Ads by Googleスレッド「これほんと?」より。
引用:X
(海外の反応)
1
万国アノニマスさん
これほんと?
海外ニキへ
君達は多分この歌が何か分からないし少し混乱してるかもしれない
でも心配いらない、自分達日本人もよく分かってない
作曲家も半裸でワインを飲みながらこの歌を書いたらしいので分からなくても全く問題無い
これほんと?
海外ニキへ
君達は多分この歌が何か分からないし少し混乱してるかもしれない
でも心配いらない、自分達日本人もよく分かってない
作曲家も半裸でワインを飲みながらこの歌を書いたらしいので分からなくても全く問題無い
2
万国アノニマスさん
これはマジ
3
万国アノニマスさん
馬鹿騒ぎ(horsing)…ではなくウマ騒ぎしてることだけは分かる
4
万国アノニマスさん
曲全体はさておきUmaはウマ娘、Pyoiは彼女達がホッピングのように飛び跳ねる音
つまりうまぴょいはウマ娘が飛び跳ねるという意味だと思う
つまりうまぴょいはウマ娘が飛び跳ねるという意味だと思う
5
万国アノニマスさん
待ってくれ、じゃあこの歌のタイトルは飛び跳ねるウマの伝説ってこと?
6
万国アノニマスさん
自分も半裸でワインを飲みながらウマ娘のアニメの歌を書ければいいのに
自分も半裸でワインを飲みながらウマ娘のアニメの歌を書ければいいのに
7
万国アノニマスさん
酒を飲みながら書いたのは作曲家だ
作詞家はアルコール無しでこれを書いてる
UMAPYOIとは一体何なんだろう?
作詞家はアルコール無しでこれを書いてる
UMAPYOIとは一体何なんだろう?
8
万国アノニマスさん
うまぴょいの意味はトレーナーと性的なことをすることだ!
うまぴょいの意味はトレーナーと性的なことをすることだ!
↑
万国アノニマスさん
正解

9
万国アノニマスさん
作曲家は酔った状態でメロディを作ったけど
作詞家はシラフというのが恐ろしい
作曲家は酔った状態でメロディを作ったけど
作詞家はシラフというのが恐ろしい
10
万国アノニマスさん
ピョンってのはウサギが跳ねる擬音だよね
なのでウマが跳ねる音かもしれない、もしくはウサギの得意分野のアレだ
ピョンってのはウサギが跳ねる擬音だよね
なのでウマが跳ねる音かもしれない、もしくはウサギの得意分野のアレだ
11
万国アノニマスさん
自分は極端にハイになったことがないんだなと分かった
自分は極端にハイになったことがないんだなと分かった
12
万国アノニマスさん
俺は未だにバクシンソングの解読を試みている
13
万国アノニマスさん
これはぶっ飛んでる
どうすれば酔っ払いながら曲が作れるんだ🤣🤣🤣
13
これはぶっ飛んでる
どうすれば酔っ払いながら曲が作れるんだ🤣🤣🤣
14
万国アノニマスさん
唯一違うのは歌詞はシラフというところ
いやそれはそれでおかしいんだが…
唯一違うのは歌詞はシラフというところ
いやそれはそれでおかしいんだが…
15
万国アノニマスさん
何だかんだでこのウマ娘のゲームをやってしまうかもしれない
何だかんだでこのウマ娘のゲームをやってしまうかもしれない
16
万国アノニマスさん
メタルギアソリッド5のSins of The Fatherと同じ作曲家なんだよな
17
万国アノニマスさん
この曲のせいで18歳以上の指定になってしまったのかな?
