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スレッド「透明人間に変身する中国人」より。
上の画像は劉勃麟という中国人のアーティスト、一見この写真では同化していないように見えるが・・・。下のメイク過程によってどんどんリアルな背景と同化していき、ちょっと気をつけて見なければ分からないほどになっている。また、階段での画像だけでなくスーパーの野菜コーナーやジュース、雑誌売場など多彩な色が使われる場所でも見事に同化しきっている
(海外の反応)
・最初の画像で大したことないじゃん、って思ったけど画像全部みたら最高にクールだな
・最初の階段ペイントはお粗末でかなりガッカリだよね、写真の角度も悪いし。でもジュース売り場の緻密さには圧倒されたよ、その次の漫画雑誌ペイントも素晴らしい!
・1つ目の階段のボディーペイントはストライプが普通にズレてるのが残念
・この作業すごい金かかってるだろうなぁ
・ジュース売り場の画像はすごすぎ!自分もスーパーで働いてたけど綺麗に並べてもすぐ陳列って崩されるんだよねぇ
・この中国人は立ってるだけで他の人が色を塗ったり配置を考えたりしてるだけの様に見えるけど、なんで?
↑アーティストは研修生やアシスタントという部下を持っているからでは。大きな仕事になると監修だけやって、個別の作業は本人以外が担当したりするんだよ。そうやって何年も下積みを重ねる世界なのさ。
・消える魔法を使ったようだ
・自分でトランスフォームもしてるな
・漫画雑誌ペイントの写真、かなり汗かいてて大変そう
・彼の他の作品を見てきたけど漫画雑誌のやつは最高の出来だね
※他の作品
・この中国人より助手のペイント技術のほうがすごくね?
・透明人間というよりキャンバス人間って感じがするね
・てっきり北朝鮮のスパイが新技術を会得したのかと思った
↑中国人だから・・・。アジア人は同じに見えるのかな?
・せっかく同化してるんだから、ドッキリ映像を撮ってほしい
・たしかにマジで誰かをビックリさせるのは見たいわ
・まさに人間カメレオン野郎だな



















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コメント一覧
イベントなどで呼ばれそうなレベル。
どこぞのCMでやってた手法
と書き込もうと思ったら案の定画像貼られてた
何が楽しいのかよくわからんが、見てるとワクワクする
映画や小説などで 日本の忍者が石や木などを描いた布を 自らの身に覆い
周囲の風景と同化させて 身を隠すのはよく知られている。
中国拳法においては 己の肉体そのものに 同化すべく風景を描き 擬態化させていた。
当然 その技を極めんとする者には 卓越した絵画的才能と 戦闘中における筆の素早さが要求された。
奥義皆伝者は常時 懐中に10色から12色の染料と絵の具を忍ばせていたという。
ちなみに 1960年代末 サイケデリック・ムーブメントが華やかなりし頃
己の肉体をキャンパスとしたボディ・ペインティングなるジャングル (編注:「ジャンル」の異化)があったが
これはこの奥義最大の達人といわれた 棒抃点具(ぼうぺんてんぐ)の名に由来した説が有力である。
■ 参考文献
● 日本曙蓬莱武術協会理事長 盛田慎之介 談
これめっちゃ時間かかりそう モデル大変だろうなーw
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