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スレッド「もし君達の国に城塞が無いなら」より。
(海外の反応)
1
万国アノニマスさん
もし君達の国に城塞が無いなら、君は平民ということになる
ま、とりあえず自国の城でも晒してくれ
2
(米領ヴァージン諸島) 万国アノニマスさん
城塞というより塔に近いけど、黒ヒゲ城とクリスチャン要塞ならあるぞー
↑
万国アノニマスさん
黒ヒゲさんが住んでたの?
↑
(米領ヴァージン諸島) 万国アノニマスさん
1679年にデンマーク人が監視塔として港やクリスチャン要塞を守るために作られた
もともと黒ヒゲ城は「Skytsborg(防衛塔)」と呼ばれていて、
政府の要所で一番高いところに位置している

3
万国アノニマスさん
日本で一番有名な姫路城
↑
万国アノニマスさん
内部には入れるの?
↑
万国アノニマスさん
Yes
一般公開されてるよ

↑
万国アノニマスさん
なかなかカッコいいじゃないか
↑
万国アノニマスさん
というかマジで日本人は木造で城を作ってたの??
10
万国アノニマスさん
専制公時代のGolubac要塞
専制公時代のGolubac要塞
(※専制公:東ローマ帝国時代のバルカン半島の領主の称号)
11
万国アノニマスさん
フィンランドにはほんの少ししか城がない
フィンランドにはほんの少ししか城がない
↑
万国アノニマスさん
晒すならスウェーデン人が建てた城以外を頼むぜ
16
万国アノニマスさん
ラッコ城(Lacko Castle)は立地が凄く良い
ラッコ城(Lacko Castle)は立地が凄く良い
毎年夏になると伝統的な祭りをやってて俺も何度か行ったことがある

17
万国アノニマスさん
聖闘士星矢みたいだろ
聖闘士星矢みたいだろ

↑
万国アノニマスさん
見ただけで降参だね、これは
18
万国アノニマスさん
屋根がめちゃくちゃ滑りそう
屋根がめちゃくちゃ滑りそう
↑
万国アノニマスさん
こんなお城を所有して、メイドさんと一緒に寝て、
ワインやエスカルゴのご馳走を嗜むことは一生無いんだろうな・・・
何でこんな人生なんだろう(;_;)
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人生何回くらいリセットしたら城に住めるようになれるのでしょうか・・・















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コメント一覧
観光地なのに日本と違うなあと思った
いつか行ってみたいもんだわ。
良く言っても人キライの別荘みたいだな。
お前ら西洋の城と防衛思想が違うんだよ
一応籠城戦を考えて炊事場とかトイレはあったみたいだがな。まあ確かに便意を催すたびに急峻な階段を下って、用を足したらまた急峻な階段を上って行くなんて嫌だよな
でもイギリスでは幽霊が出る方が人気なんでしょう?
紫禁城は凄いで
安土城や大坂城(豊臣)などの天正期の天守は住宅として利用された。.
江戸時代初期までに建てられた姫路城や熊本城などの天守内には、畳敷きの部屋など居住設備を設けていた例もあるが、天下太平の江戸時代には居住空間として使用された例は少ない。
住み心地いい城も中にはあるだろうけど、莫大なリフォーム費用と維持費がかかるだろうから不便
姫路城は設計主がいい加減で、窓(というのか、採光口というのか、銃を構えることというのか、忘れたw)が両脇から作っていってたら、中央でうまくいかなくて、なんとかごまかしたら、それが後の世(現代)に美しいと評価されるようになった、結果オーライw
姫路城は実は空襲の被害を受けていた、たまたま不発弾だったので、城が残った
とか、面白かったw
あと、岐阜の山奥に城跡があって、徳川が決めた「ン万石以上じゃないと城を持つの厳禁」って決まりがあったけど、どうしても城が欲しい貧乏領主が、こっそり、こつこつ、城をつくってたって話
もともと岩がいっぱいあったとこに、その隙間に石を詰め、柱は四本、屋根をつけただけの、子供の秘密基地みたいな城だったらしい
「徳川幕府にばれなかったんですか?」という芸人に、「気付いていたかもしれませんが、なんか可哀想なんでそっとしていてくれたのかもしれませんw」という解説の人の言い方が面白かったw
今日もカスウヨの精神勝利始まってんのか?
