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(海外の反応)
1
万国アノニマスさん
HAHAHA
”知っていましたか?このラムネという名称は
昔の日本人がレモネードの発音を間違えたために生まれたものです”
”知っていましたか?このラムネという名称は
昔の日本人がレモネードの発音を間違えたために生まれたものです”

2
万国アノニマスさん
自分はこの飲み物が大好きだ
3
万国アノニマスさん
これはレモネードを意図してるの?
原材料にレモンなんて無いけど
原材料にレモンなんて無いけど
4
万国アノニマスさん
国によってはレモネードはレモンソーダを意味するんだ
5
万国アノニマスさん
これは理解出来る
外国語の長い単語を発音するのは凄く難しいからね
Lemonaあたりで諦めてそれを単語にしてしまったんだろう
外国語の長い単語を発音するのは凄く難しいからね
Lemonaあたりで諦めてそれを単語にしてしまったんだろう
6
万国アノニマスさん
日本語にはLeの発音が無いからRaに置き換えられてる
と言っても英語のRの発音ではなく、RとLの中間みたいな発音
自分はいつもそれをスペイン語の巻き舌音のRだと表現してる
日本語にはLeの発音が無いからRaに置き換えられてる
と言っても英語のRの発音ではなく、RとLの中間みたいな発音
自分はいつもそれをスペイン語の巻き舌音のRだと表現してる
7
万国アノニマスさん
レモンの味がするなら信じてたかもしれない
8
万国アノニマスさん
アメリカ以外だとレモネードはレモンソーダを意味する
原語を知らなければフルーツ味のソーダを指す単語だと思ってしまうかも
アメリカ以外だとレモネードはレモンソーダを意味する
原語を知らなければフルーツ味のソーダを指す単語だと思ってしまうかも
9
万国アノニマスさん
原材料を見たら砂糖とクエン酸しか入ってないけどね
原材料を見たら砂糖とクエン酸しか入ってないけどね
10
万国アノニマスさん
ワオ、本当にこれって水と香料とコーンシロップしか入ってないんだな
ワオ、本当にこれって水と香料とコーンシロップしか入ってないんだな
↑
万国アノニマスさん
炭酸飲料なんてそんなもんだよ
↑
万国アノニマスさん
それでも滅茶苦茶美味いからな
11
万国アノニマスさん
ポッキーとラムネは素晴らしい…
ポッキーとラムネは素晴らしい…
12
万国アノニマスさん
このメッセージはルルレモンの創業者が書いてそう
このメッセージはルルレモンの創業者が書いてそう
13
万国アノニマスさん
うちの日本人のおばあちゃんが
55(fifty five)をhifty hiveと発音してたのを思い出した
うちの日本人のおばあちゃんが
55(fifty five)をhifty hiveと発音してたのを思い出した
14
万国アノニマスさん
心の中で一体どんな奴がこんな差別的なボトルを生産したんだと思ってたけど
調べてみたら本当だった💀
心の中で一体どんな奴がこんな差別的なボトルを生産したんだと思ってたけど
調べてみたら本当だった💀
15
万国アノニマスさん
1884年からあるんだな😲
1884年からあるんだな😲

16
万国アノニマスさん
俺はあの瓶が大好きだ
アメリカの炭酸にもああいう瓶があればいいのに
俺はあの瓶が大好きだ
アメリカの炭酸にもああいう瓶があればいいのに
17
万国アノニマスさん
悲しいけどビー玉は窒息の危険性があると文句を言うアメリカの親がもう目に浮かぶ
悲しいけどビー玉は窒息の危険性があると文句を言うアメリカの親がもう目に浮かぶ
18
万国アノニマスさん
母親がクリスマスに初音ミクラムネを買ってきてくれたけど開け方が分からなかった
母親がクリスマスに初音ミクラムネを買ってきてくれたけど開け方が分からなかった
19
万国アノニマスさん
これは実に興味深いトリビアだ
教えてくれてありがとう
これは実に興味深いトリビアだ
教えてくれてありがとう


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コメント一覧
なんか作った側の性格悪そう😒
ありがとう自民党
後に訂正されたものと訂正されなかったものってやつか
子供の頃はそう信じていた
オリジナルの音は無視されてるよ
例えば英語でも寿司をSU↑SHI↓と発音してオリジナルの音は無視されてる
カラオケはケリオゥキィになってる
英語の白は日本語的にはホワイトだけど、実際は「ワイッ」みたいな音なのかな。
むしろ昔の方が発音に忠実まである。メリケンとか
ただのトリビアじゃないの?
