スレッド「お前らの国ではこの遊びを何て言うの?」より。
引用:Reddit
(海外の反応)
1
(イングランド)万国アノニマスさん
お前らの国ではこの遊びを何て言うの?
2
(アメリカ)万国アノニマスさん
ロック、ペーパー、シザーズ
3
(イギリス)万国アノニマスさん
今はロック、ペーパー、シザーズ
80年代はペーパー、シザーズ、ストーン
60年代はフィスティーズ(拳の複数形)
80年代はペーパー、シザーズ、ストーン
60年代はフィスティーズ(拳の複数形)
4
(スペイン)万国アノニマスさん
ピエドラ・パペール・オ・ティヘラ(岩、紙 or ハサミ)
↑
(チリ)万国アノニマスさん
こっちでも同じだ
5
(韓国)万国アノニマスさん
カウィバウィボ(ハサミ、岩、風呂敷)
6
(ドイツ)万国アノニマスさん
シュニク シュナク シュヌク(石、ハサミ、紙)
↑
(アメリカ)万国アノニマスさん
本当なの?それなら素晴らしいな
↑
(ドイツ)万国アノニマスさん
地域によって違う
どういうわけか俺の住んでる場所だとチンチャンチョンだった
どういうわけか俺の住んでる場所だとチンチャンチョンだった
↑
(ドイツ)万国アノニマスさん
それはアジア人差別バージョンで前世紀に廃れた
8
(ブラジル)万国アノニマスさん
俺達はJokenpoと呼んでいる
こっちは日系移民が多いからオリジナルのまま使ってるんだ
こっちは日系移民が多いからオリジナルのまま使ってるんだ

↑
(日本)万国アノニマスさん
日本だとジャンケンポンだから発音は違うんじゃないか?
9
(ブラジル)万国アノニマスさん
Pedra, papel, tesoura(岩、紙、ハサミ)も使われるね
10
(フランス)万国アノニマスさん
Pierre feuille ciseaux(岩、紙、ハサミ)
もしくはChifoumi(シフミ/日本語の一二三が起源)
もしくはChifoumi(シフミ/日本語の一二三が起源)
11
(ニュージーランド)万国アノニマスさん
ペーパー、シザーズ、ロック
もしくはGang Gang Gamore(理由は聞かないでくれよ、俺も知らないんだから)
もしくはGang Gang Gamore(理由は聞かないでくれよ、俺も知らないんだから)
12
(イタリア)万国アノニマスさん
Morra cinese(中国の数拳)
sasso, carta, forbici(岩、紙、ハサミ)
sasso, carta, forbici(岩、紙、ハサミ)
13
(南アフリカ)万国アノニマスさん
チンチャンチョ…
いや、冗談じゃなくマジなんだ
いや、冗談じゃなくマジなんだ
14
(スウェーデン)万国アノニマスさん
Sten, sax, pase(岩、ハサミ、袋)
15
(スロバキア)万国アノニマスさん
Kameň, papier, nožnice(岩、紙、ハサミ)
16
(ロシア)万国アノニマスさん
Цуефа(ツィエファ)
17
(シンガポール)万国アノニマスさん
シザース…ペーパー…ストーン!
18
(ノルウェー)万国アノニマスさん
Stein, saks, papir(岩、ハサミ、紙)
19
(トルコ)万国アノニマスさん
トルコ:taş, kağıt, makas(岩、紙、ハサミ)
リトアニア:vaskinti(じゃんけんの行為そのものを意味する)
リトアニア:vaskinti(じゃんけんの行為そのものを意味する)
20
(中国)万国アノニマスさん
石头,剪刀,布(岩、ハサミ、布)だね


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コメント一覧
指の形で競うって発想自体は中国みたいだけど
子供の頃一時期なぜか掛け声がジーゲッピッだったな
あ〜いこーでしぁ〜いこーでしょ
あ〜いあ〜ぃあ〜ぃこヤッター フィーバー
チョコレート
パイナップル
で階段登ったり進んだりしてたな
インジャンホイ だったな
それ掛け声でしょ、おっちょこちょいなんだからw
名称と同時に掛け声も気になる。
兵庫県南部育ちでも、小学生時代はインジャンホイって言ってた
直感的にはじゃあ拳をぽいっと出して決めようかの略がジャンケンポイなんだと思ってる
世界は違ってんのか・・・
『ポン』は掛け声で、『ジャンケン』が名称じゃないか?