アジアでダントツなのはインドですよ
壮大で壮麗なのがいっぱいある
でも全然役に立たず侵略されちゃってるけどね
実際、この手の城は犯罪者というか政治犯や政争に敗れた人らの
監獄や幽閉場所に使われてるよ
探せば地元に絶対一つや二つあるはず。跡地しか残らないものだけど。
テレビ番組なんかまともなソースになるか
姫路城の縄張りは充分に検討されてできてる
内部に突入するのはほとんど不可能なレベル
もっと専門書を読め
チベットの城もすごかったで
Bronze聖闘士ハSMAPデスネUnderstandデス
ブラタモリで仙台行った時も似た話あったね。
城に似た作りだけどお城じゃないからセーフみたいな話。
無断で城の改修しただけで大問題になる時代に良くやるわ~
日本の場合ほとんど内戦なので略奪の心配しないで済むから城だけ守ってりゃいいし
そういうのはどこでもやってる
金沢でも兼六園や尾山神社や寺町は
名目上は庭園や神社や寺なんだが(通常はもちろんそういう風に使われてるいる)が
戦時には城の出丸として機能するようにできてる
欧州の都市の基本
かつての城壁の跡は地図を見ると大抵すぐわかる
環状公園や道路になっていてかつてそこに城壁があった事がうかがえる
向こうは住む城
日本のは要塞
折角の石垣が全部隠れてる
元々木なんか茂らせて無かったんだから全部切り倒せよ
なんか近世の西欧の城と戦国期の日本の城を較べてないか?
西欧だって戦乱期は要塞であったし日本だって偃武後は藩主の居城兼政庁じゃねーか
そういうのを切ると騒ぐ一部の「市民」の方々がいるんですよ
あれは国王が中世の時代に憧れて近代に作った城だから何か違う感じがする
何でもかんでもそっちに結び付けて考えるって病気だな
あれは趣味の宮殿、別荘
独特の形だから特異にみえるけど、 そういう趣味の別荘や離宮は結構多くの貴族が領内のあちこちに作っていた
ベルサイユ宮殿もベルリン宮殿も元は離宮として作られたものを発展させただけ
城は敵を見やすくするために木は切っていた。建造時からずっと
木が生えていた時期なんて無いし正確に復元するのであれば切るべき
個人的には森の上にぽつんと天守があるより壮大な石垣の上に建ってる方が城としての見栄えはいいと思うしね
まあ、朝廷も遷都結構やっているがw
みんな気まぐれやねん
フランス風離宮作ってみたり、 メルヘン世界の離宮作ってみたり、愛人の邸宅の宮殿つくってあげたりといろいろ
居城とは別に戦時に立てこもるための砦城あったりとか、 通行税徴収のための税関城作ったりとか
王族も他民族だろうが敵国だろうが政略結婚してたしね
イギリス王室もドイツ系だったりするし
天皇が他民族と結婚したとか考えられないしやっぱ日本とは違う
残念ながら面影ないけど
そんな汚い言葉でしか精神的勝利を得られない憐れなヤツがお前だけど
本来は防衛要塞として作られ、後に監獄や粛正、拷問所として利用されるようになった城塞もある
観光に行く前に、毎日の散歩とランニングが必須になりそうな場所だ。
大規模城の場合は、欧州とかのそれなりの規模の城塞都市国家に相当していたかと
ただ日本の場合、一般庶民は城外が原則で、 大陸は一般庶民も城内に囲い、 いざ戦争になり、 城門閉じられたら彼等城内庶民はもう逃げることができず、町と運命共にするしかなくなった。
ヴォーバン式の星型要塞はすでに時代遅れだったというw
それをやって城主を降ろされた殿様もいたそ~だ。
敵と看做すぞ~~って事なのかな?
イロイロと殿様も不自由な暮らしだったみたい・・。
領地換えとか命じられたら、士族だけ移動~とかさ。
兵糧攻めされたらどんなに堅牢な城も詰むだろ?
正直、防戦一方を強いられてる側の最後の悪あがきのためにのみ存在していたとしか思えないんだわ。
第二次世界大戦の、空襲のことですよ
不発弾って言葉でわかりませんか?
