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スレッド「アニメで見かけた中で最も独創的な能力orパワーは何?」より。
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(海外の反応)
1
万国アノニマスさん
アニメで見かけた中で最も独創的な能力orパワーは何?
2
万国アノニマスさん
スタンド能力を全部挙げていい?
↑
万国アノニマスさん
食材を知るためにスパゲッティを殴る能力はなかなか独創的だと思う
3
万国アノニマスさん
スタンド能力そのものの概念や応用性が独創的だと言いたい
4
万国アノニマスさん
空の境界の式・月姫の志貴が持っている「直死の魔眼」はずっと面白い力だと思ってる
死を知覚できて、存在を断ち切ることができる能力だ
死を知覚できて、存在を断ち切ることができる能力だ
5
万国アノニマスさん
競女に出てくるほぼ全ての技が当てはまるような?
↑
万国アノニマスさん
競女は英語未翻訳の原作漫画がさらにクレイジーという事実
6
万国アノニマスさん
ギルティクラウンの桜満集
ギルティクラウンの桜満集
↑
万国アノニマスさん
ギルティクラウンはやたらとヘイトを集めてるけど
他人の心を一応理論的に剥ぐような能力やハイテクな武器はかっこよかった
集は少なくともその点を押さえてたね
他人の心を一応理論的に剥ぐような能力やハイテクな武器はかっこよかった
集は少なくともその点を押さえてたね
8
万国アノニマスさん
幽遊白書にいた体全体が伸縮自在の武器になる奴
↑
万国アノニマスさん
戸愚呂の兄?
↑
万国アノニマスさん
俺の記憶が正しければあいつは寄生されてしまったはず
10
万国アノニマスさん
Fateシリーズのスキルや宝具の仕組みは好き
Fateシリーズのスキルや宝具の仕組みは好き
11
万国アノニマスさん
モブサイコ100の能力全て
モブサイコ100の能力全て
12
万国アノニマスさん
ジョジョの奇妙な冒険の波紋
ジョジョの奇妙な冒険の波紋
↑
万国アノニマスさん
ああそうか、回転の力がアニメ化するまで待たないといけないのか
↑
万国アノニマスさん
ジョジョの第二部で波紋の応用性に感銘を受けたな
スタンドも同じくらい出す気だけど、まだちょっと波紋が恋しい
スタンドも同じくらい出す気だけど、まだちょっと波紋が恋しい
14
万国アノニマスさん
誰もめだかボックスの能力を挙げないことに驚いた
誰もめだかボックスの能力を挙げないことに驚いた
15
万国アノニマスさん
ボボボーボ・ボーボボの鼻毛パワーは実に素晴らしい
ボボボーボ・ボーボボの鼻毛パワーは実に素晴らしい
16
万国アノニマスさん
無限の剣製(アンリミテッドブレイドワークス)
無限の剣製(アンリミテッドブレイドワークス)
17
万国アノニマスさん
寄生獣のあの不気味な能力
DTBに出てくる特殊能力を持ってるけど代償を払っている契約者
寄生獣のあの不気味な能力
DTBに出てくる特殊能力を持ってるけど代償を払っている契約者
18
万国アノニマスさん
完全にオリジナルかどうかは分からないけど
僕のヒーローアカデミアのお茶子の重力を操る能力
よく見かけるような超凄い感じじゃないし、かなり小じんまりした能力だと思う
僕のヒーローアカデミアのお茶子の重力を操る能力
よく見かけるような超凄い感じじゃないし、かなり小じんまりした能力だと思う

↑
万国アノニマスさん
定番ってわけじゃないけど重力使いは存在する
例えばジョジョなら重力を操れるスタンド使いが3人いる
例えばジョジョなら重力を操れるスタンド使いが3人いる
19
ヘルシングのアーカードの能力は独創的だ
20
万国アノニマスさん
夜桜カルテットのことはの言霊は今まで見てきたアニメの中でもカッコいい部類の能力
夜桜カルテットのことはの言霊は今まで見てきたアニメの中でもカッコいい部類の能力
21
万国アノニマスさん
EAT-MANのボルト・クランク
金属を食べると再構築されて手から原型の状態で出てくる能力

EAT-MANのボルト・クランク
金属を食べると再構築されて手から原型の状態で出てくる能力

22
万国アノニマスさん
幽遊白書の海藤優


23
