スレッド「ピストルを持った明治時代のサムライ」より。
引用:Reddit、Reddit②
(海外の反応)
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万国アノニマスさん
ピストルを持った明治時代のサムライ
2
万国アノニマスさん
銃弾が無くなった時のみ刀を抜くんだね
3
万国アノニマスさん
もうこの時点で剣は要らないだろ
4
万国アノニマスさん
銃弾くらい弾いて防御しろ素人が
↑
万国アノニマスさん
カタナ&ピストル構成とかオタクのロマンだな
5
万国アノニマスさん
SEKIROの剣聖一心も極めるところまで来たらこうなるんだ
6
万国アノニマスさん
レッドデッド・ゴーストオブツシマ2か
レッドデッド・ゴーストオブツシマ2か
7
万国アノニマスさん
撃鉄を引いて引き金に指がかかってるじゃないか
彼は準備万端だな
彼は準備万端だな
8
万国アノニマスさん
これは1870年代の明治初期のサムライらしい
これは1870年代の明治初期のサムライらしい
9
万国アノニマスさん
ナイフの戦いに銃を持ち出す奴みたいだな
ナイフの戦いに銃を持ち出す奴みたいだな
10
万国アノニマスさん
バガボンドの植田良平じゃないか
バガボンドの植田良平じゃないか
11
万国アノニマスさん
しかしこれは彼らが改革していた時代だ
銃が無かった頃の初期のサムライを見たいわ
しかしこれは彼らが改革していた時代だ
銃が無かった頃の初期のサムライを見たいわ
↑
万国アノニマスさん
でも初期は馬に乗って弓で戦ってたよ
アニメみたいに剣で大規模な合戦をしていたことなんて実際には無いんだ
アニメみたいに剣で大規模な合戦をしていたことなんて実際には無いんだ
12
万国アノニマスさん
この男は黒澤映画で見たことある気がする
この男は黒澤映画で見たことある気がする

13
万国アノニマスさん
他の人が剣の修行している間、彼は的あての練習をしていたんだ
他の人が剣の修行している間、彼は的あての練習をしていたんだ
14
万国アノニマスさん
剣は人生だけどピストルのほうが効率的だからね😂
剣は人生だけどピストルのほうが効率的だからね😂
15
万国アノニマスさん
産業革命時代以前の人にとって銃ほど印象的なものはないだろうな
産業革命時代以前の人にとって銃ほど印象的なものはないだろうな
16
万国アノニマスさん
剣での戦いで勝つ秘訣はピストルだ
剣での戦いで勝つ秘訣はピストルだ
17
万国アノニマスさん
ピストルではなくリボルバーでは
ピストルではなくリボルバーでは
18
万国アノニマスさん
剣での戦いには必ず銃を持ち込まないとな
剣での戦いには必ず銃を持ち込まないとな
19
万国アノニマスさん
サムライって銃を持ってたの?
サムライって銃を持ってたの?
↑
万国アノニマスさん
武士はずっと銃を使ってたんだぞ
20
万国アノニマスさん
これがNITORYUってやつか


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コメント一覧
剣と銃を扱う武士として有名じゃないのか
まぁ明治ではなく幕末だが
銃も持ってたけど サーベルを使ってたけど?
