引用:http://boards.4chan.org/int/thread/70364851
スレッド「君達の国の履物を貼ってみよう」より。
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(海外の反応)
1
万国アノニマスさん
君達の国の履物を貼ってみよう
↑
万国アノニマスさん
これを見るとあしたのジョーのサチを想像せずにはいられない
2
万国アノニマスさん
木じゃねーか
3
万国アノニマスさん
底の変な突起は何か意味があるの?
水田を歩くとか?
水田を歩くとか?
↑
万国アノニマスさん
おそらく馬フンに足をつけないようにするためだと思うが実際のところは分からない
4
万国アノニマスさん
ソレルブーツは1962年のカナダで始まり、冬用のブーツとして世界中でベストセラーに
最近まで主にカナダで生産していたけど
コロンビア・スポーツウェア社に買収されたのでアジアで生産が始まった
12月~3月まではこれが最も一般的な履物かな
最近まで主にカナダで生産していたけど
コロンビア・スポーツウェア社に買収されたのでアジアで生産が始まった
12月~3月まではこれが最も一般的な履物かな

8
万国アノニマスさん
つ

つ

↑
万国アノニマスさん
これヤバいな、雪で足が凍結するに違いない
↑
万国アノニマスさん
普通これはサイズを大きめに作っておいて断熱材を増やし足にフィットさせるんだよ
そうすれば冬でも足は温かさを保てる
普通これはサイズを大きめに作っておいて断熱材を増やし足にフィットさせるんだよ
そうすれば冬でも足は温かさを保てる
9
万国アノニマスさん


↑
万国アノニマスさん
アルゼンチン人がこれをよく使ってる
他のラテンアメリカ諸国のことは分からないけど
他のラテンアメリカ諸国のことは分からないけど
10
万国アノニマスさん


↑
万国アノニマスさん
これを発明したどっかの国に神の祝福あれ
12
万国アノニマスさん
Lapti(ロシア)

Lapti(ロシア)

13
万国アノニマスさん


15
万国アノニマスさん
有名な特定の履き物が思いつかないのでネタみたいな靴を貼っておこう

16
万国アノニマスさん
アメリカにそういう靴があると思えないな単純に運動用か生活用のどちらかしかない
17
万国アノニマスさん
春や秋だったらゴム製のブーツが凄く人気があるよ
ロシアでは都市部でさえ水たまりや泥が多いからね
ロシアでは都市部でさえ水たまりや泥が多いからね
18
万国アノニマスさん


20
万国アノニマスさん
Skoczki(ポーランド)
Skoczki(ポーランド)

21
万国アノニマスさん
Jikatabi
Jikatabi

↑
万国アノニマスさん
ミュータント・タートルズのOPが聞こえてくるようだ
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下駄と同じ木製の履き物がちらほらあって興味深かったです






