引用:https://redd.it/3p99wc
スレッド「今日学んだこと(TodayILearn):ドイツで運転免許を取得しようとする場合、応急処置の訓練を受けることが必須」より。
(海外の反応)
1
万国アノニマスさん
今日学んだこと(TodayILearn):
ドイツで運転免許を取得しようとする場合
応急処置の訓練を受けることが必須となっている
また全ての車に救急箱を乗せなくてはいけない義務があるという
2
万国アノニマスさん
ちょうど俺も免許取り終わったけど、これはスイスでも同じ
もし事故現場に居合わせて、救助しなかったり救急車を呼ばなかったら罰せられる
3
万国アノニマスさん
ブルガリアでも同じだよ
応急処置の訓練と救急箱の常備はヨーロッパの標準だと思ってた
4
万国アノニマスさん
今日学んだこと:応急処置の訓練が義務じゃない国がある
↑
万国アノニマスさん
公平な目線で見れば、アメリカ人だって中1の時に基礎的な応急処置を習うぞ・・・
カリフォルニア州だとそうだった
5
万国アノニマスさん
アメリカだと応急処置の学習を避けてきた奴と多く出くわす
そういう奴らは救助の義務が発生するような緊急事態を恐れている
応急処置の訓練は学校で数時間で教わる程度で、実践もなく冗談みたいな内容なんだ
私は160時間の訓練で救命救急士の資格を取得したけど
アメリカの高校の授業には何も期待できないよ
40時間以上まともな指導を受けてやっと救助はできるが
無知なフリをして助けに行かないって人も多い気がする
↑
万国アノニマスさん
救助能力があると認められたらアメリカだと訴訟されかねないからな
6
万国アノニマスさん
アメリカ人はすぐに他人を非難したり訴訟する
だからプロに救助を頼むか911に電話したほうがいい
7
万国アノニマスさん
アメリカでドイツと同じことをするのは無理っぽい
訴訟が何百万件と起きるだろうし、学がなくて思いやりの無い奴が多すぎる
8
万国アノニマスさん
ドイツでも救助を拒否する奴はいるぞ
そういう行為は「Unterlassene Hilfeleistung(拒否された救助)」と呼ばれてる
9
万国アノニマスさん
これはブラジルでも同じ
これはブラジルでも同じ
応急処置の訓練と救急箱の常備はほとんどの国で行われてることだと思うよ
ちなみにブラジルの事故死率はドイツの5倍
ドライブ文化や道路の質が関係しているんだろうが
訓練や救急箱はあまり役に立ってなさそうだ
↑
万国アノニマスさん
死亡者が出るような致命的な事故なら役に立たなくても仕方ない
救急箱は包帯とかハサミとか基本的に応急処置にしかならないんだし
11
万国アノニマスさん
ブラジルだと車内に消火器も必要だったような?
ブラジルだと車内に消火器も必要だったような?
フォルクスワーゲンの生産ラインでは消火器スペースあり/無し、救急箱スペースあり/無し
で車体ごとに分けて作られてたよ
↑
万国アノニマスさん
うむ、ブラジルでは消火器と救急箱の常備が義務付けられてる
12
万国アノニマスさん
多くの国で応急処置の訓練が義務だとは思わない
大半の人には必要ないことだから
13
万国アノニマスさん
イギリス人だけど、人生で一度も応急処置なんかやったこと無いな(笑)
イギリス人だけど、人生で一度も応急処置なんかやったこと無いな(笑)
14
万国アノニマスさん
L4D(ゲーム)の舞台がドイツだったら回復がそうとう楽そうだ
15
万国アノニマスさん
ドイツ人は救急に関してかなり厳しい
ドイツ人は救急に関してかなり厳しい
フロリダ在住だけど俺のトラックには2つ救急箱があるよ
18
万国アノニマスさん
アメリカで同じことしようとしたら、救急キットに聖書が入れられそう
19
万国アノニマスさん
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救急箱や消火器は車に常備させても損はなさそうですが、日本で義務にはならないんでしょうか?



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コメント一覧
何も覚えちゃいないが
人工呼吸用携帯マスクってやつ
数年前に法律が改正されて持ってないと運転者いけないことになってるぞ
知らない人が多くて持ってない人が多いけどね
その種の職業ではない一般人であれば、週1講習で1年くらいは継続しないと実戦では無理。
教習での応急処置講習くらいじゃあなにも身に付かん
覚えてないけど
日本人もやるのかな?免許無いから知らん
毎年1回は受講続けてれば結構身につくと思う。
そのまま救急車の手配もしてくれるし。
※14
ワイヤー入りだと危ないんじゃなかったか。
ドイツの場合はこの救急車代は国民健康保険か任意の生命保険から支払われるのだが、国民健康保険への加入は強制ではないので無保険の状態で事故を起こした場合は救急車を呼ぶだけでかなりの出費となる。
それで数針縫う程度の軽度な怪我なら車に備え付けの救急箱で止血などの応急処置をして、自分で病院に行きましょうということになってる。
ちなみにドイツの場合は国民健康保険に入っていないと行政サービスと税制上のデメリットが大きいので、富裕層以外は国民健康保険に加入している。
応急処置のってあの人工呼吸のやつ?