sake(サキ)pokemon(ポキモン)shushi(スーシー)とかだし
それと同じだ
白サイという名前は口が幅広いサイ(ワイドライノス)をホワイトライノスに聞き間違ったから生まれた名前説
これ外国メーカーのものなのか?
それとも日本メーカーの日本人が媚びて書いてる一種のセルフオリエンタリズムなのか(※外国人の前で合掌したりカンフーのまねしたりして喜ばせようとするやつ)
精度が悪いものはおもちゃとしての使い道しかなくB玉と呼ばれる。
決してビードロが語源ではない。
これ豆な
ソーダ水って言葉無いと不便だな~、carbonated water で炭酸水か、酸素が 抜けているんじゃね?
昔ながらのリユース瓶で、購入するとビニール袋にクラッシュアイスと共に詰めてカチ割りみたいにしてくれる。(瓶は持ち帰れない:デポジット払えば可能かもだが聞かなかった)
店の奴に「これは何だ?」と聞いたところ「レモン」と答えていた。
恐らく語源は日本と同じだろう。
1872年イギリスでハイラム・コッド(Hiram Codd コルク会社のセールスマン)が炭酸飲料を密封する画期的な方法の容器として発明
主に外国人周辺の商売としてアイスクリンと呼んでた時代は大都市や開港都市など一部だけで結局名前もモノも知ってる人は限られていた
大正時代以降全国に別ルートで広まった時点では最初からアイスクリームと書かれてる
アイスクリームを知った大多数の人にとっては最初からアイスクリームであり、訂正というよりアイスクリンは知らなかったということだな
大型船には弾薬庫を冷やす冷蔵器が付いているのが当り前。
諸説あるが、それガセに近いほうの諸説な
A玉と書かれた史料(納品書など)が現存しないからな
広サイを江戸っ子が発音したら白サイになったみたいな話だな
ミシンとかアイロンの方なら「そっちじゃない感」あるけど
イギリス人以外初見ではWorcestershireを読めない
ガセと真実が逆だボケ
相変わらず的外れで上から目線のクソ外、人
単に英語発音のレモネードが日本語だとラムネと認識されるってだけで間違いではない
ほんと外、人嫌いだわ〜
お前らが最近のアニメブームで覚えた日本語もこういう間違いだらけだよ
エゲレスとかの他にもあったかな?
日本式のカレーのことを「カツカレー」とカツも乗ってないのに言うので、カツを乗せた日本式のカレーを「カツカツカレー」と呼ぶという……w
アイスクリンって別種のちょっと氷っぽいけど爽までは行かないもっと細かい感じのアイスクリームのことじゃなかったんか
オハイオはイロコイ族の言葉だってさ。
ラムネと言えば戦艦大和よ
飲み口がとれてビー玉が取り出せるヤツある。
江戸時代だか、明治時代だかに作った、英単語帳みたいなのを見たことがあるけど。
当時の方が、現代のルビよりネイティブの発音に近いよ。
だから、アイスクリンの方が優秀だと思う。
それに、大正時代と敗戦直後の日本人の方が、英語が話せる人が多いけどね。
まあ関西だとSU↑SHI↓だし
wikipediaによると、生クリームが使えなかった等の明治当時の材料事情でそうなり、アイスクリームから派生した「アイスクリン」という扱いってことなんだと
中小企業のみ生産可能な商品だったりする
どこの国だって間違えて聞き違えたのが定着したのがあるわ
それを鬼の首でも取ったかのように偉そうに嘲笑って日本人差別するなんてさすががいじんだわ
呼吸とおなじで差別しなきゃがいじんは死ぬんだろうな
だから義務のように差別するんだ
ソーイングマシーンのソーイングを切った→ミシン
プレッシングアイアンのプレッシングを切った→アイロン
spottyがポチに聞こえたのと同じ
耳で聞いた音をスーシーやポキモンやガッズィーラて改変する奴らに言われたくない
姐さんでも無い
炭酸水にブドウ糖とクエン酸を混ぜた物ではいかんの?
