スレッド「素晴らしいナイフを生産をしてない国は国としてほぼ失格な気がする」より。
引用:4chan、4chan②、4chan③
(海外の反応)
1
(アメリカ)万国アノニマスさん
素晴らしいナイフを生産をしてない国は国としてほぼ失格な気がする
2
(スペイン)万国アノニマスさん
田舎には良いナイフがあるはずだけど
都市部に住んでるからよく知らない
都市部に住んでるからよく知らない
3
(フィンランド)万国アノニマスさん
手の届く範囲に最低3つのナイフを用意してるわ
4
(イタリア)万国アノニマスさん
5
(フェロー諸島)万国アノニマスさん
Grindaknivurという捕鯨用のナイフ

7
(チリ)万国アノニマスさん
こういうのがあるから気分良いわ

9
(フィリピン)万国アノニマスさん
やっと母国を誇れるスレが立ったわ
やっと母国を誇れるスレが立ったわ

10
(ブラジル)万国アノニマスさん
ブラジル陸軍が使ってる標準的なライフル用の銃剣
ブラジル陸軍が使ってる標準的なライフル用の銃剣
ジャングル用はまたちょっと違うけどこっちのほうが見た目は良いと思う


11
(フランス)万国アノニマスさん
オピネルのナイフを持ってない奴は軟弱者(フランスの刃物メーカー)
オピネルのナイフを持ってない奴は軟弱者(フランスの刃物メーカー)

↑
(イギリス)万国アノニマスさん
このナイフは最高だよな
↑
(エストニア)万国アノニマスさん
友達が誕生日プレゼントにこれをくれたけど凄く良い
鋼の質はフィンランド製のほうが良いけどさ
鋼の質はフィンランド製のほうが良いけどさ
12
(アメリカ)万国アノニマスさん
昔ながらのKa-Barに適うものはない
(第二次大戦中のアメリカで開発された戦闘用ナイフ)
昔ながらのKa-Barに適うものはない
(第二次大戦中のアメリカで開発された戦闘用ナイフ)

14
(マレーシア)万国アノニマスさん


15
(ノルウェー)万国アノニマスさん
以前、まともな鍛冶職人の仕事を見たことがあるけど格好良かった

16
(オーストラリア)万国アノニマスさん
どこも国としてはまだまだだな
どこも国としてはまだまだだな

17
(ドイツ)万国アノニマスさん
アメリカは良いナイフを作るよね
ベンチメイドはトップレベルの企業だ
カナダ企業だったらグローマンが一番良い、狩猟用として優れてる
アメリカは良いナイフを作るよね
ベンチメイドはトップレベルの企業だ
カナダ企業だったらグローマンが一番良い、狩猟用として優れてる











