Ads by Googleスレッド「お前らの国の代表的/伝統的なナイフといえば何?」より。
引用:Reddit
(海外の反応)
1
(チェコ)万国アノニマスさん
お前らの国の代表的/伝統的なナイフといえば何?
2
(イタリア)万国アノニマスさん
おそらくスティレット

↑
(スウェーデン)万国アノニマスさん
良いねえ、ハンドメイドのミラノ製のこれを持ってたけど
刃を取り出す時のカチッという音を今でも覚えてる、凄くクールだよね
刃を取り出す時のカチッという音を今でも覚えてる、凄くクールだよね
3
(スイス)万国アノニマスさん
間違いなくこれ

↑
(アメリカ)万国アノニマスさん
これこそ唯一重要なナイフだ
4
(フランス)万国アノニマスさん
オピネル製のナイフ!
凄くシンプルな折りたたみ式でドライソーセージを切るのに最適だ
凄くシンプルな折りたたみ式でドライソーセージを切るのに最適だ

↑
(アメリカ)万国アノニマスさん
他の国「狩猟や自衛や野外での作業にナイフを使う」
フランス「どんな用途にも使えるけど主に肉を切るために使う」
フランス「どんな用途にも使えるけど主に肉を切るために使う」
↑
(フランス)万国アノニマスさん
俺達はパンを切る専用のオピネルのナイフも持ってる😅
5
(スコットランド)万国アノニマスさん
Sgian dubhというナイフ
現在はキルトのスコットランドの正装の飾りとしてのみ使われるが
起源は数百年前のスコットランド兵士まで遡る
現在はキルトのスコットランドの正装の飾りとしてのみ使われるが
起源は数百年前のスコットランド兵士まで遡る

6
(メキシコ)万国アノニマスさん
マチェーテ
7
(フィンランド)万国アノニマスさん
プーッコ(Puukko)
フィンランドの伝統的なベルトナイフで荒野でのサバイバルには欠かせない汎用ツール
柄の部分は白樺か骨で作られてる、軍隊でも標準装備だ
フィンランドの伝統的なベルトナイフで荒野でのサバイバルには欠かせない汎用ツール
柄の部分は白樺か骨で作られてる、軍隊でも標準装備だ

↑
(不明)万国アノニマスさん
海兵隊にいた頃、フィンランド兵とナイフを交換してこれを手に入れた
素晴らしい刃だったから父親にプレゼントしたよ
素晴らしい刃だったから父親にプレゼントしたよ
↑
(イギリス)万国アノニマスさん
自分が買ったのは柄がトナカイの角だけど
20年経った今でも切れ味は抜群だ
8
(ブルネイ)万国アノニマスさん
20年経った今でも切れ味は抜群だ
8
クリスダガーとの鞘

11
(オランダ)万国アノニマスさん
Aardappelschilmesje

12
(アメリカ)万国アノニマスさん
The Buck 110
アメリカで最も普及してるナイフの1つだ
アメリカで最も普及してるナイフの1つだ

↑
米国だったらボウイナイフをチョイスしたいが
これもまた素晴らしい選択肢だ
これもまた素晴らしい選択肢だ
↑
(アメリカ)万国アノニマスさん
卒業祝いにこれ貰ったわ
13
(スペイン)万国アノニマスさん
バンディットナイフ

15
(アメリカ)万国アノニマスさん
バターナイフ

↑
(ドイツ)万国アノニマスさん
それはイギリスのものだ、盗むのはよくないぞ
16
クチトゥル
主に農業や自衛に使われる農民のナイフだ
主に農業や自衛に使われる農民のナイフだ

17
カタール
定番ってわけじゃないが間違いなく伝統的だ

↑
(不明)万国アノニマスさん
どういう仕組みなんだ?
↑
(イタリア)万国アノニマスさん
真ん中のバーを握り続けるんだよ
18
(カナダ)万国アノニマスさん
DHラッセルのベルトナイフ
狩猟、釣り、キャンプなどで使える素晴らしいオールラウンダーだ!
狩猟、釣り、キャンプなどで使える素晴らしいオールラウンダーだ!

