(海外の反応)
1
万国アノニマスさん
この国旗を見て君達が最初に思い浮かべることは何?
2
万国アノニマスさん
天球儀が描かれてるんだなぁとか思う
3
万国アノニマスさん
国旗のデザインは良いよね
サムライに追い出され日本人に槍で刺された奴ら
6
万国アノニマスさん
サッカーだな俺達オランダは毎回ポルトガルに倒されるからトラウマ
2004年、2006年、2012年に負けてる
7
万国アノニマスさん
高品質で安いタオルを作ってる
8
万国アノニマスさん
ぶっちゃけるとクリスティアーノ・ロナウド
9
万国アノニマスさん
(今年の)ユーロヴィジョンの勝者
(今年の)ユーロヴィジョンの勝者
10
万国アノニマスさん
最も残忍な植民地主義国だったが
小国で目立たないようにしてるから誰も目を向けない
最も残忍な植民地主義国だったが
小国で目立たないようにしてるから誰も目を向けない
11
万国アノニマスさん
大航海時代
大航海時代
12
万国アノニマスさん
そもそも俺達の栄光と勝負しようとすることが出来る国はあるだろうか
そもそも俺達の栄光と勝負しようとすることが出来る国はあるだろうか

13
万国アノニマスさん
ポルトガルは良い国だ
ポルトガルは良い国だ
14
万国アノニマスさん
もちろんヴァスコ・ダ・ガマが最初に思い浮かぶ
もちろんヴァスコ・ダ・ガマが最初に思い浮かぶ
15
万国アノニマスさん
イベリア半島最高の国家であり
俺が南米で一番好きな国を生み出した国
イベリア半島最高の国家であり
俺が南米で一番好きな国を生み出した国
16
万国アノニマスさん
最も暴力が少ないブラジルの州
最も暴力が少ないブラジルの州
17
万国アノニマスさん
ブラジル語を話すスペイン人
ブラジル語を話すスペイン人
↑
万国アノニマスさん
ワロタ
18
万国アノニマスさん
この美しい国旗に戻ることは一生無いんだなって
この美しい国旗に戻ることは一生無いんだなって

19
万国アノニマスさん
(北アフリカの)ムーア人との混血から目を背ける
(北アフリカの)ムーア人との混血から目を背ける
20
万国アノニマスさん
イギリスの永遠の同盟国
イギリスの永遠の同盟国
21
(マルタ共和国)万国アノニマスさん
ポルトガルは我が国のように世界での存在感に欠けている
ポルトガルは我が国のように世界での存在感に欠けている
23
万国アノニマスさん
イベリア半島のマシなほうの国
イベリア半島のマシなほうの国
24
万国アノニマスさん
毛深い、アホな言語、EUの中では最貧国
(もちろんブラジルもダメなのは分かってるが)
毛深い、アホな言語、EUの中では最貧国
(もちろんブラジルもダメなのは分かってるが)
25
万国アノニマスさん
スペインの兄弟のような国だが、いつも存在を忘れかけてしまう
26
万国アノニマスさん
大昔はノルウェーにポルトガル人がいたので一緒に祝ったりする
ちなみにこの人が手に持っているのはタラ

大昔はノルウェーにポルトガル人がいたので一緒に祝ったりする
ちなみにこの人が手に持っているのはタラ

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万国アノニマスさん
エッグタルトかなぁ

28
万国アノニマスさん
エッグタルトかなぁ

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艦隊、植民地化、ケルト人のルーツ、イギリス最古の同盟国
ポーランド語と同じでshという母音を連発する言語
ポーランド語と同じでshという母音を連発する言語
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万国アノニマスさん
リトルスペインって印象だよ
リトルスペインって印象だよ
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今は影響力があまり無いですが歴史や文化が詰まってる良い国ですね





