Ads by Googleスレッド「どうして日本語では皮+肉という文字を使って皮肉と表現するのか分かる人いる??」より。
引用:Reddit
(海外の反応)
1
万国アノニマスさん
どうして日本語では皮+肉という文字を使って皮肉と表現するのか分かる人いる??
文字通り皮と肉だよね???

文字通り皮と肉だよね???

2
万国アノニマスさん
どうして日本語は英語と違うんだと言われてもね
↑
万国アノニマスさん
お前は会話の内容を一つも分かってないだろ
3
万国アノニマスさん
ラテン語だと皮肉の語源が「肉を裂く」になるのは知ってる
…日本語の皮+肉と似てないか?
4
万国アノニマスさん
明らかに偶然の一致だろうが
素晴らしいことにSarcasm(皮肉)という単語は
語源のギリシャ語だと「肉を引き裂く」という意味になるね
素晴らしいことにSarcasm(皮肉)という単語は
語源のギリシャ語だと「肉を引き裂く」という意味になるね
5
万国アノニマスさん
この本は凄く良さそうだ、タイトルを教えてくれない?
↑
万国アノニマスさん
『JLPT 日本語能力試験ターゲット1000 N2 漢字』
↑
万国アノニマスさん
中国語、韓国語、英語訳があるのが素晴らしいね
6
万国アノニマスさん
これは元々は中国の言葉だからな
これは元々は中国の言葉だからな
7
万国アノニマスさん
これは中国語が語源(皮肉骨髄)
「皮肉」は表面的の比喩で、本質である「骨髄」と相反するものってことになる
「皮肉」は表面的の比喩で、本質である「骨髄」と相反するものってことになる

9
万国アノニマスさん
興味深い
日本には皮肉の文化が無いと思ってた(皮肉)
日本には皮肉の文化が無いと思ってた(皮肉)
(しかし俺が日本で皮肉的なジョークを言っても全然ウケないのは認めよう)
↑
万国アノニマスさん
自分が知る限り、日本では皮肉的ユーモアがあまりポピュラーじゃない
大抵は分かってくれないはず
大抵は分かってくれないはず
↑
万国アノニマスさん
俺もそういう経験あるわ
11
万国アノニマスさん
キズナアイが俺に教えてくれたことがあるとすれば
日本人は全然皮肉的になれないということ
キズナアイが俺に教えてくれたことがあるとすれば
日本人は全然皮肉的になれないということ
12
万国アノニマスさん
(みんなの主張とは反対になるが)皮肉は日本では凄くポピュラーだ
日本人が周りにいないと理解しにくいだろうが
欧米人が使う皮肉は日本では「嫌味」にあたる
欧米人が使う皮肉は日本では「嫌味」にあたる
↑
万国アノニマスさん
俺がずっと探し求めてた単語はそれだ!
日本人が使う皮肉と欧米人が使う皮肉って違うが見つからなかった
日本人が使う皮肉と欧米人が使う皮肉って違うが見つからなかった
14
万国アノニマスさん
「嫌味」はSarcasmだと覚えたが
「皮肉」と「嫌味」の違いは何だろう?
「皮肉」と「嫌味」の違いは何だろう?
