スレッド「オリジナルの国名が英語と極端に異なる国をまとめてみた」より。
引用:Reddit
(海外の反応)
1
万国アノニマスさん
オリジナルの国名が英語と極端に異なる国をまとめてみた
日本:ニッポン
韓国:ハングク
北朝鮮:チョソン
中国:ジョングオ
ブータン:ドゥク・ユル
インド:バーラト
エジプト:ミスル
アルジェリア:アル・マグリブ
ジョージア:サカルトヴェロ
アルメニア:ハヤスタン
フィンランド:スオミ
ドイツ:ドイッチュラント
ハンガリー:マジャロルサーグ
クロアチア:フルヴァツカ
モンテネグロ:ツルナゴラ
ギリシャ:ヘラス
日本:ニッポン
韓国:ハングク
北朝鮮:チョソン
中国:ジョングオ
ブータン:ドゥク・ユル
インド:バーラト
エジプト:ミスル
アルジェリア:アル・マグリブ
ジョージア:サカルトヴェロ
アルメニア:ハヤスタン
フィンランド:スオミ
ドイツ:ドイッチュラント
ハンガリー:マジャロルサーグ
クロアチア:フルヴァツカ
モンテネグロ:ツルナゴラ
ギリシャ:ヘラス
2
万国アノニマスさん
日本はニッポンというよりもむしろニホンじゃなかった?
↑
万国アノニマスさん
どちらも使われてるよ
3
万国アノニマスさん
同じくそれは疑問に思った
前回日本に行った時はニッポンよりニホンのほうが使われてたよ
前回日本に行った時はニッポンよりニホンのほうが使われてたよ
4
万国アノニマスさん
モンテネグロはオリジナルの国名を直訳しただけ
見た感じだと違うけど他とはまた別だと思う
見た感じだと違うけど他とはまた別だと思う
↑
万国アノニマスさん
クロアチア/フルヴァツカも大体それと同じ
発音が違うだけでどちらも語源は一緒だよ
発音が違うだけでどちらも語源は一緒だよ
5
万国アノニマスさん
バーラトとインドは意味が大きく異なる
バーラトは伝承上の人物名だからね
バーラトは伝承上の人物名だからね
↑
万国アノニマスさん
歴史的にバーラトは現在のインドよりも広い地域を指す(イギリス流に言うならヒンドゥスターン)
パキスタン人はバーラトって単語を使うことに不満を持ってるよ
6
万国アノニマスさん
ギリシャをヘラスと言う国はノルウェーだけだと思う
ギリシャをヘラスと言う国はノルウェーだけだと思う
↑
万国アノニマスさん
ヘラスは古代ギリシャ語
今のギリシャ人は自国をエラザと呼んでいる
今のギリシャ人は自国をエラザと呼んでいる
↑
万国アノニマスさん
ヘラスもエラザも両方使われるよ
バスケのギリシャ代表のユニフォームとか見れば分かるけど7
万国アノニマスさん
ともかくギリシャよりヘラスのほうがカッコいい
8
万国アノニマスさん
ギリシャの正式名称はヘレニク共和国だよ
ギリシャの正式名称はヘレニク共和国だよ
9
万国アノニマスさん
アルバニアも現地ではShqipëriと呼ばれてるらしい
グリーンランドも独立国と考えた場合、呼び方はKalaallit Nunaatだ
アルバニアも現地ではShqipëriと呼ばれてるらしい
グリーンランドも独立国と考えた場合、呼び方はKalaallit Nunaatだ
10
万国アノニマスさん
それならオーストリアもオストライヒになるんじゃない?
それならオーストリアもオストライヒになるんじゃない?
