スレッド「江戸時代の日本のカタナ」より。
引用:Reddit
(海外の反応)
1
万国アノニマスさん
江戸時代の日本のカタナ(剣は1671年、鞘は19世紀に作られている)
材質は鉄、銅、木、鮫の皮、組紐、漆だ
2
万国アノニマスさん
カッコ良すぎる
3
万国アノニマスさん
鞘のディテールが素晴らしいよ!
4
万国アノニマスさん
江戸時代を統治していた徳川家の家紋があるね
↑
万国アノニマスさん
昔の三菱か
5
万国アノニマスさん
美しすぎる
純粋に好奇心から気になるけどこれはどれくらいの価値になるんだろう?
知ってる人いない?
純粋に好奇心から気になるけどこれはどれくらいの価値になるんだろう?
知ってる人いない?
↑
万国アノニマスさん
Yuhindo.comというサイトで時代別のオークション相場は分かる
6
万国アノニマスさん
美しさという観点で見れば日本は世界一の剣を作ってると思う
刃が少しだけカーブしているところがサメのヒレみたいで滑らかだ
美しさという観点で見れば日本は世界一の剣を作ってると思う
刃が少しだけカーブしているところがサメのヒレみたいで滑らかだ
7
万国アノニマスさん
チーズの塊をバターのように難なく斬れそう
8
万国アノニマスさん
ニッポンの偉大な鋼を1000回折り返してるからな
ニッポンの偉大な鋼を1000回折り返してるからな
9
万国アノニマスさん
ニューヨークに行く人がいるのなら
メトロポリタン美術館の日本刀コレクションを見学するといい
細かい所まで精巧で痛烈なほど美しいから
ニューヨークに行く人がいるのなら
メトロポリタン美術館の日本刀コレクションを見学するといい
細かい所まで精巧で痛烈なほど美しいから
10
万国アノニマスさん
時を超越した職人技だ
時を超越した職人技だ
11
万国アノニマスさん
ワオ、素晴らしいカタナじゃないか!!!
ワオ、素晴らしいカタナじゃないか!!!
12
万国アノニマスさん
これは陶酔させる何かがあるな
13
万国アノニマスさん
おおよそでいいから価値を教えてくれないか?
おおよそでいいから価値を教えてくれないか?
↑
万国アノニマスさん
本当にそれはピンキリ
1万ドル以下かもしれないし5万ドルに近い可能性も高い
1万ドル以下かもしれないし5万ドルに近い可能性も高い
14
万国アノニマスさん
服部半蔵の剣ほど良いものじゃないと思う
服部半蔵の剣ほど良いものじゃないと思う
15
万国アノニマスさん
美しいね!
美しいね!
16
万国アノニマスさん
Total warってゲームで何か学んだことがあるとすれば
こういうのはオバマ藩とかが所有している剣ということ
Total warってゲームで何か学んだことがあるとすれば
こういうのはオバマ藩とかが所有している剣ということ
17
万国アノニマスさん
これは永遠に使えそうな気がする
これは永遠に使えそうな気がする
18
万国アノニマスさん
こういうのは最高だ
おそらくこれで数人くらいは殺されてるんだろうな
こういうのは最高だ
おそらくこれで数人くらいは殺されてるんだろうな


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コメント一覧
本物とか言い出すとまた専門家みたいな奴が湧いて語り出すんだから
実践投入された可能性は低そう
何だか海外っぽいコメントで面白い
日本だとチーズもバターも簡単には切れないイメージしか無い
もっと古い時代じゃないと
多くはアメリカ帰還兵の子孫が持ってる
日本刀のオークションも盛んだ
どうだ?これでも中国よりアメリカをとるか?
