IOCバッハ会長、中国人と日本人言い間違える「チャイニーズピープル…」組織委訪問で痛恨
国際オリンピック委員会(IOC)のトーマス・バッハ会長が13日、東京都中央区の東京五輪・パラリンピック組織委員会を訪問した。「やっと東京の同僚とリアルに会える日が来た。ここまで準備が整った大会はない」とし、「本日、選手村が開村してアスリートたちはどんどん入村している。全員アスリートのような気持ち。素晴らしい仕事してこれだけの準備をした。ちゃんとしたステージが整った。ベストを見せることができるようにパフォームすることが残っている」と続けた。ただ、日本国民への安全を訴える際には「チャイニーズピープル」と中国人と間違える場面も。すぐに「ジャパニーズピープル」と言い直し、「万人にとって安全安心な大会にする。万人というのはアスリートであり、各国選手団であり、もっとも大事なのは日本の国民の安全ということ」と話した。最後は日本語で「ガンバリマショウ」と結んだ。(Yahoo:スポニチ)
引用:Reddit、JapanToday、Facebook
五輪・W杯・国際大会
外国人「東京オリンピックは無観客で開催になってしまった」
東京五輪、1都3県は無観客開催 緊急宣言再発令で転換
東京五輪で東京、神奈川、千葉、埼玉の1都3県の首都圏会場が全て無観客となることが8日、決まった。大会組織委員会、東京都、政府、国際オリンピック委員会(IOC)、国際パラリンピック委員会(IPC)の各代表による5者協議で合意した。政府は同日、東京都への緊急事態宣言再発令と、3県のまん延防止等重点措置の延長を決定。これを受け、観客を入れることを断念した。宮城、福島、静岡の3県の会場は「定員50%以内で最大1万人」の観客上限を維持して開催。茨城県は昼間は県内の一部中高生のみ入場を認め、夜間は無観客となった。北海道に関し、丸川珠代五輪相は「検討中」と述べた。(Yahoo:共同通信)
引用:Reddit、Reddit②
外国人「東京五輪公式アニメキャラ一覧、なんか足りねえよなぁ?」
スレッド「BLEACHはここにいるべきだ」より。
引用:4chan
どうして一護がここにいないんだ…???
外国人「日本がセミの抜け殻でオリンピック種目を再現してる…」
スレッド「東京オリンピックのために作られた様々な五輪競技を行うアジアのセミの抜け殻」より。
引用:Reddit
外国人「東京五輪のボランティアが1万人も辞退してしまう…」
東京五輪・パラのボランティア 約8万人のうち1万人辞退
東京オリンピック・パラリンピックの競技会場や選手村などで活動するボランティアおよそ8万人のうち、辞退者がおよそ1万人に上っていることが大会組織委員会への取材でわかりました。大会組織委員会は、背景にコロナ感染への懸念や大会延期による環境の変化があると見ていて、ボランティアにオリンピックとパラリンピックの活動を兼務してもらうなどの対応を取り、大会運営には問題がないとしています。東京大会の競技会場や選手村などで活動する「フィールドキャスト」と呼ばれる大会ボランティアおよそ8万人を採用していましたが、ことし2月の森前会長の発言をきっかけに辞退者が相次ぎました。その後もコロナ感染への懸念や転勤といった環境の変化を背景に、辞退者の数が1日までにおよそ1万人に上っていることがわかりました。(NHK)引用:Reddit
バッハ会長「犠牲を払っても五輪やる」海外「日本人にそんな余裕無いだろ!」
“火消し”でも炎上…IOCバッハ会長の「犠牲」発言問題が海外にも波及…
