スレッド「今日学んだこと(TodayILearn):日本という国名に正式な読み方は存在しない 」より。日本の正式な呼び方は存在せず、「ニッポン」「ニホン」時には「ヤマト」という読み方まであるというJapanTodayの記事が海外で注目を集めていたので反応をまとめました。
引用:
https://redd.it/2u5gvv
https://redd.it/52kcwz
https://www.japantoday.com/category/arts-culture/view/nippon-or-nihon-no-consensus-on-japanese-pronunciation-of-japan
(海外の反応)
1
万国アノニマスさん
今日学んだこと(TodayILearn):
日本という国名に正式な呼び方は存在しない
日本という国名に正式な呼び方は存在しない
2
万国アノニマスさん
正式な発音の仕方が存在する国ってある?
↑
万国アノニマスさん
とりあえず大半の英語圏の国は正式な発音の仕方がある
3
万国アノニマスさん
しっかりしてくれ、JAPANよ
これではコインを投げて裏表で呼び方を決めざるを得ないじゃないか
↑
万国アノニマスさん
日本人は日本を「JAPAN」なんて呼ばないけどな
誤訳されたものなのに、現在では欧米が正式名称として決めてしまった
誤訳されたものなのに、現在では欧米が正式名称として決めてしまった
4
万国アノニマスさん
私の日本語の先生曰く、一般的には「ニホン」が使われているらしい
しかし日本の国名を叫ばなきゃいけない場合、
例えばスポーツイベントで応援する時は「ニッポン」を使うんだとか
なぜなら後者のほうが大きい声で出せるし、独特の響きを持っているから
しかし日本の国名を叫ばなきゃいけない場合、
例えばスポーツイベントで応援する時は「ニッポン」を使うんだとか
なぜなら後者のほうが大きい声で出せるし、独特の響きを持っているから
5
万国アノニマスさん
俺から見ると2文字しかないのに凄いことだな
6
万国アノニマスさん
オーストラリアを「ストラーヤ」とか「オージー」と呼ぶようなものか
7
万国アノニマスさん
アイボリーコーストはフランス語の正式名「コートジボワール」で呼んでくれと世界に頼んでる
何であれ翻訳された国名で認識されたくないんだとさ
何であれ翻訳された国名で認識されたくないんだとさ
↑
万国アノニマスさん
ケープベルデの正式名はカーボベルデ
チェコ共和国の正式名はチェチア
ビルマの正式名はミャンマー
これと同じだね
チェコ共和国の正式名はチェチア
ビルマの正式名はミャンマー
これと同じだね
8
万国アノニマスさん
カナダでそんなことは無いな
英語とフランス語のどちらでもほとんど違いが無い
カナダでそんなことは無いな
英語とフランス語のどちらでもほとんど違いが無い
9
万国アノニマスさん
日本人から聞いた話だと、「ニッポン」はナショナリズム感があるらしい
日本人は国粋主義を避ける傾向にあるので
「ニッポン」は国際的なスポーツイベントの際に使われることが多いという
日本人から聞いた話だと、「ニッポン」はナショナリズム感があるらしい
日本人は国粋主義を避ける傾向にあるので
「ニッポン」は国際的なスポーツイベントの際に使われることが多いという
10
万国アノニマスさん
漢字をかじった俺からすれば「ヒモト」って理解してしまう
11
万国アノニマスさん
元々は「ヒノモト」って発音しか無かったはず
元々は「ヒノモト」って発音しか無かったはず
12
万国アノニマスさん
国内なら「ニッポン」か「ニホン」なんだろうが国外で日本人が「JAPAN」以外の単語を使ってるのを聞いたことがない
13
万国アノニマスさん
「ニッポン」は発音を強調したり国粋主義的な場面でよく使われる
日本のアスリートを応援する時、NHKのアナウンサーは必ず「ニッポォォォン!!!」と絶叫してる
「ニッポン」は発音を強調したり国粋主義的な場面でよく使われる
日本のアスリートを応援する時、NHKのアナウンサーは必ず「ニッポォォォン!!!」と絶叫してる
14
万国アノニマスさん
普通は「ニホン」って発音を使うと聞いた
しかしスポーツや政治などの場面ではニッポンを使うんだってね
普通は「ニホン」って発音を使うと聞いた
しかしスポーツや政治などの場面ではニッポンを使うんだってね
16
万国アノニマスさん
