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芸術家Loren Stump氏作の”ガラス”作品が海外で話題となっている。ムッリーネと呼ばれるモザイクビーズの要領で各色を慎重に重ねてていき、完成したものを食パンのようにスライス出来るという。日本の金太郎飴のような発想だが、1枚の値段は5000ドル(約50万円)というから驚きだ。
(海外の反応)
1 万国アノニマスさん
焼きたての芸術パンを1枚ください
↑ 万国アノニマスさん
はい喜んで、代金は5万ドルになります
2 万国アノニマスさん
これ食べられるのか?それとも食べられないのか?
↑ 万国アノニマスさん
ガラスだっつってんだろ、何故食べたがるのか
3 万国アノニマスさん
これってどういう技術で作るんだよ
↑ 万国アノニマスさん
動画はクリスマスキャンディーの製造工程だけど
基本的な積層技術は変わらないと思うからどうぞ
7 万国アノニマスさん
とてもすごいね、芸術作品だとは最初気づけなかった
斑点1つ取ってもすごい
↑ 万国アノニマスさん
信じられない出来
信じられない出来
これを作る時間・労力・忍耐力を想像できないよ
9 万国アノニマスさん
5000ドルで買ったものを、さらに薄くスライスすれば5000ドルの利益が出るのでは?
5000ドルで買ったものを、さらに薄くスライスすれば5000ドルの利益が出るのでは?
↑ 万国アノニマスさん
さらにそれを半分にすれば2万ドル売り上げることができる
11 万国アノニマスさん
アーティストがどうやって作ったかは理解できないけど、すごい作品というのは分かる
アーティストがどうやって作ったかは理解できないけど、すごい作品というのは分かる
12 万国アノニマスさん
端の部分を買う人は最悪だろうね
端の部分を買う人は最悪だろうね
↑ 万国アノニマスさん
むしろ端っこのほうがいいだろ、”こういうアートだったんだぜ”と皆に話せるし

飴細工職人もびっくりの出来栄えですね




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コメント一覧
でもこういうのって、製造工程や「ほら、こうやって切ると断面が絵になるんですよ」と見せてはじめて真の価値がうまれるのであって、
その技巧が切った絵そのものの美に貢献しているわけではないんだよな。
つまり、「この作り方だからこそこんなに美しく出来る」というわけではないのが、残念だね。
でもどんな味か気になるな
おまえのコメントの方が残念に見える。
一回手に持って見てみたい
ガラスでやっちゃうってのがすごいわ
誰か浮世絵でこういうの作らないかな、儲かりそうだけどね
4週間でできちゃうの?
熱のあるなんかで切るんだろうし
上手く説明できないけど
どんな作品だろうが買う人がいたら、立派な作品。
だとすれば、最近の技術あっての完成度だと言える。(そして日本の技術の影)
ホモ用のケーキ?
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