引用:http://boards.4chan.org/int/thread/58133582/meaning-of-your-countrys-name
スレッド「君達の国名の意味」より。
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(海外の反応)
1
万国アノニマスさん
君達の国の名前はどんな意味?
ポルトガルはガリシア/ガレシア(ローマ時代)の港って意味だけど
ポルトガルはガリシア/ガレシア(ローマ時代)の港って意味だけど
↑
万国アノニマスさん
え?
ポルトガル=ポルトゥス・カレの訛りで、カレの港って意味だろ
ポルトガル=ポルトゥス・カレの訛りで、カレの港って意味だろ
2
万国アノニマスさん
日本:日出ずる処
3
万国アノニマスさん
世界地図を描いた奴がアメリゴというオッサンだったからそこから名付けられた
4
万国アノニマスさん
エクアドル=赤道
実にシンプル
実にシンプル
5
万国アノニマスさん
ブラジル=残り火
↑
万国アノニマスさん
残り火ってのは英単語の「Braise」だろ
残り火ってのは英単語の「Braise」だろ
ブラジルは木が赤かったからそう呼ばれてるんじゃなかった?
↑
万国アノニマスさん
ブラジルの語源は赤い木を意味する「パウ・ブラジル」と
残り火を意味する「Brasa」が合わさってる
残り火を意味する「Brasa」が合わさってる
6
万国アノニマスさん
ドイツ:大衆の地
ドイツ:大衆の地
7
万国アノニマスさん
イスラエルは神が聖書の中に出てくるヤコブに与えた名前
ヘブライ語だと
ISRA=取っ組み合う
EL=神
ヘブライ語だと
ISRA=取っ組み合う
EL=神
8
万国アノニマスさん
ギリシャ/ヘラス(国内の正式名称)
グライコスとヘッレーンというギリシャ神話に出てくる2人が元になっている
彼らは古代ギリシャの部族だった
ギリシャ/ヘラス(国内の正式名称)
グライコスとヘッレーンというギリシャ神話に出てくる2人が元になっている
彼らは古代ギリシャの部族だった
9
万国アノニマスさん
スウェーデン:スウェーデン人の王国
スウェーデン:スウェーデン人の王国
10
万国アノニマスさん
スウェーデンの語源はどこから来たの?
スウェーデンの語源はどこから来たの?
↑
万国アノニマスさん
スウェーデンの最古の記録はロ-マ時代のゲルマニアの石の下に書かれていた
おそらく自分から名乗ったか近隣の住民からつけられた名前だろうが
2000年近く前の話だから誰にも真の語源は分からない

おそらく自分から名乗ったか近隣の住民からつけられた名前だろうが
2000年近く前の話だから誰にも真の語源は分からない

11
万国アノニマスさん
リビア:海の中心
大昔にはレブ族という奴らがいたからこう呼ばれているという話も聞いたことがある
リビア:海の中心
大昔にはレブ族という奴らがいたからこう呼ばれているという話も聞いたことがある
12
万国アノニマスさん
オーストラリアの語源は「Terra Incognita Australis」
意味は「未知の南の地」
オーストラリアの語源は「Terra Incognita Australis」
意味は「未知の南の地」
13
万国アノニマスさん
オランダの意味を推測してみろ
オランダの意味を推測してみろ
↑
万国アノニマスさん
歯磨き粉でしたっけ?


