スレッド「今日学んだこと(TodayILearn):日本には青色の信号が存在する地域がある」より。英語では青信号をグリーンライトと言い表すため、本当に青い信号があることに驚く外国人が多かったので反応をまとめました。
引用:Reddit
(海外の反応)
1
万国アノニマスさん
今日学んだこと(TodayILearn):
日本には青色の信号が存在する地域がある
これは歴史的に日本人は青と緑を同じ単語を使っているためである
日本には青色の信号が存在する地域がある
これは歴史的に日本人は青と緑を同じ単語を使っているためである
2
万国アノニマスさん
こんなの見たことない
ソースは日本で暮らしてる俺
ソースは日本で暮らしてる俺
↑
万国アノニマスさん
青色の信号は存在するぞ
ソースは日本で暮らしてる俺
ソースは日本で暮らしてる俺
↑
万国アノニマスさん
自分も青色の信号はあまり見かけないな
でも日本人は100%の確率で緑色の信号を「青」と呼ぶよね…
でも日本人は100%の確率で緑色の信号を「青」と呼ぶよね…
3
万国アノニマスさん
神奈川県の昔の信号は緑色だ
でも新しい信号は青みがかった緑色のLEDになっている
でも新しい信号は青みがかった緑色のLEDになっている
4
万国アノニマスさん
韓国語でも同じだよ
「파란불」は直訳すると青い光という意味だが、必ず緑色の信号のことを指す
「파란불」は直訳すると青い光という意味だが、必ず緑色の信号のことを指す
5
万国アノニマスさん
日本人の妻は助手席であれこれ指図してくるが
いつも緑色の信号を青色だと言ってくる
いつも緑色の信号を青色だと言ってくる
↑
万国アノニマスさん
自分の妻は青信号と言うのをやめるまで5年かかった
幸運を祈る
幸運を祈る
↑
万国アノニマスさん
結婚して7年目なんだけどね…
自分が何とかすればいいだけの話だと思うけど(笑)
自分が何とかすればいいだけの話だと思うけど(笑)
6
万国アノニマスさん
青色の信号なんて今まで見たことないな
でも間違いなく日本人は今でも緑色の信号を青と呼ぶ
青色の信号なんて今まで見たことないな
でも間違いなく日本人は今でも緑色の信号を青と呼ぶ
7
万国アノニマスさん
昔の白熱電球の信号は青緑色だった
新しいLED電球は全部緑だね、しかしそれでも日本人は青と言い続けるはず
ソースは日本に長期間住んでた俺
新しいLED電球は全部緑だね、しかしそれでも日本人は青と言い続けるはず
ソースは日本に長期間住んでた俺
8
万国アノニマスさん
ベトナム語でも青と緑は同じ単語を使う
しかし信号自体がほとんど無い
ベトナム語でも青と緑は同じ単語を使う
しかし信号自体がほとんど無い
9
万国アノニマスさん
あと日本人は太陽が赤いと主張するよね
例えば、小さい子供に太陽を描かせたら赤い円を描く、国旗を見てもそうだ
あと日本人は太陽が赤いと主張するよね
例えば、小さい子供に太陽を描かせたら赤い円を描く、国旗を見てもそうだ
↑
万国アノニマスさん
それは日の出と日没時が赤いからだと思うぞ
10
万国アノニマスさん
マリオカート64のシグナルはずっと青に見えると思ってがそういうことか
マリオカート64のシグナルはずっと青に見えると思ってがそういうことか
11
万国アノニマスさん
緑色と比べたら青色の信号のほうが好き!
緑色と比べたら青色の信号のほうが好き!