↑
万国アノニマスさん
嫌味=皮肉ってわけじゃない
嫌な奴ってことだから
嫌な奴ってことだから
16
万国アノニマスさん
今まで「生憎」の漢字を調べたことがなかったから
「皮肉」にちょっと関係してるのかなと思ってた
でも今見たら憎しみのニクだったんだね
今まで「生憎」の漢字を調べたことがなかったから
「皮肉」にちょっと関係してるのかなと思ってた
でも今見たら憎しみのニクだったんだね
17
万国アノニマスさん
(熟語は)論理的な意味の組み合わせの時もあればそうじゃない時もある
そういうものだと思うしかないよ
そういうものだと思うしかないよ


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コメント一覧
日本人が周りにいないと理解しにくいだろうが
欧米人が使う皮肉は日本では「嫌味」にあたる。
↑
このコメ主にありがとうと言いたい。
まさにその通り。文化の違いだろうけど、イギリス式の皮肉がただの嫌味にしか聞こえない。
普通の褒め言葉も裏があると思われるし、使わない方が言いにこしたことはない
こういう概念が違う言葉のニュアンスが伝えられなくて困る
「皮肉」とはただの「皮膚」のこと。
「骨髄」とはただの「髄」のことだよ。
皮と肉と骨と髄の4点を表すのではないww
彼の教えなど知る由もない
皮や肉しか理解していないと批判していた禅師からしたら衝撃だろうな
当の本人は皮肉のつもりだったのか
笑わせんじゃねえw
日本がっていうか、東アジアはみんな日常生活では皮肉が通用しないイメージだが
ジョークとかが弱いのもその辺が理由だろうなぁ
皮肉はポジティブな要素が多少あって笑いを取れるかもしれない、
嫌味はネガティブでしかないから喧嘩になる
空気読めないやつの使うジョークはたいてい嫌味
焼き鳥のメニューみたいだな
「嫌味にも、彼の努力は練習中の怪我によって裏切られる結果となってしまった」
>「嫌味」にあたる。
外人どもがそんなウンコな文化を自慢げにしてるのが理解出来ない。こんな文化、無くていいよね。
白のいう皮肉ってだいたい嫌味で単なるストレートな悪口なんだよな
皮肉にある婉曲さがない
だから嫌われるし、面白いとは思われない
文化の違いっていうか概念の違いだな
同意
要するに歪曲的に悪口言ってただのユーモアだと予防線張りながら小馬鹿にする下衆い文化だからな
日本でも京都ではよく言うらしいけど
ゆうて何がちゃうんやろ?と少し考えたり調べてみたけど
嫌味は直接的主観的、皮肉は間接的客観的ゆう事やろか
んで白や黒人が日本人に嫌味を言って日本人が不満もらすと
これも日本人が白や黒人にする人種差別に変換されると
なんかすげえ理不尽だよな、この構図
皮肉は変化球
皮肉通じない振りしてマジレスで黙らせてるだけじゃね?
普通に空気読める人ならこの時点で「あ、今のは空気読めてなかったわ」って反省するけど
外人は気づかないから「皮肉通じてないwww」と能天気に笑って嫌われてることにも気づいてない
こういった場合のみ、いつも起源説を言ってくる某外国人がいないよね。
そもそも、日本語じゃ無いから、それを日本人に聞いても意味がないが?
本来は、中国語で4文字なんだよね。
日本の場合はショートカットしてるから、意味が分からない人が多いと思う。
お前頭いいな(wwww
と言うか個人的にはironyの方が皮肉なイメージ
イギリス人のジョークって他人を
不快にさせて自分だけが面白いと
思っているよね
映画とか見てると、マズい飯に「わあ美味しそうだね」とか休日にいきなり仕事を頼まれて「良い一日になりそうだ」とか
確かに日本で使ったらいちいち嫌味っぽい奴だと思われる
すっきりしたわ。
確かに皮肉は客観的で、主観的だと嫌味っぽい
文字から意味を連想できない言葉なんて
もともと中国の故事ではあるが矛盾、杞憂などいくらでもある
幼稚すぎるわ
嫌みだと比喩までも直接的だから合わない人は本当に合わない
↑
good!そうなんだよねwあいつらが「日本人は皮肉がわからない」ってほざくたびに「わかってないのはお前らだよ!w」ていつも思ってた。 ※嫌味というより単なる直接的な悪口を皮肉と勘違いしてるやつもいるしww
海外、とくにアメリカやイギリスはは社会風刺や政治風刺好きなイメージあるわ
まぁ大抵は場の空気を悪くするだけの頭悪い行為にしかならない。
日本人でも自己評価高めの奴がやらかしてヒンシュク買いがち。
?そうなんかね。隣の奴らがそういう奴らだと思ってたが
海外の映画の会話シーンって凄く殺伐としてるけど、あれって皮肉の文化なのかね?