「ニッポン」はナショナリズム的な場面で使われると俺は思ってた
17
万国アノニマスさん
「ニッポン」は時代おくれで昔の言い回し、これだけは若い人に言いたい18
万国アノニマスさん
カナダ人からすればこういう話は凄く興味深いし面白い数千年前から続く社会だから国名の由来が不確かなものになっているんだろう
「カナダ」ですら何が元なのか議論の余地があるからね
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国名の読み方もそうですが正式に決まってないことが日本には結構ありますよね


コメント ※httpや特定の単語をNGワードに設定しております。また、不適切と管理人が判断したコメントは削除致します。ご了承下さい。
コメント一覧
ややこしい
にほんって言ったって お前らが認識しないからだろ
正式にどちらでも良いと決められているんだよ
どっちでも良いグレーの世界が日本です
まぁ、表音文字(アルファベット)使っている癖に、それとは別に発音記号が必要ってくらいに不完全表記しか持てない言語もあるけどね。
にっぽんってつまるとアピールする時や強調する時に使う事が多い感じ。
「ニッポン頑張れ!」「にーっぽんの未来も~♪」「にっぽんの演歌」みたいな。
バレーの国際大会などはこの表記が多かったしね。
逆に米国には馴染みは無いでしょうけど。
どっち使ってもいいですよって感じ。
昔の人の知恵ですね
日の丸と君が代は決まってないのこといいことに
好き勝手する公立学校の教諭が出てきたり
国際大会では相手国のためにはっきりとした方がいいので
国旗国歌法を作らなければならなくなりましたが
どっちが正しいか知らんけど
個人の感想を一般化しないでくれ。
何故なら定める必要がないから!(・`ω・)
定めるほど言語が入り乱れてないから!(・`ω・)
日の本の奥ゆかしさも味わい深い
筑紫哲也がニッポンの呼び方が増えてきたのは、ナショナリズムと驕りが見える云々言ってた
これ、極左が言ってる
田中芳樹の小説「そう竜伝」で読んで、作者頭おかしいと思った
田中芳樹の人気がある中華圏では完全に「ニッポン=極右」だと思われてる
>時には「ヤマト」という読み方
訓読みなら、もっと「そのまま」の「ひのもと」の読み方を紹介しないんだ?
「いばらぎ」ではなく「いばらき」
茨城なまりで濁っちゃうから「いばらき」が「いばらぎ」に勘違いされるんだろう
ラッキーいばラッキーと覚えような
アボカドのカード アボカードと覚えような
お金にNIPPONと書いてあるからっていうのは確かにわからんでもない
いばら“き”のコシヒカリのCMをまた放送すれば覚えてもらえるかも。
戸籍も基本漢字登録で、読みはあまり重要視されていない。
政府が原則的に「にっぽん」を使っているので対外的なイメージはあるけど、国粋主義的な感覚は無い。日本軍の事でさえ、「にほんぐん」とも発音してるよ。
大が付くと「にっぽん」の方が発音し易いから、ただの連音変化じゃないの?
その当時から続いている会社にはにっぽん表記が多い。
強調するなら「ニッポン」(例、安倍総理の演説やスポーツで応援する時など)
日本「どう呼ぼうが俺は俺だから君が呼びたいように呼べば良いさ」
海外「じゃあニッポンポンにする!」
日本「・・・。」
バカじゃねえのこいつw
ニッポンは、中国が隋唐やら宋時代の読み方
ニホンは、漢とか魏呉とかの読み方
ジパングは、元の時代にジッポンと読まれたため
というわけで、純粋な日本語読みでは、
ヒノモトか、もともとのヤマト国(やまたいこく)が正しい(嘘八百)
知らねーなら、日本を語るなアホ白豚共が
日本ハム(正式にはNIPPONHAM)グループは「ニホンハム」と読むことが多いよね
外来語の言い換えが減って促音+半濁音の組み合わせが一昔前より更に日常的に使われるようになってきてるからニッポン読みも復権してるんじゃないの
現存する仮名表記の初出はにほん
南蛮貿易の頃、外国人向けにはニッポンを名乗ってたらしいが、ポルトガル人やスペイン人は、基本的にはHを発音しないのでNIHONと書くと、ニオンと読む
ポルトガル、スペインに合わせてNIJONと書くと、ポルトガル、スペイン人以外がニジョンと読む
まぁ、H読まないつっても、今は外来語はそのまま読んでたりするんだけど
マジかよ
どのあたりの人間がそんなこと吹聴してるんだ?
サヨク?