そしてどちらも三船敏郎主演だったりする
銃は構えて、狙って、引き金を引く三動作が必要だけどナイフと剣なら鞘から抜いたらすぐ切れるから。
居合の達人なら鞘から剣を抜くスピードも早いし、現在でも近距離ならナイフが最強という軍人もいるくらいだし。
銃の達人でも実戦で戦う事を想定するなら格闘技も習うだろうし。
日本とかじゃなくて中世に銃火器が存在しないと思ってる人間がたまにいるんだよ
輸出もしておりましたが何か
騎馬突撃で大砲やガトリングに負ける長篠合戦が無かった世界線かな?みたいなアホな戦闘してたし
西洋人はに侍にそうあってほしいんだろうな
我らは銃持ってるから勝ちだけどな!みたいな多少の差別もありそうだけど
常に銃が勝つとは限らんでw
織田信長は銃で暗殺されかかってるし
明智光秀は銃の名手だ
また雑賀孫一を筆頭とした雑賀衆は銃による傭兵団というか銃の腕前で暮らしてた里
室町には石火矢ってのが使われてる、もののけ姫にも出てきてるアレ
ピストルを出すと相手が逃げ出してたって話もあるし
坂本龍馬は北辰一刀流の免許皆伝でW&Sを持ってたってのは幕末好きなら有名な話だよな
でもまぁ歴史好きでも特に幕末の維新志士派が好きじゃないと日本人でもそんなに知られてないんじゃないか
戦国末期は世界の銃の所持数世界一だったんだよな
銃が身近な人ほどタイムスリップしてるような感覚になるんだろう
長篠の戦いとか割と海外でも知られてるぞ。
写ってるのは現地調達のモデルで侍じゃないよ
一部のアジア史オタクだけだろ知ってるの。欧米の街中で無作為に声を掛けても知ってる訳じゃない。一方で日本人は世界史と云う名の西洋史を教わるからな。
それに関しては根拠は特にない
実は資料が全くなく保有数も最大限の推定値
だね
少なくともそうでしょうね
1876年(明治9年)3月28日に廃刀令が出てるからね
それ以降は日常では刀を差すのはムリゲー
何ならベトナム戦争でも
刀振り回す敵が目の前に来た時の恐怖は凄い
銃を構えても腕ごと切り落とされる
役者も多かったようだが幕末や文明開化時は写真撮るのが流行ってたらしい(割と残ってる)のでどっちだか
平賀キートン太一かよ
エンタメ作品をリアルと思わないほうがいいぞ
坂本龍馬のはウェブリー&スコットじゃなくて、スミス&ウェッソンのMk.2あたりだとおもうんだが
撮影者が無事だったことを祈る。
その知識はマスターキートンか、パイナップルアーミー辺り?
接近戦において、互いが手に何もない状態で3mから武器を取り出して戦った場合、銃が勝つよ。ナイフで相手に致命傷あるいは行動不能にするには首筋、脇、内太ももなどの太い動脈を切らないと無理。心臓を一突きってのもよほど上手く肋骨を避けて刺さないと無理。で、接近戦での銃は狙う必要がない。腰溜め撃ちなどの出会い頭の接近専用の撃ち方がもう確立されているから。
もちろん一概には言えないけれども、不意打ち前提のナイフでは銃に勝てないと思うよ。よほど腕の差がない限り。
廃刀令出るまでは帯刀してたんじゃないかな
なんとなくの印象だけど
明治4年に散髪脱刀令が出て服装と髪型の自由化
明治9年に廃刀令だから髪型と刀を見る限り、
それまでに撮影されたものだと思う。
ちなみに散髪脱刀令は服装と髪型を自由化しただけなのに
福井の急進派知事に散髪反対一揆が起きたり、マゲ姿で日本を出た岩倉具視がシカゴで散髪したり、女も散髪か!?となったところに女子断髪禁止令が翌年出ていたり、
御先祖様達も時代の変化に右往左往していたんだなと親近感覚える。
何言ってんだよ。
イギリスがフランスに進出した百年戦争で鉄砲は300丁程度。
一方、日本が明に攻めようとした時は何万丁。
明側の記録に"人が溶けた"と書かれてるぐらい火縄銃を持っていってる。
実際は強者でない限りビビっていろんなもん投げてた、そら時代進めば銃も使う
謎に貶される忍者とやってる事は同じ、まぁ忍者も都落ちの末裔みたいなもんだし元は
接近戦になると、銃じゃ間に合わないので、レイピアとか出来たのにね。
そうそう。
多国籍で戦うゲームでも、日本は何故か剣だけに特化してて、銃が無かった事にされがちなんだよね。
