スレッド「中国語の曜日は文字通りただの数字ってマジかよ」より。
引用:4chan
(海外の反応)
1
万国アノニマスさん
中国語の曜日は文字通りただの数字ってマジかよ
月曜日=week day1、火曜日=week day2みたいな感じだ…
月曜日=week day1、火曜日=week day2みたいな感じだ…
2
万国アノニマスさん
マジかよって言うけど完璧に合理的な気がする
3
万国アノニマスさん
しかし週の始めが火曜日か何かだったらどうするんだろう
4
万国アノニマスさん
多くの言語でこういう感じじゃなかった?
5
万国アノニマスさん
ポルトガル語は中国語と同じだよ

↑
万国アノニマスさん
月曜日が第二の日とかポルトガル語は一体どうなってるんだ
6
万国アノニマスさん
ポルトガル語と似てるね
月曜日(第二の日)~金曜日(第六の日)
ポルトガル語と似てるね
月曜日(第二の日)~金曜日(第六の日)
例外は土曜日(安息日)と日曜日(主の日)
7
万国アノニマスさん
日本語の曜日だってRPGっぽくて何だこれとなる
直訳するとMoon dayとかFire dayとか
直訳するとMoon dayとかFire dayとか
↑
万国アノニマスさん
日本語の曜日は英語と同じだよ
SundayがSun's Day、MondayがMoon's Dayになってるのさ
SundayがSun's Day、MondayがMoon's Dayになってるのさ
8
万国アノニマスさん
でも週の始めは月曜日じゃなくて日曜日だろ
でも週の始めは月曜日じゃなくて日曜日だろ
↑
万国アノニマスさん
中国語の日曜日は星期日
直訳するとweek day sunだ
9
万国アノニマスさん
これが中国語の伝統的な表現ってわけじゃないけどな
これが中国語の伝統的な表現ってわけじゃないけどな
10
万国アノニマスさん
古典中国語だと元素や惑星にちなんで名付けられてた
日曜日(太陽)、月曜日(月)、火曜日(火/火星)、水曜日(水/水星)、木曜日(木/木星)、金曜日(金/金星)、土曜日(地/土星)という風にね
しかし現代では日曜日を除いて変えられて太陽に関連する文字が残ってる
古典中国語だと元素や惑星にちなんで名付けられてた
日曜日(太陽)、月曜日(月)、火曜日(火/火星)、水曜日(水/水星)、木曜日(木/木星)、金曜日(金/金星)、土曜日(地/土星)という風にね
しかし現代では日曜日を除いて変えられて太陽に関連する文字が残ってる
↑
万国アノニマスさん
それはまさに日本人が現在使ってる曜日だ(笑)
韓国も同じだったはず、こっちのほうが分かりやすいと思う11
万国アノニマスさん
俺は台湾人だが日本が大好きだ
俺は台湾人だが日本が大好きだ
12
万国アノニマスさん
日本語の月の数え方だって
JanuaryがMonth1、FebruaryがMonth2みたいな感じだろ…
日本語の月の数え方だって
JanuaryがMonth1、FebruaryがMonth2みたいな感じだろ…
↑
万国アノニマスさん
確かに(笑)
14
万国アノニマスさん
中国語の月の数え方は現代のようにただ数字を使うようになる前はこんな感じだった
正月 杏月 桃月 梅月 榴月 荷月
蘭月 桂月 菊月 露月 冬月 冰月
しかし中国がグレゴリオ暦を採用してカレンダーはただの数字に変更された
中国語の月の数え方は現代のようにただ数字を使うようになる前はこんな感じだった
正月 杏月 桃月 梅月 榴月 荷月
蘭月 桂月 菊月 露月 冬月 冰月
しかし中国がグレゴリオ暦を採用してカレンダーはただの数字に変更された
15
正直、西洋の月の数え方は馬鹿げてる
第7の月ではなくセプテンバー、第8の月ではなくオクトーバーだからね
第7の月ではなくセプテンバー、第8の月ではなくオクトーバーだからね
16
万国アノニマスさん
少なくとも他の言語から借用してる俺達よりはマシだな


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コメント一覧
言われてみれば月の名前は単純に数字だな
旧名称との混乱を避けるためだろうかね?