凄い時代になったなぁ
外国人と ※54 は頭がおかしい
呼び方が二つ三つあってはっきりしないくらいの方がいいよ。
だから、正式な場では『にっぽん』を使うことが多い。
とはいえ、『にっぽん』という名が決まってすぐ『にほん』という誤用が広まってしまったため仕方なくどちらもありにした。
『にほん』という誤用か広まった原因は、『ぽ』と『っ』の表記が存在しなく
『にほん』と『にっぽん』を表音文字で区別する手段がなかったため
って、昔聞いたことがある
いいえ、ふつうに「にっぽん」です。
国会で決まってたよね
そうじゃなかったら方言でとてもじゃないが意思疎通などできなかったらだろう。
これは識字率が高かったからできた事で読み書きができない世界で
布告官みたいなのが街中で布告を読み上げるような国なら正確な名称が必要だっただろう。
>「ニッポン」は時代おくれで昔の言い回し、これだけは若い人に言いたい
(何言ってんだこいつ…)
ここ数十年で徐々に使われなくなってきたからこじつけたい奴はいるかも知れんが
もしそうなら終戦直後の新憲法制定のときに「二ホン」読みにすると明記されて
「ニッポン」は公式では禁止になってなきゃおかしい。
外国人からしたら全く別の言葉に聞こえるんだろうけど
日本人にとっては音訓両方の読みがある単語や熟語なんか珍しくもない。
正書法が決まってないと文化程度が低いと決めつけてくる。
「しっかりしてくれよ、JAPAN」と上から目線。何様かと。
「日本」で統一されているし、読みは「にほん」か「にっぽん」だけで
それが混乱してるわけじゃなくて使い分けているだけ。何が問題かと。
困ることならとっくに何とかしてる。
ただこれも別にそういう決まりがあるわけではないが
厳密にはにっぽんが正解のはず
今でも我が国って言うでしょ。したがって自称がワだから、初期には倭人と呼ばれる。
そもそも漢字の読み方自体が、地域や時代によっても違いがあるんで、正式な読み方ってのも曖昧な部分があるわけよ。
例えば日という漢字を使った例文として、今年の元日は日曜日で三日まで晴れでした、と書くと、日にはジツ、ニチ、ビ(ヒ)、カと四種類の読み方がある。
この手のスレッドはどういう意味合いで立てられているんだろう。
日本銀行、日本橋など熟語で使うときの読みは「ニホン」です
昭和までは国語でそう教えられてきました
だけれど、最近は国名を読むときにも曖昧がふえてきてどちらでも良い方向に変化してきただけ
実はジャパンという発音も、中国南部辺りのジップンって読み方から来てるんで、JAPANを漢字で書くと日本になる。
そもそもどっちでもOKなんだからどっちが書かれていてもいいんだよ
又は 大和国
>「ニッポン」は時代おくれで昔の言い回し、これだけは若い人に言いたい
またこういう嘘を…
声の大きさや前後の音で決まるんだよ
英語なら“an apple”や“a pen”で“a“と”an”が変わるし、“the”も“za”“zi”と変わるでしょ
それはヨーロッパでそれぞれ読み方違うのと同じなんじゃない
日本の読みをニッポンと定めた公式の文章等は存在しない
歴史的にも明治以降、日本の読みをニッポン、ニホンのどちらかに決めた事実はなく
現在の政府見解もどちらの読みでも問題ないになっている
そのうちヤマトという言葉の表す地域範囲は拡大して、現在で言う日本の感覚に近くなるんだけど、他にも日本を表す呼び名はいくつもあるね。
日本人が自分達の事をワと称していたので倭人と呼ばれたから、倭と書いてヤマトと読むこともあるんだけど、
そのうち倭を和に置き換え、大をつけて大和と書くようになる。漢字に詳しくなってきたんで、倭には矮小めいた意味もあるって知ったからじゃないか。
でも日本は読み方だけではなく、色んな呼び名があるんだよね。
だからひとつに決める必要はないし、決めたいともみんな思っていないと思う。
ってちょっと違うかw
つかまたジャパントゥデイかよ。不快だからいちいち翻訳してくれなくていいよ。
「ニッポン」は時代おくれで昔の言い回し、これだけは若い人に言いたい
お前にとやかく言われる筋合いはない
ジャパンに関しても日本をジツポンと読めたりするから、中国の発音体系に由来するので。
あれはちょっと違和感あったなぁ
もとは古代の母系部族社会における女性達による共同体の祭祀があるんでしょう。いつも火の近くにいて、みんなにご飯を作ってくれるのはたいてい、女性なんだわ。
