スレッド「何で日本の作曲家ってゲーム音楽を作るのが上手いの? 」より。
引用:4chan
(海外の反応)
1
万国アノニマスさん
何で日本の作曲家ってゲーム音楽を作るのが上手いの?
2
万国アノニマスさん
監督のおかげ
3
万国アノニマスさん
彼らは全般的に良いゲームを作るから
音楽のクオリティを落とせないんだろう
音楽のクオリティを落とせないんだろう
4
万国アノニマスさん
日本のゲーム音楽が素晴らしい理由は分からんが
ファルコムのゲーム音楽なら一晩中聴いてる
ファルコムのゲーム音楽なら一晩中聴いてる
5
万国アノニマスさん
欧米のゲームは大作を除けば映画業界で干された作曲家を雇って映画っぽくしてるから
↑
万国アノニマスさん
日本だってJ-POPで干された作曲家を起用してるから
6
万国アノニマスさん
1~4は良い曲もあれば悪い曲もある
どうせペルソナ5の名前が出てくるだろうけど
少なくともペルソナ1~3を挙げろよな
少なくともペルソナ1~3を挙げろよな
↑
万国アノニマスさん
3は変な英語が混ざってるのがなぁ(特にBurn My Bread)
5は全体的・客観的に見ればどの楽曲も素晴らしくて最高3は変な英語が混ざってるのがなぁ(特にBurn My Bread)
1~4は良い曲もあれば悪い曲もある
7
万国アノニマスさん
日本人は実際ゲームらしい音楽好きだから
8
万国アノニマスさん
日本は本物の音楽家を起用してるから
YouTubeの作曲講座を見て作曲してるような奴らとは違う
日本は本物の音楽家を起用してるから
YouTubeの作曲講座を見て作曲してるような奴らとは違う
9
万国アノニマスさん
日本と欧米ではゲーム音楽に対する考え方が違う
日本はメロディ重視の音楽を構成する傾向があって独立してるのでずっと印象に残る
欧米は音楽で補完することを好み、絶対に単独で目立たせない
雰囲気を出したり、映画っぽくしたりそんな感じ
日本のゲームは音楽に哲学を見いだせるから楽しめる、実際楽曲みたいなもんだし
日本と欧米ではゲーム音楽に対する考え方が違う
日本はメロディ重視の音楽を構成する傾向があって独立してるのでずっと印象に残る
欧米は音楽で補完することを好み、絶対に単独で目立たせない
雰囲気を出したり、映画っぽくしたりそんな感じ
日本のゲームは音楽に哲学を見いだせるから楽しめる、実際楽曲みたいなもんだし
10
万国アノニマスさん
欧米のゲーム音楽も良いぞ
これだけでも十分日本より上だ
欧米のゲーム音楽も良いぞ
これだけでも十分日本より上だ
11
万国アノニマスさん
欧米の作曲家は映画のような普通のオーケストラ音楽を作るよう強要されている
それがハンデとなってどれも同じに聞こえてしまう
スーファミやメガドライブ時代は欧米からも素晴らしい音楽が生まれていたのに
欧米の作曲家は映画のような普通のオーケストラ音楽を作るよう強要されている
それがハンデとなってどれも同じに聞こえてしまう
スーファミやメガドライブ時代は欧米からも素晴らしい音楽が生まれていたのに
12
万国アノニマスさん
日本はメロディ重視だよね
それでゲームらしくなるんだが、欧米の開発者はゲームらしさを嫌う
日本はメロディ重視だよね
それでゲームらしくなるんだが、欧米の開発者はゲームらしさを嫌う
13
万国アノニマスさん
日本はオーケストラ音楽にこだわらず多様性がある
音楽だけでどのゲームか判別できるはず
日本はオーケストラ音楽にこだわらず多様性がある
音楽だけでどのゲームか判別できるはず
14
万国アノニマスさん
答えは簡単なのでは?
