スレッド「1700年代の日本のタコのような形のサムライヘルメット(兜)」より。
引用:Reddit
(海外の反応)
1
万国アノニマスさん
1700年代の日本のタコのような形のサムライヘルメット(兜)
2
万国アノニマスさん
おそらく凄く変人のサムライの物だろうな
3
万国アノニマスさん
実戦で使うにはちょっと重そう
でもこれはマジでカッコいいな
でもこれはマジでカッコいいな
4
万国アノニマスさん
5
万国アノニマスさん
こういうタイプの装飾品は戦闘で使われることはなかったが
それでも素晴らしいね
それでも素晴らしいね
↑ 万国アノニマスさん
そこが残念だな
これを装着して頭突きするのを想像してみてくれ、マジで強いぞ
これを装着して頭突きするのを想像してみてくれ、マジで強いぞ
6
万国アノニマスさん
これが初代ヘンタイマスターか
これが初代ヘンタイマスターか
7
万国アノニマスさん
コイツはヘンタイ藩の出身に違いない
8
万国アノニマスさん
触手が日本人の奥深くまで浸透してるのが分かる
触手が日本人の奥深くまで浸透してるのが分かる
9
万国アノニマスさん
これは愉快だろ
カワリカブトって本には60cmの銀色のウサギの耳が付いた兜が紹介されてたぞ
これは愉快だろ
カワリカブトって本には60cmの銀色のウサギの耳が付いた兜が紹介されてたぞ
10
万国アノニマスさん
これが木で出来ていたとしても
サムライの剣による戦いで目に入らないようにするのは大変だと思う
これが木で出来ていたとしても
サムライの剣による戦いで目に入らないようにするのは大変だと思う
11
万国アノニマスさん
これは取り外し可能みたいだよ
多分実際の戦闘では兜はどんな用途にも使える
これは取り外し可能みたいだよ
多分実際の戦闘では兜はどんな用途にも使える
12
万国アノニマスさん
もし俺が金色のタコを頭に乗せたサムライを見かけたら
数キロでも足りないくらい逃げるわ
もし俺が金色のタコを頭に乗せたサムライを見かけたら
数キロでも足りないくらい逃げるわ
13
万国アノニマスさん
新品同様で驚いた
このサムライor兜がいかに身内の中で敬われていたかは明白だな
新品同様で驚いた
このサムライor兜がいかに身内の中で敬われていたかは明白だな
14
万国アノニマスさん
色々とヘンタイ作品を見てきた俺にはこの後どうなるか分かる…
色々とヘンタイ作品を見てきた俺にはこの後どうなるか分かる…
15
万国アノニマスさん
ゴーストオブツシマに出てきそうだな
ゴーストオブツシマに出てきそうだな
16
万国アノニマスさん
これは博物館で見たことある
ニューヨーク近代美術館だったかな
これは博物館で見たことある
ニューヨーク近代美術館だったかな
17
万国アノニマスさん
つまり触手って最近のトレンドじゃなかったのか
つまり触手って最近のトレンドじゃなかったのか
18
万国アノニマスさん
今まで見てきた中で最もクールで最も非実用的な兜だ
19
万国アノニマスさん
日本はずっと変な場所だったんだな(笑)
日本はずっと変な場所だったんだな(笑)



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コメント一覧
それは普通にある、名前は富士山兜だけど。
海外だってヘンリー8世の兜みたいなやべえデザインのあるじゃん。
「俺はここにいるぞ」っていうアピールが主眼に置かれたもの
さら
ガラパゴスのロケットカウルみたいなもんだ
伊達政宗の兜の三日月がアシンメトリーになっているのは刀を振り上げた時に当たらないようにするためっていうのも好きだわ
デザイン的にカッコ良い部分と上手く両立できてて
それにしても前衛的なデザインだね
hentai日本人にはちょうどいいんでしょうけど。
第三者から評価されるといいですね
本陣で総大将の横に仰々しく置いてあるモノ
実際にかぶることはまずない
無双だと秀吉のゴーフラッシャーみたいな放射兜
家康のクソ長兜
兼続の愛兜など被って戦っちゃってるが
黒田長政とか本多忠勝などは実際に被っていた模様
だからってムカデを乗っけてかぶらなくてもいいじゃん
簡単に作れるから偽物も多いんだよね
末広がり=縁起がいいのにあやかりたい
とか考えてタコにしたんかね?