意識確認、脈の測り方、心臓マッサージ、人口呼吸、AEDの使い方などを習う。
包帯、ハサミくらいか?
生食すらシロウトじゃ使いようがないと思う
清潔なタオル、アルミシート、ガラス割りハンマーくらいじゃないかな
積雪時は別として、他にも積んでおくべき物ってあるかな?
でもどれも初歩のを繰り返すだけだからあまり意味がないんだ
子供が都立高校に進学して、宿泊避難訓練のときに、救命の学習として東京消防庁のサイトで講習をうけてテスト合格した結果を持って参加するのが義務付けられていて、やっと実になる形の学習がはじまったなと
排ガスに関してはガバガバなのな
救急車呼んで警察に連絡したくらいで、あとは呆然としてたよ。
日本だと利権の塊だろうな。三角表示板も「認定品」が5000円位してたのが
半年で非認定品も認定品も980円になったし、発煙筒も船舶用は防水袋に
入ってるだけで車用の4倍位の価格
先進国なら何でも素晴らしいと思えるところが日本人の田舎者根性だなあと思う訳ですよ
問題は、免許を取った後、「自動車」という道具の使い方全般のほうが問題。
免許返納すれば良いのにと思うドライバーが多い。
いかにも中立装ってさりげなく他国をおとしめる
親独派はいいかげん気づけよ
普通に生きてりゃ応急処置の訓練なんて誰でもやったことあるだろ
ドイツは火曜サスペンスの犯人みたい
救急箱常備してたとしても包帯の巻き方も知らないから使い道がない。
冷静に考えると俺ってここ一番で使えない奴だな。
救急セットと消火器と救命胴衣。
特に消火器
車載用や車載可能な物が販売されています。取り付け場所や方法に注意してください。
>緊急時に必要な救急箱の中身って何だ?
どこまで求めるかによるけど、体液を通さない手袋、使い捨てカッパ(理由は手袋と同じ)、 眼を体液から守るもの(ゴーグル、メガネなど)、マスクなど先ずは救助する人間の安全を守る物。
次にきれいな水、止血に必要な布や包帯など救助される側に使用する物。消毒薬は不要と言うより使ってはいけない。傷口を洗い流すスプレータイプの消毒液は特に使わないように。
これ以上はその人のレベルや費用をいくら出せるかによって各自用意すれば良いと思います。
あえて言うならラップ(サランラップなど)でしょうか。ハサミを載せるなら、できればアラミド系でも切れる物が望ましいです。
車載用や車載可能な物が販売されています。取り付け場所や方法に注意してください。
>緊急時に必要な救急箱の中身って何だ?
どこまで求めるかによるけど、体液を通さない手袋、使い捨てカッパ(理由は手袋と同じ)、 眼を体液から守るもの(ゴーグル、メガネなど)、マスクなど先ずは救助する人間の安全を守る物。
次にきれいな水、止血に必要な布や包帯など救助される側に使用する物。消毒薬は不要と言うより使ってはいけない。傷口を洗い流すスプレータイプの消毒液は特に使わないように。
これ以上はその人のレベルや費用をいくら出せるかによって各自用意すれば良いと思います。
これは救急箱に入れてはあまり意味が有りません。最低限自分が脱出時に使え、尚且つ事故時に乗員に危害が無いように取り付けること。ただ実際には適切な取り付け場所が無いことが多いので困るのですが。
試しに運転席に座ってシートベルトをした状態で体を浮かさず車体の中心側の手で容易に届く場所を探すと
非常に少ないか無いことが理解できると思います(ドア側の手はドアに衝撃を受けた時使えなくなる事が想定され
ますし、ドアポケットの中などはその時にハンマーが車内に飛ばされる危険が有るので論外です)
とりあえず上記3種を実行している者からの書き込みでした。
ご参考になれば幸いです。
「男の人呼んでー!!!」って叫べばいいよ。
あまりの口臭で、ビーチで溺れた小学生の男の子が
その後も吐き続け、俺はそいつにタバコを辞めるように言った
鼻血が出た時に上を向く、
血が出たらとりあえず消毒液ドバドバー、
喉に魚の骨刺さったらご飯飲み込む、
こんなの子供の保健だより読むまで信じてた俺のような人間からすると、現場に居合わせたらビビって何もできないと思う...
出先で怪我をしたときの応急処置に便利そうだから今度積んでおこう
W126の時は気づかなかったけど、W140に乗り替えた時に救急箱に気付いたから
たぶん90年代以降だと思うけど
今まで、流石S600救急箱まであるとは用意周到だな
くらいにしか思ってなかった(・ω・`)
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