コメント ※httpや特定の単語をNGワードに設定しております。また、不適切と管理人が判断したコメントは削除致します。ご了承下さい。
コメント一覧
日本に併合されて尚、平民は素足に履き物、奴隷階級は裸足じゃないと貴族階級や富裕層に分不相応で生意気だとして甚振られたといいますからねえ・・・この階級意識には日本も頭を痛めたとか。
馬一頭からたった二足しか作れない
インドの靴は水曜日のダウンタウンに出てきたね
普通にぬかるみにはまらないためだろwwww
木だったら悪いのかよ、メイプル野郎
あとウンウン避けで生まれた靴はハイヒールじゃなかったかね?
つまり、自分のしょんべんから足元を守る為、納得した?・・!。
日本は窓からはいせつブツ道に投げ捨てる国では無いよ。
どーいうアメリカ人なんだw
自分のケースとして、内容もワードも問題ない筈だけどなぁ・・・全部平仮名にしてみたら、これはNGだろうなあ・・・というワードに読める部分が見付かって、そこを直したら書き込めた。
シモ系の文字自体がNGの場合もありますんでその辺ちょっと確認してみては如何かと。
それでもダメなら一旦電源切って再起動でしょうか。
日本人は元々晴れの日は草鞋を履き、雨の日は下駄を履いた。
当然舗装されてないから雨の日には泥濘になる。
つまりアメリカ人の言っている「水田を歩くとか? 」は割りと近い
日本人の言ってた「馬フンに足をつけないようにするため」は見当違いも甚だしい
ヒールが前に移した一本歯みたいな。
慰安婦像のモデルは在韓米軍の装甲車に轢かれて死んだ韓国の女子中学生で、轢かれたときの衝撃で靴が飛んでしまったから
慰安婦像は在韓米軍に対する抗議の像の使い回し
ちなみにモデルの名前はシム・ミソン
作るのは見たことがあるが、自分が作るとは予想もしていなかったので、試験には見事落第した。
日本の工業製品もあんなの作って欲しい
日本は流行ものが溢れ過ぎて訳が分からない
大草原の小さな家(アメリカ開拓時代)で靴を作ってもらう際にそういう説明があったのを覚えている。
日本はご覧のとおり降雨量の多い地域だ。アスファルトのない時代に大雨が降って、道がどうなっていたかなんて想像に容易いだろう。
ハイヒールがどうたら言ってる奴はアか在かパ。他コメにもあるが、アレは昔の日本人にとって肥料だったんだから道に散らばってたはずがない。
米文化の副産物を無駄にせず活用した。
帽子、ミノ、俵、ゴザ、包装・緩衝材なんかも藁から作った。
皮膚が弱い自分は、いつも見る度に考えてる。
ぜひ、オランダ人教えて下さい。
実際は、ほとんど裸足だったみたいだよ
遠くまで行くときは、ワラジを履いてた
途中で壊れてもワラならすぐにゲットできるから簡単に修理できるから
日本の庶民を代表する履物はワラジ
ロシアのわらじやどっかのブーツ
どーも、どーも。
地下足袋は足裏全体で着地するから凹凸のあるところでは滑りにくいし、裏地が水気を吸収してくれるから多少濡れたところでは素足より滑りにくい。ズボンの裾を中に入れるから突起物に引っかけることも防いでる。
高所で作業する鳶職が安全かつ効率的に仕事するのには最適なんだよな。
先人の知恵はスゴいわ。
日本生まれだよな
下駄やビーチサンダルと同じく鼻緒だけで履くのはワラぞうり
ワラジは足首までワラの縄で締め付けて全体を固定する、靴紐で締め付けるスニーカーのような履物だから
俺が知ってる正しい下駄の歩き方は、まさにそれ。
ハワイに移民した日系人が古タイヤで作って売り出したのが世界中に拡がった。
ブラジルにも日系移民が持ち込んだ。
スポーツ店には鉄下駄が売ってたが。
下駄は子供のころに浴衣着て盆踊りしたとき以来はいてないな
>底の変な突起は何か意味があるの?
突起は泥よけとかいう前に歩きやすさからだ。
なかったら、踵をいちいち板から離さないと歩けない。靴下はいてないとペタペタ音がする。
世界でもまれな雨の多い、湿地があらゆるところある土地が日本という地域。
その湿地を利用した水田に「田下駄」という足下の接地面積を広げて沈みにくくした労働用具が大陸から水耕とともに伝播したもの大元。
そこから一般の雨天時の履き物として進化したのが「下駄」。