↑
万国アノニマスさん
Hollandだから、Holの地
↑
万国アノニマスさん
Hollandとかおいおい・・・
Hollandとかおいおい・・・
お前らはオランダ(Netherlands)のスペルすら分からないようだな
Nether=低いという意味 (→ネーデルラントは低地の国)
Hol=窪んでるという意味 (→ホラントは窪んでる国)
Nether=低いという意味 (→ネーデルラントは低地の国)
Hol=窪んでるという意味 (→ホラントは窪んでる国)
14
万国アノニマスさん
豊穣の女神様であるエール(Eire)にちなんで名付けられたのがアイルランド
豊穣の女神様であるエール(Eire)にちなんで名付けられたのがアイルランド
16
万国アノニマスさん
アルゼンチン:銀の地
アルゼンチン:銀の地
17
万国アノニマスさん
ホンジュラスの意味は「素晴らしき深さ」
クリストファー・コロンブスが上陸しようとした時に
(船の碇がかからないほど)深い場所にいられることに神に感謝と発言したことが由来
ホンジュラスの意味は「素晴らしき深さ」
クリストファー・コロンブスが上陸しようとした時に
(船の碇がかからないほど)深い場所にいられることに神に感謝と発言したことが由来
18
万国アノニマスさん
スペインの正式名称はエスパーニャ
これはHispaniaの派生語で、Hispaniaとは文字通りウサギの国という意味
ウ サ ギ の 国 だ ぞ
スペインの正式名称はエスパーニャ
これはHispaniaの派生語で、Hispaniaとは文字通りウサギの国という意味
ウ サ ギ の 国 だ ぞ
19
万国アノニマスさん
俺らは国名を変えるべきだよな・・・


20
万国アノニマスさん
チリの意味は、「世界の果て」「寒い」「雪」
チリの意味は、「世界の果て」「寒い」「雪」
21
万国アノニマスさん
フィンランドの意味は分からない
おそらくだが正式名称のスオミはSuo-miで沼地という意味
フィンランドの意味は分からない
おそらくだが正式名称のスオミはSuo-miで沼地という意味
22
万国アノニマスさん
フィンランドはフィン人の地という意味で魚じゃない
スオミという名称はX-Fileで解明してほしいテーマ
スオミという名称はX-Fileで解明してほしいテーマ
23
万国アノニマスさん
「ウィツィロポチトリの住む場所(アステカの守護神)」「月の中心地」みたいな意味
24
万国アノニマスさん
ドミニカ共和国:
宣教師でありドミニコ修道会の修道士でカトリック司祭のドミンゴ・デ・グスマンを讃えてこうなった
ドミニカ共和国:
宣教師でありドミニコ修道会の修道士でカトリック司祭のドミンゴ・デ・グスマンを讃えてこうなった



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コメント一覧
意味も可愛いね、兎ちゃんなんだねw
やだなぁ、シン略なんかしませんて(^_^)
言えないよなぁ~~~
な に そ れ か わ い い
漆はまずJAPANありきで後から付けられたものだからスレタイの主旨からは外れるよ
別に韓国に肩入れするわけじゃ毛頭ないけど
古代の三韓から来てる名前だから普通に由緒ある名前だと思うが
特に南部朝鮮は韓人のアイデンティティが強いんだろ
逆に北は北部の川名から来てるから朝鮮の意識が強い
ごちスペか?ごちスペなのか!
おにゃのこたちがみんな情熱的なのか・・・
カーボベルデ 「緑の岬」の意 ガボン 「水夫用のジャケット」の意 カメルーン 「エビ」の意 ガンビア 「堤防」の意 ギニア 「皮膚の黒い人々」の意コートジボワール 「象牙海岸」の意
コモロ 「月」の意 コンゴ共和国 「山」の意 コンゴ民主共和国 「山」の意 セネガル 「川」の意
ソマリア 「黒」の意 タンザニア 「連邦を構成している国々の合成語」チャド 「湖」の意
中央アフリカ 「アフリカの中央だから」 チュニジア 「女神タニス」から トーゴ 「湖の後ろ側」の意
ナイジェリア 「黒い」を意味するニジェール川から ナミビア 「障壁」を意味するナミブ砂漠から ニジェール 「黒い」を意味するニジェール川から ブルキナファソ 「清廉潔白な国」の意 ブルンジ 「ふくらはぎの人」の意 ベナン 「ビニ人の国」の意 ボツワナ 「ツワナ(互いに離れる)人の地」の意 マダガスカル 「山の民の人」の意 マラウイ 「ゆらめく炎」の意 マリ 「王の居所」の意 南アフリカ共和国 「アフリカの南部だから」 モザンビーク 「停泊地」の意 モーリシャス 「マウリティウス島」の名から モーリタニア 「皮膚の黒い人々」 モロッコ 「西の地の果て」の意 リビア 「エジプト王エバフォスの娘の名」から リベリア 米国の解放奴隷が建国した国で 「自由」の意 ルワンダ 「人々の土地」の意 レソト 「ソト人の土地」の意 他
