(海外の反応)
1
(イギリス)万国アノニマスさん
お前らの国はポーク・スクラッチングって食べる?(豚の皮を揚げたもの)
イギリスでは食されてるけど
イギリスでは食されてるけど
2
(ドイツ)万国アノニマスさん
何なんだこれは
3
(エストニア)万国アノニマスさん
うん、食べるよ
豚の耳やジャガイモの皮も食べる
豚の耳やジャガイモの皮も食べる
豚の皮は食べられてるよ
5
(アメリカ)万国アノニマスさん
アメリカ人はこういうの買ってるよ
心臓に悪そうだから滅多に食わないけど子供の頃はよく食べてた
アメリカ人はこういうの買ってるよ
心臓に悪そうだから滅多に食わないけど子供の頃はよく食べてた
6
(アメリカ)万国アノニマスさん
豚の皮は肉や脂肪を少し残しておくとさらに美味い
豚の皮は肉や脂肪を少し残しておくとさらに美味い

7
(ボスニア・ヘルツェゴビナ)万国アノニマスさん
豚の皮は食べる、冬には必須の食べ物だ
9
(ロシア)万国アノニマスさん
ロシアで豚の皮は食べられてないな
ロシアで豚の皮は食べられてないな
牛の腸くらいだ
10
(アメリカ)万国アノニマスさん
牛の脳みそ食べたことある奴はいる?
↑
(イギリス)万国アノニマスさん
それは無い
11
(カナダ)万国アノニマスさん
そこまで一般的じゃない気がするけど
世界中の多くの国で豚の皮を使った独自の料理があることには気付いた
そこまで一般的じゃない気がするけど
世界中の多くの国で豚の皮を使った独自の料理があることには気付いた
12
(アメリカ)万国アノニマスさん
アメリカではコンビニで買える
でも実際に買ったり食べたりしている人を見たことがない
アメリカではコンビニで買える
でも実際に買ったり食べたりしている人を見たことがない
13
(ドイツ)万国アノニマスさん
揚げた豚の皮を食べた記憶はない
皮付きの豚肉を使う郷土料理はいくつか知ってるが
揚げた豚の皮を食べた記憶はない
皮付きの豚肉を使う郷土料理はいくつか知ってるが

14
(スペイン)万国アノニマスさん
豚の皮を出すバーなら結構ある
豚の皮を出すバーなら結構ある
15
(セルビア)万国アノニマスさん
豚の皮は超ポピュラーだ
色んな種類の料理があるよ
豚の皮は超ポピュラーだ
色んな種類の料理があるよ
16
(チェコ)万国アノニマスさん
アメリカ南部に住んでたけどその地域ではかなりよく見かけた
今はスーパーのイギリス食品売り場でしか見かけないけど
アメリカ南部に住んでたけどその地域ではかなりよく見かけた
今はスーパーのイギリス食品売り場でしか見かけないけど
17
(チリ)万国アノニマスさん
馬肉なら一般的だけど豚の皮なんて知らなかった
馬肉なら一般的だけど豚の皮なんて知らなかった

18
(オーストリア)万国アノニマスさん
豚の皮なんて今まで見たことなかったけど食べてみたい
豚の皮なんて今まで見たことなかったけど食べてみたい
19
(スウェーデン)万国アノニマスさん
どのスーパーのおやつ売り場にも置いてある
りんごチップスとかそういうのが売ってる辺り
どのスーパーのおやつ売り場にも置いてある
りんごチップスとかそういうのが売ってる辺り
20
(メキシコ)万国アノニマスさん
メキシコではかなりよく見かけるよ
メキシコではかなりよく見かけるよ
22
(ノルウェー)万国アノニマスさん
大半のスーパーには置いてあるしよく見かける
父親はいつも買ってくるしそこそこイケると思ってる
父親はいつも買ってくるしそこそこイケると思ってる