21
(ポルトガル)万国アノニマスさん
Catana
うん、そういう名称なんだ
うん、そういう名称なんだ
↑
(不明)万国アノニマスさん
これはカッコイイな







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コメント一覧
明治中期に兵庫県の実業家の重松太三郎[1]が鹿児島から持ち帰ったナイフを元に考案したとされ、「肥後守」の名は取引先の多くが九州南部(主に熊本)だったことから命名された
wikipediaより
もう作られてないって聞いたけど
>肥後守は、ホームセンターや金物店などの実店舗、Amazonや楽天市場などのオンラインストアで購入できます。具体的には、コーナン、コメリ、カインズ、東急ハンズ、ドン・キホーテなどのほか、刃物専門店やミリタリーショップでも取り扱いがあります。
作られてるやん
スペツナズナイフ出してくると思ったのに
ダークホースが「ボンナイフ」とかじゃないかな。
学校に持って行ったかは覚えてないが多分持って行ってた
肥後守なのかもっと安っぽい奴だった
その後はオルファカッターか鉛筆削り
小1でナイフで鉛筆削ってたし結構綺麗に削ってた
1971年生まれ
打刃物で作られてきたし道具としてポピュラーだった
その頃は親が誤った使い方して手を切らないように正しい使い方教えてた。
後、喧嘩で絶対に刃物出すなってきつく言われたよ
入りません
これ。
普及数なら世界一の可能性すらある。
最近のキャンプブームで小洒落たナイフなんか使ってるけど
薪割ったりするなら鉈一択だろうと
肥後守が妥当という感じ
フルタングナイフで行くなら剣鉈とか普通に短刀になるんじゃないかな
研いだらさらに悪化した…。家で鉛筆や木を削るくらいしか使えないけど。
持ち歩いたら銃刀法違反か軽犯罪法違反だしね
アメリカのレザーマンはキーホルダーにしてたけど、それで使えなくなった
Katanaは1000回折りたたんでもポキポキ折れる粗悪品だから保険としてWakizashiが必要だったんだ
日本製なら最高に決まってるだろと某メーカーの買ったら刃の出し入れキツくて使いづらいし切れ味も劣ると感じて失望せざるを得なかった
そりゃあみんな高くてもビクトリノックス買うわて思い知らされて悔しい
自分もオルファに1票 自分の部屋ですらオルファ10種類近くあるわw
スレ画像のスティレットいいねぇ。ヨーロッパ各国の老舗高名刃物メーカーの洗練されたモノではなく、地元のオバちゃん達が使ってるマッシュルームナイフが趣が合ってちょっと欲しい。地域によって特色あるし。鞘に可愛いワンポイント刺繍とかしてあったり。
鉛筆削ってた
法的に所持できるナイフを持っていても警察が難癖つけてくるし。
日本国民から身を守る手段奪ってるんだから熊に警察が向くのは順当。
ってことはだ、クマから身を守る為にナイフ持ち歩きたかったのか?????
そもそも身を守る手段にナイフってw
ググってみたが、カッターって日本発祥だったんだな
人生で初めて知ったわ
発明者のお兄さんが、染め物の型紙を作る人で、安全剃刀を何本も取り替えて使っているのを見て、思いついたんだって。
まぁこれだな
フランスの古典的なナイフといったらDOUK-DOUKかと思ってたけど、やっぱりオピネルか。安くて使い勝手いいもんな。
初期のレザーマンのメイン刃は関で製造してたそうだがな。
やっぱり、ツールナイフの組み付け精度で行けばビクトリノックス、使い勝手でいけばレザーマンになっちまう。(俺はレザーマン派)
お前は日本国民じゃ無いじゃん
小次郎一刀流あたりは道具箱や防災リュックにころんと入れておける高性能かつお手軽さが良い
アウトドア好きとしてはトヨクニの剣鉈などもおすすめですが。
>日本ならWakizashi
>Katanaは1000回折りたたんでもポキポキ折れる粗悪品だから保険としてWakizashiが必要だったんだ
脇指と刀の違いは長さだけ
古い刀を脇指に拵え直す事もあったし
製法も材質も一緒だから刀がポキポキ折れたんなら脇指もポキポキ折れるわ
>そう言えば小学校1年生の時に親から二つ折りのナイフ渡されてたわ
>学校に持って行ったかは覚えてないが多分持って行ってた
>肥後守なのかもっと安っぽい奴だった
そう言えば昭和の時代カミソリの歯を挟んだ様な二つ折りナイフ
ボンナイフと言うのがあったな、今では許可されない様な鉛筆削り用の文房具
43みたいなエ作員?って本気で何をしたいんだろうね…やってることがニートの荒らしと変わらないし
18はすごく使いやすそうだな。この形状のままでフォールディングなら雑用ナイフとしては世界最高では
この違いこそがJapanese pride。名誉を重んじるAsianらしい使い方。
10徳じゃないけど、ドイツのゾーリンゲン、アメリカのガーバー
VICTORINOX集めてるけどスイスチャンプまで行くと使いづらっ、てなる、今もポケットに入れてるのはプリンセス
この位が1番使いやすい
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