スレッド「鳥居にこんなに多くの種類があるとは知らなかった」より。
引用:Facebook、Facebook②
(海外の反応)
1
万国アノニマスさん
鳥居にこんなに多くの種類があるとは知らなかった
日本の神社の神聖なゲートね
日本の神社の神聖なゲートね
2
万国アノニマスさん
これは興味深い
3
万国アノニマスさん
これは知らなかった!
4
万国アノニマスさん
八幡鳥居と春日鳥居は同じじゃない?
5
万国アノニマスさん
この画像だと似たようなのがいくつかあるね
6
万国アノニマスさん
でもこういうのってどういう意味があるの?
でもこういうのってどういう意味があるの?
↑
万国アノニマスさん
来世への入り口だよ
7
万国アノニマスさん
俺は明神鳥居が一番好きだな
悪魔的で呪いの神社のようにも見える(鬼武者の世界から出てきたみたいだ)
悪魔的で呪いの神社のようにも見える(鬼武者の世界から出てきたみたいだ)
8
万国アノニマスさん


9
万国アノニマスさん
こういうゲートは…NARUTOで見た!
こういうゲートは…NARUTOで見た!
10
万国アノニマスさん
日本で育ったけど異なる種類があるとは知らなかった
日本で育ったけど異なる種類があるとは知らなかった
11
万国アノニマスさん
これで疑問が湧いてきたんだが
こういう鳥居はそれぞれ何かを意味したり表したりしてるんだろうか
これで疑問が湧いてきたんだが
こういう鳥居はそれぞれ何かを意味したり表したりしてるんだろうか
12
万国アノニマスさん
神社によって祀る神々が違うから
神聖な門も違ってくるんだと推測してみる
神社によって祀る神々が違うから
神聖な門も違ってくるんだと推測してみる
13
万国アノニマスさん
このオレンジの物は全部同じだと確信していたのに
このオレンジの物は全部同じだと確信していたのに
14
万国アノニマスさん
日本人ですら正確に知らない人が多いと思う
神社や寺に色んな種類の鳥居や神聖な門があると
日本人ですら正確に知らない人が多いと思う
神社や寺に色んな種類の鳥居や神聖な門があると
15
万国アノニマスさん
自分は知ってたよ!
自分は知ってたよ!
16
万国アノニマスさん
トーリなのかトリイなのか
トーリなのかトリイなのか
↑
万国アノニマスさん
トリイだぞ
17
万国アノニマスさん
俺が知ってるトリはヤキトリだけだ
俺が知ってるトリはヤキトリだけだ
18
万国アノニマスさん
こんなに多くの種類があるとは今まで気付かなかったよ


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コメント一覧
ガラス鳥居の神社なんて境内含めて神社感全然なかったけどw
日本人街に鳥居を適当に配置するのイラッとする
このシルエットもよく見ると変えてあるけど知らないと同じにしか見えんわ
真っ黒で凄く"異様"だった記憶がある。
種類とか全然見てなかった
今度からちゃんと見るようにしよう
ガラス鳥居なんて知らなかった。
地震に耐えられるのだろうか。
ガラスの鳥居なんてあるのかと思って調べてみたらマジだったwwww
綺麗だけどシュールね
大神教会の三柱鳥居は言っては何だけどあんまり有難味を感じなかった…
神様たちの連絡係である
鳥が留まる場所であって
聖域を護る門の役割では
無かったりする。目印程度ではある。
聖域と俗界を護るのは狛犬の役目。
木造←全然わかる
石造←わかる
金属製←まだわかる
コンクリ←ん?