日本の作曲家のほうが報酬が安いんだ
こっちはユニークな才能を探すと予算がどんどん増える
答えは簡単なのでは?
日本の作曲家のほうが報酬が安いんだ
こっちはユニークな才能を探すと予算がどんどん増える
15
万国アノニマスさん
お前らが頻繁に聴いてるサントラは?俺はこんな感じ
俺はFF15、ペルソナ(全部)、真・女神転生3・4、ギルティギアXrd、ブラッドボーン
ブレイブルークロノファンタズマ、ソウルシリーズ、とびだせ どうぶつの森
ブレイブリーデフォルト、カドゥケウス、ダンガンロンパ、スーパードンキーコング
FF13、ファイアーエムブレム覚醒/if/蒼炎の軌跡/暁の女神、グラビティデイズ
キングダムハーツ、MOTHER3、ポケモンXY、ロックマンエグゼ、ゼノブレイド
スーパーミートボーイ、They Bleed Pixels、UNIEL、すばらしきこのせかい
お前らが頻繁に聴いてるサントラは?俺はこんな感じ
俺はFF15、ペルソナ(全部)、真・女神転生3・4、ギルティギアXrd、ブラッドボーン
ブレイブルークロノファンタズマ、ソウルシリーズ、とびだせ どうぶつの森
ブレイブリーデフォルト、カドゥケウス、ダンガンロンパ、スーパードンキーコング
FF13、ファイアーエムブレム覚醒/if/蒼炎の軌跡/暁の女神、グラビティデイズ
キングダムハーツ、MOTHER3、ポケモンXY、ロックマンエグゼ、ゼノブレイド
スーパーミートボーイ、They Bleed Pixels、UNIEL、すばらしきこのせかい
他にオススメある?
↑
万国アノニマスさん
ニーアゲシュタルトは何年も聴いてるが飽きない
↑
万国アノニマスさん
ガストのゲーム音楽は凄く和む
16
万国アノニマスさん
誰もファイナルファンタジー・クリスタルクロニクルを挙げないとは…
お前ら忘れてるのか?良い音楽すぎて挙げなくてもいいやと考えてるのかい?
誰もファイナルファンタジー・クリスタルクロニクルを挙げないとは…
お前ら忘れてるのか?良い音楽すぎて挙げなくてもいいやと考えてるのかい?
17
万国アノニマスさん
日本人はちゃんと考えながらゲーム制作してるから
日本人はちゃんと考えながらゲーム制作してるから
18
万国アノニマスさん
理由は分からない
初期のWorld of Warcraftは今まで聴いてきた中で最高のゲーム音楽だったのに
初期のWorld of Warcraftは今まで聴いてきた中で最高のゲーム音楽だったのに
19
万国アノニマスさん
日本の音楽家はキャッチーな曲を作ろうとする
一方で欧米の音楽家は壮大な映画のようなテーマを作ろうとする
日本の音楽家はキャッチーな曲を作ろうとする
一方で欧米の音楽家は壮大な映画のようなテーマを作ろうとする
20
万国アノニマスさん
日本人は映画音楽を再現しようとしないからだろうな
日本人は映画音楽を再現しようとしないからだろうな
関連記事

言われてみると確かに洋ゲーは映画音楽寄りな気がする

コメント ※httpや特定の単語をNGワードに設定しております。また、不適切と管理人が判断したコメントは削除致します。ご了承下さい。
コメント一覧
欧米に優れた作曲家がいない筈がない。
てか日本よりも多くいるだろ。
欧米的な映画音楽っぽいゲーム音楽は合わない作品が多いんだよね。
リニアで映画っぽいゲームは合うことも多いんだけど、そればっかりじゃないからな。
判断基準がよくわからん
英文小冊子に「ドラゴンボールの」菊池俊輔、と表記があったのになんか感動した弘前市民が通りますよ。
※菊池俊輔は青森県弘前市出身。
婆ちゃんに「暴れん坊将軍のテーマ曲つくったのは弘前出身の津軽衆」と教えたら滅茶テンション上がってたっけ。
民族音楽っぽくて、歌詞もないのに印象深い。
戦闘音楽も独特で好き。
ケルト風とかロマ風とか、
そぐわない文化の風景に使うとイラっとくるらしいぜ
ゲームの地位が高いんかもなあ
他の一般的な言語話者と比較して音に対する脳の反応が異なるという。
職人的に技能が伸ばせる。向こうがどういうの多いのか知らんけど。
>日本人は映画音楽を再現しようとしないからだろうな
ま、ゲームでフルオーケストラのような音を鳴らすのは(ハードの制約上)結構大変だものな。
ひどい曲もいい曲もある感じだ
結局は出してる数じゃないか?
