スレッド「数千年前&数百万年前の自然は凄かったんだと分かる興味深い写真を集めてみた」より。
引用:Boredpanda、Reddit
(海外の反応)
1
万国アノニマスさん
数千年前&数百万年前の自然は凄かったんだと分かる興味深い写真を集めてみた
これは史上最大のワニ類とされるデイノスクスの頭蓋骨
2
万国アノニマスさん
どんだけ鋭い歯を持ってるんだ!
3
万国アノニマスさん
人間は自分が脅かされてない時はいつも笑ってる
これが生きてて彼を狙ってたとしたらニヤニヤすることなんて出来ないはず
これが生きてて彼を狙ってたとしたらニヤニヤすることなんて出来ないはず
4
万国アノニマスさん
5
万国アノニマスさん
これまでに発見された中でも最も完全な状態で発見されたティラノサウルスの骨格の1つ
化石化の際に特定の金属に晒されたため骨が黒くなっている
化石化の際に特定の金属に晒されたため骨が黒くなっている
8
万国アノニマスさん
最も保存状態の良いボレアロペルタ(ノドサウルスの一種)の化石の1つ
その子供も現存している
最も保存状態の良いボレアロペルタ(ノドサウルスの一種)の化石の1つ
その子供も現存している
9
万国アノニマスさん
ヴェロキラプトルの骨格標本と27kgのグレイハウンド
ヴェロキラプトルの骨格標本と27kgのグレイハウンド
↑
万国アノニマスさん
犬がかわいそう、もう逃げる準備は出来てるみたいだ
10
万国アノニマスさん
史上最大の恐竜の1つ、パタゴティタンの大腿骨と身長175cmの考古学者
史上最大の恐竜の1つ、パタゴティタンの大腿骨と身長175cmの考古学者
11
万国アノニマスさん
自分の地元の自然史博物館でずっと展示されてるシファクティヌスを狩るティロサウルス
自分の地元の自然史博物館でずっと展示されてるシファクティヌスを狩るティロサウルス
14
万国アノニマスさん
メガラダピス(古代のキツネザル)の頭蓋骨&ハイイロネズミキツネザル
メガラダピス(古代のキツネザル)の頭蓋骨&ハイイロネズミキツネザル
15
万国アノニマスさん
エンテロドンの頭蓋骨(イノシシのような外見の絶滅哺乳類)
エンテロドンの頭蓋骨(イノシシのような外見の絶滅哺乳類)
16
万国アノニマスさん
ハーバードの化石専門家が自ら組み立てたクロノサウルス
この標本は全長10m、重さ15トン以上ある
ハーバードの化石専門家が自ら組み立てたクロノサウルス
この標本は全長10m、重さ15トン以上ある
↑
万国アノニマスさん
本物のモンスターだしカッコよすぎるよ!
20
万国アノニマスさん
ジャイアントバイソンの頭蓋骨の大きさ
ジャイアントバイソンの頭蓋骨の大きさ



















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コメント一覧
その子供も現存している
すげぇ好み
一説に重力が今と違ったとか言うけどたぶん大気の組成も今とは大分違うんじゃない
酸素の比率がもっと多かったと思う
それは逆で酸素濃度は今より低かったそうだ
当時の人間も凄いデカかったんだろうなぁ・・・
よくある言呉言尺
細胞の密度が低かったのかな?