世界大戦が無ければみんな俺達のことを忘れてそうだけど
11
万国アノニマスさん
スコットランドも元々の呼び名はアルバだね
スコットランドも元々の呼び名はアルバだね
12
万国アノニマスさん
心配するなドイツ人
オランダ語だと俺達はドイツラントと呼んでいるから
心配するなドイツ人
オランダ語だと俺達はドイツラントと呼んでいるから
13
万国アノニマスさん
エジプトはヒンドゥー語でもミスルって言うよ
エジプトはヒンドゥー語でもミスルって言うよ
14
万国アノニマスさん
興味深いことにヘブライ語だとエジプトはミズライムだ
興味深いことにヘブライ語だとエジプトはミズライムだ
15
万国アノニマスさん
トルコ語だとエジプトはミシール
クロアチアはフルヴァスタンだからオリジナルに近いな
トルコ語だとエジプトはミシール
クロアチアはフルヴァスタンだからオリジナルに近いな
16
万国アノニマスさん
台湾はジョングオとは呼ばれないよ
昔は中華民国、今は普通にタイワンだ
この論理だとカナダをイギリスと言わなきゃいけない
台湾はジョングオとは呼ばれないよ
昔は中華民国、今は普通にタイワンだ
この論理だとカナダをイギリスと言わなきゃいけない
17
万国アノニマスさん
ニュージーランドは当てはまらないの?
ニュージーランドは当てはまらないの?
↑
万国アノニマスさん
マオリ語だったらアオテアロアだね
18
万国アノニマスさん
アラビア語だとインドのバーラトはスパイスって意味だから面白い
アラビア語だとインドのバーラトはスパイスって意味だから面白い
19
万国アノニマスさん
フィンランドはフィンランドもスオミも両方使う
公用語のフィンランド語とスウェーデン語のどちらを話すかによって異なるんだよ
フィンランドはフィンランドもスオミも両方使う
公用語のフィンランド語とスウェーデン語のどちらを話すかによって異なるんだよ


コメント ※httpや特定の単語をNGワードに設定しております。また、不適切と管理人が判断したコメントは削除致します。ご了承下さい。
コメント一覧
英単語で発音しない文字があるのと一緒
本当の名前はアル=マグリビヤ王国
(意味は日の沈む国)
とかエジプトはギリシャ語由来
アラビア語での名前はミスル
(ただし要塞の意味のミスルとは無関係)
シクなんとかいう筈
上3つとドイツ以外は聞いたこともない
宣教師のポルトガル語辞典観ると
普通に当時はジッポンとも呼んでたらしいし
日(じつ)本(ぽん)国(ぐう)という中国の南側の発音が西洋側に伝わるうちに「ジパング」に変わった。それがさらに各国で発音しやすいように変化し、英語圏では[Japan]になった。
韓国のコリアは半島の統一国家「高句麗」(こぐりょ)とそれを引き継いだ「高麗」(こりょ)が由来。
意外とそもまま昔の漢字の発音が西洋でも使われてるよ。
中国って言葉も日本が古くから使ってるし
もう言語的には大東和共栄圏やね
あとイギリス、イングランドじゃなく、なんたら王国連合とか長ったらしいの。
昔から付き合いのある国だから日本語での国名が400年くらい変わってないのが理由だろうけど
歴史上のどのタイミングでどんな経緯で英語と関わったかで英語での国名が変わったんだろな
グレートブリテンおよび北アイルランド連合王国 ユナイテッドキングダム UK
これが正式名称
その連合してる王国のうちの一つがイングランド
他スコットランド ウェールズ 北アイルランドの4つを女王が統治する連合王国ということ
ニホンジン→国籍が日本国
ニッポンジン→大和魂を理解して持ってる人(外国の血糖でも日本生まれ日本育ち)
って感じ
新大陸や原住民が支配されて国になったところは支配国による命名だろうし。
日本はNippon,Nihon,Japanの他に大和国、瑞穂の国、秋津洲など国名とは違う別の例えもあるね。
ニホンよりニッポンだったというのがしっくりくる
もしかしたジツポンかもしれんけど
明治期に国家主導で興した半官半民企業は「ニッポン」を名乗り、
その後の民間企業で名乗った会社は「ニホン」が多い
国号としてはニッポンだが単独で使う以外では(Japanese)の代替として
ニホン(ニホン人、ニホン料理等)が多い
beijingもペチンに聞こえる