高まる中止世論とは裏腹に東京五輪が強行開催に突き進んでいる中、国際オリンピック委員会(IOC)のトーマス・バッハ会長が22日、国際ホッケー連盟のオンライン総会でのビデオメッセージで、「東京五輪を実現するために、我々はいくつかの犠牲を払わなければならない。選手は夢を間違いなく叶えることができる」と発言したことが国内外で大きな波紋を呼んだ。「犠牲を払う我々とは、いったい誰なのか」「日本国民が犠牲を払わねばならないのか」という批判でネットが炎上。IOC広報は24日に「日本国民にではなく、五輪関係者、五輪運動に向けた発言」と説明して火消しに走ったが事態は収まらない。海外メディアもこのバッハ会長の「犠牲発言」を問題視した。(Yahoo)
引用:Reddit、imgur
IOCはオリンピックの精神を遵守してないよ
ジャスティン・ビーバー「東京五輪でもBLM運動のシャツを着れるようにしろ」
ジャスティン・ビーバー、東京オリンピックに「苦言」を呈する
「Baby」や「Sorry」などのヒット曲で知られる人気シンガーのジャスティン・ビーバーが、東京オリンピックの式典や競技の最中に選手が「Black Lives Matter/ブラック・ライヴズ・マター(黒人の命にも価値がある)」(以下BLM)に関連するウェアやアイテムを身につけることを禁止するというルールに苦言を呈した。昨年5月にアメリカのミネソタ州ミネアポリスで発生した、白人警官による黒人男性のジョージ・フロイド殺害事件をきっかけに活発化している、黒人に対する暴力や差別の撤廃を訴えるBLM運動。昨年、テニスの全米オープンで、大坂なおみ選手がBLM関連のアイテムを大会中に身につけていたことが話題になったが、先日、国際オリンピック委員会(IOC)は五輪の競技会場や選手村で政治的、宗教的、人種的な宣伝活動を禁ずる五輪憲章第50条に基づいて、東京オリンピックの競技会場や表彰台で選手が人種差別などに抗議することは認めないと発表。それを受けて、AP通信が抗議活動のなかにBLM関連のアイテムも含まれるのかIOCに確認したところ、“BLMも例外ではない”という回答が返ってきたという。このニュースをたまたま目にしたジャスティンは、自身のインスタグラムで「彼らはこの決定を覆すべきだ」とコメント。F1史上初の黒人ドライバーとして知られるルイス・ハミルトンも、インスタグラムのストーリーで“サムズダウン(ブーイング)”の絵文字を使って反応している。(フロントロウ)
引用:Reddit
IOCは厳しい処罰をすると警告している
歪曲してる人もいるけど日本政府が思いついたルールとかではないよ
池江璃花子のオリンピック内定に外国人も感動「グッジョブ!」「まるで物語のヒロイン」
池江璃花子、涙の五輪内定に海外メディアも感動「奇跡の仕事人」「特筆すべき功績」
今夏の東京オリンピックの代表選考を兼ねた競泳の日本選手権第2日は4日、五輪会場の東京アクアティクスセンターで行われ、女子100メートルバタフライ決勝では、池江璃花子(ルネサンス)が57秒77で3年ぶりの優勝を飾った。400メートルメドレーリレーの派遣標準記録(57秒92)を突破し、リレーメンバーとして東京五輪出場が内定した。白血病を乗り越えての復活劇に海外メディアからも続々称賛が送られている。
英公共放送BBCでは「リカコ・イケエ:日本人スイマーが、白血病と診断されてから2年後、五輪出場権獲得」と報じ、さらに「2月の東京オープンで50メートルバタフライで復帰後初優勝を飾った後、彼女は今年の五輪出場は期待していなかったと言っていた」と2か月前の発言を伝える形で続けている。五輪専門メディア「オリンピックチャンネル」も「奇跡の仕事人:イケエ・リカコが東京五輪の日本の4×100メートルリレーチーム入り」との見出しで注目を寄せ、白血病の診断を受けてから2年、復帰からわずか7か月での快挙だと称えている。(Yahoo:THE ANSWER)
引用:JapanToday、Facebook、Facebook②