オハイオ州の名前の由来は、インディアンのイロコイ族の言葉で「美しい川」または「偉大な川」を意味する「ohi-yo」から来ています。
この言葉は、州内を流れるオハイオ川を指していたと考えられています。
携帯電話の「電話」を切った→ケータイ
食器洗い機の「器」を切った→食洗機
後先考えずに短縮して、頭悪いんじゃないか?って思うわ。
自分たちの日本語からの借用語は全部日本語ネイティブに発音できてると思ってんだろうか
でもあの容器で飲むと夏の縁日の雰囲気があって心地よい
ニコンナイコンとかな
シードルはフランス語由来、サイダーは英語由来。
「びいどろ」とは和ガラスを指す言葉で、その語源はポルトガル語の「Vidro(ヴィードロ)」=ガラスを意味する言葉が語源
その表現良いな。MT車の事を「(マニュアル)ミッション車」って言うノリかな。自分は言わないけどw
たぶんアメリカ人はIKEA(イケア)も正しく発音できないからな
英語圏の連中はiをイではなくアイと読みたがるから
ツンベルク→トゥーンベリ(環境少女と同じ)
ケンペル→ケンプファー(モビルスーツと同じ)
ヘボン→ヘップバーン(女優と同じ)
クエン酸の酸っぱさあってのあの清涼感
原材料のところにもcitric acidと書いてあるのに
だから「HAHA」と〆てる訳で
自称「日本有識者」が「平安京」を「ハイエンカヨー」と発音していてもツッコミが入らないからな
日本人「欧米人の体臭の名称の由来を知ってしまったWAKIGA」
じゃあカンザス州も簪のとうほぐ訛りが語源だな
人種差別が骨身にしみ付いてるんだよ。
カマボコもチクワもすり身なのに何故カニカマだけすり身って呼ぶの? トンカツが乗ってないのにカツカレー、カレー味のサンドイッチでもカツカレー、あげくに日本人はカツカレー警察だからイギリスのカツカレーに難癖を付けてくるとか言い出す始末
アレ考えた人は容器界のピューリツァー賞貰ってもいい
読み上げ機能とか使って聞いてみると、わりと「アイスクリーム」より「アイスクリン」の方が近い。「レモネード」は「レムネー」で、「ラムネ」と聞こえなくもない。明治時代の英語の教科書のよみがなを見ると、今とだいぶ違ったりするけど、それをハッキリ発音するんじゃなくて、英語のイントネーションを意識して曖昧に発音するとそれっぽく聞こえて、案外、カタカナ表記については昔の方が正確だったのかもしれない。
ポキモンとかね
ポキボウルみたいで草
アメリカ人だけな
他の欧米人に失礼だよ
エコにうるさい海外勢こそそこに着目しないのか
ガラス瓶復活させればいいのに
アメリカだけやろ
「製造機」ってほどのものじゃねえんだ実は。
ありゃ艦内消火用の二酸化炭素ボンベの二次利用であって。
炭酸封入するための「瓶の取り付け枠」っていえばいいのか、そういうものをわざわざ造ってた。
それもまあ製造機っていえば製造機だが。
なおボンベ消火配管設備なんぞ無い小型艦は普通に炭酸充填済みのラムネを積み込んでた。
そうだね
タト人はよく間違えたのなんのと言ってるが、それは傲慢な勘違いでしかない
英語やフランス語、イタリア語スペイン語では発音が違って当たり前なのにね
レイシストの臭いが、ね
一方アメリカは駆逐艦まで「アイスクリーム製造機」完備だった
昔その映像がテレビで流れてて戦時中船乗ってた爺ちゃんが
「これじゃ…負けるわ…」
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