戦後にアメリカ兵が無断で奪っていったものも相当数あるからな
海外にあるものは大半が正当な入手をしてないもの
どうだ?と言われても どうってことないんだが・・・
ディテール等の話に一切ならずネット検索で拾ってきた誰かが決めた値段でマウントの取り扱いが行われるのがいつもの流れだよな
訂正、取り合い
ここの日本人がて意味合いだと思うから概ね支持
中国を選んだら刀どころか領土ごと奪われるだろw
冗談が下手だね君
名刀の殆どはそれ以前に作られた古刀
価値がわからず鉄クズとして溶かすやろ
定期的に正しい手入れが欠かせないし、拵えのまま保存するなんて論外
それが妖刀ってやつか
服部半蔵正成の佩刀はただの村正で高級品ではあるものの大名たちが家宝にするような名刀ではないぞ
村正が徳川家にあだなす妖刀と言われるようになったのは正成の死後、由井正雪が広めた話
現状錆びてるように見えないし向こうの人を信じようぜ
批判するのは気持ちいいかもしれないけどさ
侵略者共の下でチベットやトルキスタンみたいな民族浄化に遭いたくないんで・・・
かといって安土桃山期の太刀を磨り上げて打ち刀に直したにしては、あんな位置に刀身彫刻が入っているのは不自然だし……
それで現在進行系で侵略してくる中国の方がマシになるわけじゃない
中国がアメリカより弱いのが悪い
てんで詳しくないし全然ド素人なんでちょっと質問してみたいんだけど、刀身彫刻のところ。
掘った所を削って新たな鉄を上からかぶせて(もちろん溶かして固めたもの)自分で刀身彫刻してしまえば出来ないことはないよね。
まー鉄の純度や温度で曲がるだとか不具合は起こるかもだけどね。いやね、自分仕事柄機械を修理する機械屋さんとよく話すから場所によって修理出来る所と出来ないところは何となく分かるからちょっと気になって聞いてみたんだ。
なんか君詳しそうだし。
話がそれちゃったね。上の彫刻について改めて言うと彫刻について2人以上の人間が関わってる可能性もあるのかなーと思った感じ。機械の金属はよくさわるけど刀は素人なんで答えたくなかったら全然聞き流してくれてイイヨ。
逆ゥー!
やっぱり戦国時代の刀だよね
厚さが違うんだっけ。
つまんない
おまえにはテコンダー朴全巻購入を命ずるwww
確かなことはわからないけど
江戸時代だし実用品にしては装飾過多だから、おそらく人を斬ったことは無さそう
こんなもの素人が振り回せないだろう。かえって自分が危ないわw
金の装飾だけ取って刀は海に投げ捨てたとかどこかで読んだ。
斬鉄剣でこんにゃくが切れないみたいな
刀身が能書き通り1671年の作なら、江戸は江戸でも家康の没後半世紀ってところなんで、打刀の長さに合わせて市中でも持って良いように最初から短く作った太刀かもしれん。
そもそも当時の刀が全部打刀だったわけでもないし、坂本龍馬暗殺に使われたのは小太刀といってまさにこの種の短く作られた太刀だと言われている。
あくまでも、「江戸時代の刀です」と言われて一般的に想像するような日本刀のタイプからは少々外れているよねって話。
まあ、言い出すと柄を左にしてない時点で写真の撮り方が間違ってるんだが。
実際に刀を身に付けて立っているお侍さんを左側から見るイメージで展示するから、柄を左、差し表もしくは履き表をこちらに向けて、太刀は刃が下、打刀は刃が上になる。
元々はもっと長く、先端をカットして作り直していると予測!
刀身彫刻については、江戸時代にそんなアーク溶接で穴埋めみたいな工法は無かったはずだし、そもそも刀身彫刻の方に価値があるって場合は刀を元の方から切り詰めるのではなく、切っ先を磨き落としてしまうやり方で磨りあげる方法を使ったはず。
茎に刻まれた銘に手を付けたくないというので九州の方ではよく使われた薩摩上げという方法。
ただ、この方法では元々刃先の一部だった所を強引に切っ先にしてしまうので、刀の背の方を大きく削ってレイピアみたいな印象を受ける変な刀になっちゃうという欠点があった。
ありがとう
創業が何年か言ってみなよ
19世紀にできた会社が16世紀以前からあるものにケチつけるとか 噴飯でしかないわ
>ここの日本人がて意味合い
お前、日本人じゃねえだろ?
なに言ってっかわかんねぇよハゲ
批判否定こそ我が生き甲斐であり人生なり
いかにもな飾陣太刀風で、江戸期の美術工芸品としては評価に必要な部分が省略されててチグハグ
くだらん
モピルスーツのマシンガンで人間は倒せないみたいな?