12
万国アノニマスさん
興味深いことに、青はここ数世紀で生み出された色であり言葉でもある
自然界にはほとんど存在しないからね
興味深いことに、青はここ数世紀で生み出された色であり言葉でもある
自然界にはほとんど存在しないからね
↑
万国アノニマスさん
そうだね、凄く珍しいね
水や空や植物や一部の動物は青だろうけど
それ以外なら自然界に存在しないか・・・
水や空や植物や一部の動物は青だろうけど
それ以外なら自然界に存在しないか・・・
↑
万国アノニマスさん
それは染料を作る難易度と関係してる
色を言葉にする必要性は、その色を合成する時に初めて出てくる
空や海は染められないので最近まで単語化されなかった
色を言葉にする必要性は、その色を合成する時に初めて出てくる
空や海は染められないので最近まで単語化されなかった
14
万国アノニマスさん
ポケモン赤・緑が海外版ではレッド・ブルーなのもこれで説明がつくな
ポケモン赤・緑が海外版ではレッド・ブルーなのもこれで説明がつくな

15
万国アノニマスさん
だから日本の運転免許試験では緑信号と言わず青信号と言うのか
だから日本の運転免許試験では緑信号と言わず青信号と言うのか
16
万国アノニマスさん
同様に中国語でも青に関しては曖昧さが残ってる
同様に中国語でも青に関しては曖昧さが残ってる
17
万国アノニマスさん
日本に3年間住んでたが青色の信号は1度も見たことがない
普通は赤色・黄色・緑色だ
日本に3年間住んでたが青色の信号は1度も見たことがない
普通は赤色・黄色・緑色だ
18
万国アノニマスさん
これは中国の影響だろう
青という漢字はそういうことだから
これは中国の影響だろう
青という漢字はそういうことだから
19
万国アノニマスさん
世界的には「青」と「緑」が同一視されてる地域は多いと聞いたことがある
世界的には「青」と「緑」が同一視されてる地域は多いと聞いたことがある
20
万国アノニマスさん
まぁ緑は黄色が加わった青だから日本人は正しいかもしれない
まぁ緑は黄色が加わった青だから日本人は正しいかもしれない
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青色はLED化が進んでもうほとんど見ない気がする…

コメント ※httpや特定の単語をNGワードに設定しております。また、不適切と管理人が判断したコメントは削除致します。ご了承下さい。
コメント一覧
理解できない奴、しようとしない奴とは距離をおけ。
世界中で青と緑を混同してた歴史があるんだから面白いよね
白赤青黒だからね
やめさせたのか、こいつキチガイだな
だけど色その物より、黒は暗い白は白んでるなど明度を表していて、赤ははっきりした明るい色で青は淡い色と彩度を表してたらしい
その後色の名前でけ区別していく過程で、黃や緑などの色が足されていくことになる
植物や動物の名前から付けたり風景から付けられてるのがほとんどだけど、「瓶覗(かめのぞき)」とか「納戸色」なんて面白い名前もあるよね
海外在住だからじゃねーの。
現地で誰も言わないなら直すのは間違いじゃない。
それぞれ暖色、寒色、暗色、明色、中間色って意味合いを含んでる
信号の赤、黄、青を翻訳するなら暖色、中間色、寒色とした方が正しい気がする
赤(明るい)↔黒(暗い)
コントラストの対比
白(明白、はっきり)↔青(遠いものが青くぼんやり、漠然)
清少納言の
春はあけぼの。やうやう白く(はっきり)なり行く、山ぎは少しあかりて(明るく赤くなって)、紫だちたる雲の細くたなびきたる。
も、色彩と明暗の両方の意味を認識した方が綺麗でしょう。
日本語だと、みどり信号だと、あおより一文字多くて言いにくい。
英語だと、グ「リーン」と後ろを強く長めに発音すると分かりやすい。ブルーは大声では言いにくい。
言いやすい単語の方が使われる傾向があるとか
和色というのが一般的に使われていた
今でもその業界の人は使っているし
一部を聞いたことがある人も多いと思う
浅葱色というのは田舎武士を揶揄する言葉とか
それによれば緑は若葉、苗、萌黄などと呼ばれている
blue lightっていう言葉をブルーライトヨコハマに結び付けてしまうといいよ
深緑は青
今の青って昔は紫と思ってたんじゃないか?