ブン、ぶん、ブン、ピー↑とか ファー↑ファー↑ファー↑みたいなうるさいだけの音をありがたがってるナード連中見てるとそう思う
誰がサントラ担当かって、ゲームやる上で関心を寄せられることのひとつだし、こけた時に戦犯の一翼まで担わされることもある
逆だよ
すぎやまこういちがゲーム好きで
仕事を受けてから地位が上がった
それまではプログラマーが兼任してた
日本風の場面で中華風の音楽鳴らされたら
イラっとくる感じか
かなりオケっぽい構成をやってのけた人もいるんだけど、3DSでどうやってたんだろう?
そのゲーム、2作目でスケジュールの都合がつかずにコンポーザー変わったら、とんでもなく質が落ちた
同じころの洋ゲーはBGM自体無いことも多かった
初めて洋ゲーでいい音楽だと思ったのはプリンスオブペルシャかなあ
多様性がないよ
頭の中で曲を流すといつの間にか
パイレーツカリビアンの曲になる
龍が如く、MGSとかは質が高いというか好き
昔は開発会社ごとに作曲チームがあってよかった
CAPCOM:アルフライラ SNK:新世界楽曲雑技団 TAITO:ZUNTATA SEGA:S.S.Tバンド
みたいに
出た時は本気で感動したんだが、日本ではまったく流行らんかったなぁ…
>説明書の最初の方に星に住む民族の歴史やら、船が出るまでの歴史やら、メカの設定、作り込み¥やら、ガチすぎた?
で、3D空間での宇宙艦隊戦というゲームシステム、最初は出向前のテストや準備を模してのチュートリアル。
==)(死んで覚えろ系なHLと同じ会社かよと…w
作曲家もみんなゲームやって育つからどんなものが合うかっていうのを感覚で理解してるんじゃないかな
実力があっても映画の劇伴をやりたい作曲家がゲーム音楽手掛けても必ずしも上手くいくとは限らないのでは
まあ海外のゲームも素晴らしい音楽沢山あるけどね
基本的に、落ち着いたシーンでもないのに長時間聞かせる前提の構成をしている曲は平坦になりやすいので好きじゃない。
それと、同じような音源を使ってるのに実際の演奏らしく聞こえるような調整をしている作曲家はいいね。
そのまま使うとどうしても安っぽくなる。
あえてチープな電子音で表現したいなら別だが。
ボカロなんかでも良い曲だなと思うのあるし
下のレベルからすごいよ ケルトも和風も何でも作っちゃうし
スーファミの「スーパータリカン」(ドイツ産)というゲームの曲が
良い意味でゲーム音楽らしくて気に入った
日本のゲーム音楽は80年代中期から90年代後期あたりまで
PC・家庭用ゲーム機・アーケードゲームなどのゲーム音楽や
各社のバンドのライブなどでにぎわってたね
タイトーのZUNTATAとか好きだったけど後期は何だか電波入った感じになってたな…
ポストモダン音楽の最先端
最近のは逆に印象に残らない
後は、葛の葉ライドウアバドン王のラスダンの歩行音がつぼ
和ゲーのBGMは不思議と耳に残りやすいわ。
ゲームで使われるから手を抜いてるのかもよ
BFのテーマとかオーンスタインスモウ戦とか
シンプルじゃないけど艦これBGMとか音の選び方がかなり良いね
洋ゲーはあまり出しゃばらない環境音的なBGMが多い、良く言えばゲームの邪魔をしない、悪くいえば個性がない
どっちもどっちだな
Haloなんかはテーマ曲だけは個性があるし
一概に言えない