西欧の東西基準は英国が基になってるので日本はマジで東の外れなんだよな
だから西欧基準でも最初に陽が昇る国なんだわ日本って
それと同時に東アジアが中国ありきだと思わせられる
イスラエルは神が聖書の中に出てくるヤコブに与えた名前
ヘブライ語だと
ISRA=取っ組み合う
EL=神
取っ組み合う神じゃ争いが絶えない訳だよな
イリヤッドだったかな
ベトナムも元を辿れば中華の付けた「越南」が語源だしな
近代はあのザマだが昔の中国の影響力は本当に強かったんだよな
どっちも中国から見て東方、極東的なニュアンスがある
日が出る国だとなんか違う気がするんだが、under the sunでいいのか日の下の国
>朝鮮も(あんまりいい気はしないが)日本と似たような意味だよな
どっちも中国から見て東方、極東的なニュアンスがある
朝鮮は
「朝」:貢物
「鮮」:少ない
つまり、みすぼらしい国という意味だろ
当時の中華王朝明が「朝貢、鮮なり=貢ぎ物も稀にしか納められない」つまりクソ貧乏な国と蔑みを込めて下賜した名前よ、朝鮮て。
残念ながらそれ以上の神聖な意味合いは全くない。
お前らどこの人間だ?あっちの国からきました
あっちってどっちだ?太陽が昇ってくる方です
なるほどなあ
てなもんよ。
朝鮮という地名は紀元前4世紀ごろの『史記』や『管子』という書で見られるらしいので、明王朝がどうだとか、関係ない。
李氏朝鮮の国号は、李成桂が「朝鮮」と「和寧」の二つの候補を準備し、明の洪武帝に選んでもらったらしい。
その際に中国は他国を見下してわざと悪い意味の漢字を割り当てるのはよくあったこと。
日本だって、「卑弥呼」だの「倭」だの、読みの当て字にしても悪意の見える当て方されてるし。
朝鮮とかもその一環。
「日本」とか「和」ってのは、それに対して日本側が自称して自分で当てた漢字だからな。
そういう例が無いとは言わんがその説の朝鮮も倭もこじ付けにすぎんぞ
ダッチワイフは、オランダと商売敵だったイギリスが、オランダのことを悪く言うのに
あいつらは偽物ばかり売ってるとか、詐欺まがいの商売をしてるみたいな意味で、英語での差別語としてダッチなんたらって言ってたのが元
ダッチワイフで偽物の嫁ってそのまんまの意味
では漢語では「日本」は何を意味するであろうか。「日」は太陽(倭語ではアマテラスオホミカミと言う)のことである。特に太陽が南中して高度が最も上がった時がヒルである。「本」は樹の根元のことで、「もとづく」という意味を表わす。つまり、日本は天照大御神によって知らされる国であるから、それを端的に「日の真下に根づく国」つまり「日本」と漢語表記したと解すべきではないか。それを国内ではヤマトと訓むのは、「この国は吾が御子の知らす国」と詔された、その御子の所在するミヤコがヤマトだったからである。
天皇の地位をヒツギ(日嗣)と言うのも、天皇が天照大御神の詔を奉る存在だからであり、大臣が政治を行うことをマツリゴトというのも、大臣がヒツギノミコの詔を奉るからである。「君が代」がただの恋歌ではなく、国歌たり得るのは、「君が代」つまりヒツギの御代が続く限り日本国は存在するからであり、それを図案化したのが平安時代末期から有る「日の丸」の旗なのであろう。
隋文帝「隋が統一したときに半島三国はすぐに朝貢して臣下の礼を取ったのに倭がこねぇなあ…」
遣隋使一回目「南朝の後継を名乗ります」 隋文帝「ばかこけふざくんなとっとと跪け!!」
↓
遣隋使二回目「来ました」 煬帝「よしよし倭国も反省したか?」 遣隋使二回目「日出処の~手紙出すよ(敬語なし)。恙なきや」 煬帝「ばっか臣下の礼を取れって言ってんだ!」
↓
国交断絶
なんか今とやってることあんま変わんない…www
日出ずるってのも東って意味合いでしかなく、隋を怒らせたのは天子って部分だって聞いたけど
漠然と教わった世界地図を信じてるけどだだっ広い太平洋の中に一般人に隠された島があるんじゃないかってな事を考えてしまった。
日本と同じでそれぞれの国名には立派な意味があると思ってたけど、違うんだね
いやウサギの国は可愛いけどw
学ぶけど下にはならないという自負、喧嘩売ってるのと変わらんね
ただ文化交流が続いたあたり、遠いというのはあったにせよ一応尊重はしてくれたんだなと
日の出日の入りなんて言葉を使っているところで、そういう意図がなかったわけでもないだろうと
※44
一応そのあとも随が滅ぶまで派遣してるから、断絶とまではいってないかと
恥ずかしくて口にできない
あ、ほんとだね、一応「田舎者で礼儀知らずなんだ、ごめんね!」て太子お手紙送ってるんだね
ごめんね!