18
万国アノニマスさん
情熱が込められた作品なのは分かる
情熱が込められた作品なのは分かる
19
万国アノニマスさん
ファイナルズで優勝した後にこれが流れる、最高の醍醐味だ
ファイナルズで優勝した後にこれが流れる、最高の醍醐味だ
20
万国アノニマスさん
考えてはいけない、感じるんだ
考えてはいけない、感じるんだ
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コメント一覧
カンコクはウマ娘のパクリがバレて発狂してくたばりました
日本だと結構作曲する人が評価してるんだよねこの曲
つまりうまぴょいとは何の関係もありません
海外のリアクション動画でホル*2してそう
K国「我が国にはワピースと鬼サツの剣があるから問題なし!」
こういうオノマトペ的なものは象形文字みたいに世界共通でわかりそうな気もするが
日本の音楽はニコ動系やボカロとかで特異進化したからな
シティポップみたいに20年後くらいに謎の再評価とかされるのかも
そもそも日本はやたらとオノマトペが多い国じゃなかったかな
おそらく外国では慣れてない人が多いんだろう
軽快に動いたり、飛び出したりするさまって意味なのか
実際に音が出てないものなのに世界共通表現になる訳無いやろ。あっちじゃhop hopだよ。つーか日本でもピョンが一般的になったのは大正時代以降で、それまでは「ピン」だ!(もしもしカメよカメさんよ~♪のあの歌からピョンが始まった。マジで。)
日本語だぴょんぴょん跳ねる状態を示すのにオノマトペや形容詞必要だけど、英語だと跳ね方でbounce とか jump とか hop とか Leap とか prance とか言葉が変わる。
擬音語は世界共通とまでいかなくても、地域によっては似ているものがある。元の音があるからな。それをどう受け止めるかの違いでしかないから。でも、擬態語はその文化圏独自になる。日本語だと同じ音を2回繰り返す物が多いよな。もちもち、ふわふわ、ぷかぷか、どんぶらこどんぶらこって感じで。英語だと動詞や形容詞がそれを表す言葉になるな。
日本語の擬音語・擬態語の凄い所は、音と態のどちらとも言えないような即興のオノマトペでも何となく伝わっちゃう所。例えば、うまぴょいから「ぴょいぴょいする」って何となく分かるよな。軽やかなステップで楽しそうに左右に飛び跳ねている感じがしない?
そこでお馬さんは、そんならわいらは馬だぴょい ってことだヒヒ~ン
カエルの立場は?
作曲家視点で見ると転調のタイミングやら高度な事をしているとか何とか
ワシらのような一般人は意識しないし教えられても理解できひんけど
必死でパクろうとしても
足元にさえたどり着けない高みにいるということよ
資本力?たしかにサービス開始まで漕ぎ着けたのはサイゲの資本力のおかげだけど
続いてるのは単に人気だからだぞ、中華と違ってね
友よ、水になれ
カンガルーさんは・・・
テイオーステップを見るのが解りやすい。
ヒョイヒョイとかピョンピョンとか、そんな感じ。
外国人にはオノマトペが理解出来ないかもな。
うまぴょいん意味聞くような者でもうまぴょいはできる
シラフであんなん書けるか 作詞家はニンジンキメとるやろ
何かXのタイムラインがおかしなことになってる。
ハルウララの戦績とか海外でバズってる。
マルチメディア展開では大成功だぞ
親会社サイバーエージェントの社長が「競馬界に還元したい」と馬主になるくらい
もうフランス競馬のメインスポンサーにまでなってるよ
英語版は外国人の声優が歌ってるのかな?
英語版も日本の声優さんが歌ってるってよ
聞いたけどやっぱ日本語の方がいいな、日本語に合わせて作曲してるだろうし
ギスギス、そわそわ、ちらちら、おどおど、ズキズキ、ピカピカ
全部音出てないよなw
2度繰り返すオノマトペは南洋の島国と共通するよな、カ・メハメハとか
うまだっちは何もわからない
娘とプリキュアごっこしながら双子型アンドロイドの片方がやられて片方が発狂するシナリオを考え付く人もいるから平気平気
お前専用のピョコがあるだろ
ひょいひょい避けるとか
おヒョイさんとか
ロボダッチで予習しただろうに
なお歌詞はシラフ
なんでも噛みつくなうっとおしい
「ぴょい」は跳ねて飛び出した時、何かを軽く投げた時の音の表現で昔からあるやろ
つまり日本では聞き覚えがある言葉なんやけどうまぴょいがそれを表してるかなんて本人に聞かないとなんともいえない
日本語不自由な海外の人が日本人に聞くのは当然
結構楽しくてクセになるなw
ぴょいだと中山大障害や中山グランドジャンプを飛ぶオジュウチョウサンになる
シングレの曲作るときに悩んだらしいからな
あれくらいのぶっ飛んだ曲を作らねばならんのか…!と
今サイゲにいるんだな、知らなかった
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