それが嫁入りの風習が定着してくると、有力な部族間で互いに嫁入りが行われて、男系氏族が成立してくる。
古事記によれば、イザナミは火の神を産んで亡くなり、イザナギは身を清めて日の神を生んだわな。
ローマにおいては、未婚の女性達が、かまどの火を祀る神殿とかあって、その巫女達の社会的地位は高かった。ウェスタの巫女と神殿を参照のことね。
日本では皇族の女性が、新たな天皇の即位に合わせて伊勢の斎宮を務める伝統があった。
単なる語感なのに
こういう知ったか思い込みが一番性質が悪いわ…。
単純に文章の後に続く音で読み方が違ってるだけなんだけど…。
実際日本語話してみれば分かるのにね。
ニホンって響きよりニッポンの方が独特な語感があるし国の名前としてしっくりくるからな。
正式がないのではなく両方。もちろんJAPANが正式ではない。
CHINAとか何世代前の王朝名使い続けてんだって話だ
いばらぎ だと大阪の地名ですよ。
日本だけ複数の読み方があるなら話題になるのもわかるが
日本には音訓読みがあるから2割くらいの単語は複数読み方がある
一文字だけならほぼ全部複数あるし
どっちも「いばらき」だよ。
これはまた別問題だろ、一緒にしたら駄目
背景虫してのせる官理人には問題があるだろ
別にナショナリズムだとかそんなものはない
そもそも日本の国号も国旗も成文法典もすべて外国や官僚向きに必要になるものであり、読み方などどうでもいいというのが実際であり、だからとくに必要がなければ定めるに及ばないというのが正解であろう。また実際に内閣令などで定めれば応援団が「にっほん、にっほん」などと気の抜けた応援をするというのもおかしなものだ。
日本という国号も、7世紀半ばに何の前触れも無くいきなり孝徳天皇の官僚たちが朝鮮三国の使者に対し「日本天皇(にほむすめらがみことらま)」という御名で勅状を下したのが最初であるが、これは漢語しか解しない朝鮮三国への勅状であるから「にほむ」(本来は「にちほん」だが、日本人も発音しやすく二フォムと読んだのだろう。当時、国内で唐や朝鮮に対する日本のことはヤマトと言っていたのであり、ニホンもニッポンもヒノモトも使われていない。
6世紀に書かれたいわゆる憲法17条は、当時は漢文しか書く方法が無かったので完全な漢文で書かれているが、国内の公務員に向けて書かれたものであるから、完全な日本語で詠まれてい。憲法十七条と書いて「いつくしきいのりとをまりななをち」(現代風の漢字かな混じり分で書けば「厳しき法十七条」となる)。
元々、光っていて暖かいもののことを「ヒ」と呼んでいたと想定されている。
漢字が入ってきたときに空のものが日、地上のものが火になった。
フィンランド → スオミ
まあ、正式名知っていれば、それに越した事はないけど。
国名を聞かれ、"じっぽん"と答えたことから
始まる。つまり、漢字を呉読みで答えた事に始まるとの事。ヤマトの国と答えたら、今頃Yamatoになっていたかも。
特に歌やかけ声で調子を合わせる場合、四拍にするとニッポンだし、わりとふだん三拍でいう場合はニホンになってるとかじゃないの。
公式見解は、どちらも間違ってない、だし。
決まっているのはただそれだけ。
そとそもこの国は文字をどう読むか発音するかは、口語任せの適当な国なんだよね笑
だからDQNネームが存在し、小坂はOSAKA、大阪はŌSAKAか、OOSAKAで有るべきなのに、どちらもOSAKAになったり無茶苦茶なんだよ。
国際化をうたってるのに、長音母音か、ひらがなに習い母音を重複させるか統一しなきゃ混乱の元。
スポーツの国際試合で自国を応援するのは当たり前でしょうよ、どこの国に自国の選手(団)を差し置いて他国の選手(団)をこそ先ず応援する!ってな国民がおるのかね
ただ同時に他国にも自国に対するものと同様の敬意を表する事を忘れなければ問題のない事なのでは?
ナショナリズムがどうこう言ってる外人特に欧米人、知ったかぶりなんなの?
ただ読み易い方を使ってるだけなのに(朱鷺は知らんが)、どこから出て来たのナショナリズム。
何をテキトーな戯言垂れ流してドヤ顔してんだよ。
日本語の表記中心主義の話と、
ローマ字綴りの不統一・揺れの話を混ぜてる時点で、
言語について語る資格なし。
ローマ字表記は発音記号じゃないんだぞ?