言うならば「身に纏う馬印、旗印」
さすがは東国無双忠勝やね
まあ現代の一般人が使ってる愛とは意味が違うからな
俺も知りたい
そこで自国の方が優れてると口に出すところが未熟なんだよなあ
百足は鉱山掘りの守護神やから
戦の無い世の中で偽物も本物もないやろ
愛染明王の愛やね、愛民仁愛
アシンメトリーに見えるのは、持ち主が死んだ瞬間にあの形状だったというだけ。
というか実戦だからこそ使う
重いからかぶらないでただの飾り物にしてるのもいるけど
愛宕神社の愛
愛欲の愛
愛染明王の愛
など定説はない
・デカデカとホタテ貝が頭にある兜
・兜全体が伊勢エビ
・サザエの兜に、波の脇立、鱗の鎧
兜のデザインに起用するのは大きく分けて3つ。
生物、星座、宗教
神社というか愛宕(軍神)信仰としての愛の意味
家紋も同様だが基本は無機物・幾何学模様
ハトの家紋とかみたときはほっこりした
逆に蝶紋はきもい
影武者に被せて陣に座らせとくだけだろ。
どう考えても実践用じゃない。
つうか指揮官が戦う国がどこに…
徳川 縷縷家
しかも、戦国無双で
刀や武将なんかならそれなりにな
仙台藩がコケにされとる気分だな、
「具足・兜をカッコ良く飾り付けるのはいいとして、戦場でコレ掴まれて困るような造りにしてたらバカじゃん?」
だそうで、木・革・和紙などで作って上に漆や金箔貼るのが基本。乱暴に掴まれればすぐ外れるように出来てたそうです。
鎌倉辺りまでは前線に出てたし
九州とか地方の武将は戦国時代でも割と戦ってたぞ
戦が大規模化した中央の方では流石に希だが
あぁ、寄生獣なのか
さっそく、枯渇姑息ハリウッド……マーベル、ディズニーがぱっくりがっつり予定♪?
悪の怪人タコ侍vsアイアンマンとか?
家紋の蝶は、あのなまめかしい羽根の位置が正常で、
標本になってる蝶の羽根は、前羽根と後羽根がよく観察できるように
針に蝶を挿した後に、ムリヤリ位置をずらして固定乾燥させてるので、生きてる時の羽根の位置ではない。
本来は家紋にある蝶の羽根の方が生態的には近い。
鉄砲普及すると狙撃を恐れて、派手な鎧は付けなくなる。
こういう派手なのは、鉄砲普及前の戦国中期と、
心意気を示す江戸時代中期頃ぐらいよ。
政宗が大坂の夏の陣で、焼けた大坂城に入った時に、政宗の近くに鉄砲が着弾した話とかある。
>>※22
>>だからってムカデを乗っけてかぶらなくてもいいじゃん
ムカデはバック出来ない(本当かどうかはしらん)から「一歩も退かない」という意味があるのだ。
重かったり丈夫だったりすると人間が先に壊れるから
女性も好きだしな
背中に付けた旗指物が木に引っ掛かって、討ち取られた話とかあってね。
~で、武将の中には旗指物を小さくする奴がいて、
大将から「お前の旗、小さくね?」と言われた時に
「俺攻める時は、敵に見えるように先鋒やってますし、撤退する時も敵に見えるように殿やってますんで!」みたいな良いように言ったり。
確か歴史の教授が自国の工業力や財力の象徴としての意味合いもあったみたいな事言ってた気がする。
武将同士の自慢し合いでもあったんじゃないかな。
おもしろいんだよね
マリーアントワネットが頭に付けていた大きな船の飾りは
今見てもおもしろい
いや、三斎様は普通にこーゆーデザインと実用性両立させた「三斎流具足」ってので関が原とかも行ってるし・・・。
とゆーか実用性一点張りの当世具足じゃつまらんってとこから始まったムーブメントだし・・・。
遠くでキラリーンと光ったら、大将はあそこだ~!ってことになるよなw
でもカッコいいわ。
アビゲイルかよ
つまりどれが正解でもおかしくはないっちゅうことやね
へうげものの織部は本当にあんな兜を被ったんだろうか?