日本は初期からクリエーター志向の強いスタッフが音楽を担当してて、ゲームプレイを盛り上げる曲であると同時に、それ単体で聞いても楽しめる曲作りをする傾向が強かった。大きな転機となったとはドラゴンクエストだね。ここからゲーム音楽の作曲者が注目を浴び、オーケストラの生演奏でコンサートが開かれたり、ゲームのなかで音楽の占める地位が一段と高くなっていった。
クラシックや各種インスト、プログレ好きで才能ある作曲家はポップスではなかなか居場所を作りづらい。
その才能を活かせる場所がゲームに多かった、ということ。
もともとイギリスはクラシック音楽・芸術に関しては不毛の地だし、イギリス系国家も準じて不毛。
欧州こそがクラシック音楽や芸術の本場。
音楽と言ったらPOP(笑)、ロック(笑)しかない英米の存在感がゲーム業界で強いのが原因じゃないか?
今聞いてもしびれるわ
才能のある作曲家が請け負って、曲だけで完成してるものを作るから基本的にはそれだけ聞いてても名曲になる。要はシングルCDみたいな。そうでないやり方だと、アルバム曲みたいにコンセプト重視になっちゃうんじゃないのかな。全体のイメージは一貫してるけど一つ一つは地味みたいに。
ゲームは普段音楽を聴かない層に音楽を長時間聴く機会を幾度となく与えることで、これがゲーム音楽の最大の功績で
音楽というのは結局のところ過去の偉大な天才たちが作り上げた作曲理論に基づいて今も作られていて、それらはやはり凄いと言うことだと思う
それに基けば日本の素人でも良い曲が作れるし、ゲームやる奴の殆どは他の音楽をちゃんと聴いたことがなく知らないからゲーム音楽が最先端とか言ってしまう
>作曲家もみんなゲームやって育つからどんなものが合うかっていうのを感覚で理解してるんじゃないかな
ブレイブリーデフォルトのサントラを手がけた人が、外注だけどもろこのタイプだった
もともとスクエアのゲームのヘビーユーザーで、オーケストラとメタルを融合させたスタイルが、往年のゲーム音楽を彷彿とさせつつも、オリジナリティのある見事な出来栄え
でも絶対予算オーバーだったと思う
なにしろ演奏のメンバーがとんでもない
それこそすぎやまこういちが目指したものだったよね。
だから、あのぴこぴこ音ですんごく質の高い曲を聴かされながら、うちらは育つことができたわけで。
たとえば「日本より上だ」ってドヤと張りつけた音楽なんか聴くとまるでオレが主役だオレが主役だと言っているようでやかましいわ
変に海外を意識しないで、向こうは向こう、こっちはこっちで好きにやってけばいい
感覚が違うものを無理に合わせる必要はない、日本独特だからこそ価値がある
すぎやまこういちは100年後にはバッハ以上の扱いになってると思う
映画とは違った雰囲気の曲を求められるし量も多い
アトラスだから割りと知名度あるのかしら
商業ベース気にしない実験的で意欲的な曲が多いよね
当時は全然分からなかったけど。
アニメでの経験が生かされたんだと思う
そして優秀な先人の影響で後進が育つ
ゲーム音楽は思考を邪魔しないから、のぶやぼのサントラかけてお勉強するの楽しい
映画にゲーム性をプラスした感じ
日本は映画っぽいってのはそのゲームの個性で、映画っぽくってコンセプトで作ったものだけ
あとはアニメで作曲家の需要と土壌があるとか、各ゲーム会社がサウンドで人を雇うから最初からゲーム音楽を作りたい社員がいるとかかな
普通にレベルが違うからっしょ
日本人に負けるのが信じられないからあれこれ理屈こねるのか?