万国アノニマスさん
一方通行のベクトルの向きを操る能力が最もユニークな気がする
↑
万国アノニマスさん
俺もこれを言おうと思ってたんだ、グッジョブ
24
万国アノニマスさん
これは『R.O.D』の紙使い
25
万国アノニマスさん
ゴミを木に変えたり、誰かをメガネ好きな人間に変えたり
うえきの法則は今まで見てきた中でも最も独創的な能力が出てくる
うえきの法則は今まで見てきた中でも最も独創的な能力が出てくる
26
万国アノニマスさん
最も練られていて独創的な能力ならハンターハンターとジョジョが頂点
たとえば人間を本に変えて心を読んだり、現実を書き換えることが可能
最も練られていて独創的な能力ならハンターハンターとジョジョが頂点
たとえば人間を本に変えて心を読んだり、現実を書き換えることが可能
27
万国アノニマスさん
もう既に言われちゃってるけどジョジョの能力は本当にずば抜けてると思うよ
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能力バトル物は本当に作者に感心してしまうことが多いですね



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コメント一覧
そんなことできるなら地球の自転を動かせばいいのにとか思ってたら本当にやりかけててわろた
将棋プロvs劇団女優とか
空手家vs引きこもりとか
考えたことない組み合わせのバトルだから新鮮味があった
コブラとかゴクウとか
似たようなものが世界に全くなかったからな
よく考えたなと思う
そして使い手に「これは人類を幸福に導くための能力だ」と言わせるのが凄まじい
能力モノでジョジョやハンタが白眉なのは、使い手に対する「必然性」をちゃんと描写してるから
他の作品だとまず能力ありきで、最悪な場合は取ってつけた設定でキャラクタが振り回されているものが多い
改めて読み返すと、ヘソリンガスの回に戦慄する
あれはやべぇ・・・
DTBを見るといい
最初に出てくる能力者がまさに重力遮断の使い手だから
敵の重力を0にして大気圏外に吹っ飛ばすという豪快な使い方をしていた
まあ1話アバンで死ぬけど
しかしああいう便利アイテムの妄想というのは人間誰しも持ってるし、その実現の連続が文明の発展じゃないかな
最近読んだ本にも書いてあったけど、テレビにもカメラにも音楽プレイヤーにもなる小さい箱「お好みボックス」なんて、モロにスマホだよね
烈火の炎を見るといい
ジョーカーの帝釈廻天が重力プラマイ両方やってた。
クールでかっこよくて強い
いきなり発現した(拾った?貰った?)超能力を使いこなす能力
タンスに小指をぶつけやすくなる電磁波とか
だってこういう能力系の漫画の原点みたいなもので他の漫画に影響与えまくってるでしょ
上で挙げられてる幽白とかもジョジョの影響受けてるし
>しかしああいう便利アイテムの妄想というのは人間誰しも持ってるし、
日本古来の「宝物譚」だけでも、打出の小槌、隠れ蓑、天狗の羽団扇、天の羽衣、三枚のお札、聴耳の玉、神便鬼毒酒、河童の妙薬、etc、etc、便利グッズは沢山あるよね。
そんな「宝物(ホウモツ)」の他、大陸・封神演義の「宝貝(パオペイ)」だの、中東や欧州における、空飛ぶ魔法の絨毯だの数夜ごとに増える黄金の腕輪だののマジックアイテムだかアーティファクトだかが・・・。
科学が未発達で便利な道具など殆どなかった時代から、既に人は便利な道具を妄想していたっていう。
まあここで外国人が言ってるのは複製能力の方だろうけどさ
UBWに限らず固有結界自体は面白いとは思う、独創的かどうかは別として
独創的って言うと何かあるかね、最近だともうアイディア枯渇気味でユニークとか斬新って思えるもの減った気がするが
パイオニア的な意味ならなんだかんだジョジョが能力バトル系のハシリなんじゃないかね
残念だかジョジョ6部に無重力にしてくる敵出てくるぞ
キン肉マンの方が古いと思うんだが・・・
ソウルイーターの作者の打ち切りだったB壱が最高だな
気を攻撃に使うあるようでなかった能力。
ドリムノートとかデスノートとか、やった事がある人も多い夢を書き綴ったノート
黒歴史なノートがある人もいるんじゃねか
死すら全てラッキーで乗り切れるw