日本って 国旗 も 国名 も そのまんまだよね
美しいし、誇らしい
ちょっとイメージ変わったわw
「仕事につかせろー」
一方とある国で
「食用うさぎうめー」
日本に住んでても自分の真下から日は昇ってこないだろ?
いつから日本になったのか知らないけど隋とのやりとりのために大国に見せようと虚勢をはったのが日出ずる処だよな
マジでいってんなら日本史と世界史もう一度やり直してこいよ情けない
「あれ?情熱の口のほうが断然いいと思うが
しかも失業者多いジャーン」
過去しか見る事のできない豚猿には理解できまい
意味不明
なんだどうした?
この名前はあくまで中国が世界の中心って意識があると思う
アメリカ合衆国 アメリゴ・ヴェスプッチ コロンビア クリストバル・コロン セントクリストファー・ネイヴィス連邦 クリストバル・コロン(クリストファー・コロンブス)および聖クリストフォロス ボリビア シモン・ボリーバル ベズエラ・ボリバル共和国 シモン・ボリーバル モーリシャス オラニエ公マウリッツ(オレンジ公モリス) フィリピン スペイン王フェリペ2世 クック諸島 ジェームズ・クック マーシャル諸島 ジョン・マーシャル キリバス トーマス・ギルバート セーシェル ジャン・モロー・ドゥ・セシェル ニカラグア ニカラオ ペルー ビルー(異説あり) カンボジア カンプー サウジアラビア サウード王家 ヨルダン・ハーシム王国 ハーシム(ハシミテ)王家 リヒテンシュタイン リヒテンシュタイン公家 セントルシア シラクサの聖ルチア セントヴィンセント・グレナディーン サラゴサの聖ウィンケンティウス サンマリノ 聖マリヌス ドミニカ共和国・ドミニカ国 聖ドミニコ サントメ・プリンシペ 聖トマス イスラエル 聖ヤコブの異名から ソロモン諸島 古代イスラエルのソロモン王から
番外 北マリアナ諸島(米自治領)スペイン王妃マリアナ・デ・アウストリア 自治領等の例は他にもあるが割愛。
番外2 アルメニア アルメナク王 ジョージア(グルジア) 聖ゲオルギウス どちらも国外からの呼称で自国内では使わない。
なお、ケニアの初代大統領はジョモ・ケニヤッタ、ベルギー王家はベルジック家だが、これらは後から改名したもの。
西方極楽浄土も良いけれど、海から昇る太陽のほうを向いて生きよう
そんな願いを感じるよ。
つまり東の国という意味だ
おしゃれだろ?
もし日本の東に太平洋が無いなら恥ずかしいけど、ちゃんと広大な太平洋が広がってたから良かったよな(笑)
昔の人は東にも大陸があるのではと思って旅した事はあったのかな?
