スレッド「このコップは光に当てると女性の絵が浮かび上がる」より。
引用:Reddit
(海外の反応)
1
スレ主
このコップは光に当てると女性の絵が浮かび上がる
2
万国アノニマスさん
ゲイシャっぽいね
3
万国アノニマスさん
おそらくこれで暗殺の契約をしていたんだろう
食器を渡して、「コイツを頼む」と依頼し、太陽にかざすんだ
(俺はプロの暗殺歴史専門家だから詳しく調べなくていいぞ)
食器を渡して、「コイツを頼む」と依頼し、太陽にかざすんだ
(俺はプロの暗殺歴史専門家だから詳しく調べなくていいぞ)
4
万国アノニマスさん
ちょうど昨日その芸術の名称を学んだところだ
リトフェインって言うんだぜ
リトフェインって言うんだぜ
5
万国アノニマスさん
お前らでも写真とソフトウェアと3Dプリンターがあれば自作出来るよ
YouTubeの作り方を参考にしたけど俺でも作れた
YouTubeの作り方を参考にしたけど俺でも作れた
6
万国アノニマスさん
祖母がこういうのいくつか持ってる
底に裸の女性が浮かび上がるところだけが違うけど
祖母がこういうのいくつか持ってる
底に裸の女性が浮かび上がるところだけが違うけど
7
これは凄く不気味だ!
↑
万国アノニマスさん
でもクールじゃないか
8
万国アノニマスさん
何も知らずにこのカップで飲んで浮かび上がってきたらビビると思う
何も知らずにこのカップで飲んで浮かび上がってきたらビビると思う
9
万国アノニマスさん
自分も似たようなティーセットを持ってる
父親が戦争で駐屯している時に母親のために買ったんだ
今は中国の食器が並ぶ棚に飾ってあるが美しいよ
自分も似たようなティーセットを持ってる
父親が戦争で駐屯している時に母親のために買ったんだ
今は中国の食器が並ぶ棚に飾ってあるが美しいよ
10
万国アノニマスさん
誰がこのカップを作ったの?
素敵じゃないか!
誰がこのカップを作ったの?
素敵じゃないか!
↑
スレ主
それは分からない
数十年前に亡くなった祖母のティーセットから出てきたから↑
万国アノニマスさん
どこ出身か聞いてもいい?
ドイツ人だけど私の祖母も全く同じティーセットを持ってる
全然ドイツらしく見えないけど…どこで生産されたのか気になるな
ドイツ人だけど私の祖母も全く同じティーセットを持ってる
全然ドイツらしく見えないけど…どこで生産されたのか気になるな
↑
スレ主
祖母は今ポルトガルに住んでるけど70年代はドイツで暮らしてたな
11
万国アノニマスさん
俺の母親も持ってるけど出どころは分からない
12
万国アノニマスさん
俺の両親もこういうの持ってる
色はオレンジでドラゴンが描かれてるのが違うけどね
元は祖母の物だったと思うけど子供の頃からずっと好きだった
色はオレンジでドラゴンが描かれてるのが違うけどね
元は祖母の物だったと思うけど子供の頃からずっと好きだった
13
万国アノニマスさん
自分も1セット持ってる
確か母親の物だったはず
自分も1セット持ってる
確か母親の物だったはず
14
万国アノニマスさん
俺もこういうの持ってるけど
現代で別の模様で作ってる場所があればいいのに
リトフェインで検索してもアンティークな物しか出てこない
俺もこういうの持ってるけど
現代で別の模様で作ってる場所があればいいのに
リトフェインで検索してもアンティークな物しか出てこない
15
万国アノニマスさん
私も一式セットで持ってるよ
龍が浮かび上がる花瓶もあって凄く格好いい
私も一式セットで持ってるよ
龍が浮かび上がる花瓶もあって凄く格好いい
16
万国アノニマスさん
祖母が両親に渡したティーカップと受け皿と似てる
祖母の兄が第二次世界大戦後の日本から持ち帰ったと言ってたらしいけど事実かは分からない
祖母が両親に渡したティーカップと受け皿と似てる
祖母の兄が第二次世界大戦後の日本から持ち帰ったと言ってたらしいけど事実かは分からない
17
万国アノニマスさん
そのカップ取り憑かれてるよ
そのカップ取り憑かれてるよ
18
万国アノニマスさん
飲むとカップに魂を閉じ込められるんだよね
飲むとカップに魂を閉じ込められるんだよね
19
万国アノニマスさん
俺の母親も同じくゲイシャのティーセットを持ってたと思う
20
万国アノニマスさん
間違いなく資産価値はあるね!