お前の言ってるのは、英語ってknifeとか表記しちゃうからバカだよね、
って言ってるのに近い。
(スポーツ観戦とか)
でも普段はにほん。その方が言いやすいから
日本➡?何いってんだろ?
いばらぎは間違い
ナショナリズムのなんて考えて応援してねーよ。
曖昧な民族だなぁ
首都も正式ではないみたいだし
結構曖昧なところ多いな
中途半端な知識で外国のこと語ると、こう見えるんだなー
気をつけよう
> そとそもこの国は文字をどう読むか発音するかは、口語任せの適当な国なんだよね笑
口語任せの適当な国ってどういう意味?何自虐してるの?ヨーロッパ語と同列にして正書法がないと嘆いているばかなの?
ましてや「にほん」と「にっぽん」の話と日本語のローマ字表記の方式による違いの話をしてるんじゃないわけだけど。
別に由来は不確かじゃないと思うが。
読み方は「にほん」と「にっぽん」どっちも正解。何も問題ないね。
大阪、日本橋デンデンタウン・・・www
ご存じのように日本語は七五調と言われるが,これは7拍,5拍のリズムが基本ということだ。
「っ」(促音)は1拍に数えられる。「日本は」「日本では」の場合,「日本は」を「ニッポンは」と発音し,「日本では」を「ニホンでは」と発音すれば,いずれも5拍になり日本語として美しいリズムになる。
つまり,七五調のリズムを保つために場合に応じて「ニッポン」「ニホン」どちらも用いるということだ。
外人「じっぽん?言いづらいネ。ジパングにするネ」
外人「ジパング?言いづらいいネ。ジャパンにするネ」
大日本帝国「秋津島根!秋津洲!扶桑!大和!敷島!etcetc!」
戦中外人「Hey jap!」
戦後外人「スポーツで日本はJap.と定ベし」
戦後外人「Jap.はJapっぽいからJpn.で」
現代外人「にほん?にっぽん?分かりずれー!ヒモトでいいよヒモトで」
ゼン・二ホン
ダイ・ニッポン
えきぞちっくじゃぱん
好きなの選べ。
正しくは、
ニッポンが正式
ニホンは俗称
海外での正式名称は別にあるだろ
一昔前まで日大のことポンダイって呼んでたし。
何言ってんだこの馬鹿は?
漫然とこの国を指すならニホン、坊やーよい子だ金出しなー
外国は勝手にジャパンと呼んでる
正確にいうならヤマトコトバ大和言葉
すべて大和言葉で話しましょうと言って話したら、めっちゃめちゃ受けた。
でもラジオとか聞いてると、日本のニュースと二本のニュースをつい聞き間違えてしまうw
ひのもと
にっぽん
にほん
茨城弁はカ行とタ行が濁音化するからね
そもそもニュースで大阪府茨木市と混同するから
茨木市を「いばらぎ」、茨城県を「いばらき」と区別しているだけだよ
ちなみに茨木市の正式な発音は「いばらき」なんだってさ
でも、会話してるときはニホンって言ってるかな
恥ずかしそうに言う時=ニホン
後から当て字にしたからだよ。
もとは二本橋。
一方で大阪の日本橋はニッポンバシ。
これは太閤秀吉が当時日本一の橋を作ったから。
元々「ひのもとのくに」って名前があって、そこに漢字が入ってきたから「日本国」って当てたわけで、呼びやすいように言ってるだけに過ぎない
そもそもアメリカですらアメリカ人と呼ぶくせにStatesやUSA、
United Statesと海外からアメリカと呼ぶなと言われているだろ
それと同じ
なぜなら、日本という表記を初めてしたときに、日本と書いてヤマトと呼ぶとちゃんと書いてある。
だが、平安中期以降呼び方があやふやになった。
つまりヤマト言葉で呼ばずに漢字で読み出したわけ。
現在の紙幣には「ニッポン」とローマ字で書いてあるが
たとえば日本地図という場合、「ニッポンチズ」とはまず言わない。「ニホンチズ」と言う。
あとに続く言葉で相当違っているのが現状。
どれで読んでも、100年後には違う読みになっている可能性もあるのがとても興味深い。
東方見聞録にあるジパングが始まり
これはマルコ・ポーロが元の時代の中国人から聞いたとき ジパングに聞こえたらしい というのが従来の説だったが
マルコ・ポーロの時代の元に彼の存在を示す記録が見当たらないこともありマルコ・ポーロ本人も実際には中国にはいったことがないという研究結果あるので
結局のところ マルコ・ポーロがいつどこで誰から日本の存在をきいたのか 解明されてない
んなこと考えもしなかったわ
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