「ゲームじゃなくてバンドでやれ」っていう感想だけだわ。風景が何も浮かんでこない。
※66 変拍子を植えつけたにはコナミじゃないかな?
小林啓樹さん(エースコンバット)、なるけさん(天使の詩)なんかも好きだな
FF14「機工城アレキサンダー」「堕天せし者」「シリウス大灯台」
植松、祖堅、水田、谷岡は神!
もう良いメロディは出尽くした感がある
古代も音源に制約がある方が強かった人というイメージ
俺なんかはファルコムといえば古代という世代だけど案外在籍期間短いんだよね
未だにイースやイース2の作曲はJDKBandだと思ってる人も多い模様
シューティングゲームのテクノ調の曲も好きだった
洋ゲーはオーケストラみたいなのばっかりなの?
もっとフュージョン的なノリのいいのを使えばいいのに
向こうの大作はサウンドトラック的にしか使えない縛りがあるね
Steam何かで出てくるレゲー風なタイトルは日本作品の影響が大きいからメロディックに
単体で存在し得る主張のある曲が多いけど
日本はヒーロー的なお約束、ってものが根付いてるからここで掛かればカッコイイ曲調
っていう共通認識がある
だから既存の音楽をちょっと変えただけの音楽でも普段から音楽を聴かない層には新鮮に響いただけ
すぎやまこういちやら菅野よう子なんてただ既にある音楽を、それを聴いたことない層が耳にせざる得ない場に提供しただけに過ぎない
今ではそれも開拓し尽くしてしまったから新鮮さがなくなり耳残りする音楽が減っているということだ
ゲーム音楽なんて音楽としての実態がないから後進なんてまったく育ってない
ふと口ずさめるようなキャッチ―さは和ゲーの方が断然上と言って良いと思う
これはどちらが上かという話ではなくて単純に得意分野の傾向でしょ
ただチップチューンだと互角どころか向こうが上かもしれないのでそこがまた面白い
菅野よう子は宮城県出身。東北つおい!
手を出さず仕舞いだけど、世界樹の迷宮とかセブンスドラゴンは古代祐三だよね。
オトメディウスは悩んで、結局サントラだけ買った。
メガデスのマーティがJPOP好きなのといっしょ
実物が全体的にどんな感じだったかはよくわからないけど
今のあっちの人がchiptuneって言って出してくる物は
和音出すためにビュルビュル言わせまくってるのが多くって
そういうのあんまり好みじゃなかったりするんだけど
ああいうのがスタンダードだったなら
やっぱり和洋で考え方の違いが大きいんだろうなーと
自分が当時ファミコンで遊んでた範囲では星のカービィとか
音のやりくり上手いことやってるなあって思った覚えがある
ニーア・オートマタとか、全編がもの哀しい音楽なので気が滅入ってきて気軽にプレーできないw
逆に海外はほとんどないよな その代わりロックっぽいのとかかっこいい系は得意よな
ラストオブアスもやったけど、正直これただのハリウッドで使い回された映画だな
まだレオンの方が上手いと思うわ
音楽の使い方自体が違うやんけ
正しくはBurn My Dread
印象に残ってるのは God of War くらいかな
スクエニはゲーム内容はともかく音楽は一流だわ
海外のゲーム音楽系の作曲者では最も尊敬してるよ。
たしかにBaba Yetuは聞くとワクワクしてくる
あとゲームやったことないけど、UOのBGMは好き
キングダムハーツやスーパーマリオRPGとかの下村陽子
この2人が俺にとっての最高のゲーム音楽作曲家かなあ
アニメやゲームの方に集まるのも仕方がない
音楽家も元々オタク性向なヒトが集まってるのが日本の音楽業界
>万国アノニマスさん
>ガストのゲーム音楽は凄く和む
アルトネリコはガストのゲーム、分かってないのはお前だぞ
オートマタの曲が良いって言う人には、前作のゲシュタルト&レプリカントの曲も
聴いて欲しいね、オートマタでアレンジされた曲も結構あるから