日本人でも知らなきゃ「ブブ漬けいかがどす」と言われたら「?」となって通じないしな
だって彼、日本語会話ができるってだけで頭はあまりよくないんだもの。だからテレビ局に重宝がられるのだけどね
元号制度も元号の出典も、天皇って言葉すら中国のパクリ
お前めっちゃおもろいやんけ声だして笑ったわ
実際大概の欧米の皮肉が実質的に嫌味なのと違って、イギリス人の皮肉は日本人にも分かりやすく面白いのが多いぞ
当のイギリス人はそういうのを低レベルな皮肉に見てる様だが
確かに
ぶぶ漬けいかがどす?
日本人は皮肉も通じないバカと世界で有名だもんな
それが本物の差別ってやつだね。
差別対象(日本人)に攻撃するのは良い、日本人が反撃してくるのは犯罪だ。なぜならあいつらはそういう存在だからだって事。
世界を仕切ってるのがいじめ差別大好きな国だから、世界中でいじめやすい相手を探しているような状態。
調子に乗ってやり過ぎると、戦前みたいに潰されるけど、ある程度気張る必要がある。
皮肉は知性のある嫌味って感じ
事象に関して「皮肉にも〜」って使う時だけは
少し違うけど
嫌味を飛び越えてただの悪口だったりするしな。
皮肉な言動はどう言うのかとは思った
フランス人のblague?はただ馬鹿にしてるようにしか聞こえないから不快なだけだけど、本人は上手いこと言ってるつもりで更にイラッとする
アメリカ人のはとりあえず言いまくるのがかっこいいと思ってるみたいだけど、全員にギャグセンスが備わってるわけないのでほとんど面白くないぞ
そんなイメージ
露骨な嫌味はほとんど使わないしね
それを皮肉のセンスが無いと解釈しちゃう欧米人には失笑するしかない
どんな時でもエセ日本人かどうか見極められる、って人が多くなりそうで、イイね!
お世辞も嫌味も額面通りにしか受け取れない朝魚羊人がなんだって?
単に真逆のことを言うだけでは皮肉とすら思われないってのはある
でも日本のイメージする皮肉よりはやっぱり毒があって嫌味たらしい
でも悪口を言ってるつもりがないので真正面から意味を聞き返すとちょっと慌てる
そういうところが多分可愛げ
アメリカ人のはただの嘲笑なので普通にムカつく
他は知り合いがいないので知らん
皮肉買う人がいるやろ
たぶんどっかで経済に貢献してるはずや
よく言えばフレンドリーで悪く言えば馴れ馴れしい
まさに前者が嫌味で後者が皮肉って感じ
お互い余り理解できなくて当然
つまり
日本人は嫌味(sarcasm)を人への攻撃に使う
でもイギリス人はsarcasm(嫌味)を笑いだと捉える。
どちらも概念そのものは理解してるけど、文化的に捉え方が違うってことなんだよ。
他は単なる侮辱とか煽りでしかない
日本じゃ皮肉は基本的に喧嘩を売る時に言うもんだし
まさかいきなり喧嘩売られるとは思わないから突然皮肉言われても気付けないんだよ
外人は何故か建前をそのまま受けとるバカが圧倒的だよな。
褒められて日本通ぶってドヤる前に本音と建前くらい勉強せえやと…
日本人は皮肉を嫌う人が多いからでは?上手な皮肉を言える=頭がいい!とする外国(&京都)と、純朴な田舎モンが多い日本との違いとか?
思ったんだが、もともと歴史が古く、『外』から人が多く流入する地域は皮肉を言う傾向があるように思える。
日本では京都がその典型。江戸は流入は多いが都市としての歴史が浅いので皮肉(嫌味)文化にならなかった。大阪は京都と違って物流で発展したから京都的皮肉文化にならなかった。
あくまでシロウトの考えだけどね。
俺の言う事を証明してくれてありがとうというのは皮肉になるのだろうか
そして12番氏の言う様に、欧米人の言う「皮肉」は確かに「嫌味」である気がするね。彼等の場合「皮肉」の矛先が誰か、その場にいる個人に向かっているケースが多いと思うんだ。
日本人が「皮肉」を言う場合は、「政府のお役所仕事」とか「理不尽な世の中」とか「物騒な世相」とか、自分らを取り巻くままならない環境が矛先で「ユーモアに包んだ嘆き」になっていることが多いんじゃないかな。
漫才のツッコミも海外からすればただの暴力で受け入れられないよ。
つまりただの文化の違い。
イギリスは割と日本人と同様の歪曲した皮肉だよね
あと中国もかな
京都の市街連中はただのいけずでいやらしい元首都コンプレックスな人種ってだけぞ?