もともと、日本には名前がありませんでした。弥生時代の日本列島には
いくつかの勢力が存在しており、中国はこれらの勢力をひっくるめて倭と
呼んでいました。日本の勢力もこれに対応し、自分たちの国を倭と呼んでいました。
7世紀初頭の遣隋使において、「日出ずる処の天子が書を日没する処の天子に致す」
という書き出しで始まる親書を送っています。「日出ずる処の天子」とは
単純に「東」を意味するものとするのが一般的ですが、倭という呼び名を
嫌がって作った呼び方とも言われています。というのは、倭という漢字には
「従順」「矮小」といった意味が含まれていて、見下された呼び方だからです。
結果として、自分たちを「日出ずる処」、隋を「日没する処」と表現してしまったために、倭国は「無礼者」と怒られ、その時の使者(小野妹子)は処罰されそうになったようです。
その後しばらくは倭国と呼ばれ続ける日々が続いていましたが、701年の
大宝律令によって正式に「日本」という国名を名乗る事になりました。
ここで何故「日本」と名乗ったか、という問題が起こるのですが、残念ながら
それを明らかにする文献は存在しないようです。日本の歴史書として有名な
日本書紀も8世紀に成立しており、既に国名が日本に変わった後なので、
そのあたりの記述が存在しません。ただ、「日出ずる処の天子」が
「日本」に変わったのだろう、という見方は一致しているようです。
うちは対等だって言い張るためのハッタリに近いものだと思うよ。
春秋戦国の世から、天子を名乗るどころか勝手に王号につくだけでも周辺国から袋叩きなのに、
あろうことか中国皇帝と同列を名乗っちゃった。その箔付けじゃないかな。
それがたまたま、欧州の基準でも一番東に位置したから、現代でも違和感が無いわけで。
中国に攻められる覚悟もあった上で名乗った名前。
日本の偉大な祖先の、一世一代の賭けに勝った名前だと思えば、かっこいいじゃん。
漢字だって仮名(漢字の崩し)だって今でも使ってるじゃん
中国の人民や共和国は日本製の漢字語でお互い様だし
古代中国が文化の中心地だったのは事実で、その後(倭国も拒否って)に日本は日本なりにやって来た結果だろうに
中国から見て日が昇る方向だったとしても、日が昇るトコって表現はカッコいいと思う
言っちゃなんだけど くぼ地や沼地って(本来居住に適さず)日本だと被差別民が住むイメージだし
多くの国に比べりゃ良い名前じゃないの?
日出づる国(東の方)の天子が、日没する国(西の方)の天子にお手紙するよって対等な立場であることを強調したから。
>、倭という漢字には
「従順」「矮小」といった意味が含まれていて、見下された呼び方だからです
6,7世紀当時は、ごく普通に受け入れてたのかな。
野蛮というストレートな意味を持つのは東夷。東方の蛮族。こっちは朝鮮と日本も含む蔑称。
他の方角は、西戎 南蛮 北狄。
あずまえびす
あづま‥ 【東夷】
あずまの地方の人が無骨で野蛮(やばん)なのをののしる語。
とうい
【東夷】
東方の野蛮人。 「―、西戎(せいじゅう)、南蛮、北狄(ほくてき)」
勉強になるなぁ・・・
当時は日本より東にはひたすら海が広がっているいうのが定説だった
日が昇る国というよりは東の果ての国という方がしっくりくる
もちろん東京は京都から見て東であって、中国の地名とは関係ないけど。
外国人が見たら、アジアの歴史上の東西南北の重要都市と勘違いしそう。
北は未だに名乗ってるしシモ半島は属国旗使用w
しかも韓国なんて大和の属領でしょうに
どこまでいっても情けない
名前替えたらいいのに、旗も
あんなでも愛着があるとか?それとも半万年の属国気質がそうさせないのか?
そもそも韓国の由来からして、馬韓(ばかん)・弁韓(べんかん)・辰韓(しんかん)の三韓ですが、
ばかでべんで震撼って、そのまんまだと思ったり。
国名に「大」がつくのも彼らだけ。イギリスに付いてる「グレート」は、単に島の名前だし。
そもそも戦後、国名をどうするかの会議に全く関係ないおっさんが乗り込んできて、
韓国にしなかったらここで腹を切る!と暴れた結果だそうなので、もう、朝鮮でも大韓民国でも
どちらにしても俺なら赤面してしまうという…
国旗も太陽の日の丸だぜ。
アルゼンチン:銀の地という事らしいが昔銀が沢山採れる地として有名だったんだろうか?
スペインの国名のルーツは初めて聞いた。
ウサギの国とはスペインが一気に可愛い感じになったね。
この兎とはスペインの事だったんだよ
なんだってーっ!>ΩΩΩ
ごきげんよう。
国旗も日の丸で 「太陽」
単純明快!!
中華はその後いくつもの王朝が生まれては滅んだけど、飛鳥時代に天皇を名乗った方々の子孫が今でも天皇なんだから、やはり隋に喧嘩売った時に日本の基礎が生まれたんだと思う。
日は沈んでも必ずまた昇る。日本、すげえカッコいい国号だよ。
つまり、under the sun=all of the world
てことでしょ。
そうすればすごく可愛いでしょ?
人気出るよね
かわいいじゃんスペイン!!