当時の鉄砲帝国は欧州じゃなくてトルコやインドなどの中央アジア諸国
余裕で5万を超えてる
因みに日本が最大とする場合その保有数は約50万と推定しているがこれがかなりの眉唾物
ピストルで武装してた竜馬は斬り殺されちゃったんだよなぁ
現代の弾と違って丸い鉄球打ち出すとからしいけど
無知でなければギャップなんぞありはしない。
リボルバーだから丸いって事はない
大刀(真剣)は質に入れて「りぼるばあ」を買った。
横槍だけど、なんなら銃の才能が向上して行っても結局まだ銃剣という形で残っているというね、流石に現代戦で着剣で使う事はそうそう無いだろうけれど
出典暴露やめたれw
距離が離れてるぶん刃物が逆に圧倒的不利になったってのもある
日本は逆に街の作りとして人と人の距離が非常に狭かったから刃物の地位は余り崩れなかった
いかに警戒してようとも、攘夷事件がドコで起きるかわからない。そして遭遇してしまったら、間違いなく殺されてしまう。幕末の来日していた外国人達の記録には、犠牲者の遺体がいかに惨たらしく斬り刻まれているか、詳細に記されており、場合によって幕府や藩の護衛が随行いたが、それだけでも不十分だったのが実情であり、現代日本でも著名な外交官アーネスト・サトウは「日本に行くからには、テロでサムライに斬殺されるかもしれない……」と本気で覚悟しており、「サムライやローニンが皆殺人マニアだと言う気はないが……彼らは慎重だ。一度殺すと決めたらかなりの高確率でやり遂げるし、その襲撃を察知することは難しい」と実際、彼自身も何度か攘夷浪士による襲撃を受けた経験からこの様に記録に書き残している。この為、国籍を問わず多くの外交欧米人の間で、①護衛がいる場合はその指示に従う②日本刀(≒抜刀術)の前では、拳銃は無力である。③単独行動しない④ピストルを携行する(無いよりはマシ)⑤相手を刺激してはいけない。と云った彼等形の暗黙の自衛ノウハウが鉄則化したとされる。
銃の前も主戦力は弓だから、、、
いきなり接近戦なわけないじゃん!
達人同士なら当然銃が勝つよ
Bob Mundenで調べてみれ
日本の街中で無作為に声をかけられた人が
西洋の歴史をどれだけ知ってるかは怪しいけどな。
エアガンで実験してる動画あったけど抜きやすさによるのとゼロ距離に来ると銃を押さえられるので3mは結構厳しそうだったな。あと先に倒しても結局自分も失血死するやつ
ピストルだろうが何だろうが使うわw
当時はいくらでもいた。ただ金がいるからな。
海外に坂本龍馬なんてニセ偉人が知られるわけ無いだろw
明治だとしたら侍はもういない。いるのは侍気分が抜けない士族のみ
そもそも廃刀令にもかかわらず刀を差しているところを見ると、侍に扮した単なる役者の可能性
ドキューンx6くらいのあと、弾詰めるのにちょっとタイム!とかで絵にならないw
3mからゼロ距離てw
刀側は神速の踏み込みで確実に急所に斬撃を加え銃も抑える達人想定なのに銃側の想定弱すぎん?
「ふん、たわいもないやつだ」
まあライジング斬は真っ先に思い出すよな
ところがどっこい、現代でその道の本流となる警察の捕縛術や各国軍教則等においては3~5mは「銃不利」のインストラクションがされるんだなこれが。意外と信用しきれないことが判明してるからね、銃のストッピングパワー。ゆえにいずこでも近接格闘術が必修になってるという
ちなみにそういう奴をやるために作ったのがブリカスのダムダム弾やな。あまりのグロさに欧州から使うなとキレられているのに無視してダムダム弾を使うブリカスはまさに鬼畜そのもの
西部劇とか見た事ないの?弾切れを起こしてからがドラマの始まりだろ。
いやそもそも周り中日本人がいて誰が敵か分からないのに、先に発砲して防げるわけがない。
一方暗殺する側はターゲットのスキを突くのは簡単。
戦国時代ですら途中から面倒くさくて一夜漬けで試験に臨んでいたもん。
特に欧州の陣取り合戦なんて行った事なければもっとわからんかったから、やっぱり一夜漬けで乗り切ってたよ。
ボブは抜く前から撃鉄起こしてたけどな