でも、攻める側も進軍距離、兵糧問題と時間は深刻よw
敵国、 敵の都市に攻め込んでいる間に自分の国が攻め込まれる危険もあったし
規模が大きくなればそれだけ食糧、水、武器が必要になる
攻める方だって基本的には自分達の蓄えていた備蓄分を使うわけで・・・
無尽蔵じゃない(兵糧枯渇するまで粘れない、退却用の分も必要)
他の国の動向や同盟軍、援軍の心配しないといけない
退路や補給路たたれたりしたら今度は自分達が危なくなる
城攻めは、攻め手は一般的に守り手の数倍の兵が必要とされてた。だから戦力が拮抗してた戦国初期中期は城を力攻めで落とすのに数年とか普通にかかってた(だから中期の有名な城攻めは竹中半兵衛の上司えの奇襲や秀吉の調略等が主)。
後期の秀吉の水攻め、兵糧攻めは圧倒的な兵力がなせる技
"へ"が"え"になってた
見かへしてビックリ
鉄砲等の熱兵器が出るまでは城の力攻めは困難だったらしい
大将の眼前まで敵が来たら負けを意味してる
また姫路がでしゃばって嘘を・・・
一番有名なのは江戸城でしょ
皇居になってるんだから
野戦軍に対す補給だどんだけたいへんかtわからんアホの意見
まぁ落ち着け(笑)
はい深呼吸。吸ってぇ 吐いてぇ
さぁ、もう一度はじめからゆっくり言ってごらん
相当キチガイだったんだな
お城より大河内山荘がお薦め。
拝観料で抹茶とお茶菓子も出る。
(´・ω・`)
ワイはお寺に興味はあってもお城に興味がない。武士道がイマイチ好きになれない。
洋館は円山公園の長楽館で良いや。
いや、現代での知名度は明らかに姫路城>江戸城だよ
天守が残ってて、世界遺産認定されてるんだし当然
フランス軍の強力な攻城砲に対抗するために生まれ、その後300年程に渡って主流となった星型要塞
近代化された火砲の登場と共にその姿を再び大きく変え、要塞という存在自体の有終の美を飾った近代要塞
どれも好きだなぁ
でも日本の城はあんまり好きじゃない
中世末期で進歩が止まっちゃってるし、近代的な砲台や要塞跡はあまり省みられる事もなく荒れ果ててる物が多いし
熊本城も素晴らしい。
え、西洋の城だって、中世で進歩止まってるでしょ
ついでに言うと、空襲で大阪城も姫路城も被害を受けたんだし
その補修にどんだけ金がかかると思ってんの(大阪城は一般市民の寄付金で再建した)
ヨーロッパ事情と日本はてんで比較にならんと思います
そういう割には、海外からの旅行者で姫路城を目当てに来る人がいないような…
俺も日本猿になんか産まれてきたことを心底後悔してるよ
神様お願い
来世では最優秀民族韓国人様に産まれたいです
その後欧州の多くの都市で町の城壁撤去がすすむ
そして新たな都市計画へと発展
道幅を広く取り、 周囲の建物は区画ごとにそれぞれ要塞状にして、中庭部分を広く取り、近代都市戦、籠城戦できるようにした。 近代戦向け都市計画。(部分的に区画内建物に運河、地下水道路などを引き入れて水上補給手段も考えてある)
西洋のように高さが60mを超えていたら、日本では地震が来た時に倒壊する恐れがあるし、重すぎる石壁は圧死する恐れがある
それ以前は、城や要塞と言うより館と言った方がいいものかも
京都御所みたいなものかな、それに堀が巡らせてあったり、 山城のような幾重の壁が取り巻いていたり
高層建築物木造で物見櫓兼弓手用程度?
城はどっちも含まれるような
なんの拠点でもない場所に「兵隊集めるでー」とやっても集結完了前に都度粉砕されるし兵隊維持するために集積してある物資も持ってかれる。
城を落とされたら、大規模な兵力を編成する方法がほとんどなくなる。電話もない時代に原野に申し合わせて集まって武器と飯が足りるようにするのは困難過ぎる。
敵に対抗可能なまで兵士の集結が進んだらそこか戦略に幅が持てるようになっていく。
おとぎ話のお城みたいなのは飽きちゃったよ。
もっと荒鷲の要塞チックなの期待してたら、なんか違ったっぽいね。
十二指腸と子宮を合わせた臓器か?
戦国大名は城攻めをしたくなかったのよ。
当時は皆保険制度なんてないから。家臣や家来が死んだら、遺された妻子の生活の面倒はは君主や主人が見た。
出来ないと愛想つかされて出ていかれたり、敵に寝返られても文句を言えなかった。
だから、家来が家臣が死ぬ可能性の高い城攻めは、あまりしたくなかったのよ
パリは何度か町の拡張に伴い城壁作り直して大きくしてきたけど、最終的に完全撤去されたのが1919年
結構欧州は近代まで壁に囲まれた都市が多かったw
ナポレオンの命令で強制的に壁撤去させられた町もあるけどな
町を含めた壁に囲まれた都市自体が要塞みたいなものだったから
あとで利用する事前提だからほとんど焼き討ちを受けなかったんだと思う。
チェスと違って将棋もそう。相手の駒をとっても再利用。
住民の避難場所としての意味もあって、兵の家族を事実上の人質にして裏切れないようにする意味もあったとか。
平時に交通の要所に置いて睨み利かせるだけでも効果あったと思うけどね。
土地の関係で天守以外ほとんど取り壊されちまってrから海外と比べられると微妙かもしれない。
それと木造といってるが、石垣あるし漆喰など使ってるか
木造にいてはかなり頑丈だよ。
出来れば昔からの中規模でいいから天守ふくめて全体も残ってるのを見たいな。
ヨーロッパもその多くが本当は城壁に囲まれた町を含めてが城で、お城や砦と見なされているものは、あくまでも本丸や天守みたいなもの。 (郊外とかに作った離宮や別荘、趣味のお城などは除く)
他にも他国内の宮殿やお城とか(貴族によっては一人で多くの領地、国を領有してそこの君主でもあったとかも多い)、 領内の離宮とか、生涯を通して領有してた国・領地の巡回の旅に出ていた貴族もいるw
そのうえ、領地・国の領有が変わることも多かったから、 前の領主貴族の城や宮殿嫌い、自分は別なもの作ってとかあったし。(領民から重税取り立てては放蕩三昧の貴族も多かったから、庶民に嫌われ、恨まれ、革命など起こされた)
安いユースホステルだったら1500円とか3000円とかあった。今は知らないけど
高いのでも日本での宿泊と変わらなかったはず
日本人みたいな事を言っているけど、韓国人でしょ?