例えば朝鮮語でjonと書いてあっても発音はチョ、ンだしfanはペンと読む
中国朝鮮のアルファベットと実際の発音は大きく異なるよ
(”フィリピン”はスペインのフェリペ2世由来だから)
当時付き合ってたポルトガル・オランダの「イングレス・エンゲルス」からの訛り・転用
Englishの文字みりゃ大体察せるやろ
所詮ニホンなんて漢字の借り物の国号でしかないんだし
ホランド、ネーデルランド、ダッチ
「USA」
「合衆国」
「ステーツ」
とか呼ぶのがどうにも分からんよな。どれも刃牙だけど。
朝鮮がコリアになったのは高麗を朝鮮語読みでコリオと発音したからとかなんとか
イギリス → イングリス → イングリッシュ
実はイングリッシュはイギリスその物。
「キリスト、クライスト、クライシス、クリス(ト)マス」←これも全部同じ
アラブ首長国連邦は流石にアラブは名乗らないのと一緒
「UAE!UAE!」
あいつら出身聞いたら州の名前で答えるしなぁ…
ドイツは英語より日本語のほうが近いな
「豊葦原千五百秋瑞穂国」(とよあしはらのちいほあきのみずほのくに)
意味は「葦の穂の豊かにめでたく生いしげる国」。
日本に対しては(歴史的経緯を説明しても理解が薄そうなのと使用年数が長いから今更過ぎて)オランダのままでいい、って認めてるの笑った
デンマーク=ダンマハクみたいなのは同じだけど同音じゃないみたいなのは多そう
秦→china、シナだから元は国名
当時の「日本」は限定的すぎて
豊葦原瑞穂国を現在の日本全体の呼称とするにもちょっと違う気がする
普通に中国語の影響だと思う
ヤマトって、日本が統一されてから正式な国号だったことあったっけ?
公的に使用されるのはニッポン。
お札にも、ロケットにもNIPPONて書いてあるでしょ。
中国は昔の国名とはまた違うでしょ
ドイッテュラントやで
↓
じっぱんぐ→じぱんぐ→じゃぱん
ジャーマニーは「ゲルマン人の住む地域」、の意やで。
ドイツ語のGermanを英語風に読んだのがジャーマンや
Greeceとはあんま似てないよな
ドイツみたいにその国の母国語での呼び方に近いのかと思ってたらそんなことないんだな
日本、中国語の読み方が基 中華人民共和国 人民と共和国は日本製の熟語
おまけ、古日本語には子音hがなかったので、奈良時代あたりまでの発音はニッポン、したがって、富士はプッスィー。
例示は因果関係が反転してへんか?
ニッポンがより公的な読み方だという、例でなく根拠を示してもらえるほうが分かりやすいんだ。
中国とか葡西蘭の読み方がさらに通訳の段階で訛ったんちゃうかな
日本語を公用語として採用してる訳でもない部外者の分際で日本語ユーザーの伝統に横から口出ししてんじゃねーよって感じ
ついでにタイ(泰)やベトナム(越南)も中国語の影響やね
しかもバーラト・バーラタって北インドの伝承上の呼び方やから、「インド」以上にドラヴィダのような南側の人は好かんと思うよ。
NIHONだと、ナイハンと呼んでしまうんじゃない?
別王朝=別国
単体で「日本」を呼称する場合対外的にはNIPPON表記だね
ペイバ(フランス語で低い国)
チャイナ側では倭を現在の日本に該当する国家権力の国号として使ってた形跡も残ってるが、
倭というのは元々チャイナ南東部の広範囲に渡る沿海地域から島嶼部に在住してた海洋民族を大雑把に分類する民族名として用いられてたので日本列島の一部に成立した国家権力を指し示すの国号として倭を用いるのは色々不都合も多かったのだろう
漢語や国号という様式を導入する以前から日本人は自分たちの国をトヨアシハラノチイホアキノミズホノクニと名乗る事を考えついたって事なのだろうから本当の国名という線引きでは日本よりはトヨアシハラノチイホアキノミズホノクニって事になるんだろうな
長ったらしくて日常的には不便だから普段遣いでは外国風に日本とかジャパンで済ませてるって事だ
コメントのように国ごとに違ってまぁ当たり前だな歴史ある国であるほど
‟ニッポン”は語彙が力強いからダメとGHQマッカーサーが禁じ、”二ホン”に改竄されたと小学校で教わった(団塊
オランダ=ネイザーランド
トルコ=トルキィ
スイス=スイッツアーランド
大阪市=大阪民国
川崎市=川崎民国
沖縄=中国沖縄省
朝鮮民主主義人民共和国
大韓民国
がオリジナルの国名では?