ガラス←ちょっと待て
擁護するなら、商店街に鳥居がある(正確には鳥居の後に商店街ができた)門前町の写真からイメージを膨らませたのかな。
だけど、門前町らしさが全く無いのに巨大な鳥居だけ建ってるのは(社も鎮守の森も参詣道も無い)、日本人から見るとやはり異様。
スーパーマーケットの屋根に十字架立ってるような感じかな。
>鳥居は大昔は建物の形をしていたから
んな訳ねぇーだろ
大きさや材質は変わっても鳥居とか大昔からあったのに
道教寺院も同様に微妙にデザインが違っていておもしろいよね
>体を清める施設だったんだろう.つまり小さな湯殿だろう
あ、ここもおかしい
身を清める時にやるのは禊ぎで冷水
それに湯殿とか日本にお湯を使う湯殿が生まれるのはずっと後の時代だぞ
イスラエルでは門は「トリー」インドでは「トラーナ」古代中国南部では「パトーピー」という、村の入り口に鳥の置物を乗せた精霊の門があったらしい。何か関係があるのかもしれん
インドにも鳥居に似た施設があるから、最初からくぐり抜けるゲートっぽい形してそうだけど
もっとあるよね
穢れた心の俺には…おっと、ここまでにしておくか
『不法投棄禁止』のもあるよね。夜の山道でずらーっと並んでいるのを見た時は、逆に不気味だったけど。
鳥居は神社の内と外を分ける境に立てられ、鳥居の内は神様がお鎮まりになる御神域として尊ばれます。また、特定の神殿(本殿)を持たず、山など自然物を御神体、または依代よりしろとしてお祀りしている神社の中には、その前に鳥居が立てられ、神様の御存在を現すものとして重視されています。
鳥居の起源については、天照大御神あまてらすおおみかみが天の岩屋にお隠れになった際に、八百万の神々が鶏を鳴せましたが、このとき鶏が止まった木を鳥居の起源であるとする説や、外国からの渡来説などがあります。
ちなみに、社殿の建築様式も神社によって異なるし、千木によって、祀られている男神か女神が分かるようになっている場合が多いらしい。
二階が物見櫓みたいになってる建物っぽい門があったりする。
神社って割と高台にあったり災害のこと考えて建てられたりしてるし、鳥居自体が足元からしっかり建てられたりしてるから、ちょっとやそっとじゃ壊れないように丈夫に造られたりしてるもんね。
見に行ったってや
有田焼で有名な佐賀県有田町にある陶山神社は、鳥居が陶器でできてたよ。
鳥居だけじゃなくて、狛犬とか欄干も有田焼製でなかなか見事なもんだった。
けっこう珍しいと思うから、九州旅行の参考までに。
実際、現在使われているこれらの形式も、最初にどこかの権威が「これならよし」などと認めたから存在しているというわけではないし、鳥居の寄進(奉納)者が好みや予算の関係で選んだだけのものも多い。
これからも、素材も含め、色んなTORIIがどんどん出現していくんじゃないかな。
もしも「自分でもよく分からないけれど受け入れ難いという感情が湧いた」のならそれは信仰心が暴走してるかも。
例えば日本人感覚ではバスルームにただの飾り物として古代ギリシャ風の彫刻があるのは許せるが仏像だったら違和感あるだろ?
それは作り手側が生きた宗教と死んだ宗教の違いを意識していなくて
尚且つギリシャ彫刻と仏像が同じように美しいと思ったからそこに配置してあるのであり悪意は皆無。
鳥居多用が別文化の何に見立てているのかはケースバイケースだが根本的には同じことだろう。
異文化視点ならではの現象として興味深く楽しめばいい。
と擁護して見る
もっとよく見ろ!
>京都の蚕ノ社は三柱だが渡来系秦氏由来
蚕の社を初めて知った。凄いね。賀茂社よりもずっと太古の信仰という感じがする
今度いつになるかわからないけど京都に行く時に必ず行ってみることにするよ
そんなものはない
仏像に囲まれた露天風呂とかあったらむしろ行ってみたいな
先祖と何かあったのかな
八幡鳥居は上の柱が斜めにカットされている。
装飾の違いは金かけてるかどうかの差だと思ってた
鳥だって石投げつけられるようなとこにはとまらないだろう
鳥が止まるから鳥居と言うっていうのは諸説の一つだよ
俗世と神域との境目っていうのが一般的
祭神がそれぞれおられるからね。
確かに境目である。神域のモノが鳥居の真ん中を通って行き来する。故に基本「神輿は井の形で真ん中を担がせない」
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