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コメント一覧
日本国内で食肉処理される豚の皮は、皮革産業において貴重な国産資源です。
豚革(ピッグスキン)は、牛革に比べて薄くて軽く、通気性が良く、摩擦に強いという特徴があります。これらの特性を活かし、靴の裏地(ライニング)、鞄、財布、衣類、手袋などに広く使用されています。
そういえば豚皮って元から付いてるやつ以外あんま食わんな
とググってみたら、ちゃんと別のこと利用されてるんだな
駐車場で豚丼を売ってる店舗に向かって何度もお辞儀してたし
頑固に戒律守る人もいればここぞとばかり酒や豚を口にする人もいる
日本に馴染むのは後者
牛豚を揚げ物にするならカツでええじゃろ
ゼラチン質が多いから上手く調理すればトンポーローや煮込み系だととろとろプルプル、クリスピーポークだとパリパリ(つーかバリバリ?)になる
タイやベトナムなんかだと素揚げしたものにチリソース付けて食べるのが酒の肴やおやつによく食べられてる
どれもなかなか美味いぞ
豚さんありがとう
クジラは頭が良いから食べるな言う西洋人は、ハム・ベーコン・ソーセージをやめられないから、豚の頭の良さはスルーするな
何かの動画で見たけど、食えないほど不味くはないが
コレを素材にするなら別の料理にしたほうが良い
この料理にするなら別の素材にしたほうが良い
って感じだったような
鍋料理や炒め物料理で、白菜やキャベツを使わずにレタスを使う感じ?
それぞれの油脂の質感が決め手かもしれない……?
鶏の油は牛豚よりも融点が低くて滑らかだと思う。
牛豚の脂はニンニクショウガを弾いてしまって、うまく肉に染み渡らずクセが強く出てしまうのだと思う。
あとは単純に硬くなってしまうとかかな。
>>4.
チラ=面 なので顔全体。
スーパーは勿論精肉店でも基本的に売ってないから一般人が買うなら能動的に精肉店に頼んで皮付きを仕入れてもらう行動が必要になる
日本食肉文化なかったからか、スーパーとかで売ってる部位がめっちゃ少ないんだよね。頭肉とか美味しいのに。
>>17
肉の旨味と調味料の相性と肉質もあるかと。牛とかステーキや焼肉にしたら美味しいけどカツそんなに美味しく無いし、ソースとも合わない。同じトンカツでも部位で全然美味しさ違う。自分はロースよりヒレ派。バラをトンカツされても胸焼けするw
燻製の豚耳@ミミガーならコンビニやスーパーのチルドのつまみコーナーで置いてるとこ多くない?牛タンとかと一緒に。
身体もだけど
ああでも皮だけじゃ嫌かも
毛の処理が甘いスタッフだと、なんかアゴヒゲみたいなジョリジョリした感じな食感なんだよな
ちなみに熊本だと豚足を揚げて食べるよ。
まあイギリスのことだ、大して工夫してないでただ揚げて塩コショウとかで食べるんだろうけど、醤油、酒で作ったタレとかをくぐらせたら、きっと更に味が良くなると思う。
まあ、皮とは言っても一番硬い真皮の部分は除去しているけどね
へー
皮だけ食べるんだ(肉は別の料理に使う)
チラガーとか豚足とか旨いのに
豚唐揚げは中華料理屋さんでわりと見るけど、やっぱり鳥の方が美味しいね
硬いし下味が染みてないし酢豚にするしかない
北京ダック的な感じか
あまり売ってない
レザークラフトやるからありがたいっちゃありがたいけど
ミミガーうめえ
イギリスで塩胡椒してあるなら上等やろ
下手したらその両方とも無いで
特に西洋人の、自分が好きなものだけ高く評価する姿が醜い
日本でも肉食は普通に行われていてだからこそやるなというお触れが定期的に出されてる、ようはそんなものは大衆は守ってないわけ
昔話でも普通に狸汁ってのがでてくるでしょ?
日本がやってきてないのは四つ足動物を使役動物として運用して食用としては畜産してなかっただけ
モモンジヤ(百獣屋)と言われた江戸の人気店の記録が複数残ってる
彦根藩は皮革業を藩の収入としていたために近江牛として肉を味噌漬けにして将軍家へ毎年献上してた
ラムとマトンを比べればすぐにわかるが年を取ったマトンのほうが臭いし固い、当然ではあるんだが。野生や革目的に殺した獣は基本固くて臭い
それこそ皮革目的にトサツされた近江牛は美味しかったようだがたいていは食えたものじゃなかった。若いうちにトサツすれば美味しいんだけどね
牛なんかも使役牛の年寄なんかはめっちゃ固い、それこそサンダルの底なんて揶揄されるぐらい
現在の牛肉は子供から青年になりかけでトサツしてる
例えばイノシシやクマのうち美味しいのはレバーだったりするんだが当然当時の流通技術では流通させることができないので猟師たちが山で解体、皮革、肉と分けたうちのあまりとして彼らが食べてた
魚もどうようでモウカザメの心臓やボラの消化管の一部などを漁師たちだけで食べてた
獣は基本山で狩猟されて解体されて運ばれるので必要最低限しか持って帰れなかった
映画DasBootの中で潜水艦内の食事で毛の処理が甘い豚肉食ってたのを思い出した。
日本では売れないから売ってないだけで、中国とかミミガーと同じ処理方法で食べてるよ。だいたい豚革もレザークラフトするでしょ!
>>51
ミミガーは茹でて油抜きしてるで。あと安いミミガーは耳じゃないw
一部の人が食べていたって、それは「食文化」では無いでしょうが。
なんとか島の食文化、どこどこ地方の食文化、漁師・漁師の食文化、何々食品業界の食文化、なんとか果物の食文化・・とか言うように一部の範囲内では普通にあるとしたら、それはその範囲での食文化と言える。なにも県北の・・とか南関東の・・とかじゃなくても食文化たりうる。
メロン農家だと摘果メロンの漬物とか干し柿農家なら柿皮のお茶づくりとかも食文化の一つと言えるし。
猪を処理するのに皮は剥いで破棄するけど、沖縄の方だと毛を毟って皮ごとの料理もあるんだよね
で九州でも一部で同じく毛を毟って軽く焙っての処理をする所アリ
南の地方だとイノシシの毛並みの特性も違うんだろうけど、食文化的にどんな分布になってるのか気にはなってた
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