スオミとスオメン
銀行とかで使うのはスオメン
アル・マグリヴも、そのままのほうが場所はわかりやすいやろ。
英語だとジャーマンだけど
フランス語のはフランスと国境沿いに住んでいたアレマン人由来で英語がゲルマン人由来
日本語のドイツはドイッチュという同じ言葉を話す集団という意味のドイツ語から来ている
じゃあグルジアでも良かっただろうが
フン族由来説もあるね
マグリブ←太陽の沈む地
これ好き
ドイツ語でもオランダの場所をニーダーランド
(低い場所)て呼ぶんだよね
日本書紀の存在があるから、日本で良いと思います(小並感
当時の天皇陛下の決定を尊重しますぜ
ずっと二本立てだからな
現在の読みがだよ
いいや
たいわん
かんこく
ちょうせん
は日本の訓読みだから現在の事実上の国名が日本語読みなの
豊葦原の方がかっこいいよ
ネグロ=ツルナ=黒 ってことだから
ツルナはチェルノブイリのチェルノに相当するわけだな
スラヴ語はお互いに共通点が多いから面白い
日本正式名は東韓諸島です
朝鮮は中国から見た呼称と漢字だろ。読み方も朝鮮読みだし。
韓国の自国語は、大韓民国(テーハンミングクッ)だが、自分らで名前つけた上に読み方も朝鮮読みじゃないか?
台湾は本文に無いんだが…
もともと民族名だべな
イングリッシュで分かるやろ
あー、フン族の国=Hungry ってことか
つーか中韓の日本については漢字読みの問題だけど多くは聞き間違いでしょ
さっさと修正するべきじゃないかな
ちょっと違うけどイギリスも外国人には伝わらないよね
野暮なこと言うと、マグリヴの対はマシュリクだな。
トルコ=タークやぞ
そんなこと言い出したら
日本の漢字の読み方が中国から朝鮮(百済)に伝わった呉音がもとになってるから
古代中国語由来だろ
チパン→ジパング→ジャパン
イングランド→イングレス→エゲレス→イギリス
スペインって英語だよね?
オランダの現地読みはネーデルラント
英語だとネザーランドかな?
日本は大昔に付き合いがあった頃のホラント(オランダの州)が訛ってオランダになってそのままだね
日本はドイツ(ジャーマニー)もイタリア(イタリー)も英語読みじゃないんだよね
地名の日本橋は関東ではニホン、関西ではニッポンだ
東京が首都になったことで訛りが許容されただけ
オーストリアさんは「これからはオーストリーって読んでね!(オーストリアと間違われるから)」キャンペーンしてたけど、ぶっちゃけエスタライヒの方がカッコいいと思う
北は分かるけど、南まで朝鮮(korea)を自称してるのは笑えるよね
向こうの人はJAPANだから
中国、韓国、北朝鮮としか言われない
前者2つは単に略称。最後のは国交結んでないから正式名称なにそれおいしいのってことでnorth korea(北朝鮮)って呼ばれてる。ちなみに台湾も中華民国とは呼ばれてない
イギリスとかと同じでポルトガル経由の日本訛りじゃね
だい"にっぽん"ていこくだったし昔から公的にはにっぽんでしょ
イングランドは入ってない
韓国は三韓由来で韓は春秋戦国時代にそういう国があったけど全く別物
初めて聞いたわw
扶桑略記とかあるように、シナ人からは「扶桑国」とも呼ばれてたからね。
分かりやすくするなら英語表記日本語表記本来の表記にすべきだったのでは
スイスはヘルべチア
ちなみにマグレブはアラビア語で日没を意味する地域名(国名ではない)