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コメント一覧
腰にシースにいれて普通に吊るして街中を歩いている。もちろん法律で決められた範囲内の
長さのやつだけど、田舎での生活じゃなく街中で何に使うんだよとつくづく思った
WWW
手入れが簡単で、安全に持ち運びできる物だよな?
オルファのカッターなんか、それじゃね?
刃がぐりっと戻りそうで怖いよね
現物を見せられない国やミンゾクが有るんだってねー。
信じるかどうかは君の自由だが、、、。
美術品としても、牡蠣の加工用としても駄目になってしまった。
裁くのは人にして道具を規制するなよ……
ナイフというよりも短刀みたいだけど、そこが良い。
ナイフのデザインにおいては圧勝だと思う
ナイフは片手で用いる刃物全般を指す言葉だから
打刀も太刀も脇差も小太刀も全部ひっくるめて刀呼びしてるのと一緒
全てカッターで要は足りてるし、
後はナイフに対するロマン持ちの需要しかない。
文化的には悲しいんだけどね。
小さいナイフあるとちょっとした時に便利なのにほぼ所持禁止状態。
これから外国人も増える一方だしオリンピック控えてるからますます厳しくなるのは寂しい。
自分が知ってる世界だけが世界じゃないんだぞ。
猪や鹿を捌くのに使うし、釣った魚を絞めるのにも使う。
キャンプでも大きな包丁より折り畳めて小さくなるナイフの方が荷物にならない。
問題は切れ味と耐久性だよ
土産屋で売ってるアクセサリーっぽい
ナイフでやれるのか?
親父が素潜り好きだったから子供の頃買ってもらったけど海底に落としちゃったんだよなー
今思えばなかなかカッコ良かったわ
規制は正解だよ。
持ち歩いてたら職質されてもな・・家の中出保管しとけ!
ナイフにおいて日本以上と言い切れるのはアメリカだけ。
日本も装飾やデザインこそ派手ではないがいい鋼材にいい焼入れいい砥ぎだ。
薪割りとか木を切るならキャンプ用のナタが3000円位で売ってるからそれで十分。
あんまでかいナイフはキャンプでドン引きされるし、日常では使いみちがないので要らないと思う
正当な理由なく持ち歩くと没収されるよ
刃が6センチ以上ある場合は銃刀法違反で逮捕でそれ以下だと軽犯罪法違反で没収
街中で持ってたら、ガッツリ逮捕で前科者
軍用ナイフの元祖はフェアバーンサイクスナイフです
ちな近代軍用格闘技の元祖もフェアバーンシステム
さらにこの源流は日本の柔術
全員が持ってれば日本のDQNみたいにカッコだけいきってるヒョロガリが何も出来なくなるから良さそう
ナチスってまじで厨二御用達だなw
DQNが調子こいて使う事はあっても一般人がナイフを相手に向けるのは精神障壁が高すぎると思うんだが
ベンズの26番
言われてみれば確かに
むこうの人らはどんなふうにナイフと接してるんだ?
シカとか獲って焼いてナイフで肉を食うみたいなサバイバル生活してんの?
ただ、20cmを超えると刃のほうの重みが増えて、調理とかでは取り回しの面で若干気になるくらい
力を込めて使うときなら威力は抜群
デカいナイフを腰から下げてると、たしかに他人からは引かれるリスクがあるけど、モンベルの畑仕事用の腰エプロンと一緒に付けてると変に見えなくなるからオススメ
いつも小さめのゴムボーイと一緒に下げてて、しまうときはエプロンごとクルクル巻く
オルファが「折る刃」で、カッターナイフを作ったのが日本人だとケント・ギルバートさんの本で知りましたわ。
アメリカはそんなにイキれない
日本だと佐治武のパラコード巻きのが兎に角美しい
チーズやフランスパン、サラミやハムを切ったりするのに主に使っています。
戦闘の揉み合いで畳んで指切ったり単純に折れたりしそうで怖い
一本6,000円弱だったかな、値がはるだけあって切れ味いいよ
まあ普段使い程度の用途ならカッターナイフでも十分だから、わざわざこれ使ってるのも単なる自己満足なんだがな
使い込まれて刃も研ぎ減りしてるのが一目で分かる、あのナイフは本当に格好良かった
折り畳みの軍用ナイフは戦闘用じゃなくて作業用だよ
どこの軍隊でも戦闘用のやつは切れ味よりも頑丈さに重点が置かれていて、普段の作業用には向かないからね
凶器関係は本当に厳しい日本
ナイフなんて殆んど海外需要で成り立ってんだろうな
たまには自分で考えるんだよー^^
まあ没収はされるだろうね
ただ都内みたいに職質多い場所でもないなら、まあ気にする必要はないかと
自分もビクトリノックスのペンとライト付きの奴をキーホルダーにしてもう3〜4年くらい経つけど、その間に職質された事ないし
ビクトリノックス・クラシックもビクトリノックス・ソルジャーも持ち歩いてるけど職質されても捕まったことも没収されたことも無いよ
北海道の片田舎だからだとは思うが
千のナイフが胸を刺す!
勘違いしている人も多いけど片刃は切り出し小刀やノミみたいに断面が レ 両刃は ∨
タガーや槍など♢は諸刃
X タガー→〇 ダガー
ロープを切るのに適しているデザインだそうだよ
どう適しているかは知らんが
其れも世界中で、つまりナイフは日本が制覇したんだよ
日本刀なら持ってるが
ただ、手入れしないor手入れがまともにできない環境で長期に渡って使うなら、アメリカとかのないふのほうが
アメリカとかのないふのほうが
アメリカとかのナイフの方が優れてるだろうな。
いかんせん、日本の刃物は昔ほどじゃないが錆びやすい
あとオピネルのフィレとかダックダックとかうちはなぜかフランス多し
仕事で使おうが関係なくしばらく交番で警察官とおしゃべりすることになる。
これは万が一の場合に備えて(誰かを刺しにいくとか)職質対象者を落ち着かせ、
感情的な行動に及ばないようにするためだからみんな協力しようね!
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