ラテン語は知らなかったわ。凄いよなこれ。
京都は遠回しに言う文化やから皮肉とは少し違う
町内会のトラブル回避術が1000年積み重なったものと言えば少し近いか
『お宅のピアノ!うるさいんですけど!』というとカドが立つので『ええピアノ弾いてはりますなあ』で相手にやんわりと気づかせるのが京都
一度ご近所付き合いを拗らせたら1000年続いてまいますから
海外コンプレックス拗らせたヴィーガンとフェミニストのリベラル三重苦の知人がいるけどそいつがクソつまんねえ具体的な理由がよくわかった…
だとしたらtopgearは日本でこんなに人気にならない
よりひねりを効かせてると皮肉で
外国の皮肉もどちらかというとこっちに指向性がある印象
それとは別に、「皮肉にも~」の、世の因果の妙?を語る時にも使われるよね
キエェェェ>(ºд º ≡ º дº)<キエェェェ
それはパックンがアレなのと、アメリカ人やからやな。
スペインやイタリア人なら、もっと自然に空気読む。
「高低文脈文化」でググるといい。
「昨日から予報で雨って言ってたよ?」
『だからだよ』
『ずいぶん降ってきた、予報の通り』
「違う日が良かったね、ごめん」
『いいよ、晴れてたら来なかったから』
こんな感じの上が皮肉で下が嫌味だと思ってた
イギリスさんも地方で変わるでしょ。
ガイジの戯言だからなwww
こいつが受けないのはそもそも誰もこいつに関わらないからwww
そんで言った後に相手(非英国人に多い)の気を悪くした事を察して、慌てて弁解みたいな関係修復会話に移行する場合が多いよ…
察せるだけ良いのかもしれないけど、「関係修復に努め出すくらいなら、初めから言わなきゃ良いのに…」って思った。
でも、それ出来たらただの"強気で皮肉屋な日本人"になるとも留学中、思った。
少なくとも現在では
だから日本ではダサいやつと思われる
頭があまり良くない(ハーバード卒・メンサ会員)
言いたいことは分かるが、あの手の人間を頭はあまりよくないと形容するのはあまり頭が良くないぞ。
お前は今日もキレッキレやな
多かれ少なかれそこに嫌味が含まれる点でサーカズムとアイロニーは違うんだけど日本語で言う「嫌味」とはまた違う気がする
英語だと親しい間柄との会話でも頻出するし、「嫌味」ってほど攻撃的な表現でもないんだよな
というかサーカズムに相当する身近な単語が日本語にない時点で日本ではサーカズムは一般的ではないんだろうな
日本人と日本語を話すときに皮肉が言えなくても気にしなかったけど、英語で皮肉を言えないのは自分がつまらない人間に見えて結構つらいな
つまり文化の違いだな
そーれーなーーーー
超イギリス人あるある
人種とか宗教とか身体的欠点とか、お前それ絶対いじったらあかんやつやんをペロッて言って一人で受けてるの
まだ謝るだけ幾分かマシ
皮肉が~って逆ギレするじゃん、イギリス人て
本当に理知的で頭がよくて優しい人はそんなこと言わずに、笑わせるのも自虐や落語っぽい?オチで笑わせてくらる
まぁ、500人に一人くらいかなw
「過去の栄光をしょっている」も加わる気がする。
諸行無常を知っているとも言える。
ただ、この理論で行くとトルコは相当の皮肉屋ということになる。
これ以外にも日本語には「嫌味」や「当てこすり」という同類の表現がある。
日本の思う皮肉はもうちょいオブラートが厚いのかな?
