スレッド「戦艦大和の砲塔をティーガー戦車と比較してみた…」より。
引用: 9gag
(海外の反応)
1
万国アノニマスさん
戦艦大和の砲塔をティーガー戦車と比較してみた…
2
万国アノニマスさん
スレ主のママと比べれば小さいぞ
3
万国アノニマスさん
クールな戦艦だったけど砲塔が使われたのは1度だけ(大成功はしなかった)
その後、戦闘機によって沈没させられている
その後、戦闘機によって沈没させられている
4
万国アノニマスさん
こういう砲塔の規模は隣に立ったことがないと理解しにくいよな
とにかく驚くほど大きくて正気の沙汰とは思えない
正直、過去に戻って巨大戦艦から一斉射撃の様子を眺めてみたい
とにかく驚くほど大きくて正気の沙汰とは思えない
正直、過去に戻って巨大戦艦から一斉射撃の様子を眺めてみたい
肉の中で骨が震えるほどの衝撃だったに違いない
5
万国アノニマスさん

6
万国アノニマスさん
きっと魚たちはここを気に入っているはずだ
きっと魚たちはここを気に入っているはずだ
7
万国アノニマスさん
大和の砲塔1つでフル装備の暁型駆逐艦と同じくらいの重さらしい
9
万国アノニマスさん
大きさ比較用のバナナはどこだよ
大きさ比較用のバナナはどこだよ
10
万国アノニマスさん
大和の砲塔の重さは2000トン
ほとんどのアメリカの駆逐艦よりも重かった
大和の砲塔の重さは2000トン
ほとんどのアメリカの駆逐艦よりも重かった
11
万国アノニマスさん
信じられないレベルだ
信じられないレベルだ
12
万国アノニマスさん
大和と武蔵を作る金で空母6~8隻建造出来たはず
14
万国アノニマスさん
俺の目にはティーガー戦車が入りもしなかったわ
俺の目にはティーガー戦車が入りもしなかったわ
15
万国アノニマスさん
戦艦のデザイン自体がクレイジーだ
砲塔から装甲板までサイズがおかしい
戦艦がまさに巨大な要塞だった
戦艦のデザイン自体がクレイジーだ
砲塔から装甲板までサイズがおかしい
戦艦がまさに巨大な要塞だった
18
万国アノニマスさん
てっきり戦車の一部かと思ったのにとんでもないな
てっきり戦車の一部かと思ったのにとんでもないな
19
万国アノニマスさん
こんなにあらゆる銃器があっても負けてしまうんだな
こんなにあらゆる銃器があっても負けてしまうんだな
20
万国アノニマスさん
駆逐艦と空母によって常に守られてれば大和は効果的だったかもしれない
駆逐艦と空母によって常に守られてれば大和は効果的だったかもしれない
21
万国アノニマスさん
サイズ比較にゴジラを使うべきだな
サイズ比較にゴジラを使うべきだな





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コメント一覧
この技術があればレールガンも完成してただろうに
大和の装甲をリベット留めしていたが、今ならボルトと溶接で止める
昔はボルトナットを使わず何でもリベット留めしていた
今の日本じゃ絶対にお金やアレな人達の声や一般人の認識がダメダメ過ぎて作れないから…。
頭大丈夫か
ロストテクノロジーじゃ無いんだな。
標的艦になった「長門」は一晩浮いていたし。
プリンス・オブ・ウェールズを航空戦力で沈めるのに、僅か1時間。
ここに引火して大爆発を起こして、内側から破壊されて沈んだ。
その程度では沈まないよ、「武蔵」で梃子摺った所から沈め方を考えた。
浮沈戦艦とか新しいな、潜水戦艦か?
何発被弾しているやら。
戦艦の装甲はボルト留めオンリーだぞ
損傷したら丸ごと交換しなきゃならんし、そもそも厚さ数百ミリに達する装甲板を溶接する技術なんて米や独にすら無かった
職人さんが一人で編み出した技術が相伝できず失われる事はあるが
大和の様な国家事業で使われた技術が失われるのは、新しい技術と比べ非効率で実用性が失われたから
新しい技術を使う方が効率的で実用的、ロストテクノロジーとかっこつけてるだけのレガシー
オマエ頭悪いだろ?
当時はリベット留めしていた、その技術が失われたと言っている
鉄船は溶接しないと浸水するぞ
戦後に作られた商船でもリベット船はあります、それ以前にリベットって知らないだろ?w
>戦艦としての能力は調べるほど下がるしかない前時代的なもの
それはドイツのビスマルクだろ。
昔はビスマルクをドイツの最強戦艦ということですごい戦艦なんだろうなと思ってたけど、調べれば調べるほどショボくてびっくりした。
たとえば防御システムが当時最新の「集中防御」ではなく第一次大戦型の「全体防御」だったとか。
対空装備が大和の半分以下の貧弱なもので大規模航空攻撃を想定していないとか。
巨大な主砲の割にスリムで美しいよな
生で見たかったぜ…
レールガンって完成したんじゃないの?