若しくは藍
近年LEDを信号に応用できるようになって青色LEDとなった
緑色に発光するLEDはまだできていないから
(発売はされてるが、たぶん緑色になるように色のついたグラスで覆ってるだけと思う)
日本は古来より黒赤青白が色の基本
最初は緑色だったが、そうなると色覚異常者に不便が生じるとして青色を加えて行った
(欧米がどうかは知らん)
黒・白・赤・青の直後に "い" をつければ形容詞化できる4色は特別.
"青い" は元々 "淡い" が語源で寒色を表す語
緑は新芽・若葉を表す言葉で "緑のような色" が緑という色名として定着した.
だから, 色の緑は青の範囲内
つまり日本語においては,どんな緑も青と称すことができる
逆に緑と称すことができる青はそのまま緑だけ
初めは緑信号だったからな
未開だと思い込んでいるのがあるんだよ
だから伝統色として色々認識していたんだよと
真実を教えることが肝要
例えば江戸は当時から世界一クラスの大都市とかね
電球の改良によって、昨今の信号は青になった。
という話を聞いたな。
赤ちゃん=嬰児(みどりご)という、赤くてみどりとか、
みどりの黒髪=艷やかでボリュームのある黒髪
みたいな表現も古来から使われる。
純粋な緑じゃなかったと思う
そういえば素人玄人ももとは白人黒人なんだっけ
6000K光の下で物体に反射してきた光を網膜と脳が認識しただけの物
観測者が云々になって収拾がつかなくなる
「深緑、橙、赤」って言ったら検査員にキレられた。
「これが緑に見えるんなら免許やらんぞ!」って怒鳴られて謝らされた。
という、日本人独特の色彩感は、日本人のルーツが、ひょっとしたら、マジで現生人類とは関係の無い宇宙人の可能性が高いのだよな。
なぜならなララ、確かに、地球上でも、数千万年以上昔は、大気の層が今よりはるかに厚く、そのため「夕焼け効果」で、空の色は赤っぽく(というより薄いピンク色か)、太陽そのものの色は、現在の「だいだい色」ではなく、文字通り「赤い太陽」であったと言われてる。そして、地上にも青い色は存在せず、遠くの山の色も皆「緑色」であった。つまり、日本語の「あお」はズバリ緑色のことだったのである。
その後、地球に巨大隕石が衝突し、大気層が吹き飛ばされて、地球を取り巻く大気が薄くなり、空の色が現在の「青色」となった。しかし、その青色は、生命にストレスを与え、寿命を縮めることが先日の科学ニュースでも述べられてる。
つまり、日本人は、この地上の大気が薄くなる前に、この地上にいたってことになる。
生物進化の系統からすると、それは有り得ないので、おそらく日本人の先祖は、地球の生命とは無関係に数千年万前以上昔に、地上に舞い降りて来た宇宙人の可能性が高いのである。
湿気のせいで遠くの緑が青くなるからね。
日本語では古代に白い黒い赤い青いの4色に分割、
次いで黄色い茶色いが分離して緑が分離したのはずーっと後なんだ。
明治時代に西洋から信号が導入された時は緑信号だった。
しかし日本人が緑信号を青信号と呼び続けた為、
90年代に入ってからは緑から青に順次変更されていってる。
今でも鉄道船舶航空機の信号は赤と緑。
まだ身が熟してない果実のことは青いと言うし。
他にも森や山なんかを青々とした森、青々とした山々と言う言い方もあるし。
赤緑色覚のことを考えて、「先進国」では、青緑~青になったはず。
を説明する時に、漢字当てると混乱の元だからやめた方がいいよ
何なら「明(あか)」「暗(くろ)」「素(しろ)」「淡(あお)」とだって書ける
概念として未分化だった、という話をしているのに
後から当てられた漢字を使って書いたら本末転倒だろ
逆に、平安時代にゃ かさねのいろめ とかゆうて、やったら細かい区別も行っていた