朝から晩までカタナカタナカタナカタナカタナカタカナで疲れた二ダ
別にアメリカがよいとは言わないが中国とは比較にならんよ
てかそれは中国が雑魚なだけだろ
調べてみたら、表に対になる彫刻を配し裏にこれを刻むとか書いてあったが、
裏だけに彫刻するという場合もあるのかな
自国民を戦車でひき肉にする国なんて無理ですよ。
同田貫です。自ら訂正します。
そうは言っても入札鑑定出来る程
刀に詳しくないしな
画像の刀が模造かどうかはどうでもよくて、本物はどんなものなのか知りたい
新々刀の場合、試し切りに使われたものもあるけど画像の刀は明らかに飾っておくようなしつらえだしな
そんなこと話してるのお前だけやん
自己申告によると鞘は19世紀の物との事だから、明治の頃に拵えを新造して工芸品として海外へ輸出されたモノを向こうの愛好家のコネクションから入手したとかいう事情でそのチグハグなんじゃないのかな?
刀身の腐食が少ない割にはハバキの真鍮から亜鉛が抜けて銅の色になっちゃってたり、長いこと専門家に研がれてないのか刃紋が見えなくなっちゃってたりするあたり、きちんと手入れできる知識を持たない人がなんとか頑張って管理してきたって風に見えなくもないけど……
ぶっちゃけ銘を見せて貰わんとな。
新作45万で買った、埼玉の刀工さん。
アメリカを取るけど、それはそれとして奪っていったものは返してくれ
幕末期でどうだったかなぁ。
でもあんたらは当時鋼の作り方を知らなかったよね
一見元が太刀なのかと思われるかもしれないけど、江戸後期の鞘は表にも裏にもきっちり装飾が入ってる物が多いし、目貫だって表にあるとは限らない、樋も表裏両面に彫ってあったりするから、これが太刀だったとは言い難い
単に表裏を意識せずに写真を取っただけの打刀だと思う
正確なところは茎を見ないとなんとも言えんけど
銘を確認できんなら能書きくらいきちんと読みなさい。
持ち主の憶えている設定によると"信頼性は不明だが"という但し書き付きになるが、刀身の作が江戸初期で拵えが江戸末期から明治。
江戸初期に実用品として作られる事の多かった打刀に刀身彫刻って、そんなよくある事かなぁ?
何処かの武家とか神社で室町の昔はそうしていたから本当は豪奢な作りの太刀が欲しかったけど幕府が長さを制限してるから小太刀を作らせたという来歴だろうと考えた方が自然じゃないの?
"そういう設定で幕末期に新造された工芸品"とかじゃない限りは。
救いようのないクズ
日本兵が持ってた刀なんて工業製品の大量生産品でしか無いが?
刀の品質を国家として保障しだしたのが秀吉から
それが同じ系統として徳川でも引き継がれてるので
ちゃんと認定されてるようなものだと江戸時代でも高価な刀
ただ名刀と言われるようなものは秀吉より前に作られたもので
秀吉の時代にこれは本物ですと再認定したようなもの
本物なら徳川家や御三家に献上されたものになるので豪華な装飾があるのは当然だと思う
刀鍛冶も技術を認められるために献上もするので外観も綺麗
神社仏閣に徳川家からの奉納品って可能性もある
奉納って昔はよくやってた
短刀なら値段もそんな高くないし持ってみたいな
君がKとい寄生種である証拠だね
太平の世で旗本のネクタイ代わりのただの鉄棒
粗製乱造でも江戸ならナマクラ刀を打ってるだけで鍛冶屋は儲かったので
明治期に技術の蓄積が無く、近代産業で関東が出遅れた。
本物の刀は織田信長よりも前の時代まで
関東がどうのこうのってさすがに知ったかが酷くないか?
海皇紀の主人公が持っているとされる備前長船は今の岡山、江戸時代に広く普及して殺人現場によく有ったせいで妖刀扱いされた村正は三重県で作られてたんだが?
普通に鉄の産地で刀も作ってただけでしょうに。
そして明治期に西洋の技術が主に九州を中心に導入されたのは藩閥の力もあって国策であの辺りの良港を中心に重工業を振興した為なんだが?
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