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コメント一覧
地震がとどめ。
地中海しか思い付かん。
でもポルトガルにはカステラに似た物はあるけど、カステラ自体はないとかいう話を聞いたけど
パン・デ・ローが元になってる
伊達巻もトルタデラランジャってポルトガルの卵料理からきてる
あと、カボチャをカンボジアから以て来たのもポルトガル
どこの国?
コンゴ自由国(民衆ではなく国王が自由に出来るという意味)での所業はヤバい。
某ドラマで、国旗と知らずに食事中のナプキンとして使われたが、
大使館だかが指摘するまであまり騒がれてなかった。
※17
コンゴ自由国は正確にはベルギー領ではなくて
レオポルド二世の個人領土でしたから…
スペイ~ン の 隣り~ぃ♪
ポルトガルは地中海に面してないぞ
からっぽ!からっぽ!
サラザールとエスタド・ノヴォ、リスボン地震やサッカー、それから英葡永久同盟、アルヘシラス条約と教皇分割線とか、他にポルトガルに関して知ってる事が全くないって訳でもないんだが、基本的にその辺の話は日本とは直接関係ないし、詳しく知ってるってほどでもない。
ポルトガルと聞いてこういう連想をする国ってのは世界的には珍しいんじゃないか?南米とかだとやっぱ植民地体制が一番に思いつくだろうし。
今現在は・・・
そういえば、カルタという遊びもポルトガル語由来だけど、その元の遊び方は貝殻に歌を書き込み良し悪しを競うという今と全然違うものだったらしく、それから貝合わせやカルタ取りなど大衆の遊びに変化したらしいですね。 全てがそんなもんです。
人々はやさしい。一昔前の日本の田舎街の人々の素朴さに似てると思った。
日本人が旅をするのに向いてる国だと思った。
でも実際は船に乗って航海に出たことはありません
ほとんど違いないじゃん
なんて空っぽなコメントなんだ。
行ってみたら平和だったけど
この国から英国王にお嫁に行った人が実家の財力と貿易ルートのお蔭で
当時は極めて高価だった紅茶を愛飲していて、それが英国にも広がったとか聞いたけど、
ほんとなのかな。
日本は縁があるしずっと気になってる。
今では、日本へ弥助を連れて来た事を今では誇りに思ってるよね?
マカオに、その子孫がいっぱいいるんだけどさ。ポルトガル人って知らんのか?
それと、以前から日本にあった文化をポルトガル由来として、
起源だけ唱えている国ね。過去の栄光だけで生きているポルトガル人。
今では、どこに存在するのかも分からん国よ。
草々の草
その話は知らんが、それホントかも。
茶は日本・中国 → イギリス → インド という経路で広まったし、時代的には合ってる。
イワシサンドってなかったっけ?
一番最初にってのがなかったら他にもあるけど
ワインも飯も安くて美味いし、人が素朴で親切な人が多い
あんなにリラックスできたヨーロッパの国はこことクロアチアだけだ
片道24時間かかるけどな
何してたん?
大航海時代を題材にした世界地図作りゲーム「The ATLAS」における王様
毎年元日に現れて進捗に応じた報奨金をくれるだけの依頼人だが
100年ぐらいかかるゲームで世代交代しないので地図完成まで遊べば名前を覚えてしまう
後に実在した王様だと知った
それからクリスマスカラーっぽい国旗
ポルトガルは小さいけど、分家のブラジルは大きいね
>>ブラジル語を話すスペイン人
辛辣ぅ!でもおもろいわ。ある意味共有文化があるってことでもある。
歴史的には目立った期間すくなくてハンパだよな。今の国際的な立ち居地もしょっぱいし。でも欧州の畜生連中に比べたらそりゃ比較でなら知識人ポジションかもな。
※80
韓国と国土面積は一緒。飛び地の領有持ってる以外は領海も大差なかったと思う。大きな差は残念ながらポルトガルの隣には日本はなかった点か。
「アブラハム渓谷」も「世界の始まりへの旅」も「階段通りの人々」も彼の映画はどれも素晴らしかった
ちなみにテンプラは現代英語のテンパランス(節制)と同語源のポルトガル語に由来