頭悪いのかは分からないけど、人の話聞かない人だなぁとは思うなぁ
ただただ不快になるものは 皮肉ではなく嫌味だろ
嫌味家=ミイ
こんな感じのイメージ。
相手が言われて嫌だと感じたら嫌味。
相手の表面をあげつらうのが皮肉。
というか欧米人は自分の悪口(皮肉)を言われて面白いのか?
ま、欧米のお笑いって自分と会話相手以外の第三者を嘲笑することで楽しさを表現するという、日本人からしたらクズっぽい文化だしね。
それただの陰口じゃん。
皮肉って知ってるかい?
しっくりきた。頭のいい人だな
不快な言葉をエスプリ利かせたぜニチャァドヤァって顔で言うんだもん
嫌悪の表情を返すしかないわな
アウトーにならないギリギリを攻めたのが町人的皮肉文化やないの
ロシアのは全く理解が追いつかない
人民も共和国も共産主義も?
初耳だな
日本人には「ケンカ売ってんのかこのイヤな野郎は」としか思われないけど。
パックンやデーブ・スペクターっていつもトランプ大統領の事を喋る時に、子供っぽい悪口みたいなの言うのみかけるんだけど、あれ、知的で洒落た皮肉と思って言ってるつもりなのかも。
凄く嬉しそうっていうか、言ってやったぜ!!って悦に入った下品な表情見せるから、ちっとも知的にもスマートに見えない。
あと、モーリーとかいう人も。
ネガティブさは似てるけど
使い方が違うな
小峠の「なんて日だ!!」を「なんて素晴らしい日だ!!」にすれば欧米風になるんかな。
いやスペインイタリアでも無理。欧州の友達も恋人もいたけど無理。言葉で説明しないと何も伝わらないよ。イギリス人の知り合いはいないけどまず無理だと思う。
パックンは前述の記事で「善処します、は日本ではノーの意味」だと断言してた。そういう理解をするのが彼らの限界。顔色や声のトーン、雰囲気を読んで判断することはまず無理。例えば、日本の女がHする時にビッチだと思われないように「嘘の拒絶」をすることがあるけどああいうのはまず読み取れない。で、パックンのような中途半端な日本通の外人男が「あれはOKという意味だぞ」と教えてレイープが多発するのがオチ。日本人同士じゃないとそういう微妙な感覚は理解できない。テレパシーだからね。日本の男ですら鈍感なタイプは読み間違えるんだから外人男はまず逆立ちしても無理。
日本語の嫌味:遠まわしの非難。
英語の皮肉:昔は日本語の皮肉と同じように使われていたけど、
今はからかい、ジョーク目的の本気じゃない非難に使われているって感じ。
おじさんが普通にジョギングしててな
「ナイスラン!」とか声かけられてびっくりするやつ
でも、1000年以上続いてる地方の都市や集落はほかにも結構ありますけど?
っていうか、京都古い顔してますけど、例えば福岡なんて京都が草っパラの頃には同じ場所に都市として存在してるしね。
うちの町も二千数百年前の稲作の痕跡出てるし。
それでも京都のような回りくどい言い回しが、優しさや上品とは思われてないんだから、歴史の長さ関係なく、イケズを楽しむ文化なんだと思う。
マジになって反論してるのがいるしな
実に誇らしいよ
テカテカに光ったつるっぱげのオッサンの後頭部を鏡に見立てて、それを見ながら自分の髪の毛を整える動画あったとする、これは皮肉に見えるが、つるっぱげのオッサンからすれば嫌味だよなw
山ほど皮肉でてくるからw
それがわかってないんだよな。
日本人は関係性を壊したくないときは、皮肉ですら飲み込む。
頭皮の問題だ
いつもストレートな悪口を皮肉だとおかしな主張している理由がやっと理解できた
たまにボケなのか皮肉なのか無知なのか怪しいのも見かけるけど
この歳まで間違って使ってたよ
誰にでも言うのではなく伝わる相手を選ぶのが基本とされる
ハッキリものを伝えるのが基本の文化前提だと遠回しな嫌味は笑える皮肉になるのかもね
その言い方がイケズどすなあ
コレ。いちいち口に出す時点で何かしらの揶揄や含意があるってことだとみなされるからね。