調べてみたらどれもこれも小林亜星だったりする。
キャッチーな曲作りが上手い人は本当に上手い。
FFも11以降のは変に壮大にしようとしてごちゃごちゃしてる。
ゲームだけじゃないけどな。映画やドラマも日本の方が印象的だ思う。
戦隊モノやゴジラなんか見てるとよく分かるはず。
言ってることはもっとも。はっきり言って植松やらなんやらは音楽について専門的に勉強したわけでもないアマチュア作曲家だったこととハードの制約があったことで良いケミストリーが生じた。今はストリーミングで録音したものをそのまま直接流せたりすることでアマチュア作曲家の底が知れたりゲーム会社も人材を専門卒から取ってるから若い作曲家も大して魅力がない。
一定の制約(レギュレーション)の元で既存のジャンルを再現しようとしたりしたことと課題曲を自由にアレンジして発表するのは似たようなもんだった
その点ブレイブリーは異質すぎる
スカイリム以外の過去作の曲は今でも聞くし、それぞれ作品のロケーションの空気感を表していて素晴らしいよ〜大自然の中にいる様で癒される。
あと風ノ旅ビトも同じく癒し系で良い。
和ゲなら定番ニーアかな。オートマタも良かったけど前作レプリカントも名曲揃いだからぜひそっちも聞いてみるのオススメ。
後はブラッドボーンとか、メタルギアライジング
ゼル伝の時オカ、ムジュラの仮面、タクト辺りも好きだったなー
食い物と音楽は、外国のでも気に入ったらぽんぽん受け入れるのが日本
なんかプレイ中に邪魔だと感じることが多いんだよね
集中して音を聞き分ける局面でドーンと曲が流れたりするの困る
ロマサガは戦闘もボスも盛り上がる。
ゲーム音楽って、場面場面の状況に合った音楽が流れる。
メロディーを覚えちゃうほど印象に残る。
本当に日本のゲーム音楽は宝だよなー
和ゲーはメロディラインがしっかりしてるから良い物ばかり
でもUNDERTALEは最近のゲームの中でも素晴らしい
色んな和ゲーから良いところを抽出したみたいで聴いてて楽しい
ヒュムノスは和むってのとは違う
アトリエシリーズのリコーダーをメインに据えた曲とは違って、もっと荘厳だ
80後半~90前半のGMがやっぱり印象深い。PSG→FM→PCMとこう、わくわく感があったし
...88SRでも引っ張り出そうかな...この頃の同人音楽集も好き。同人初のCD(?)「MCMLXC
」にも古代さんが参加してましたね。なつかしい。
日本はゲーム音楽に限らずアニメ音楽とかボカロとか東方とかもそうだけど凄い才能を持った人たちが存在してるんでしょうね
ロマン派系統のオケ曲は大袈裟でうるさいだけ
シューティングは和ゲーの独壇場だったから名曲も多く生まれた
昔からスキームの曲の過大評価が理解できなかったがゲーム自体が単調過ぎたからか?
欧米のタイトルでもアニメに影響を受けてる奴だとメロディくっさぁみたいな曲沢山あるし
ちょっと普通の感覚じゃないシナジーを発揮してる部分はあるよな、効果音含めて
ドラキュラや魂斗羅の初期とかいきなりあれだから凄い
すぎやまこういち先生だな
印象に残るテーマとか無いわけじゃないし
BFのテーマとか好きよ俺は
海外産のゲーム音楽だとやっぱスーパードンキーコングのDavid wiseが飛び抜けてると思うなぁ。ゲーム自体もクオリティすごかったから余計に。
ヒットしたゲームの曲が名曲と呼ばれるだけ
わかる
オブリビオンやスカイリム、falloutも音楽すごくいいね
印象がないなんて事もない
確かにオーケストラっぽい感じだから最初は印象薄いけど、長くプレイするからじっくり音楽を堪能できて聞き返すと知らないうちに覚えてる感じ
特にメインテーマはどれも素晴らしいと思うし、忘れられないくらい印象は強い
なぜいつもソロプレイなんだ日本は
いい加減に理解しろ。
日本は特別なんだよ。これで満足か?