実験を見て言ってることに対してアホ抜かすのがわからんけど正確には「手が届く距離にくると照準を手で妨害される」だな。ナイフの方は全力ダッシュするが銃側は後退だとどうしても距離詰められるし「後退しながら冷静に抜く訓練」か「まず全力で逃げながら銃を抜いて振り返る」とかにしろ想定してない時点でそうなる
細かい区別がついてないんだろうなと思う
コンボに両方盛り込んでよし
大坂の役で真田幸村が馬上筒持ってたから江戸より前には既にあったんじゃないかね
あと上のはナイフの話だから刀だと届く距離でもう危ないな、「急所に斬撃」じゃなくて利き腕が傷つけられれば相当訓練してない限り対応できないだろう。
あれクソゲーすぎるわ
日本軍が軍刀腰に付けてるのもカッコいいし。
刀はすでに違法
銃も違法
これをいうなら幕末の侍には銃をもっていたやつもいた が正しいな
まあ、日本の歴史なだけに海外の人がそこまで理解しているのはふつうないんだろうけど
外国人は銃で侍が簡単に撃退出来ると思っていた様だが、実際は違うんだよな。
幕末、そうやって舐めてた外国人が襲撃されて死んいる。
未だに考えが変わらない様だが、当時の侍はヘタレな中国人とは違うのだよ。
龍馬も銃を過信したが為に危うく絶命するところだった。
次に刀
短刀や銃はそういうのをふりまわせない室内専用
当時の銃は10mはなれたら100%外れる、3mから5mであたるかどうかってレベルだぞ
利点は振り回さなくても、相手にちかづければ確実に当てれるところ
武士のメインウェポンは常に遠距離武器だよな
実際に見てってもエアガンの模擬動画じゃねえか。実弾かどうかで心理負荷は大きく変わるしそのシミュレーション想定のが意味ないだろ
銃側は後ろに逃げる前提で訓練受けていない想定なのも謎だし、銃は抑えられるのにナイフは抑えられないのも謎だし。もしかして銃はセーフティはずすところからで相手の動作による判断や防御、回避もしないとにかく先に相手に触れたもの勝ちの想定なの?
72書いてから刀なら3mは無理じゃない距離だなって自分で思ったけどナイフはやっぱ無理がある。順手持ちで相手が右利きなら時計回り、左利きなら半時計周りに動くだけで脅威度は下がるし逆手持ちなら横はカバーされるけどそもそものリーチが短くなる
3mでナイフが勝つには相応に実力差があるかナイフ側の奇襲じゃないと、お互い臨戦態勢ならまず勝ち目ない
これが真っ先に出てることに満足した
日本人がまずイメージするのこれだよね
明治初期の方は政治的な混乱から銀行強盗と銀行員が銃撃戦するような西部劇さながらの状況の時もあったらしいな
何かいかにも"ヤクザの親分"らしいエピソード。
エラーを取り除いたら 新しいエラーが出来る…
ブローニング380やモーゼル拳銃は、正式採用ではなく、個人購入・鹵獲での個人装備らしいしな
後、満州とか、危険地帯に行く商社の社員とかも会社経費で購入してたらしいな
ある意味、戦後に銃刀法が施行されて良かったと思う。でなければ、現在のアメリカの様な銃社会になってるどころか、学生運動やオウム真理教のシャンバラ化計画と言った戦後の数々の暴動・テロ事件でも銃が使用されて、被害が更に深刻なものになっていただろうから。
・銃側からみて護身としては相手が躊躇しない場合を前提とする。・後退は全身より遅く不安定なので時間稼ぎも限られる・非利き手でナイフを止める難易度とナイフは刺し切りで機能することが差になる。「触れたもの勝ち」ではなく互いに傷ついて細かいことができなくなるほど銃側は不利になる。・訓練の想定は「普段の携行状態から」。・動画の通り3mは1秒かちょっとで詰められる。・先に倒すではなく自分が死なないことを勝利とするなら刀相手だと絶望的。
なお今の対ナイフ射撃術のひとつは「後ろに倒れて足で牽制しながら撃つ」らしい。低いと刺しにくいし足の方がリーチがあって急所に届きにくいとのこと
人狼という作品がそういうカオスな世界観だったな
19世紀頃の西洋の貴族の決闘は銃で行われたけど、お互いに装弾は1発。
お互いに背を向けて、決められた歩数を歩き、振り向いて発泡。
当時の銃は銃の精度が悪くて、当たる事はほぼ無く、1発撃てばその決闘は終わり。
オーストラリア人の論文が中公から出てるよ。
その動画ってyoutube?何てタイトル?