モロッコ・モーリタニアからチュニジア・リビアに至る広大なエリアを意味する。
日本人は破裂音が好きじゃないが外国人は二ホンだと言いにくいのだろうか
台湾もそうやな
あとイギリスとかアメリカもそうか
ヤマトって奈良県あたりのことだと思ってたわ
白地に赤く 日の丸そめて ああ美しい 日本(ニホン)の旗は
日の丸って歌だけどこれ戦前の歌だよね?ニホンって歌ってるよ
ニホンとニッポン どっちでもいいんだけどニッポンは力強く言う時に使うよね
「ニッポン、チャチャチャ!」「やりました!ニッポン金メダル!」水島いっしょにニッポンに帰ろう!」
これらのニッポンをニホンにするとハ行で空気が抜ける感じ
知らないと思われてることが心外
まあ別にいいけど
この認証コードは分かりにくくて突破させるのが苦痛です・・・。
別の手段を。
国号が日本になった時、日本と書いてヤマトと読んでいた説もあるよ。ヤマトタケルの事を日本武尊と書くのはそのため。
カタカナ発音的にはエスターライヒ
よく考えたらお札にもNIPPONて書かれてたわ
ニホンは国内の一般的な呼び名
ニッポンは国内のフォーマルな呼び名
ジッポンは海外向けな呼び名
ジパングはジッポンが訛ったもの
と、どっかで読んだような気がする。
戦国時代頃の寺子屋らしきところでの教育資料に日本と書いて「やまと」と振り仮名をしている資料があるから、かなり遅くまで、国内ではヤマト呼びだったのはわかっている
沖縄で、本州の人間を「ヤマトンチュー」というのは「日本人」と書いて「ヤマト人」と呼んでた名残り
なんだ英語読みを真似していただけなのか、バカバカしい。
それなら日本での呼び名も公式にドゥクユルに変えろよ。
古くから国交のある国は基本的に当時の国、民族、地域の名称を今でも使っている、ないし時代と共にそれが変化していまの呼称になる。(アルファベットの英語読みとか)
第三国を経由することによって変化してしまった。
西洋の植民地支配の時代に支配の象徴として西洋人が勝手に付けたから。
それらが、現代にあまり利害関係がなくその国に関心がないから今のその国の正式名称に興味がない場合と、逆に関係が長すぎて昔からの名称に慣れ過ぎて新しい名称が馴染まない場合かな?
個人的に瑞穂の国って好きなんだけど、あの銀行のせいで悪いイメージになり過ぎだから嫌(笑)
山処でヤマトなのもいかにも日本らしいし、聖徳太子の和をもって尊しとなすから大和のヤマトも良いけど一朝廷の名称に過ぎないから国名とはちょっと違う。
だからやっぱり世界デビューで自称した日出ずる国で日の本の日本で落ち着くんだよね。
グルジア読みはソ連支配の時の読み方だから嫌なので英語読みしてくれって話だったはず。
三国志とか水滸伝とか、ほかの中国の歴史ドラマでも中国語ドラマで見るとまったくだれのことを言っているかわからないんだよな(笑)
日本語読みでしか武将がイメージできない(泣)
ヤマトタケルが日本武尊だからね。と書いていつから倭健命が日本武尊になったのか知らない事に気付いた。
やっぱり中国語の影響なんだろうな。
漢字圏ってそのまま自国語で読むからなあ。
人の名前もそうだし。
ベトナム語のニャバーンはちょっとかわいいとか思ってしまう。
いやいや、ユリウス・クラウディウス朝のローマ帝国とフラウィウス朝のローマ帝国は同じ国だろ
でも、最近は人名や国名は現地の発音に戻そうって意識が高くなってるんじゃなかったっけ?