アメリカ人ってここまでバカもいるのか
中国と同じで捨て去ろうとしてるからな
ヤヌスの月、マルスの月、アフロディーテの月、ユノーの月、
オーディンの日、トールの日、フレイヤの日とか思いっきり異教じゃん
何か間違ってるのか?月曜日はムーンデイだろ
文化の踏襲こそ多国籍宗教の本質だからそんなもんよ
むしろキリスト教は、異教を取り込んで成長するタイプじゃないの?
アメリカじゃなくてマレーシア…
日本人ってここまでばかもいるのか、って言われないようにな
でも現代で普段使いしていないのは確かだよ
五行思想を元にしてるのは事実だけど古典中国でこの曜日が使われてたことはないだろ
宗教に準じてるはず
神道感性で、惟神という起ることを起るままに受けとめる命名
その季節はどういう趣があるのか?ということを言い表してる
西暦に合わせた結果、順番が合わなくなっちゃったから仕方ないね
普段使いしてないのと「日本語の月の数え方はMonth1」とは意味合い違うじゃん
皆ここにおるからな
この時だけは
四声って言うんだよ。
4つのイントネーション。
異なると単語が通じない。
同じ発音は漢字表現のみなんで山ほどあるんでな。
老眼でよく見えなかったんだよ多分
神様がどんちゃん騒ぎで何するのかっていうと「恋バナ」なのが日本の文化を言い表してていいよね
毎日千人こさえないとイザナギノミコトとイザナミノミコトの誓いに反するもんな
ゲルマン系言語の中でも英語、スウェーデン語、オランダ語は水曜日はオーディンの日なのに、ドイツ語だけ水曜日がヴォーダンスターク(オーディンの日)じゃなくてミットヴォッホ(中間の日)なんだよ
多分北欧神話の最高神オーディンだと不味いから改名したんだと思う
これがアメリカだとJuneからDecemberまで指折り数えなきゃならないんだぞ
ちなみに1kmは1000mで1mは100cmだけど、1マイルが何ヤードで1ヤードが何インチかあいつらよくわかってないぞ
D L M M J V S となってたんだが
すぐに
ドミンゴ ルナ マーズ マーキュリー ジュピター ヴィーナス サターン の略だとわかった。
二十四節気みたいな感じで気候や季節感を表現してる
神無月や師走は有名だけど
他にも例えば(寒いので)衣を更に着る=衣更着=きさらぎ、とか
それでも元号が残ってるだけマシかと
「如月の望月」を2月15日と理解するにはよほど日本通じゃないと無理でしょう
ただね、やっぱり日本の行事は旧暦に戻して欲しいよね
満開の桜の花の下で死にたいと願った西行の命日が2月じゃおかしいよ
英語の月も実は数字とあって無いんだよ
セプテンバーは七月、オクトーバーは八月、ノーヴェンバーは九月、ディセンバーは十月って意味
古代ローマでカエサルがユリウス暦を導入したときに二ヶ月ずれた
高齢化社会だな
日月火水木金土だな
20200625(四)とか
でも日曜日は(日)となる
一月(正月)、二月、三月みたいな表記
日本書紀は中国の王朝に読まれることを意識してるはずだし
中国でも当時はそんな表記が基本だったんかね
魏志倭人伝なんかでも「景初二年六月」とか出てくるみたいだし
七日周期の曜日の概念はもともと日本の暦にはなかったのかな
何か、干支みたいなの(60日周期?)を使って日にちを表してたよね
新しい概念として受け入れやすかったのかも
五行思想の火水木金土に日月を追加する感じだし
良くも悪くも文化を失いつつある
確かに月曜日と日曜日は英語から取ってるけど、そのほかは陰陽五行説から来ていて
すべての物質は火、水、木、金(金属)、土から出来ているとされた説による