間違いなく資産価値はあるね!
関連記事

持ってる外国人が結構多いので昔流行ったんでしょうね

コメント ※外部リンクや特定の単語をNGワードに設定しております。また、不適切なコメントは削除されます。ご了承下さい。
コメント一覧
工芸品は昔から色々作ってる
木工のものとか
今は職人さん減っちゃって
かえって珍しいんじゃないかな
これ日本で作られてた物?
江戸~明治辺りに数多く輸出された陶器でしょ
オキュパイド ジャパン製の量産品だよ。
味のある、いい絵じゃないか
芸者と半玉(芸妓と舞妓)の区別は普通の外人には無理だろな
知らずに飲んだら恐怖だけどw
許せん!ムキーッ!!!
毎日、ティーカップを使う生活をしている人が、日本以外でもどれだけいるか。
また流行れば良いのに。
大名の屋敷で働いてる時にお皿を割ってしまって手打ちにされた
その怨念が浮かび上がってきてるんだよ
日本産の漆塗り製品なんかもチャイニーズラッカーって呼ぶよね
着物と日本髪が民族衣装なのに、日本人が日本髪結って着物着てたら芸者か?
着物着て出かけた帰りに外国人につきまとわれてマジで恐かった
外国人の芸者に対する偏見も、着物に対する偏見も、差別やセクハラも本気で不愉快
普通、陶磁器がチャイナで漆器はジャパンでしょ
漆塗りは元々はjapanだったんだけど、いつからChinese lacquerになったんだろう?
日本人が気づかない間に中国が孔子学院で嘘広めたのかな?
漆器は日本が主に作っていた事から『ジャポン』と呼ばれていたはずだが、いつの間にか『チャイニーズラッカー』になったのか?
人気があったみたいで、世界中あちこちにそこそこの数がある
写真を見るに彩色など結構良い品っぽいし、大切に使ってほしいところだな
いつからかはわからんけど骨董品のオークション見てると漆塗り加工したものにチャイニーズラッカーって説明ある事多いのよ
並木の加工したものなんかでもチャイニーズラッカーって説明してるのよくみる
ロゴが浮かび上がる「ミロ」のマグカップ持ってたの思い出したわ。
懐かしいわ~強い子の♪ミロ♪
旅先の古道具屋で見かけてそういう説明されて、気に入ったんで買った。こういうゲイシャさんの絵のやつ。
ティーカップは幾つか持ってて、当然ながらどれも薄手なんだけど、これは群を抜いて薄い。
実感としては卵の殻かよwwwくらいで、お茶飲むのに歯が当たっただけで欠けそうな恐怖感があるw
それ違うwググっれってwww
漆はジャパンと呼ばれていたけど偽物が出回るようになった。おそらくこの偽の漆は中国製だったのでチャイニーズラッカーと呼んだ可能性がある。そしてその辺の区別がつかない西洋人が、ニセモノの漆製品のことまでジャパンと呼んだりしてたそうだ。
このカップみたいに、ジャパニズム満載のスーべニールは江戸時代から西洋に輸出されていたのに知らない人間が多いんだなぁ。俺のひいじいさんも大正〜戦争始まるまでドイツに茶とジャパニズムな製品を輸出していたよ。
チャイニーズラッカーのペンは安物の made in china とは違って高級品扱い
コメントする