よくここの記事でも外国人が日本人は他人に敬意をもってる(=自国にはない)っていってるし日本は空気読む文化だから、皮肉が好かれないのはそこら辺の違いなのかね。
ネットでバカ晒しても恐くない素敵な文化だと思うよ
さすが英国紳士
関西人だって受けたいだけで面白く無い奴、間の悪い奴いっぱい居んだろ。
素人は兎も角、吉本芸人でさえ「ウチの課長とチェンジ!」言うの多いだろ。
総じてイギリスんブラックジョークは相応に評価できると思うぞ。
「通じる」というのが自分からするかという意味なら嫌味は攻撃的だから日常的にやるものではない。
この点は欧米も同じだろう。
ただ、ネットでの物言いや風刺では日本より使われるイメージはある。
また、より芸をこらす方に軸のある皮肉の方は日本では落語には作品内での会話や小話での風刺等での笑いの芸として垣間見る事が出来る、が現代社会のメディアで進んでそれをしているかと言えばそうでもない
この点は欧米の方がウイットに皮肉を楽しむ文化が定着しているだろう
海外にもあるけど日本の場合は特にわかりにくいように使うんだよな。外国は心の距離を詰め過ぎだよ。コンプレックスが世界的に見ても強い方の中国人ですら距離詰めてくるときは泥棒かな?って距離の積める関わり方してくるから。中国人犯罪率が減ってない以上実際に泥棒がいるから洒落にならん。
海外もよくあるクソちゃちいことで心の友になったり兄妹に認定してくるあれとか馬鹿にしてるのかって思ってしまう。こういうのは日本人の距離感と信用の積み重ねの方の問題かな?
※142
リアルだと完全に攻撃性の強いキ干ガイさん扱いだろうな
鎌倉時代の高僧が書いた本の中に
道副得皮 揔持得肉 道育得骨 慧可得髄
って言葉があるんだけど、これは間違いってこと?
知り合い同士なら皮肉で笑えるけど知らない人相手だと嫌味っぽくなってしまう
敬語もそうだけど人との距離感や親密さが重要なんだよね
嫌味は味が嫌だということ。そのまんまで他の解釈の余地なし。食って嫌な味したらもうフォローのしようもないよ。吐き出すか、無理に食べて口直しで誤魔化すかだ。
何で素直に漢字を読まないのだろう。
皮肉と嫌味が同じだとか、それ味覚異常っていうんだよ、病院行け。
同じ日本人でも京都人の皮肉を理解できるかと言ったら、難しいし、まして外国人が日本人の皮肉に気付けるかどうか
皮肉は間接的表現だから、直接的表現の外国人の方が気づきにくいと思う
なおこのへんについては、オーストラリアではさらに「強化」されていて、英国人の耳にも「悪意のある物言い(嫌味)」に聞こえるようなことが、オージー英語では特に悪意なく口にされるらしい。
これにはアメリカ人であるコードウェイナー・スミスも強い印象を受けたことが、『ノーストリリア』から察せられる。
やるな外人w
海外ドラマとか翻訳系のスレでクスッとくる時があって面白いんだけどね
日本人って皮肉って言葉はあるけどあるだけでほぼ使わない気がする
日本だと皮肉屋は世を拗ねててダサいイメージがある
他国の文学に比べて英文学は笑える作品多いし
と
皮肉なことに、皮肉にも
の
皮肉は、違うよね
皮肉=表層、上辺だけ
学問の前にはお前の個人的経験なんか根拠にならないんだぞ?
アスペ度は外人のほうが高いんじゃ無いの?
あいつらはっきり言わないと勘違いするし
皮肉という言葉の意味で沸いてて草
スレを貼ったやつは皮肉なもんだって言うだろうな
むしろ日本では「皮肉にも〜」って使い方のほうが一般的な気がするがな
ブラックジョーク的な意味の皮肉は、日本では嫌味と受け取られるし
嫌味という言葉がきつすぎるので皮肉という言い方で和らげているという側面もある
皮肉自体にいくつか違うニュアンスの意味があるから日本語学習者には難しいだろうな
文字通り「皮と肉、体」という直訳通りの意味で使う場合もあるし。
めんどくさい人にも思えるし
なんでごじゅうあらしで五十嵐なの?