だからビーナスが金星になったりジュピターが木星になったりする
九星占いもこれによる
睦月とか如月のこと言ってるんなら一般常識のレベルだし失いかけてなどいないだろ
失いかけているとしたら別の異名
1月だけで祝月 、霞初月、暮新月 、早緑月 、始月、 陬月、 太郎月、 子日月、、、さらに数十あるが
和歌を詠む習慣が薄れてるから調べないとわからなくなる
1月→睦月 2月→如月
3月→弥生 4月→卯月
5月→皐月 6月→水無月
7月→文月 8月→葉月
9月→長月 10月→神無月(島根では神在月)
11月→霜月 12月→師走
西欧文化圏であれどこであれ、それ以外のところでの名称や運用の仕方は、すべて「後付け」といってもいい。ヘブライの旧約聖書創世記の記述、つまり「創造主が七日目を休日にした」というものだって、あとからそれに合わせたものに過ぎない。
ところでトールキンは、自分の創作神話〜歴史体系のなかで、七曜制の起源についてもしっかり「創作」している。「やがて北欧やゲルマンの伝承につながるもの」として工夫されているわけだが。
概要としては、エルダール(エルフ)はずっと6つの曜日からなる週を使っていたが、ヌメノール王朝以後のエダイン(人間)が、それにもう1つ付け加えて7日になったというものだ。
スレ主は今の中国の話をしてるんだから日本の旧暦の話なんて関係ないだろ
事実として今の日本は1月、2月…と数えているんだからあの外人の指摘は間違いじゃないし米主のキレ具合はどうかしてる
慣れだなー。
英語圏の人は月の書き方で単語と数字の両方を使ってるんだね。
睦月・如月・弥生…の言い方の中で、なんでか師走だけ使ってるわ。12月に入ったら、「あー、師走やん…大掃除…」みたいな。
冗談って言葉ご存知ですか?
いい豆だな
徐々に旧暦を使わなくなって和風月名は使わなくなったという経緯だったかと
>JanuaryがMonth1、FebruaryがMonth2みたいな感じだろ…
一本とられたなw
俺も7番のコメントにえってなったわ
元スレじゃなくお前のコメントだけどな
へー知らなかったわーありがとー(棒)
庶民がいわゆる「旧暦」の呼び方してたけど、公式には今と変わらんのや
初めて英語の月の呼び方習ったとき、「何でこんな面倒くさい名前なんだよ。数字で順に呼べよ」って腹立った覚えあるわ(笑)
>>46は一般常識じゃないと思ってるみたいだな
世界的に広く普及してる宗教は、
現地の宗教の神や教えを取り入れることで
広まっていった側面があるからね。
もちろんそれだけじゃあないけど。
思った以上に根本的なところから輸入してたんだな。
小・中学校の国語の授業でやるので、一般常識で良いと思います。
>>46は関連付けのための説明ですね。それと「一般常識クイズ」というものが存在するように、なんとなく記憶はあるけれども分からない、忘れてしまったという人もいると思いますよ。改めての説明は大事です。
曜日って中国からの輸入じゃないの?
アメリカ人...?
月火水‥なんて全然無意味だもんな、惑星の並び順ならまだしも
何週目の何曜日は今日から何日後、みたいな事も一瞬で計算できる
今も睦月如月なんて呼び方しかなかったらその点もっと不便だっただろう
なぜ4ちゃんの日本国旗は日本文化に関して間違った情報に反論しないのだろうか?
普段は1月2月3月と言っていても睦月如月弥生なんて義務教育で習うから知ってるでしょうに…
いやいや、年月日は数字でいいだろ
英語でも数字で表記することだってあるだろ
わざわざ別の呼び方も使う方がおかしい
曜日と一緒にされても一本とられた感なんて全くないわ
日本に住んでる外人かハーフじゃね?