ジョジョは何度も似たような能力出てくるけどあまり飽きない。同じ「柔らかくする」でもスパイス・ガールとビタミンCって別物だなぁって感じるし。バイツァ・ダストとかマジでどう攻略するんだ?っていう能力を非スタンド使いが攻略するとか超胸アツ。
発射するのに手を突き出す必要があったり、睨み合って見えない力場で攻撃しあったり、そういうのは飽きやすいからな。
「ぼくのかんがえたスタンド」って遊びをしやすいってのもいい。
そして物語のハイライトには、負けて倒されたと思ったら次の瞬間には倒れたのは相手になってて、「勝負をひっくり返した」ってシーンを入れるんだ。
組み合わせによって全く違うロボットになるなんて発想は人類史上初では無かろうか。
ために作ったような特殊ルールをひっくり返されても知らねーよって思う事が多い
アニメ界独自のアイデアってわけでもないし、ここであがってるほとんどは漫画界の偉大さってことだし…
アニメ史上を語るならアニメオリジナル作品だけに絞らないと意味がない
そうなんだよねえ。特にバトルモノは。
異能は単純であればあるほど話しが広げやすい。
状況に合わせて異能を使うんじゃなくて、異能に合った状況にストーリーの展開を持ってくるやり方が嫌い。
異能の使用者が自分に有利な状況に持ち込む展開もあるけどね。相手もそう思ってる筈だからそうそう上手くはいかない。
聖剣の刀鍛冶はかなり変な異能だと思うw
宇宙を木っ端微塵
独創的とは少し違うけど、幽白なら、初見殺しの「縮身の術」(乱童が桑原を縮めた術
あの世界のブウって、結局、復活する事もなく、全王に消されたと思うとキャラとして不憫だよな
NARUTOのヤマトの木とんかな
それって、ワイルドアームズ4の?
ほとんどが担当編集と二人三脚だよ
編集の名前は表だって世には出ないからね
巻末コメントや単行本で漫画家がやたらと編集員に敬意を払ってるのはそのせい
ただ「担当が変わりました」とかいう読者にとってほとんどどうでもいい内部事情まで
いう作者ってどんだけ話すことないんだよと思う
使いようによっては相手の弱点を知る能力にもなるという設定が秀逸だったな
12人が同じ能力なのに
それぞれが工夫して違う能力になる。
何度でも都合の良い覚醒をし続けるという
アニメではほとんど出番なかったが、こんなの勝てるわけないって言われてたな。
キャンディーで年取ったり若返ったり・・・
・二重の極み。出来そうと思わせる理屈付け、シンプルでマネしやすい、中二病感あふれるネーミングセンス、全てが完璧な必殺技。
オペオペの実の「自分の死と引き換えに他人に永遠の命を
与えることができる」という特性が今後どう生かされるだろう?
ローの前にオペオペの実を食っていた人らは誰に永遠の命を与えたのか?
一時期ジャスティスリーグ入りしていたプラスティックマンも忘れないでやってください
あと、能力ものについては、日本では山田風太郎の忍者小説、アメコミではシルバーエイジのフラッシュやX-MENと言った先駆者がいるという事も忘れないで
ジョジョは能力バトルの原点ではなく、能力バトルにルールや条件を設けた先駆けだと思う。
もちろん今の漫画家に最も影響を与えてるのは確かだろうけど。
一定水準を超えて、おもしろい設定を出し続けられるのはすごい。
具現化しりとりには、感心したな
触れたものの温度をキープし続ける能力
なお作中では役立つどころか一度も使用すらされず話題にすら上がらない
意外性で言えば「たま」の穴掘り能力だね
ただ防御力がないし、俊敏性(射程圏に入るまでの)もないから歴戦の強者には勝てないだろうけど
80年代なら聖闘士星矢も、キャラごとの能力使い分けはあるんだけど
本当の意味でバトルに組み込んで戦略性を持たせたのはジョジョなんでしょ。
北斗の拳でも技の掘り下げはあっても、技の相性は関係なくて、最後の怒りの一撃とかで決まってた足。
インフレを抑えて、誰でも勝てるゲームにした功績は偉大。
ただジョジョがほかの能力漫画と違うのは
作者個人の奇妙な話の広げ方とか、能力の使い方の発想が普通の人と違うからってのが結構あると思う。
寄生もしてましたしね。
寄生するヤツって嫌ですね。
昔の忍者物って自分でも言ってるけど、各キャラ独自の個性的な必殺技の数々を
バトルの中で戦略性を持って使用させたのは白土三平が元祖じゃないか?