なんでながれいしで流石なの?
なんでー?みたいな
※165
日本人は迂遠に遠まわしにいうのが上品って感じだし
ブスに「絶世の美人だ」とかいうのが欧米人の皮肉
日本人は「ふくよかな方」とかとオブラートに包む
古代ローマ人も古代ギリシャ人も言葉遊びしてるし、
古代中華だって漢字で言葉遊びくらいするだろ。
日本人「アメリカ人が日本の皮肉を理解できるほど賢くないだけでは?」
なんか、カワイイな
ホモじゃねぇぞ(笑)
皮=表面(的)、
毛(トゲ)がいっぱい、
色(偏見)付き じゃね?
ガイ 人さんの意見は、
表面的で、刺々しく、偏見に満ちてるだろ?(笑)
知らへんけどなーw
この話思い出した。
ゼウスが人間と神を区別しようと考えた際、プロメーテウスはその役割を自分に任せて欲しいと懇願し
了承を得た。彼は大きな牛を殺して二つに分け、一方は肉と内臓を食べられない皮で包み[注 1]、
もう一方は骨の周りに脂身を巻きつけて美味しそうに見せた。
そしてゼウスを呼ぶと、どちらかを神々の取り分として選ぶよう求めた。
プロメーテウスはゼウスが美味しそうに見える脂身に巻かれた骨を選び、
人間の取り分が美味しくて栄養のある肉や内臓になるように計画していた。
この時から人間は、肉や内臓のように死ねばすぐに腐ってなくなってしまう運命を持つようになった。
注2 『神統記』では、ゼウスはプロメーテウスの考えを見抜き、
不死の神々にふさわしい腐る事のない骨を選んだことになっている
西洋では悪口を言い合う文化があるらしいが、なんて洗練されたポップカルチャーなのだろうか…とね
人間が能動的に口にする場合は全部嫌味だ
って見解には納得だわ
日本人的には笑えないやつだもんね、
英国人のあれ
正に皮肉、日本の本質を分かってないwww
毎日が知的で楽しい生活が送れるだろうね
日本人夫婦の日常を英国のテレビで放送すれば大ヒットするんじゃないか?
『>>128その言い方がイケズどすなあ』
128ですけどな、うちも京都で育った人間どっさかいなー、あんたさんと同じぐらいイケズと認めてくれはって、ありがとうございますぅ。
結局は馬鹿にしてることにほかならないし、
そんなことして喜んでるのどうかと思うし。
そんな事よりお肉の方が良い
ダメ!ネギマも塩っ!w
白人のそういう文化を説明されると日本人は理解するけど他のアジアの方が理解できない
日本にも皮肉はあるけど外人のは嫌味なんだよ
そして外人の自称皮肉は日本だと嫌味野郎と嫌われるし人が去っていく
何言ってんだこいつゾーンが発生する
すんまへん、京都の人間ちゃいます
この手の学問をやってるからついついね
日本人の使う皮肉ほど洗練されてない
皮肉は割と好きだけど。
嫌味って牽制かと思うときもある
日本人はそうやってスルーしてるだけで理解してないわけじゃない場合もあると思うが
嫌味ったらしいサーカズム皮肉をアイロニー皮肉で返されているという事に気が付いていないという時点でブーメランになってる気がするが
本気で気が付いてなかったとしても、その方が結果的に印象が良くなるケースも多い
その方がピュアな印象に映るからね
この件については机上の空論より個人的経験の方が説得力があると思うね。学者が本沢山読んで得るものより実際に外国人と交際して得た経験を俺は信用するな。
日本人俺「アワヮヮ…(痛そうだし、折れてるし、言葉選び失敗した!)」日本人客「はははは(Bの奴メッチャ変な顔で困ってるwww)」
皮肉=嫌味の国の俺「HAHAHAHAHA!(マジで折れてるよwww)」
嫌味の国の客「HAHAHAHA(ここが笑うとこか、確かに100回するなんて馬鹿だなwww)」
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