太陽系の惑星の名前は、古代中国ですでにそうなってるだろ。
『西遊記』にだって「太白金星」が出てくるわけだし。
五行説の色を惑星にあてはめて正式な名称としたのは、漢の「太初暦」の初期の改暦に関わっていた、あの司馬遷だと言われている。
しかも彼は、実際に惑星を肉眼で観察し、その色を「木星は青・火星は赤・土星は黄・金星は白・水星は黒(ほかとくらべて、という意味だろう)」と判断した上で、その通りに五行をふったというから、これはけっこう科学的というか実証的な分類といえなくもない。
知識として知ってても日常会話でまず使わないじゃん
来日した時に困らせてしまいそう
知ってても使わないから一緒じゃないか
他の国は伝統的に〜とか語ってるのに日本だけ伝統で語っちゃいけないの?
正月がストレートに正月なのに感動した
>日本の行事は旧暦に戻して欲しい
わかる。
ひな祭りは桃の節句と言うが、3月じゃ桃は咲いてない。
他にも色々あるんだろうな。
それでも文化として言葉がそのまま残って使われているが
数え方もひぃふぅみぃと定着しちゃってるし
これ一部のコンビニの外国人店員には鬼門みたいで
ひとつとふたつを聞き取るべく身構えるのがわかった(w
苦手なのがわかったのでその後一個、二個の言い方に直したが
…ということでいいのかな。西洋式の曜日だけ浮いてるし、細かい読み方にも自信ないけど。
「今日は大暑」とか言ってるし・・・
1月2月・・なのは単純に漢字だと面倒だからだろう。月火水ぐらいなら数字より分かりやすいから使うが・・・MONでさえメンドクサイ。
旧暦だと季節がずれていくwww 調整するために「うるう月」があるんだが、これが不思議と現実にマッチすることがある。夏にうるう月があると酷暑になるとか、梅雨ごろだと長雨・冷夏になるとか・・・
時刻をこそ昔式にすべきだwww エコだぞ。 活動できる明るさ(明け六つ)と出来なくなる暗さ(暮れ六つ)で二分し、それぞれを6等分して一刻とする。冬でも夏でも、起床時は同じ明るさw。
時期に応じて時刻修正が必要だが、現代なら時計内マイコンの万年歴かデータ放送で対応できる。すべての時計が毎日修正されるようにだってできよう。
厳密に言うとこれも違う
共和制ローマの時代は年に一回国家元首である執政官が選出されてたんだけど(当時は今でいうところの3月が年始)
紀元前153年にヒスパニア反乱に備えて急遽軍備を整える必要があって執政官を冬に変える必要があったのでこの年から2ヶ月の名称的なずれが生じた
だが日本も月は数字だろってツッコミはなかなか上手い、スレ主はどう思ったんだろうなw
月火水木金土日の表記は好き
月曜日→赤い
火曜日→オレンジ色
水曜日→空色
木曜日→ビリジアン
金曜日→黄色
土曜日→紫色
日曜日→真珠色
漢字のイメージ由来なのかな
え、日曜からじゃないの…日月火水木金って言わない?