首の筋肉鍛えられるね
でも肖像画に出てくるマリーの首はほっそりしてるんだよなあ
大将は前線に出て斬り合いなんかしないからな
それに合戦なんて何年も続くものじゃない。戦場に出るのは短時間だから
人生の晴れの舞台にこういうの被ってたんじゃないのか
飾り物といったってそれは現代の話で、中世の侍は兜なんか部屋の装飾品にはしていないだろ
実践でも普通に使われてるやろ
もっとやばい見た目のやつでも普通に使われているんだし
大阪歴史博物館で実物見た
前読んだ本によると
動物類はもちろん帽子類、ヅラ(植毛)、食器類、さらに兜飾りに文具楽器日用品など
ほとんど思いつくものなんでも作ってた状態に見える
残念ながら金属製ではありません
まさに「大将ここにあり」ということを知らしめるための派手な装飾
まあ主に味方の士気を上げるのが目的だけど
結局黒く地味な鎧になって、鎧素材も紙や革だったのが鉄になるからね。
派手な装飾は狙撃されるから実戦には向かないのは変わらない。
戦では「目立ってナンボ」の世界だからな。
ラグビーの様にユニフォームが色分けされてる訳じゃないから、手柄を立てても証人がいなけりゃ認められん。
逆に目立つ分、狙われる可能性も大だが…。
大将だって兵士の士気を鼓舞するにはあらゆる手法を取ったんだな。
なんせ命のやり取りが日常茶飯事の時代だから、現代人には考えられんだろ。
ほかにも細川忠興先生は「こんなでっかい飾り付けてたら馬に乗って林とかに突っ込んでったら
枝に引っかかって壊れるんちゃう?」と言われて「飾りが壊れるほど働くんが武士の誉やろが!」
と怒ったとかどっかで読んだわ
最後まで攻め込んでこられたら逃げれない動けないと死ぬから楽でも無さそうだ
ヘンリー8世の兜
メガネ好きへの挑戦状みたいなデザインだった
フルフェイスメガネも新機軸でありかもしれない
戦闘衣装ジャンルは普通に興味持つ人いると思う
でも最初から何かより優れてるって興味じゃなくて、知らないな、どんな文化背景か不思議って興味だから
あまり何処かより優れてるって評価期待しないほうが良いよ
(寧ろ中国と近いのを比較されないといいね)
日本の兜の中でも話題が盛り上がるのはインパクトある奴がきっかけなんだから
その後何かの面で評価されるかは別の話
そういう意味合いはあるだろうね。トンボの兜も、トンボは前進しかしない退かない虫という意味から「勝ち虫」として縁起が良かったとか。
>実戦で使うにはちょっと重そう
こういう立派な装飾のある兜を付けているのは、指揮をとっている主君が主で、実際に現場で戦っている足軽兵士などは、もっと戦いやすい装備だろうから、皆がこんな装備をしている訳じゃないけどね。むしろ騎馬隊や、歩兵隊、鉄砲隊などでこんな立派なの被ってたら敵の的にされやすくなるだけ。
伝統だよな
狙って来た敵を返り討ちにするのも想定内で「兎に角目立つ」事に全振りしていた様です。
こちらから狙うのみならず、敵から狙われれば狙われるだけ、返り討ちにすれば返り討ちにするだけ挙げる首級は増えるワケですので。
江戸時代の好色本にはヤマタノオロチならぬヤ「マラ」ノオロチ退治なんてエロパロが存在したくらいですし。
現存する兜に眼鏡が着いたのがありますね。
寧ろ面頬に着けた方が良かった気がします。
ムカデもそうでしたっけ。
他には、蝶は先祖の霊が現世に現れる際に化性するものと言う事で先祖の加護と、先祖に自らの働きを見て欲しいと言う願いの二重の意味で前立てにする武将がいたとか。
隣の半島の奴等が
「はやくルルイエにかえりたい!」
とか拝み出しそう。
ドヤってるところ悪いが知ってて言ってるんだが
>>109
ムカデもそうだね。前進しかしない虫。
属国の捨て駒が身に着けていた惨めなゴミwww
Dr.オク「…」
ヘンタイ藩の武士がやるのは脱藩じゃなくてだっぷんだから…
トンボと同じく後ろに下がらないという理由で採用したとか
戦国時代に実用性を高め
戦国末期では大量生産用に簡略化して
平和な江戸時代では需要が減ったから古風をまねたごついものや装飾がふえたそうな
つまり装飾は職人を養うためでもあると
デイヴィ・ジョーンズ「……」
まさに武士の晴れの舞台だもんな
負けて死ぬ羽目になってもかっこいい姿で逝きたいだろうし
徳川家康の百式総金箔具足、上杉謙信の三面兜、黒田如水の椀兜、黒田長政の水牛兜、
前田利家の激長鯰尾兜とかドレもこれも最高。
迷惑なイメージ植え付けられたもんだな
80年代にうろつき童子とかいうヘンタイ触手OVA出荷したやつ殴りてえ
本物か?と思ったけどやはりそういう事かな
兜はかっこいいけど、かぶってるところ想像したらシュール。
戦の中心で愛をかぶってたのか
余計なものつけて重くなって頸椎のヘルニアになる人多かっただろうな。
戦国時代以降(当世鎧)とそれより前(大鎧)では様式が全然違う
このデザインセンスは素晴らしい、もし日本人の才能でひとつだけ上げるとしたら
美術のセンスはピカ一だと思うわ
手柄をアピールしないといけないから
個人的には秀吉の馬りんや謙信の鬼人兜が派手で好きだなぁ
江戸中期なら甲冑屋はたいがい暇だろうから、サンプルなのかなあ。
で、アメリカあたりに流れたと? 「オー、ビューティフル!」的に。
ぴかぴかですもんねえ。ヒモ以外は。
正面から見ても横から見てもかっこいいと感じる。バランスがおかしくないもんなぁ。
実用的ではないけど。飾っときたい。
日本のそこにそんなにこだわる?ってとこまで表現して魅せる部分好きやわ。刀の鍔とか。
日本アニメで触手が流行ったのは90年代初頭な。
うろつき童子が元祖。
>直江兼続なんか額にデカデカと愛って書いてるからな
ようはヤクザ集団の仁義みたいなもんでしょ。身勝手な私欲で愛を振り回す・・・
直江兼続南蛮人説がでてくるわな。
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