腹切りも実装してもらえるぅ?
これ自体のことは じゃんけん かな。
それぞれのことは ぐー ちょき ぱー だけど。
チョキ → 朝魚羊
パー → ハワイ
ドリフの最初はグーを思い出すね
これマジなの? こんな簡単な遊びだと、世界中で同時多発的に自然発生してそうだけど(その場合、指の本数とか微妙に違うだろうけど)、何がキッカケで日本のジャンケンが世界に広まったのか気になる。
もしかして、指切りゲンマンとセットで世界に広まったのか?
番組スタッフ達とかとの大勢でのジャンケンをする際に全員のタイミングを合わせる為のアイデアだったそうよ
高麗棒子を思い出すね
世界に広まったのは日本が開国してから
それまでは日本以外の世界中の文献に存在してないのが理由らしい
中国だと虫拳とかいう指遊びが古来から流行っていたみたいだけどね、それを三すくみのグーチョキパーに整えて分かりやすいゲームに仕立てたのは幕末から明治にかけての日本だったらしい
それが20世紀前半に各国の新聞や雑誌なんかで世界中に紹介されて流行りだして……みたいな流れだそうな
外国勢は、岩、ハサミ、紙なのに、日本は呼称がじゃん拳で、グーチョキパーと要約してるところが凄いよ。日本語がいかにハイコンテクストなのかという事で、その特異性を実感する。これは凄いことなんだよ!
それどこ?
長野でじっけった、もしくはじっけっぴ、だったんだけど意味わかんないんだよね
軍艦、沈没、ハワイ
もあった
グリコ
チヨコレイト
パイナツプル
な
擬音の名称化ってなかなか見当たらないからね。
グッと握る、チョキチョキ切る、パッと開く
三つ合わせてグーチョキパ、ってゴロが良いから自然に使い始めて根付いたんだろうね。じゃんけんの語源には中国語の両拳(りゃんけん)って説もありますが、これもゴロが良いから選ばれただけだと思う。なぜなら調べられた限りでは両拳とやらに使われた手の型がどんな種類か誰も知らないんですよねぇ。
とはいえ、他に語源らしきものもない…、困った。
日本人が安易に他国の言語に飛びつきがちなのも大概だけども
シナ語の両拳(地方により異発音、リャンケン、ジャンケン)からきている
ちな、シナのジャンケン遊びは掛け声と絡め合わせて片手や両手を使い、複雑で様々な遊び方が有る
てっきり世界で同様の遊びが独自に生まれているのだろうと思ってたわ。
欧米では簡単な勝敗を決める必要があるとき、2人ならコイントスが鉄板なんだろうけど、3人以上の時はどうしてたんだろうか?
そら釣り目ポーズをナチュラルにやっちゃうわけだ
※北欧だけでなく南米も当たり前のようにアジア人に向けてやる
アニオリを言い出す奴って本当にキモい
「インジャンでホイ」勝負がつかないと「アイコでホイ」だったな
「グッパでどーらっしょ」というのもある
これは集団を2つに別ける時に使うもので、グーとパーしか出さない
大阪の南の地域の子供の頃
うちの地域はグはグズベリだった
グー → 軍艦
チョキ → チビース
パー → ハワイ
っていう宣言した「手」を相手が出したら負けルールジャンケンがあったな
当時チビースって何だよって思ってたけど今でも何だったんだって思うな
一億総米国奴隷の国民はまるで反米国家自動攻撃用システムを兼ね備えているロボットだな
最初はグー、またまたグー、いかりや長介頭はパー、正義は勝つ、じゃんけんほい
昭和生まれくらいまではこれ知ってると思うけど、昭和60年前後生まれになると、いかりや長介ってドリフより演技派俳優のイメージのほうが強く、なんで頭はパーなんだ?という人も多かった
関西だけど、軍艦、沈没、破裂、で
「軍艦沈没破裂」「破裂破裂沈没」などと交互に言いながら手を出していって
相手と手が被ったら「ドン」と先にいうのが勝ち、ってのがあったなー
指切りげんまんも日本発祥なのに外国ではピンキースウェアという名前で広がっているが日本みたいに恐ろしい意味合いは無い
日本人でそこまで被差別意識あるやつはっきり言って異様なんだけど、最近ネットでよく見かけるのはなんで?日本語話者の大陸の人?