皐月賞、弥生賞とか競馬で見るね
ずれたのではなく、1年の始まりの月を中世だか近世に変更したから
もとはMarchで始まり、Februaryで終わる
だから閏年の調整はFebruaryで行うのはそういう意味
午後3時の15時に会おう
午後3時の申の刻に会おう
数の方が覚えやすい、
旧名称は非公式だからだよ
あくまで江戸時代の洒落た呼び方にすぎなかったから
なんでも中国から輸入してたのに中国と違う時点で民間で読んでただけってのがわかる
90年代にEUが週の始まりを月曜日にする布告をしたらしく、それに合わせてヨーロッパだけが週の始まりが月曜日になったそうだ
中国が月曜日が始まりの日ぽく見えるのは日曜日だけが呼び方が違うからだろう
自分のつたない知識では、日本に曜日がもたらされたのは中国からだと記憶してる
だからスレ主と同様、初めて現代中国語の曜日を見たときは驚いたし、味気ないなぁと思った
英語習ってたらすぐわかるだろ
>>85に書いた通り中世ではなく紀元前、つまりラテン語が母語として機能してる時点で既にずれが生じてる
ラテン語が分からない現代人はともかく当時の人はさぞ混乱しただろうと思う
日本はあったとしても六曜でしょ
基本的に時間に関することは原則干支だし
ちなみに江戸時代以前の1月は今の2月に当たると知ってるとより今がわかるぞ
更に補足するとそもそも現在の暦の起源として伝わるロムルス暦は1年が10カ月(304日)しかなかった
農閑期である冬は農耕社会であるローマには必要がなかったからとされている
1年の始まりがmartius(march、マルス)つまり軍神マルスから始まってるのも
領土拡大に奔走したローマが戦争の準備を始めたのが暖かくなった春からだったからと言われている
普通に英語の授業で習わない?
六曜の西洋版みたいな感じで導入されたらしい
シュメール人がどういう風に曜日をつけたか知ってたらびっくりしそう
嫌でも休みまであと何日なのか数字で叩きつけられるからな
よく江戸時代って昼と夜の時刻が違ったと言われるけど、あれ江戸時代の後半の数十年ぐらいの話で、それまでは正確に2時間置きに鐘をならしてた
どうしてそんな改悪したのか不明だが、一説には夏の間働かせる時間を伸ばしたかったからとか言われてる
太陽暦365日に対して、太陰暦12ヶ月354日でプラス11日ずれるから、年初の朔月または半月または満月までの0~15日間を閏月にすれば調整できるか?無理か
オクタコアで最近分かるようになっちゃった。受験生でなくてよかった
全部言えって言われて全答出来るやつ日本人全体の5%もいないと思うわ
1正月2雪融3梅咲4桜散5葉吹6静雨7海泳8山登9川遊10稲穂11紅葉12結氷
日本語の曜日だってRPGっぽくて何だこれとなる
直訳するとMoon dayとかFire dayとか
日本の曜日はラテン語からだろ
月の女神ルナ、火の軍神マルス、水と商業の神メリクリウス…
一致してる
やっぱ数字でええわ合理的だわ
お前らも変わんねーだろ言われても反論できんがな
「無」は「の」って意味じゃないのか?
水無月は水の月って習った気がしたが
化学…と思ったがあれはヘプタだったか
まあ元は同じだろうが
本来は「神の月」という意味なんだって
ただ、後世に「無い」という解釈があらわれ、出雲に集まるという俗説になったらしい
まあ、実りの時期で神々に一番感謝しまくるんだから、「神の月」と言われても納得する
このサイト高齢者多そうだからしゃーない
JanuaryがMonth1、FebruaryがMonth2みたいな感じだろ…
やるなw
コメ欄で睦月~があるだろうって滑稽な主張だよ
そのうち中国人自身がそれを煩わしく感じるようになるだろう
意味が分からん
古代中国の曜日自体が西方からの渡来物で、日本へは密教とともに伝わった
ちなみに密教の開祖はインド人
七曜は古代バビロニアの時代には既に存在していたことが判っており、それを司る神は地域によって異なるが、その神が司る惑星と順序はその頃から変わっていない
>日本語の月の数え方だって
>JanuaryがMonth1、FebruaryがMonth2みたいな感じだろ…
>↑ Poland万国アノニマスさん
>確かに(笑)
睦月、如月、弥生…
慣れれば行ける気がする
普通にカレンダーに書いてあるぞ
大航海時代てゲームやってる人ならドミンゴは日曜日って基礎教養だった
なわけない
もともと日本は奈良時代から1月2月表記で古文書なんかもそういう書き方になってる
むしろ睦月とか探す方が大変
アホほど江戸時代にあったものって昔からあると勘違いするから困る
それしたら最初のレスとあからさまに矛盾してるじゃん。
アメリカ人じゃなくてマレーシア人だろ。
国旗読み間違えもけっこう恥ずかしいぞ。
名前で使ってるやつもおるやん
知ってるのと使わないことは別物なんだし
義務教育では習わなくない?