ゲームやらないから知らなかったけど、他にもドラクエの曲でシンデレラの曲のやつがあった。
ビアンカやフローラが出てるやつの結婚ワルツって曲とあと他にもあった。
それが中東に伝わって、後にスペインに渡って今のアコースティックギターの形になった。
その後、エレキギターが開発され今に至る。
ヨーロッパでは弦楽器は弓でキーキー弾くものだが、アジアではポロンポロンと爪弾く。
音が弾むように主張するのを好むのがアジア人で、音がうねるようによどみなく流れるのを好むのがヨーロッパ人ということなのかもしれない。
その差がゲーム音楽にも出ているだけなのでは?
なんで一国対52ヶ国の対決に疑問を抱けないんだよ?
ほんと、平等や公正という概念が欠如してるな。
52ヶ国あわせてしか対抗できないとか恥ずかしくないのか?
パックマン、マッピー、ラリーX、ゼビウス、パックランド・・・
洋ゲーはウィザードリー5の音楽が素晴らしかった。
自分でマッピングしてドハマリしたゲームだからかもしれんが、どのBGMもその世界にぴったりだった。
あと自分的にゲーム史上最高のサントラはMYSTだと思うわ
PC版のオブリビオンはMYSTのサントラのBGMと差し替えて遊んでたわw
ちょっと前のゲームはこういうことも簡単にできたんだけどなあ・・・
洋ゲーの曲ってのはクラシックとかオーケストラとか西洋の昔の音楽家が作った様な感じのが多いんだけど(いわゆる映画っぽいってのはここから来るのかな?)
和ゲーの曲ってのは曲というより歌に近い気がするんだよな。メインメロディがはっきりした曲が多いから記憶に残りやすいし口ずさみやすい。
だから和ゲーの曲が良いというより記憶に残りやすいんだろう。
歌でないといけないと
インストゥルメンタル、音のみは不安になるんだと
人の声を聞けないと発狂してまうらしい
提起したのが日本オタクなんだろ。
質問の形をとってるが日本がナンバーワンって主張したいんだよ。
盛り上げ役、脇役なのだから人間を食うんじゃねえと
「調和」ってことをまったく考慮してない
どっちが上じゃない、どっちも同格なんだよ
まるで日本の「実写が上コンプレックス」抱えた老害世代のようだ
リブルラブル メトロクロス ドルアーガなどもお忘れなく・・・
ラリーXがdigital-to-analog converterを初めて使用したようだ
1984年に発売されたビデオ・ゲーム・ミュージックが、世界最古のゲーム・サントラなんだろうか?