アインシュタインの名前も「アルバート・アインシュタイン」から「アルベルト・アインシュタイン」に変わったし
>日本はNippon,Nihon,Japanの他に大和国、瑞穂の国、秋津洲など国名とは違う別の例えもあるね。
違うだろ・・・大和国は奈良周辺地域だし
瑞穂の国は日本の美称だし秋津洲も元は奈良の地域を表す言葉で大和国が奈良でその秋津が中心だからそう呼ばれてるだけの古称だ
そして支配国が命名するのは当たり前でその支配者が今は象徴として続いているので
古代から日本は変わらず古称ががあるのみだ
H-3ロケットは "JAPAN" になっちゃったよ
ちょっと前までは"朝鮮民主主義人民共和国"って言わないとうるさい人達に配慮してニュースとかでは"北朝鮮"は使わなかったような気がした。
次からネットに書き込むときは調べてからにするんだな
意図せずとも嘘の拡散はクズのやることだ
ニホンは関東地方の方言に過ぎない。
首都機能が東京に移ったから勘違いしてる奴が多いけど。
当人らは「コリア」をメインに使ってないか?聴いたことないからハングクて発音すらわからんわ。字幕ニュースとかでも完全に聴きのがしてるんだろうなぁ。
無理やり表記するとしたらォウースタライヒって感じかね
でもエスターライヒの方がかっこいいよね
舞い遊ぶ千代万代の扇にて 二本(日本)手にいる今日(京)のよろこび
ニッポンが正しいとしたらこの歌のダブルミーニングが意味をなさない
下の句を呼んだのは安土桃山時代の関西人な
どっちでもいいんだよ
普段使ってる国名 or 本来の国名のどっちを呼ぶのがいいんだろうな
昔の中国での発音がジィパングォ(日本国)でソレがシルクロード経由で伝わってジパングなんだよ
日本から直接伝わったってのとはちょと違うな
江戸期までのジッポン読みとはまた別の話しだよ
ジィパングォ が近いかな
それどころか初めは「共和国と言え」と要求してた
さすがに「共和国」だけではどこの国か分からないのでその妥協策として
「北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)」
って表記にしてた
視点が自己中心的なのは北も南も同じ
単に日本/Japanを各国の発音で読んでるだけだけどな
欧米もそう
日本人はフランス語の地名はできる限りのフランス人の発音に近づけるが、英米はフランス語の綴りを英語発音で読む
ドイツ人やオランダ人は外来語というカテゴリーを設けて、有名なものは現地発音か現地発音の綴りを別途つけるかしてるが、そういうのがなければ、現地の綴りをドイツ語で発音する
ヤマトなでしこみたいな言い方があるように日本全体を指してヤマトという言い方もあるし、むしろ戦国時代以前はそちらが本流
サッカーとかの国際試合なら、テーハンミングクとか観客がコールしてるの、良く聞くだろ
ちな韓はハンというから、大阪も音読みするのダイハンとなる
それで、蔑称として大阪民国(デーハンミングク)という言い方をする連中がいる
お後がよろしいようで
説というか、日本書紀に日本と書いてヤマトと読むという記述がある
聖武天皇の遷都先のひとつに大養徳恭仁京というのがあって、呼び方はヤマトのクニのミヤコ
場所は山城国、つまり京都府南部だから、このヤマトは奈良県を指す大和ではないことがわかる
つまり日本国京を当時の当て字で書いたのが大養徳恭仁京ということ
エスターライヒとかにすればすぐに普及したと思うよ
ちな正確な発音はオェスターライヒ
英語読みは通じるがそれ以外は基本通じないと思った方がいい
それで、現地語の発音を勉強しようとなってる
だから例ではなくて…
短い国名として、短い国歌と組になってたろうし。
まあ日のぼる国で日本は良い世界デビューになった名前ではある。
アルメニアはハヤスタンだと〜人の国形式でシリーズ感があって良いな
スオミ、ヘラス、ミスルも好き
「日本」に、にほんでも、にっぽんでも、じゃぱんでも、やまとでも、色んな時代の人や色んな区にの人が色んな読みを当てても、「日本」が「日本」であることは変わらない
オーウムラウトの発音は難しいね。
ゲーテの発音もギョエテとかあるよね。
他国人は「大」なんてつけていない。
まぁ最近は日本人の多くも韓国呼びだけどな。
実際その程度の国だし。
グリース。ちょっとわからない。
AHo でも BAKAでもどちらでもいいのに似てる。
こいつが一番自称とかけ離れた他称国名だな
コメントする