そうすりゃ酸素を使わなそうだし、体も大きくなりそう、なんていう素人の考えだが
鳥類は呼吸器と細胞内のミトコンドリアの性能が哺乳類よりも優れていて酸素の薄い高空でも活動出来る
これは鳥類の祖先である恐竜も同じで、当時の小さな原始哺乳類が酸素不足で活発に動けなかった時代でも恐竜は元気だったという説があるな
なんだよ?ネズミに例えたかったのか?キツネに例えたかったのか?ww
実際、ジュラシックパークのヴェロキラプトルはディノニクスがモデルとされてる
当時はディノニクスをヴェロキラプトルに含める説があり
スピルバーグが「ヴェロキラプトル」という名前を気に入ったので
作中ではヴェロキラプトルと呼ばれることになったそう
昔の生物って移動速度が遅そうな形多かったし、食える鈍足生物食い尽くしたから絶滅したって種族も結構いそう
たぶんほとんどの生物が現生生物よりも鈍足やったんやないかな
イリエワニの移動見たらわかるけどジェラシックパークに出てくる恐竜もあんな切り返し早いはずがない
体の構造も低酸素に対応していて、これは同サイズの哺乳類よりも体重が軽いことにもつながったとされてますね。
これが生きてて彼を狙ってたとしたらニヤニヤすることなんて出来ないはず
こいつ家で寝る時も常に警戒してんの?w
豚を狩りに行ってこれと対峙した時の気持ちを想像してみようか…
イノシシって現代日本でも200kg超え、アメリカやロシアだと400〜500kgの化け物みたいなやつもいるんよ
しかもアメリカのやつは家畜の豚が野生化して先祖返りした個体だったり
ディノニクスも全高90cmとかだからユタラプトルのほうが近いような気もする
いやイリエワニも短距離なら結構速いぞ
あの脚の付き方であれなら、恐竜はもっと速く走れる
まぁARKで知ったんだけど
ワールドのI-レックスやD-レックスと同類の人工的な生物なんだから、化石や学説との食い違いがあっても設定上はありだと言い訳が可能
ただ、一緒に落ちてたアサリの化石は現代と変わらんくて、ホタテは現代より小さくでビーナスが入ってる感じに丸っこかった
ゆえにそれを食べる動物たちも大きかった、トンボも化け物サイズで大きかった
現在何か世界中で勘違いしている人たちが多いが人類にとって生きていける酸素濃度があるならば二酸化炭素濃度が濃いほうが生きるためには都合がいい、お米も二酸化炭素からできてる
これは何を指すかといえば植物がどんどん速く大きくなり、結果繁殖域も増えて、それを食べる全生物も反映するということ
そもそも生物の基本は藍藻類、シアノバクテリアだ
英語で地球の二酸化炭素濃度が増えた結果緑化したみたいな見出しだった
ではなぜ欧米先進国が二酸化炭素増加で騒いでいるのかというと一番恩恵を受けるのが砂漠や荒野地帯なんだよ
これらがなぜ植物などの穀物が少ないかといえばそれが生育できる期間が身近過ぎる
雨期などで生えても成長できずに厳しい環境になり、枯れてしまう、仮に二酸化炭素濃度が高ければ彼らは生き抜く、だから実際緑化した
今からは信じられないだろうがかつて中東は森だったはず、なぜならば鉄器文明は中東で始まった
鉄器を作るには膨大な燃料が必要なはずで、それを賄える木々があったはずなんだよ
シアノバクテリアが生まれて生命が繁栄してそれを使い続けて現在0.1%の半分にも満たない
石油や石炭ってのは本来自然界に還元されるはずの二酸化炭素が事故などで地中に隔離されてしまったもので自然界に返すのが本来の循環
それでなくても貝殻を作る生物たちも多く、二酸化炭素が石灰岩として大量に地中に隔離されている状態
歯が一生生え変わるとか条件がある
象とか歯が生え変わりそれがすり減ると喰えなくてそれ以上寿命が延びない
サイエンスライター北村雄一の恐竜はもう二度と出現しないって動画おすすめ
あと足が直立に生えてるとか
今のは虫類はトカゲとかワニとか蟹股なので重力の影響で体支えられないのでそこまでデカくならない
砂漠に植物が少ないのはCO2ではなく水が少ないからだよ
気候の変化で降水量が減れば砂漠化するし、増えれば緑も増える
あと中東で鉄器文明が生まれた時代のCO2濃度は今の3分の2程度だし
氷期のピーク時には今の半分以下の濃度まで下がったので
その時代を生きた現生植物にとって今のCO2濃度が低過ぎるということはない
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