庶民的にも、うぐいす あずき かば 等々、即物的な多様な色名が使われていた
葉野菜を あをもの というように、「あを」ってのはかなりおおざっぱにくくったときの色名だ
緑は若いっていうのを意味する
緑子とか緑髪とか
で、緑色は全部青とよんでいた
青虫とかいうけど緑だろ?青い青虫なんてまずいない
で、いつしか緑も色になった
青信号も青緑だけどなww
>色を言葉にする必要性は、その色を合成する時に初めて出てくる
>空や海は染められないので最近まで単語化されなかった
英語圏には『水色』の概念もないらしいしな。
水色は、英語の "light blue"、"pale blue" にあたる。
昔から「緑の黒髪」ともいうもんな
本読まない人は意味が分からんらしい
なので「青みがかった緑色のLED」が正解
緑は若葉の色だからあおいと言う
青は藍、紺
緑は青=若
だったんだよ。
日本語って事象を表す言葉に漢字を仮に当ててるから、月日で意味がずれたり内包していくのよ。
そもそもさ、単なる波長を人間の視細胞が三色に分けて判断してるモノを色と呼んでるんだから
人間以外の生き物にとっては不毛なんだよね
12音階と同じで人ならざるモノには無意味な価値観
頭おかしい
虹が何色かというのを見てもアジア圏の色の見方は共通しているように思える
「あおしんごう」で「進入可」という意味に転化してる、って解らんか?
・・ほんとに本読んでるの?緑の黒髪だとGreen Hairだよ。
「緑なす黒髪」ね。
「なす(成す)」は成長が完了した状態を示すから、若葉が成熟して色の濃くなった状態を表すわけよ。
葉がツヤツヤと充実していて、濃い色になった様子を「緑なす」。
つまり緑なす黒髪とは「体が大人として完成したてで、若さも健康も体力も揃った人」を表す言葉なんだ。
大事な「成す」を省略してしまっては、ただのブロッコリーヘアーだよ・・・
旦那以外には変な目で見られそう
出島から青い顔料が輸入させるまでは、印刷物での青い色の維持は難しかった。
非ヨーロッパ圏以外の言語は割と青と緑を区別していないと聞いたことがあるやらないやら
日本の信号は青信号と呼ぶのは確かだが、
実装としては緑信号を実装することになってる
別に青信号と呼ぶから青色にしてるわけではない
ただLEDに移行してからは青と緑の中間の色が実装されてる(白熱電球だったときは緑だった)
理由は色弱が緑と赤の区別がつきにくいから青色に近い色にシフトしたと言われてる。ただそれだけ。
昔は純粋な赤青黄色なんて誰も見たことがなかったんだから
世界中探せばどこの国でもそういう言い回しはあるだろ
日本で最初に信号が出来たとき元々は緑信号が正しかったんだけど、新聞報道とかで青信号って表現されて、それが定着しちゃったんだと。
平安時代くらいまで、青は、緑の領域まで含む言葉だったのが、やがて緑色という言葉が使われるようになって、言語的にも区別されるようになったんだけど、いまでも使い方が混在してる場合があると。
色の種類を表現する言葉は、個人単位で識別できても、呼び名が合意形成されるには時間がかかるから、徐々に名前が増えてくるんで、こういう例は少なくないんだってさ。
緑は青に含まれるんだよ
その名残
基本4色の共通は、「い」がついてそのまま形容詞になれる
「白い」「青い」とね
他の色は「色」をつける必要がある
「緑色」と
インドで神様の絵を描くとき、本当は黒のところを青く描いたりするみたいだけど、それはまた違う話なのか関係あるのか分からんが。
あと英語の古語にも、青から緑にかけてを表現する単語があったみたいだよ。
みどりの黒髪という表現も普通に使われてるけど?