『荒野の7人』って、『七人の侍』のパクりだしね。
カスター将軍なんて、作品評価が1960年辺りに前後して変わってる。
上杉家家臣「今日は、敵を火縄銃で倒すのは卑怯か否か、議論しよう」
ドタドタドタ!
家臣「うわっ!殿!」
上杉謙信「そんなもん勝てば、どっちでも言いんだよ!勝てばよ!」
今の70歳ぐらいの世代は、鞍馬天狗とか観てたな。
子連れ狼の大五郎の乳母車は機関銃
いや知ってたよ。
侍の夜襲斬り込みを恐れて、
四か国艦隊は長州の砲台を潰した後は、占領する事なく即時撤収してる。
何がバカなん?
リアルはあの人狼の世界観すら生温い描写になり得るかもしれないから現実のものになるとかはマジで勘弁だよね。
「刃物がいかに早いか」で出ると思う、日本のと外国のがあるけど
数学者ガロアは決闘で負傷して亡くなったよね
元寇の弘安の役でも、最初の頃は粗毎晩の様に九州武士達が夜襲で敵軍を殺しまくってて敵方は相当参ったらしいからね。
幕末の話だろこれ
時代勝手に作るなと
それなんてモロ族?
日本でも45口径のマグナム弾を開発すべきだったのでは?
一体どのアニメを指してるのか知らんけど。
この手の鈴木説ばりの極論って海外では何が元ネタなんだろうね?
合戦では最終的に乱戦になるから、刀使う奴は必ず出てくるだろうに。
馬上だって、柄をぶつけ易い馬上槍よか馬上太刀の方が使いやすい。
地侍など弓を満足に使えない武士が増えた時代には、豪壮な大太刀を使う「打物騎兵」が主流になってるし。
イカを捌いている動画しか引っかからんがな!!!!
軍や警察のデータでは、5mくらいまでは銃を持っててもナイフを持った相手と対峙するのは危険らしい
心臓に銃で致命傷を受けても10秒くらいは活動できるし、銃の動作に対してナイフで刺すという行為は本能的行為として朦朧としてても失敗しづらいかららしい
坂本龍馬はピストルのおかげで命拾いしてるけどね
寺田屋で襲撃されたとき二人撃ち殺して逃げおおせた
幕末の頃の欧州の日本観光パンフレットには
「武士は目的意識が高く名誉を重視するため拳銃を数発食らっても止まらず切り殺される
目を合わせず静かに通り過ぎるのが最適」と書かれてる
武士が持ってるのは新しい物好きの日本人のサガやね
わざわざ写真撮る時に持ってんのがらしいわな
まぁそう言うなあの作品面白いからセーフ
他にも粉塵爆発とかアレで知ったなあ
空中で落ちながら闘うアニメはNG
侍の時代だとシングルのリボルバーだからもみ合いで連射はできない。3mなら「その時代にファニングを知っていて3mで全部急所に当てる達人」でもないと撃てて1発だからナイフ相手でも大抵死ぬだろうな
論文は資料としては薄い
≫幕末の頃の欧州の日本観光パンフレットには
「武士は目的意識が高く名誉を重視するため拳銃を数発食らっても止まらず切り殺される
目を合わせず静かに通り過ぎるのが最適」と書かれてる。
注意発起なのは分かるけど、紹介文の文面が物騒すぎて最早RPGゲームの敵キャラ攻略法染みているのだが・・・!?
「龍馬がゆく」で
1回目、ピストル見せびらかせて「刀は古い、こられからはコレだ」言うときながら、
2回目、大福帳を見せて「ピストルは古い、これからは貿易だ」って言ってた。
龍馬もピストル持ってけど、頭割られてたもんな
銃口つけて撃つみたいに勘違いしてるやつ多いけど。
マッチロックやフリントロックの「短筒」であれば侍が持っていても違和感はないが
しかしリボルバーを持ったヤクザが出てくる「用心棒」はいつの時代なんだ?
(いちおう幕末にはコルト・ネイビーや、用心棒に出てくるS&Wモデル2が入ってきている)
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