習った記憶ないんだけど。まあカレンダーに載ってるから普通に知ってはいるけどさ。
というか普段使いが1月2月なのはそのとおりなんだから、言われてみればその通りだね、って笑っとけばいいんだよ。
「2日の金曜日」の場合、こんがらかりそうだな
まぁ、英語の曜日も理解できないけど。綴りが長いし
※1
そもそもあの国旗は国籍ではなく、今そいつが住んでる国のモノ。
昔から不思議でならなかった
フランスの革命暦はフランス革命後はあっという間に廃れたけど
なんで現状の暦はあのままなんだろうか
July以降は順序や意味とか無茶苦茶なのに誰も直さない
というかさあ、曜日も月も英語の表現は覚えにくくて仕方ない
ネイティブも絶対綴りを正確に書けない奴とかいっぱいいるだろ?
六曜「先勝・友引・先負・仏滅・大安・赤口」の
どれなのか、調べないとわかりません><
年齢か教科書の違いか…?
私は49で、日本の月は数字だよねwって書いてるよ。
ものすごい勘違いしてるけど、日本は奈良時代からずっと1月2月3月だよ
1月は正月と書いてる方が多いけど
時代劇でも閏4月とか言い方は出てくるが睦月とか如月とかは出てこない
和歌を言い出したら、多過ぎる。
夜明けの時間だけでも、表現が10以上ある。
好きなら覚えてもいいが、常用で使えないほど多数で
言語は膨らむが、雅以外で使用頻度が少なすぎ。
微に入り細に入りで、好きだけどな。
>JanuaryがMonth1、FebruaryがMonth2みたいな感じだろ…
確かに
古来の呼び方から変えたのも同じだな
睦月如月弥生
違うよ
シュメール人が当時目視で観測できた太陽系の天体で一日の時間を表し、一日の最初にでてくる天体を曜日とし、それが一周して同じ天体がでてくるまでを一週間とした
当時観測できた天体は太陽、月、水星、金星、火星、木星、土星
これらは通常の星と違う動きをする天体なので神の意思を示すものと考えられていたので特別扱いされた
願ってる。テルミドールとかカッコいいのに。アルミホイルが燃えるなんて
知らなかったんだ。そんなことはないと願ってる。強く願ってる。
古文書や古公文書だと一月~十二月表記だよね
じゃねーよ〜😃
12すべて答えられる日本人何%いるんだよw
旧名称は一つじゃないんだよ
10月の神無月、出雲だけ神在月とか
この「無」は「の」って意味だとも、漢字そのままの「ない」だとも言うし
6月の水無月もそうだな
10月の古名の異称は他に
亥の月、盈春、盈旬 、御忌、応鐘・應鐘、応章・應章 、亥月、開冬、亥冬、神去月、神月、雷無月、陽、陽月、元冬、頑冬、吉月、極陽、玄英、建亥月、玄冬、木葉月、小春、小六月、坤月、時雨月、始冰、秦而、秦正、信冬、水徳、正陰月、大月、大章、大素、鎮祭月、天寒、名残月、初霜月、孟冬、立冬、隆冬、良月、、、あとなんだっけかな?