マゼラアタックでかすぎだろと思った
主砲発射時に甲板に出てるとミンチになるくらいの爆風
死ぬので船内に退避してからじゃないと発射できなかった
砲台パフェか
売れそう
城じゃん
あの展望台、まだ動くのか…
爆発したのは転覆した後だから、それが沈没の原因ではない
海戦ならガンガンの敵艦隊の前に突っ込ませて弾受けつつ
砲撃で相手艦隊をかき乱し、後続の空母機動部隊でトドメを刺すのがセオリー
上陸作戦なんかは浮き砲台でひたすら敵陣地に砲撃するだけ
勿体無いとかいってないでガンガン使うべきだったよね…
最大の敵であるイギリス海軍の空母に搭載されてた雷撃機が羽布張り複葉のソードフィッシュだからな
日米のような先進的な機動部隊がいないヨーロッパだからこそその力を発揮出来た幸運な艦
武蔵建造時、溶接で止めてたら重さでそこからバキバキ剥がれていって「ダメだこりゃ」でボルト止めになったって逸話が残ってる
三笠は遺物を保存しているだけだし「国防に関する知識や認識がまとも」でも実物の戦艦を再建造する意味は全くないぞ
バーチャルで大和を再現するならともかく
最近の潜水調査の結果では、バイタルパート装甲のつなぎ目にもリベット接合部があって、そこではがれて浸水したと結論していた
ボルトで固定して溶接で隙間を埋めるのが基本
どちらか一方しかダメという決まりはない『ダメだこりゃ』
根本的な勘違いがある。
そもそも航空機で殴り合う時代だから突っ込ませるもくそもない。
偵察機に発見された時点で航空機が攻撃に来るから砲撃でかき乱すとか到底無理。
そのうえで燃料ばか食いするのと国家の威信のせいでここぞという時にしか出撃できないので、戦艦として活躍する機会はどう足掻いてもなかった。
勿体ないのは作ったことで、運用の仕方ではない。
そんか話は聞いた事がない
そもそも装甲は水密を担っていないのだから、隙間を埋める必要など無い
当時の日本の戦艦って装甲の取り外しを想定していたのか?
そら宇宙にも行きますわ
>>24
10cmを越える主砲などの主要な装甲は溶接もリベットも困難だったのでボルトで装着でしたね。
艦首、艦尾や上甲板の装甲部のような比較的薄い装甲に関しては日本海軍だとリベット、ドイツのビスマルクとかは溶接も用いて装甲板を装着もしていました。
>大和の装甲をリベット留めしていた
のっけから間違ってね?大和の装甲はリベット留めじゃなくてボルト留めでは?
船体の鉄板ならわかるが
おそらく舷側装甲のリベットが破断して~~みたいな話を聞き齧ってるせいだろうけど
正確には主装甲帯下端を保持するための楔状の受材があって、これを『棚板に固定するリベット』が被雷時に装甲を押し込む力に耐えられずに破断した
追加
前記に書いたようにこういった誤解があるから
410mmの装甲板にリベットできたテクノロジーが失われた
って話が広がったんやろな
ちゃうぞ。米軍が武蔵への攻撃の際の教訓から片舷へまとを絞った集中攻撃行って排水が間に合わず復原が保てなくなって横転したところへ煙突から海水が流入しての機関部の水蒸気爆発やぞ。
しかも横転してる時点でもう沈没してるし
溶接って表面だけしかくっつかんからな
そりゃ分厚い装甲板なんか無理だろ。
大和の装甲は薄い装甲もあれば厚い装甲もあるんだぞ
全ての装甲はボルト留めなのか?リベットや溶接で留めていた装甲は無いと言い切れるの?
>1の言ってるロストテクノロジーが何の事なのかはっきりしないので、のっけから間違っているかもしれない無駄な議論だけどな
厚い装甲をリベット留めできていればそれはロストテクノロジーでありお前自身もそう思って
>大和の装甲をリベット留めしていたが、今ならボルトと溶接で止める
と書いたんじゃろがい
なにが、>大和の装甲は薄い装甲もあれば厚い装甲もあるんだぞ、だよw
あ、勘違いやったわで済む話をしょうもないプライドを保ちがたいために誤魔化そうとするなよ、恥の上塗りやぞw
無駄なのは3時間も跨いで議論した結果、恥をかくため使ったお前の時間なのでは?
笑ったわ
お前が金と土地を提供したらええんちゃう?
