけど、書ける奴いないだろ
投稿NGワードになってないかな…?
アオダイショウ
ミンミンゼミ
ツクツクボウシ
全部、子供がつけた名前みたい。
ジャアナヒラタゴミムシ
ゲンノショウコ フジツボ カメノテ・・
多分数百以上ある。
・オジサン
・インターネットウミウシ(インターネットゴミムシだったら大納得だった)
> こっちだとカマキリを直訳すると”神への祈り”だな
カマキリの和名は拝み虫。ちなみにカマキリの学名のマンティダエは占い師や
予言者を意味し、ドイツでは森に迷った子供に正しい道を示す生き物とされています。
ネタとして捻り過ぎてわかりにくい。
どんだけ構って欲しいんや。
どっちだよ!
まとめ記事として説明不足すぎるでしょ
英語掲示板だし現地語→英語に決まってるだろ
理解力低すぎだろ
トゲトゲにトゲが無い新種が見つかった→トゲナシトゲトゲ
トゲナシトゲトゲの中にトゲがある新種が見つかった→トゲアリトゲナシトゲトゲ
という日本一長い植物名の水草がある。
カブトムシ helm beetle
カバ river horse
ヤマアラシ mountain storm
ハリセンボン thousand needles
それは引用元くらい目を通せってことか? なら断る
イルカ→海豚(漢字)
イルカ→入鹿(国字)
NHKや一部の研究者もどきの言い方は俗名
これ、そういう話題じゃなくね?
英語じゃ錠剤扱いみたい。
やっぱ理解力低すぎるわお前
よく他人から話が通じないって言われない?
それとも引きこもってて話す相手もいないか?
違うんなら、どう違うのか書けよ
それもしないでいきなりケンカ売ってくる奴こそ友達いるのかね
ややこしー
アホウドリ→Albatrossはともかく
ナマケモノ→Sloth(怠惰)は英語でも同じでは…?
それとも全く同じだから笑ったのか?
英語だとギニアピッグで、こっちは豚が共通している
なお南米原産なので、インドもギニアも関係ない
ウミネコ(英名Black-taiedl gull→和名直訳Sea cat)
アメフラシ(英名Sea hare→和名直訳Rain maker)←英語だと海のうさぎ、これはこれでかわいい
ヒトデ(英名Starfish→和名直訳Human's hand)
パッと思いついただけでも変なのたくさん出てくるな
レッサーパンダのほうが先に発見されてるからそっちに合わせた漢字なのよ
村上春樹の短編小説に『メクラヤナギと眠る女』という作品がある。そんな植物がほんとうんk有るのか今でも知らない。
・引用元が4chとトップに記載
・基本的に翻訳ブログは〜〜語とか〜〜人とかの断りがなければ全部英語
理解できたか?
二つ目は蘇我入鹿で、ただ人の名前やろ。
この場合甲虫だから insect じゃなくて、beetle の方が合ってない?
一応言いたいことはわかった
4chというのが英語のサイトであり、それは俺も知ってて当然だと思って書いたんだな
まあこれ以上ケンカしても他の人に迷惑だしもういいわ
ウマヅラハギやアブラボウズなど、命名者のセンスが良いのか、悪いのかよく分からない名前が多い。
ハクトウワシ→Bald eagle→ハゲワシ
甲虫ではない
カマキリは日本語でも別名拝み虫
おいおい
どこかの動物園のライチョウの展示の前に『ライチョウの英名はサンダーバードではありません!』と張り紙してあったな
よっぽど何度もそのダジャレ聞いたんだな係員…
おどろおどろした感じでは無く、蓋のように広がる生え方と漢方としての薬効で地獄の釜に落ちない蓋になってくれる。という由来
西洋の嵐を呼ぶ鳥のイメージ
アルバ→アルバニア?→イリリア人の歴史とかいうことはないの?
いや、忘れてくれ…
英語じゃlady bugだからアジアのどこかに由来があったりするのかな
日本語じゃ河馬だと思うけど
JRの特急は雷鳥からサンダーバードに進化したぞ
ないよ、アホウドリは海上を長距離飛ぶ用に羽の形が特別なんだけど、飛びたつのに助走が必要、離れ小島で集団で巣作りするんだが人が近づいても警戒心が無いしよたよたと歩くだけで飛び立たないから「逃げない阿呆な鳥」って名前。逃げないから乱獲されすぎて絶滅危惧種の天然記念物だよ
シチメンチョウみたいなやつだな
微妙に趣旨と違う様な気がする
学名自体がそういう意味だから
英語のサンダーバードは火山の内部に棲むという架空の生き物じゃなかったか?
知ってから十年以上の時を経て、突然頭の中で
「グリフォン+馬=ヒポグリフだから、もしかしてヒポポタムスのヒポも馬か?じゃあ残りのポタムスも川の意味で、まさか日本語と同じ『川の馬』の意味になるのか?そういえばポタムスってメソポタミアと似てるけど、あれは確かチグリス川とユーフラテス川の間だから、本当にポタムス=川か!日本語と同じか!すげー!」
となった
チョウセンメクラチビゴミムシ
この場合のインディアンはインドじゃなくて南米先住民のインディオのこと(モルモットは南米原産でインディオが家畜化した種)
むしろ和名のテンジクネズミはこの勘違いから生まれた珍名なのかもしれん
ギニアはガイアナと間違えられた説が濃厚か…?
ジャワ語だと、「背中の星」を指す「geger lintang(グッグル・リンタン)」という。
こんなかっこいいのに、
日本だとジンベエザメなんて休日のおじさんみたいな名前で呼ばれてる。
英語以外の言語を勉強してるとたまに英単語の語源を知ってなるほど!ってなることあるある
長い単語は漢字の熟語みたいにいろんな意味をくっつけてできてるからこういうのって結構ある
相手の技に更にバフを掛けて放ち返す上位互換技みたいな名前だよな
日本語の「イルカ」が「海の豚」になるように、そも名前の元になった単語をあえて訳したら、ってことじゃないの?
猛毒のフグで「キタマクラ」とかは実に日本的
魚の漢字英訳シリーズはおもしろそう
バカ(馬鹿
ゲロウ(下郎
牧野富太郎のネーミングセンスは「インパクトだけ狙ってねーか?」と勘繰りたくなるほど「超イイね」か「無いわ!それは無いわ!!マジで無いわ!!!」と言いたくなるのが多すぎる・・・・
ウォッシングベアーを日本語に訳しただけじゃないの?
もともと日本にいないじゃん
これは酷いブーメラン
見ず知らずの非のない他人にこんな暴言吐ける人が
まともな人間関係を持ってるわけない
名前だけでびっくりしました
なんだ、こんな所で書き込んでいるのか
構って欲しいのなら、早く戻ってこい、アホやな
天竺鼠:オランダ語で「インドの豚」を参考にした和訳
学名を含む諸外国語:だいたい「豚」が入ってる
誰一人正体を掴めてないのは面白い
別の鳥の鳴き声と間違えられたせいで、直訳するととんでもないことになってる
当てている漢字の意味とは別の問題
むしろ漢字に惑わされて本来の意味が感じにくくなってるケースも多い
ファンタジー小説で使えそうなのがちらほら
大きくて人を恐れないで逃げない(それを一般人がアホウだのバカだの言っているのはわかる)
(阿呆も語源的には阿房宮からの可能性を想像する)
不遇なフグ
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