辞書にだって載ってる表現だ。
中国宋代の詩人陸游の「秋興」にある一節
“一夕綠髮成秋霜”
が元とする人もいる。
雪が積もらないようにしてるらしいね。
その感覚器のどれかの働きが弱かったりするのが、いわゆる色盲って状態で、昔は小学校で検査してないけど、最近はやってないのかな。
学校の先生とかは、一定の割合で色盲の子がいる可能性あるから、黒板に字を書くとき見えにくくないかどうか、気を配ったりするらしい。
あと、遺伝的な違いによって赤い色を捉える感覚器には二種類あるんで、捉えてる波長が微妙に違ってるって話もどっかで読んだ。
普段は規格にクッソうるさい日本なのに信号機だけ色ガバガバなのはなんでなん
なんでもかんでも「~しなければいけない」的な強迫観念あるよね
なんだってそんなに必死なんだろう
緑を青と言っても、赤や黄色と誤解される事は無いからね
色彩の表現力が乏しいんだよ
だが、そのあとで「では英語で言うと?」と聞かれればほとんどの日本人が「グリーンライト」と答えるだらう。
「ブルーライト」と答える人は少ないはずだ。
興味深い。
あんたみたいに、何もかもを「悪いほうに」「悪いほうに」と解釈するやつがここのコメント欄には多いけど、では何故ここにきているのか甚だ疑問だ。
ここは外国が好きで外国に興味ある人が楽しむブログではないのか。
外国嫌いなのにここにきて、果たして楽しいのか。
茶色ってくらいだから、緑色に近い色も含まれるんじゃないかと思って調べたら、実際に地域によって緑系の色にも使ってたらしい。
車なんて速いんだから判断も早くしないと行けない=伝える言葉も簡潔でわかりやすく
「あおい」だと「青色」であることと区別がつかない
「黄色」には「きいろい」という語が作られたというのに
目には緑の色素を感じる神経が多い
信号の色は正確には青緑色、いえばどちらの色でも言える
というか単純に日本語の場合、青の方が言いやすいしね
国際標準に倣うまで、日本製バイクのターンシグナルは緑だったけれど、近年は基準に倣って青になってきている。
そんな感じに、日本政府とかが「信号は青信号ではなく、緑信号としましょう」とか言わない限りは、ずっと青信号のままだろうね。
そういう環境の問題なのだと理解してほしい。
世界各国、本来の名称などではない通称や別名が有名になったりして、それが世間的に正当な名称として扱われている例は、探せばどこにでもあるだろうしね。
日本はそれを輸入して、「青と緑一緒か…? 違くね…? まぁ中国が言うなら正しいんだろうけど…」みたいな感じでやってきた
ので、細かい部分では整合性がない。「青い植物(未熟)」と「青々しい植物(瑞々しい)」でニュアンスが違ったりな
ちなみに中国語ではほんとに「海の緑さ」とか「澄み渡った緑の空」みたいな表現ができる。赤とオレンジ程度の関係だと思ってるらしい
決定的なのは語呂の良さでしょ
話し言葉なんてだいたいそんなもん
中世には既に高価な顔料としてラピスラズリが存在してる
少なくとも千年以上前だと思う
青という言葉は、青から緑までを指す言葉だったけれど、やがて緑は緑という言葉で表すようになって、それが平安時代くらいから。
だからまあ、だいたい千年前あたりではあるけど。
あとで青いのがでてきた
LEDの信号は、アレは「青緑」だ。そうとしか見えない。青でも緑でもねえ。
言葉の成り立ちを調べてみろってんだ
ちょっとでも疑問に思ったら調べろバカ外人
え、マジで見たこと無いの?
だから青葉とか青菜っていうだろ
色の分け方は時代や国によってさまざまだからね
日本は青色発光ダイオードを発明して本当に青色信号にしてやったぞ
ありがたく思え。そして青信号を青だと言え
LED信号ができてからは、色覚異常でもわかる色を混ぜたのが試験されているそうだ。
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