船は新しいのが出る度に改良されるんだから当たり前だろ
そんで今のところ地球上で最後に作られた戦艦は大和だ
ロストテクノロジー化したのは、全アナログ制御の自動装填機構だから、レールガンには全く関係がないのだ…
砲身自体はデカい工作機械を作ればいくらでも再現できるのだ
私は山のような船型は美しいと思う。アメリカ人でさえ日本の戦艦の美しさを語る人がいるよね
もっと新しい戦艦あるよ
ヴァンガードとか
日本戦艦に限っても武蔵のほうが後だし
今は横須賀のヴェルニー公園にある
大和の片舷に魚雷が集中したのは対武蔵の戦訓じゃなくて偶然だぞ
防御陣形の左側に位置していた駆逐艦が脱落して雷撃コースが出来たせいだ
そのような作戦指示は出ていなかったと米軍パイロットも証言している
造る気があれば作れるぞ
もっと精度やサイズを上げることもできる
今の世に不要だからどこも設備を持ってない、それに金をかけるのもしないってだけ
うん、今いろんなところでテスト中
300機を運用出来る空母の数は幾つで排水量は?
作戦行動中に航空兵力によって沈んだ戦艦は3隻で、第二次大戦は完全に大艦巨砲主義の時代。
敵のアウトレンジから一方的に撃ち勝てる戦艦を~って作られた。
大艦巨砲主義の極み。
今の戦争はミサイルで決まる。
原子力潜水艦+核ミサイルが全て。
この2つが揃ってなければ、他の兵器をどれだけ持ってても無駄。
まともに運用していても兵站能力や工業力の差が圧倒的過ぎて戦争自体には勝ち目無かったけど
効率的に使われた戦艦は旧式の金剛型だったのがね
高速戦艦扱いだったなら通商破壊作戦にもってこいだったたのに
そんな使い方もされず艦隊決戦にこだわったからなんとも
博物館として意味はある
教育目的だな
アメリカのアイオワ級が1番最後
最終艦は3番艦ミズーリ(BB-63)の1944年
リベットがどうたらしらんけど、アメリカの戦艦は爆弾1発で沈むから大和よりずっともろい。
航空戦力で艦船を攻撃する方法で効果出したのが日本という皮肉
まあ空母持っているイギリスもアメリカも初期の戦い方は手探り状態だったからなぁ
アメリカがチートなだけで別に日本が航空戦力を過小評価してたわけじゃないけどね
大戦中の航空母艦の建造数はイギリス海軍なんかより多いし
その2つとも持ってない日本は
兵器を持ってても無駄だから自衛隊は解散するべき、という意見ですね?
俺はそうは思わないけどね
一言にロストテクノロジーと言っても失伝して技術自体が失われたものと、必要が無くなったから作らなくなったものとがあるからな
後者の場合、技術自体は残ってるはずだしコストに目を瞑れば作れるはずだよ
懐かしい。。。
イギリスのヴァンガードのほうがちょっと後じゃないかな
この話が来た時の、当時の技術者の反応
「この展望台、戦艦大和の砲塔より大分軽いし、あれよりは楽に出来るで」
刀がそうだな
刀の作り方は失伝してないが、材料の玉鋼は昔のレベルのものを作れない
だから現代では名刀と呼べる刀は作れない
大和が沈没した際、転覆したままだったから発見された時に船体周辺に逆さになった主砲が散乱してたよな
ほぼ同設計の武蔵はバンバン前線出てたからな
持てと言ってるように読めたが。
元スレは読まない事にする
なんか勘違いしているようだが普通に読め、普通に大和と日本の戦艦の話をしてるぞ
コメ欄だけ読んで、コメ欄についてでなく本スレの文句を言うメンタルがよく分からん
持てない(持つべきでない)から持ってないのだし、
持ったとしても他の兵器は無駄なんて そんな馬鹿なことはない
移動するだけで数時間かかりそうだな…
不便じゃね?