荒木自身も元々は白土に憧れて漫画家志したんだろ?
ジャンプだとネタ漫画扱いされることの多い男塾が意外と戦略的な戦い方してたりする
6部の徐倫は紐状になるってだけで押し通すとは思わなかった
終盤に新能力に覚醒するのだとばかり思って見てたら徐倫本人がどんどん覚醒していって
機転と男気だけで最後まで紐で通したのには痺れた
「気持ち悪いよ、あんたの絵!」と言われる可能性はそりゃけっこうあったろう
他に似たもののないオリジナリティ。
ちなみに2は名作だったし(3も持ってるが未プレイ 怖いんだよ)、speed grapherもかなり面白かった
そんなの色んな作品に出てくるだろ! っていうありふれた能力を嬉々として挙げているやつは若いやつかな。微笑ましい。
独創的とか評価をしてる人をみるとこっちのほっぺたが赤くなる。
荒木飛呂彦と石ノ森章太郎は俺もかなりのファンだけど
顔がアンパンで食べられるんだぜ
安心院のあれも活用せず字面だけでいいんだから単語カード引けば誰でも鼻ホジりながら作成可能だし
能力ものが個人的に好き
妖糸とか最強木刀<阿修羅>とか念法だの古代武術ジルガだの魔銃ドラムや
地水火風を喰らう左手などなど・・。
ちなみに吸血鬼ハンターDの神祖とDが使用できる
アカシックレコード(宇宙の記録、事象など)を握りつぶして書き換える(!)超反則技や
某登場キャラが<魔震>を引き起こしたことは・・作者自身がおぼえていない?らしい・・。
重さと質量を混同してはいけない
『「一秒」を「十秒」に変える能力』とか『「過去の映像」を「現実」に変える能力』とか、アイデアの汎用性が面白かった
いまだに定義のはっきりしない能力
単純に、あの量の文字を筆記するだけでも相当時間かかる気がする。
変わった呼吸法をいろいろ試してみた中学時代の俺は可愛いと思う
べつにジョジョが最初でもなく、早いわけでもないよ
あまり漫画を知らない人とか、ジャンプぐらいしか読まない人は、そう思ったりしても仕方ないけどさ
ジャンプよりもマガジンとかチャンピオンが売れてた時代ってのがあって
そのころにはもう、そういった能力バトルなんてのは有った
というかジャンプ物は大体において最後発と思っといて間違いない
相手をウンコに変える能力を持つ
スタンドが一般人には見えないからスタンドに物を持たせると一般人視点では空中浮遊ってのはオカルトの幽霊からきてる。
スタンド使いでないと見えないってのも霊能力が無いと幽霊が見えないと一緒。
19世紀に科学万能の時代になって幽霊とか信じない人が増えてオカルトを信じさせるために「ポルターガイストの正体は幽霊じゃなくて思春期の不安定な精神で超能力が暴走したものなんだ!」って言い出した人がいて、これがオカルトの新しいスタンダードになった。
フィクションで超能力者が若者だったり精神的に不安定だったりイヤボーンするのはこれが理由なんだ。
スタンドは先祖返りしただけと作者の荒木飛呂彦が自覚してるから幽波紋なんて名前でデビューしたんだよ。
ゴムのような身体ってアメコミのファンタスティック・フォーのミスター・ファンタスティックが何十年も先だ。
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