引用:http://redd.it/1x2rys


スレッドあなたの不文律ルールは何?より

international_law


(海外の反応)


北アイルランド公共の場宗教スコットランドのサッカーチーム話題を出してはいけない喧嘩したいならだけど


サッカー宗教の話ならイギリスも同じだ

stock-photo-7457803-soccer-jesus

トリニダード・トバゴだけど、公共機関乗り物乗る時おはようこんにちわこんばんわ挨拶したほうが良いとされる


インドでは道路に車線はあってもそこが通行する車線とは限らない


ドイツ不文律がない


エストニア人の家を訪ねるなら靴をいだほうがいい脱がなくても何も言われないだろうが、反感を買いたくないなら脱ぐべきだ


ヨーロッパのほとんどのは脱いでない?


↑ノルウェーでも靴は室外に置く。室内ではスリッパ履くし。


↑スウェーデンでも室内で靴は脱ぐよ


・スウェーデンといえばパーソナルスペースをおそらく世界一尊重する。↓の写真を参照

g2DQgr5

スペインでは年収や健康、プライベートな生活のことは公共の場で話しても受け入れられるが、スペイン内戦(1936-1939)のことだけは話題に出すのはNGです。まだ国民が分断されていたりするので。


↑スペインにいるけど正確ではない。分断されてる人がいたとしても、タブーでも何でもないし怒る人もいないよ。多分それは年寄りだけの話。


イギリスでは常にを行列を作る、そして行列を押してはいけない。今朝もストライキで電車が止まっていたが、そこで電車を待つため行列を作っていた。極端すぎる。


・フィンランドでは知らない人と緊急時でもない限り会話してはならない。赤の他人と話していたら、老人か酔っぱらいかクレイジーな人だと思われる。


↑フィンランドへの旅行者がフィンランドの人と交流するにはどうすれば?


↑あらかじめ酒を飲んでおくとか


・中国では、格安の物を食べ新しい服も買わずに出来るだけ節約する。そして、その貯まった大金で親しい友人らと街のオシャレな店で夕食を共にするんだ。


・アイルランドでは、年上に差し出され物は、何であれ食べなくてはならない。


・イギリスでは常に天気の文句を垂れること。寒すぎる、暑すぎる、湿気が多すぎる、風が強すぎると愚痴り、今日はいい天気なんて言わないこと。

default

・香港:携帯をいじりながら歩くときは、まわりに人がいるとか関係なく常にナメクジのスピードで歩くこと。


↑これは世界中で採用してほしいな


・インド

①建設的な意見だとしても、決して宗教を批判しないこと。誰かを 怒らせるだけなので。

②公共の場で強く主張をしないこと。誰かを怒らせるだけなので。

③常識ハズレのことをしないこと。 誰かを怒らせるだけなので。


↑カナダでもこれは普通に守る


・東京だと

①相手の地元や大学の情報(人口やスポーツ)を把握していること

②電車内では携帯電話で通話しない、大声で話さない

③ハンカチとティッシュを常に携帯する

④チップを払わない、代金のみを支払うこと


・一方アメリカでは、チップは最低でも料金の15%くらいウェイターに払う

tipping-table-money

・日本といえば、急いでいない時はエスカレーターを使う時は必ず左側を使わなければならない。(大阪は除く)これは急いでる人の通行を邪魔しないためのルール。


↑アメリカは逆だね、左側が急ぐ人で右側の人は立って普通に移動。


・アメリカでは、誰かが「グッドモーニング、私の名前は・・・」と電車で話し始めたらその場から立ち去ったほうがいい。お涙頂戴の話とお金の要求が待っている。


・ムンバイのローカル電車はいっつも客が降車する前に発車してしまう


・デンマークでは、12時に昼休みだけど最初の15分は喫煙してはいけない。これは非喫煙者がケムリを浴びることなく昼食を取るためで、建設現場ではよく見かける光景。


・オランダ:無料のものなら、2個やそれ以上もらうこと


・ワシントン州:傘は旅行者が使うもの。どんなに雨が激しくても傘は使わない


・パキスタンでは敬虔なムスリムじゃなくても、そういうフリをすること。そうしないと暴力的なことに巻き込まれうる

bijapur3

・アメリカでは見知らぬ子どもと絶対に話さないこと。もし話したら、幼児性愛者と見なされる。


・ネパールではシェルパ(案内人)が休みたいと言ったら、必ず休まなければいけない


・コスタリカでは毎日入浴すること。汗をかいた場合はさらにもう1度風呂に入ること。


南アフリカ絶対にヒッチハイカー乗せてはならない

HitchHiking

常にドアロック忘れず




unwritten-rules

海外旅行するときは現地の決まりをよく調べておきましょう