撃ち出すために必要な設備がでかすぎる
今の技術で省人化した46cm砲塔がどんな見た目になるのか気になるな
日本はその4分の1の機数でレパレスとプリンスオブウエールズを撃沈してる。
しかし日本はマレー沖海戦で沈没しかけの軍艦から英兵半数以上を救助したというが、アメリカは騎士道精神がないね。
初代大和は巡洋艦(後に海防艦)で、初代大和の初代艦長はあの東郷平八郎だった
そもそもドイツは大陸の中央付近にある陸続きの国だから敵は多くの場合陸から攻めてくるので重要度は陸軍>>>海軍になるのは必然で、海軍にはもともと大して力を入れていない。
日本は基本的に海から敵が攻めてくるので海軍の重要性がドイツより比較にならないほど高い。ドイツとは海軍に掛ける重要性が根本的に異なる。
ロストテクノロジーと言われる(少なくとも、という説がある)くらいだから
今の技術なら小さくできるどころか、同じサイズでも無理かもね
どっちにしろ 一番大事なのは打ち出す速度だから
今後も50センチだ60センチだっていう方向には進まないと思う
世界で最も運が無い戦艦の一隻、プリンス・オブ・ウェールズが沈められた戦いだな。1941年7月完成。試運転でドイツの誇る戦艦ビスマルクと砲撃戦やって僚艦フッドを沈められ自らも損傷。同年12月、太平洋戦争開始。開戦2日後、日本の航空部隊の攻撃で僚艦レパルス共々撃沈。寿命はたった7ヶ月。世界で最も寿命の短かった近代戦艦。
対空護衛の船もほぼない単艦の状態で、200機近い航空機が複数回の波状攻撃をしてようやっと沈んだんだ。それを考えたら「大和は航空機に弱い。ザーコザーコw」なんて口が裂けても言えないよ。
実際に甲板に豚を配置して主砲発射試験したのは長門だったか大和だったか。。。
結果は、爆風で吹き飛ばされたものも多いが、甲板に残ってた豚は無惨な姿になった。としか書き込めない。
実は大和の燃費はめちゃくちゃ良い。赤城より低燃費なうえに魔改造した最終形態の金剛よりも良かった。それと大和は決戦兵器。決戦兵器は修理とか燃料とか度外視の自らは沈んでも戦局をひっくり返すもの。艦隊指揮は長門型や空母の仕事。
それを作るための工場・工具を破棄してしまっただけ。
唯一残ってる主砲用の旋盤だって随分と動かしてないからね。
製造工程もすべて残ってるし、技術も今のほうがある。
ライセンス生産のオットー127mmをOHすると逆に異音が発生したり
まぁそもそも特機の現場に職人もエンジニアも激烈に不足しちまってさ
居るのは使えない管理職の1個大隊ってね
後から再開しようと思っても難しい、だから今赤字だとしても簡単に撤退はしない、って言うね
そう考えると、もう何十年も作ってないわけだから
ロストとまでは言わずとも、取り戻すのが大変なのは確かじゃないかな
そして今後も需要が無いはずだから いずれ本当の意味でロストするんだと思う
ヴァンガードは1946年だしジャン・バールは1949年
まあジャンバールは未完成の状態で海戦に参加してるけど
大和の主砲射撃指揮所の高さは46mとも言われてるけど、
ここから水平線までの距離は約25km。大和の主砲の最大射程は約42kmなので、
相手の船の高さが21m以上あれば計算上は最大距離でも視認できることになる。
(それより低いと水平線下に隠れる)
まあ命中精度の関係からせいぜい20~30km以内での使用を想定してたそうだが。
結局は希少価値に目を付けられた投機目的の値付けが行われ続けた結果のせいで、楽器自体の性能は過大評価だったって意見もあるようだね
それと溶接の熱影響部は元素の偏析が起きる為、炭素の割合が高めになっている装甲板
(米Class A、英VC、日VH等)はそもそも材質的に溶接に向いてない
当時の溶接はどこの国も知見や技術などが圧倒的に足りておらずビスマルク級の艦尾脱落、リバティシップの自壊など装甲板の溶接どころか溶接に向く構造材すらまともに溶接できてない事例が目立つ
世界の燃料が石炭から石油にシフトしたのが1900年代前半。鉄道・船舶・航空機といったものの発達に伴って、世界各国で石炭の需要が急減して石油需要が増え、大戦後には民間の四輪・二輪車の普及や、生活が豊かになったことに伴う電力需要もあって消費量が一気に加速した。
それを支えたのが超大型タンカーや貨物船。戦後日本の景気の拡大を支えたものの1つに船舶の需要がある。何で日本が超大型船舶を作れたのかって、日本には基準排水量6万トンという超大型艦を建造した実績と、それを成しえたブロック工法という技術があったけど、他国にはそれがなかった。
戦後日本の輸出産業の根幹となった自動車・二輪車産業が精密な航空機エンジンの製作技術をもった技術者たちの作った会社からきているように、戦後日本の経済成長を支えるための燃料輸入と外国からの受注を支えたのは超巨大船舶の建造技術。
誰がどう言おうが言論の自由は守られるべきではあるが、戦争の技術を元にして稼いだ金によって成長した国で生まれ育ったのなら、戦争の技術を不当に批判するのはそいつの無知無学を晒すだけと知れ。
46機で20機の零戦迎え撃って4機落とされたスピットファイア相手に攻めきれないドイツ空軍とか、日本軍相手では落とされまくりな米軍B17に本当に「手も足も出なかった」ドイツ空軍対空戦力とか、歩兵と砲兵しかいない「442連隊」に撃破されまくりのドイツ陸軍とか、そのドイツに対してほぼ互角以下というヨーロッパ各国なぁ……。
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