オー!ジャパニーズ!ウェルカムフロムザカントリーオブザライジングサン!って
めっちゃ高テンションで呼びかけられたよ。
昇る太陽の国、うれしいじゃないの。
対比させて日没する処ってしてるくらいだから、天子だけじゃなくてここの部分も
普通に意図があった気がするw
どっちにしてもこの逸話面白くて好きだわ
エスパーニャはうさぎなんか
日本は単純に何も考えないで「東側の国から西側の国へ」って意味で言ったんだと思うなぁ、皮肉って裏付けできるものが何も発見されてないから。
やすもののみつぎもの が出てきてないのは当然だと思うがw
倭国て・・
古代中国がそう呼んでただけなんだが頭が悪くてわからんのか?
倭国の由来はそりゃ何かしらあるだろう
ジパングの由来もあるんだろう
日本の由来は日出処で間違いはないぞ
大航海時代、ウサギの国に世界のかなりの部分が征服されちまったのかw
なんてこった・・・。
イメージと全く違ったw
クリティカルで斬首してくる兎だよなぁ
聖徳太子が実在の人物だと都合が悪い中国が
金出して言うことを聞く学者を動かして聖徳太子をファンタジーに仕立て上げてんだよ
慰安婦詐欺と同じ構図
みすぼらしいからって中華が馬鹿にするはずないと思う。
「奴等が(そう言われるだけの)何かやらかした」って思うのは俺だけか?
別にネタ元は聖徳太子じゃないぞ。
唐書によると
「倭は国内請けが悪いので本来の呼び名に改めた」と書かれてある。
つまり、元々日本は日本だったが、中華冊封体制下で倭と名付けられたのでそれに従って居ただけ。
そして冊封体制から抜けた時に正式名称を名乗り始めたという事だ。
君の知識は一部だけを切り取った物だ。
その前の部分を読んでみろW(後半の部分は記録されてない)
我が国の正式な国号は大日本だぞ。国璽もそうなっているしな
中華文化圏では属国ではない完全な独立国は国号に大を付ける事が出来るのだと昔習った
(朝鮮属国旗に「大」清属国高麗と有るのはこの為)
韓国が国号の大の字に拘るのは
属国根性が抜けていないという自覚があるからじゃないかと思うんだがどうだろう?
しかも、彼らが戦ったELの正体は川辺に住む妖怪のようなモノだったというから、河童かな?
あいつらキモ過ぎで嫌だ
どうしてこうなった
それはそうとふと疑問が浮かんだ
日出るが日本になり、雲出るが出雲になる
漢字の順序が真逆だな
確か宋代の中国では日本はジッポンと発音していたので
それがそのまま漆器の代名詞になり西洋に伝わったと昔習った
カナタ・・・
ヘリコプターが一機だけだったらイロコイ、いっぱいいたら、複数形のSを付けて、
イロコイスと、いちいち表現しているのだろうか? 映画「 地獄の黙示録 」を観よ。
話は変わるが、フランス人は隣国・ドイツのことを、アルマーニュ、
ドイツはフランスのことを、フランクライヒ、と呼んでいる。
デンマークはドイツのことを、なんと、ティスクランドと、日本人にはまったく
なじみのない呼び方をしている。
先住民がいなくなったじゃないか
そうだな。本日(ほんじつ)でもわかるように、日は「じつ」とも読むだろ。
日本(じつほん)→(じっぽん)→(じゃぽん)あるいは(じゃぱん)。
後に日本製の漆器が人気でて、漆=japanになった
日本は中国の扶桑伝説に関連付けられる
東方の島にお日様が毎日空に飛び立つための木があり、それが扶桑と呼ばれる巨木
東という漢字を分解すると日と木になり、木の根本の国という意味で日本
日本がお日様を崇める国だからこその発想
なお、和については、中国ではこのお日様を運ぶ神を和義といい和義の子どもたちがお日様を飛び立たせたり、お日様を夕方に収納すると考えられていた
和一族のうち和義や日の出担当の神は女神とされており、それが天照大神や当時の女帝と被った可能性がある
このため倭に代わる字として和が採用されたといわれている
この仮説が一番しっくりくる。
日出る国っていいかたはかっこいいけど、大陸からみての方角的な意味でしかないよね。
五大民族集団の名前から文字をとりつつ、現地語としても意味が通るようにしたらしい。
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