引用:http://redd.it/3gznhl
スレッド「今日学んだこと(TodayILearn):日本の科学者は1920年代にジェット気流を発見していた」より。
(海外の反応)
1
万国アノニマスさん
今日学んだこと(TodayILearn):
日本の科学者は1920年代にジェット気流を発見していた
しかし調査結果をエスペラント語で発表したため無視されたという・・・
2
万国アノニマスさん
日本はこの知識を活かしてアメリカに風船爆弾を飛ばしていた
風船爆弾は冬季の強い気流に乗ることを意図して作られ
後にジェット気流として知られるようになった
大石和三郎の研究によれば、高度9150m以上の気流を使うと
3日間で8000kmの太平洋を横断することが出来たという
そしてアメリカで森林火災、人的被害、建物の倒壊を起こせるほどの強力な爆弾を備えていた
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万国アノニマスさん
風船爆弾によってオレゴン州の民間人6名が死亡している
第二次大戦中、アメリカ本土で死傷者が出た唯一のケースなんだよね
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万国アノニマスさん
風船爆弾が落ちた場所と記念碑に行ったことあるよ
犠牲になったミッチェル家とその子供たちを記念して建てられてるんだ
かなり地味だけど悲しい場所だった、あと現在でも木にはダメージが残ってたな
3
万国アノニマスさん
何だこのトリビアばか学べるスレは
エスペラント語、風船爆弾、戦時中にアメリカ本土で死者が出ていたなんて今日知ったぞ