だから、江戸期各地の藩では武士以外は雨天時以外下駄を履いてはいけないとか、庶民より下の階層は雨天時であろうと下駄は履いてはならないし、その上雨天時は武士に道で会うと土下座しないといけないなどという地域的な法令があったりした。ちなみに一本下駄は山岳修行者の登山具。接地面が少ないことで、グリップが効いて慣れると上り下りに好都合ならしい。
ともかく下駄の歯の高さが、身長の低い(内裏以外の)日本人には身分の高低を象徴するようになった。
舗装もされてない道は晴れた日が続くと埃っぽくて、宿に着くと皆順番に盥で足を洗ったそうな
浴衣何かを羽織ってダスターコートの代わりにしてたとか
日本国旗の人はフィンちゃん履物にこんなこといってるけど、東北とかの雪国民の履物とほとんど一緒やん
日本のはわらで編んだ雪靴とフィンランドの白樺の皮製だけの違い
しかも紐状にすることで大きな革ではなく小さな革まで無駄なく使える
伝統的で知恵の詰まった民族の靴だと思う
かっぺだけれど都会の美術館みたく広くて滞在時間が長い場所には最適ヨ
特に夏、蒸れず歩き易くでサンダルや靴よりも良い。
店員さんの視線を無視すれば何処にでも行ける〔特に夏
そのコンプレックスのせいで韓国は日本は波田氏だったって世界中に嘘広めてるんだよ
※16
こういうの日本人でもなく日本に来たことすらない外国人なんだなぁと分かるね
昔の日本に馬がウロウロしてないのくらい日本人ならアホな子すら知ってるし、外国人なら日本に2週間滞在するだけで何処かで日本の雨と遭遇して下駄の形に納得するはず
※19
伝統的な靴が出せないんだから可哀相だろう?
ただし一ヶ所に定住してしまうと流石に言い訳が通用しなくなるので住所不定に為らざるを得なかったという落ちが着いた。
>>日本は波田氏
日本人は、なみたし?はたし?
>実際は、ほとんど裸足だったみたいだよ
またそういう嘘をぶっ込む…
いや、もし学校で習ったとか本に書いてあったのなら教師が赤だったり左翼本だから気をつけて
江戸しぐさとか嘘ぶっ込んでる本が世界の日本に興味ある外国人の間で人気で頭痛いんだわ
具体的に室内で描かれた画を持ち出して「裸足だった」ってプロパガンダも広まってるけど、それ「室内で描かれた」からモデルも裸足だっただけで外ではわらじ履いてたよ
日本では家の中で靴を脱ぐでしょ?
それをそのまま絵にしただけなのに靴を履いてなかったプロパガンダに使われてる
ごめん誤変換
はだし→裸足にしたかったのに間違って波田氏に変換されてる
7、8世紀の貴族の靴は文字通り、木製の靴をはいていた
弥生期の田下駄とは別に、6世紀の古墳から現代と同じ形状の下駄が出土している事を考えれば歴史は古い
平安から鎌倉期の武士は毛皮の軍靴で、踵無しのわらじが軍靴として広く用いられたのは室町期からだが、平安期にもわらじを履く武士はいた(ただし、下級武士扱い
>帽子、ミノ、俵、ゴザ、包装・緩衝材なんかも藁から作った。
藁で作った帽子は笠であって帽子と呼ばないし
藁で作ったゴザはムシロ・コモであってゴザとは呼ばない
だいたいゴザの語源は御座なんだから藁で作る訳が無い
まさか「カリプソ(サンダル)」なんて垢抜けた名前だったとは。
ただし、国際的名称か国内名称かは分からなかった。
このフォルムで総樹脂製サンダルは、漁業関係者に「漁サン」として親しまれているらしい。
中国から朝鮮半島のかけて履いてるのは知ってたけど、ロシアも履いてるとは知らなんだ。
極東の少数民族が使ってるんだろうか?
>7、8世紀の貴族の靴は文字通り、木製の靴をはいていた
文字通りなら革偏なんだから革製なんじゃね?
実際7世紀頃の舃(せきのくつ)や半靴、馬上靴、毛靴とか
官位制度で決められてた靴は革やフェルト製で木製じゃなかったんだし
下駄のいいところの究極は
・・・・全ての道が木の廊下にになると言うこと。
どんなにでこぼこしている道も、木の板を引き詰めた道に変わる。
誤解があるみたいだけど、カナダ人の「木じゃねーか」に対する文字通りであって、靴の漢字について言ったものじゃない。木靴は浅沓(あさぐつ)について言おうとしたんだけど、言葉が足りなかった