ポルトガルって聞いたら火縄銃くらいしか思い浮かばない
薄い白の円盤状。
半透明の包装にポルトガル製、とあった。
そういえばシャボン玉のシャボン(サボン)はポルトガル語だったよな。
セッケンづくりがさかんなのだろうか?
本当。
カタリーナ・デ・ブラガンサが英国のチャールズ2世と結婚したときに、持参金としてムンバイ(インド)とタンジール(北アフリカ)が、英国に譲渡された。
カタリーナ王女は紅茶好きで、自身が飲むだけでなく、サロンの客に振る舞ってた。
イギリス王家に嫁いでからもそれは変わらなかった
当時の英国は共和制から君主制に戻ったばかりで、国も王家も疲弊してた。
カタリーナ王妃(キャサリン王妃)のサロンで贅沢品の紅茶を振る舞われることは、多いな名誉でありステイタスだった。
それで英国の上流階級に紅茶ブームがおきて、喫茶の習慣ができた
田舎者丸出しで世間知らずだが、根は悪い奴らじゃない
それ言い出すと、スペイン自体もハプスブルク家に王位取られてのスペインで、そのハプスブルク・スペイン王家にポルトガル王位簒奪されて国まるごと乗っ取られた。
単にハプスブルク家支配国の一つにスペインもポルトガルもなっただけ。
イギリスとポルトガルとの結束も、反ハプスブルクや反ブルボンでの欧州貴族同盟の一環が元
一時期ポルトガル王家も英王家と同じザクセン・コーブルク家にもなったし。
昔の国の軍隊は、領主君主貴族の私兵(だから各国からの傭兵も多い)。 民衆の国でもなく、民衆が選んだ王家でもない、 すべて彼ら欧州貴族の都合と勢力抗争。
壊血病知らずのすごい保存食なんだそうな
エゲレスの船乗りはまともな栄養のある保存食が無いから、ライムをしゃぶってビタミン不足に耐えたらしいね
たぶん語源になっているのは、スペイン構成王国の一つである、カスティーリヤ王国。 ポルトガル地域もカスティーリヤ王国の一部になっていた時代もある。 まあ、王家主家から地方領主臣下貴族が反乱起こして分離独立とかよくあったこと(オランダ独立もそのパターン)。
昔は国民国家じゃないから、特定の国籍があるわけでもなく、一般民衆はどこの国に住もうが自由、貴族にとっても領内住民は自分の私有地に生息する動物みたいなものだから、どうでもよかた。 他国の官吏や軍に仕官するのも、どこかの国の船団の乗組員になるのも特に問題なし。
だから昔に来ていた欧州人は、実際には(当時の)出身国が千差万別。(ザビエルはバスク国貴族。 シーボルトはヴュルツブルク司教国からオランダの官吏に士官)
ポルトガル交易で、何人が関わっていたとか、日本に入ってきたのがどこの文化とか、はっきりとはわからない。 単にポルトガルとの交易で入ってきたらしいとしか。(ポルトガルー日本間ノンストップ直通便じゃないし)
ろくに風呂にも入らない宣教師が手づかみで食事して、それでキリストを信じろとか言ってくる
よくよく話を聞いても矛盾を答えられないし
そりゃ無理っすわ。アホな野蛮人だもん
内にこもった日本のほうが田舎者だと思う
国旗の色がヨーロッパっぽくない。アフリカにありそう。
ヨーロッパ調の町並みを想像出来ない。
黒人が多いからスペイン人ってイメージはないな。
そんなんでも昔の宣教師は、貴族・上流階級出身のボンボンが多く、ラテン語取得していて、高等知識・学問学べた超エリート専門分野頭脳集団なんやで。
各宗派の修道士会自体構成員は多国籍で、どこの国・王国などにも属さない一つの独立国家みたいなもの。
ポルートガルはヨーロッパの西〜
今は京都でお店出してたはずだよ
ほかは思い浮かばないよ~
クリロナ
カステラ
ザビエル
だから<ブラジル語を話すスペイン人
というより、ポルトガル語を話すブラジル人。
現在ギリシャ状態だから、昔大国だったことを忘れられてる。
先祖の遺産って大事だよな、ポルトガル語は学習するのに魅力的だ。
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