学生時代に天寒を寒天て書いて恥かいたことあるが
各月の古名には、60-70から100種類以上の異称があるぞ
1月=初春、2月=仲春、3月=晩春、以下4月初夏、5月仲夏、晩夏、初秋、仲秋、、、と初、仲、晩が冬まで繰り返すだけ
あとは初が猛に、晩が季に変わったりはする、猛春とか季秋とか
「伯仲叔季」と似たようなもん
親戚が多いから、本家の長男から見て、父方のおじさん、つまり父親のすぐ下の弟が伯父、次の弟が仲父、次の弟が叔父で、末弟が季父っていちいち言い方を区別する
「実力が伯仲する」の語源なんだが、そりゃ次男のおじさんも三男のおじさんも、甥から見たら変わらんもんなあ
?意味わからん
戦国以降の武士はともかくとして、それ以前の上流武士、貴族も両方を併用しとるよ
例えば太平記の時代、落書としては日本史上最高傑作と名高い「二条川原落書」とか、原文写本初っ端に「八月」って出て来るやつがある
これが8月なのか、葉月をカタカナでハ月なのか、論争があった
最近は8月説が強い
TPOとでも言うのか、みやびに行きたい時は和名の古名を、記録文書、手紙やメモには1月とかわかりやすく、ってことでないか?
何度似たような返答してるの? 不都合でもあるの?あなたに。
5%はないわ。
学校で習うし中二病心をくすぐられてみんな結構覚えたよ。
>JanuaryがMonth1、FebruaryがMonth2みたいな感じだろ…
こういうコメントに拒絶反応が出るのは日本人の悪癖だよな
たしかにこの人たちは100%理解できてるわけじゃないけど
少なくとも日本文化に興味を持って理解しようとしてくれているのは確かだろ
100点満点が取れなきゃ0点って考えは乱暴すぎる
今のシナ畜では決してない
そこだけは覚えとけ外人ども
このほうがわかりやすかったかもね
考えてみれば、月って図々しいね?
ただの衛生のくせに入ってる時点でちゃっかりしてるし、週の一番初めだなんて
2ずつズレているのは、6月にローマ神ジュノー、7月にジュリアス・シーザーの名を
割り込ませたからなんだよね。
このいい加減さに比べたら、東洋の習慣を欧米人にとやかく言われる筋合いは無い。
既出のコメを丹念に読め。2か月ズレてるのはそんな単純な理由じゃない。
名称だけ突っ込むと、6月が神様の名前なのは紀元前8世紀から
7月はラテン語の「五番目の」だったがジュリアス・シーザーの生まれ月で改名
8月も「六番目の」をアウグストゥスがオーガストに改名
別に割り込ませたわけじゃない
ちなみにオーガストに改名した時、8月を「大の月(31日)」に無理やり変えたせいで
月の大小の規則性が狂った上に、2月が更に1日減らされることに・・・
中央アジアとかのイスラム圏だと
金曜日が集団礼拝の日、土曜日が夜(集団礼拝が明けた日?)、日曜日が一番目の夜、月曜日が二番目の夜、、、木曜日が五番目の夜
という付番です。
何処のブラック企業っすか
(まあデレマスで卯月が来たけど)
その昔、IJNでは月月火水木金金だったらしいが、カレーも連チャンだったのだろうか?w
特に神様が留守だから神無月とかめっちゃ興奮したわ
そんな気なかったけどしっかり厨ニ病だったな
月火水木……を不便に思ったこと無いし、
一方で1月2月3月……に疑問を持ったことも無い。
どっちかっていうと外国のdd-mm-yyyyみたいな日付の並び順が不合理に思える。
古来から日本は正月二月三月
正確に書けば神無月は神奈月
神奈備といった表現があるように神の月という意味
旧暦神奈月は現在の11月中旬から12月上旬まで
冬ごもりの前に神様に五穀豊穣のお祝いしていたことが由来と言われてる
ても日本でも「月曜日から土曜日までは何日?」って指折り数えるだろ。
地域ごとで違ってたのを統一したんだろうな
標準語や平仮名となみたいに
もともと干支は時間や方位を表す数詞でしか無かったからね
それに動物を当てはめて一般人レベルまで周知させたのは後の話
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