草履をゴムで作ったらこーなったって感じなのかな?
ビーチサンダルを発明したのは実は日本のゴム製品を作る会社なんだよ
メリケンさんが日本の草履やゲタをみて、「こんな感じのをゴムで作って」って依頼してきたのが始まりなんだと
つーわけで、祝福サンキュー
下駄の歯にはそういう効果もあるよ。
英語版のwikiを調べたらエジプト人が起源と書いてあって草
This style of footwear has been worn by the people of many cultures throughout the world, originating as early as the ancient Egyptians in 1,500 B.C. The modern flip-flop descends from the Japanese zōri, which became popular after World War II when soldiers returning to the United States brought them back.
どうやら現代版のゴム草履は日本の草履を持ち帰ったアメリカ人兵士の発明となっているらしいw
エジプトで生まれたサンダルを中国と朝鮮から通って日本人が"模倣”した」って感じだから
おそらく英語では日本人の草履はエジプト人の発明になっているみたいだね。これサンダルと
草履は同じだと誤解している。だから外国人はきっと日本人がサンダルから草履を作ったと
思い込んでいる可能性が高いな。
普通に考えれば、木製の下駄は皮やゴムのソールと違って歩くときに底が曲がらないから
わらじや草履は曲がるから歯は必要ない
オランダの木靴も底は丸くしてあるし、普通の靴ですら大体はつま先が上がってる
普段履いてりゃわかるけど、歯がすり減ってまっ平らになってしまった下駄は歩きずらい
ウンコまみれはフランスだけじゃなかったんかもしれんね。
まあ草履や下駄なんか中国でも履いとったからな。
文化が連続的なものである以上、中国の影響は避けられん。
歯が有っても無くてもクソ踏んだら同じだろ
んなこと一言も書いておらんぞ、よく読め
つま先が無くなる
弥生時代の遺跡からも発掘されている、日本で最も古い履き物。田んぼでの農作業に使ったり湿地を歩くために使ったと思われる下駄。
弥生時代からあったていうのがすごいよね。
ヒント:読解力の限界
特に歩き易さを高めるのは重要で、歩く際に歯がない一枚板だと
足の指を過度に曲げる事になるので痛くなる。
鼻緒緩めにするだけでは適切な角度まで対応できない。逆に鼻緒キッチリでも無理なく
歩けるのは歯が有る方式である下駄。
鼻緒が緩くなく、しっかりしてる状態で単純に履いたまま背伸びしやすいのはどちらだか想像すれば理屈がわかるよ。
欧米人は革靴以外をバカにする人も居るけど、日本の夏は革靴じゃ無い方が快適だと知らないからだろうな
>ウンコまみれはフランスだけじゃなかったんかもしれんね。
そうね、合併前の朝鮮訪れた外国人達がみんな旅行記とかで
道がクソまみれだって書いてるしな
※95
→※38
馬のクソ対策ではなく、1000年くらい前の
「餓鬼草紙」 の「伺便餓鬼(しべんがき)」の図にあるように
排泄時に高下駄を履く風習もあったんだよ
ID:QxCXjgSL0
だったらてめえで英語調べてWiki読んでこいよ
そして気に入らないなら編集しろ
大体日本の発明と知っていたらブラジル人も気づく筈だろ
バカか?
>特に歩き易さを高めるのは重要で、歩く際に歯がない一枚板だと
>足の指を過度に曲げる事になるので痛くなる。
昔の人の歩き方は摺り足だったので
現代人が考える程歩きにくさは感じてなかったと
これマメな
誰でも編集可能な媒体をソースにする時点で草不可避www
腐葉土の斜面をグイグイ登れるので山仕事には必須だ
その為、江戸時代は登城の際に下駄を履くことが禁止された。
尚、ことわざの『歯が浮くような言葉』とはこれに由来する。
民明書房刊 『世界の木靴、奇靴』より抜粋。
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