日本でブスと言われ西洋だと男にチヤホヤされると期待して海を渡ったものの、もう既に手の内バレてて大陸のやつらとひとまとめに侮蔑されて発狂してるポカホンタス女?
こっちだって散々西洋人差別文化あるんだからおあいこじゃんよ
ってのは分かるけど
石は紙に包まれるから負けって少しおかしいよね
石のアイデンティティって見た目じゃなくて、硬さだと思うのよね
別にいいんだけどね
石拳と書いてジャンケン、石とハサミと紙または風呂敷なんだが、「なんとか拳」自体は中国の遊び、おっさんは酔拳とか蟷螂拳とかどうしても考えるが、中国にはそれこそ漢代からいろいろ遊びの種類がある中で日本にも各種入って来て、最終的に明治期ぐらいにジャンケンになったそうな
だから江戸時代にはまだ、日本でも三すくみの要素が確定してない
日本人が明治以降、特に戦争関連で海外に出ていく中で、なんかあいつら変なことしとるぞと評判になり、中国に逆輸入され、隣を始め、アジアからヨーロッパにまで広まった
アメリカさんやドイツやフラカスにも、スペイン、ポルトガル、メキシコ、フィリピンなどにもあるよ
ドイツだとシェーレシュタインパピーアッでわりと勢い、フラカスとかシフミから掛け声がボソボソ独り言みたいでカッコいいからハラタツ
出す奴だけ喜んで、みんながシラケるやつ。
天安門ね
中国はトラだの動物だった気がする。
やっぱアニメのおかげで広まったのか
ひと昔前は外国人にはまったく通じないから、どうやって遊ぶか教えてるのをテレビとかでもやってたのに。昔のアメリカ映画見てたらやっぱり決める時にこういうやり方があるんだと友人に細かく説明するシーンがあった
あと、チョキが人差し指と中指の開きで無く、人差し指と親指の開きだったなぁ。
時期や地域でバラバラだった気がするっす。
あと、チョキが人差し指と中指の開きで無く、人差し指と親指の開きだったなぁ。
時期や地域でバラバラだった気がするっす。
聞いた事ない
「井戸」な
石、紙、ハサミ、井戸
井戸はローカルルールてやつで、ヨーロッパ中にちらほらある
和製英語って知ってる?
猟師(マタギ)・熊(猪)・庄屋(領主)の庄屋拳
蛇(ヘビ)・蛙(カエル)・蛞蝓(ナメクジ)の虫拳
などがある
大好きな粗国へ帰った方がいいんじゃねえのか
え?
粗国にいる身内が心配だから敢えてこんなコメを
発してるんだって
お前の粗国は世界で一番いい国みたいじゃのう
その問いに困った人が
苦し紛れに石というのはダイヤモンドの事で
紙で包むとダイヤモンドも輝きを失うからって答えてたの見たことあるけど何で見たんだっけなぁ
金平やプーチンの奴隷よりマシじゃん
軍艦、ちょうせん、ハワイ
だったな、、、
いや、この遊戯をなんていうか という設問だからあってる
そして、ほとんどの国での掛け声および遊戯名が「グーチョキパー」の意味になってるということ
そこで『アメリカでもジャンケンやってる子供たちがいて驚いた! 掛け声は「ジャック・エンd・ポイント」で、ジャンケンポンに似た音だったので面白かった』という現地レポートがあった
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