>日本の作曲家のほうが報酬が安いんだ
悲しいけど、これが現実なのよね
洋ゲー業界も日本の作曲家にどんどん発注していいんだよ
的外れ過ぎるコメントが何処から出てきたww
164は、単独での比較は可笑しいって言ってるだけなのに、日本賛美してるって妄想押し付けるなよw
むしろ、1の様に日本vs欧米論者に言うことだぞww
「聞こえてるんだか聞こえてないんだか分からないのがいい」
たいがいクソだな
最近でそれ系統で上手く行ってると思ったのは
去年の大河、真田丸で淀殿が落ち込んでるときの音楽かね
あとは「全然聞こえてない」ものばかりだった
アサシンズクリード2はまさにこの考えのBGMだが、あれならJesperKidでなくてもいいだろ
たしか製作者のトビー・フォックスがMOTHERとか好きだったとかで楽曲が似てる。
オリジナリティ出しつつ往年の名作ゲーム音楽好きのツボを直球で突いてて感動した
今は進撃OPで有名になってるしサンホラの仕事もあるだろうけどゲーム音楽を是非また手がけて欲しい
日本には世界中の全ての音楽を本場と同レベルに演奏・作成する能力以外にも、日本の文化とミックスしたアレンジや、他の国同士すらミックスしたニューミュージックすらあるからね。
特に、作曲の分野で日本を超える国は無いだろう。
アメリカの英語圏ゴリ押し殿様商売のディズニーとは違って、日本にが本当に良いモノ、実力のあるモノしか無いからね。
海外というより欧米キリスト教圏の文化では、意識せずとも音楽は天上に捧げられるもの
作曲技法が学問的にも研究され、洗練され完成をしてしまっている苦しみはあるかもね
日本は世界最古と最先端が「わりと同居している」文化
洋の東西の文化を取り入れるだけじゃなく、時間軸でも価値観が混沌としている
「更新」ではなく溶けあったりいいとこどりしていくのが自然なことと思っているふしがある
それが海外の方には新鮮なんじゃないかと推察します
映画音楽とゲーム音楽は違うんだよな・・
欧米の作曲家と日本の作曲家の違いは
『芸術家』気質か『職人気質』かの違いだと思う。
欧米の作曲家にとっては『自分の作りたい曲』を作ることが目的で
ゲームに使われるのは自分のアートに対する評価の結果と考える。
日本の作曲家は『依頼されたゲームに最適な曲』を作ることを目的として
ゲームのコンセプトやイメージに合わせて最適な曲を作ろうとする。
ストーリーオブトアやベアナックル2は今聞いても痺れる
後は初期のZUNTATAや矩形波倶楽部、アルフ・ライラ・ワ・ライラとか
「ゲーム音楽大全」にはそう書いてあるね>世界最初のゲームサントラ
PSG・pAPU・FM音源の時代がどれだけ長かったか…
結局その時代に日本が大量に記憶に残るゲームを出していただけの話
特にエンドオブチャプターのジェイク編とレオン編のサウンドは最高だった。
さすが2013年にコンピュータインタラクティブ部門で音響が世界一になっただけある。
けど、なんかメインテーマ以外のBGMだとあんまり思い浮かばない…なんでだろう
欧米は音楽業界が生きてるから、どうしても才能をそっちに取られがち
光田さん とかのゲーム音楽素敵すぎる
ZUNTATAのレイストームとか好きです
逆に日本はBGMが大事なアクションやRPGやSTGが人気だった。DQとかロックマンもBGMが一体となってこそだし。決定音やSEですら強烈に記憶に残る出来だった。すぎやまこういち氏や近藤 浩治氏等の作曲者の方々や、ZUNTATA・コナミ矩形波倶楽部・FreQuencyと、ゲーム会社ごとに魅力的なサウンドチームがあったし、それだけゲームの世界観とBGMは切り離せないものだったと
盗んだモノで勝ち誇らないでください。韓国ゲームはオリジナルです。
アーケード界に彼らが居なかったら今日のコンシューマ系音楽の発展は無かったというのに。
おっさん世代はBFと言うとバーニングフォースなんだけど
日本では何故かゲームミュージッククリエイターに進む
謎だがとにかくこうで白人もロックミュージシャンメタルミュージシャンが担当すれば日本製ゲームと同じレベルに自然となる
逆に日本のゲーム会社のゲームミュージッククリエイターがバンドマンに転身したら世界で通用するメタルバンドはやれる
ドイツ人のクリス・ヒュールスブルクなどが有名
意外にもアメリカはそれほどでもなくコピーバンドくらいしか知らない
日本は割と緩いから横に移動し易いね。
虫の鳴き声も外国人は雑音にしか聞こえないっていうし
オノマトペとかも日本は豊富だよね
これをゲーム音楽に含めるのはなしだろw
コメントする