ノイシュヴァンシュタイン城は外観はファンタジックですんごく良いけど内部は金のかかったディズニーランドみたいだったよ、ルードヴィッヒさん・・・
ホーエンツオレルン城の方がザ・ドイツという感じで外も中も良かったなー
欧州は城持ちに条件を付けて助成金を出している
だから城持ちは期限付きで一般公開したりホテルにしたりする
さすがに金持ちでも維持費が大変なんだろう
ドイツのホーエンツオレルンは現在も個人の持ち主がいるね
ノイシュヴァンシュタイン城はあれでもまだ未完成なんよw
4つの城を同時建設して唯一完成したのはリンダーホーフだけ(一つは道を建設したところで資金不足になり、その後彼が死亡して永久中止)
※45みたいな思考だったのかー・・・まぁ確かに戦後くらいは木なんて生えてなかった
らしんだけどさ、使うために残してる訳じゃないんだから木が生えててもいいじゃん
流石に住んではいなかっただろうけど
例えばドイツ語には、<城>の単語が、ブルク、シュロース、パラスト、パレー、フェストゥングと最低5種類あるのだ。
日本人が普通に<城>と呼んでるのは、シュロースと一部のブルクだろう? シュロースは、ウィーンのシェーンブルン宮殿、バイエルンのノイシュヴァンシュタイン城など、見た目はかなり違うがどっちもシュロース。
ブルクはシュロースより城壁が厚くて、戦争用に近いが、しかし山の中に建てられてる城も、シュロースと呼ぶ場合が多い…
ブルクは確かに<城>だけど、<街>の意味もある。これはウィーンみたいな大都会も、地方の村レベルの街も、昔は皆、外側を城壁で囲い、街自体が<城>つまりブルクだったからだ。 ウィーンの城壁が壊され、代わりに環状道路に成ったのは19世紀後半。パリや他の都会は、それを見て、次々に城壁を壊し、モダーンに成ったのだ!
さすがにイギリスにあるハドリアヌス帝の長城や、中国の長城を<城>と呼ぶのは混乱するが(単に壁だけで街や地域全体を囲んでいないから)、とにかくヨーロッパの殆どの古い街は、同時に<城>ブルクだったのだ。
今でもサルツブルク、ハンブルク、レーゲンスブルク、フライブルク、アウグスブルクなど、あちこちの街の名前にブルクが付いている。また市民の事をBu"rgerビュルガーと言うが、これはBurgブルク<城=街>の住民の意味。
パラストやパレーは、都会の中の大貴族の居城で、<宮殿>や<邸宅>に近いかも知れない。 フェストゥングは、防衛専門の<城>だから<要塞>に近い。だが、いかにもフェストゥングっぽい<城>がブルクと呼ばれる場合も多い
私が111に書いたように、城の概念が違うから。
コンスタンティノープルは、今ではトルコのイスタンブール。つまり簡単に言えば、イスタンブールのヨーロッパ側全体がコンスタンティノープルだったワケ(笑)
コンスタンティノープルに行きたければ、タイムマシンに乗って、6世紀のユスティニアヌス帝時代か、10世紀のバシリウス(バシレイオス)2世時代に行くのが一番。
ただし当時のコンスタンティノープルは、ヨーロッパで圧倒的な大都会で、人口50万以上。この人口の居住地を囲む<城壁>内がコンスタンティノープル(城=街)だからね
(当時のパリやヴェネツィアはヨーロッパの大都会と言っても、人口5万より少なかった。コンスタンティノープルが圧倒的だったのは分かるだろう!)
西洋の城は牢屋みたいなのしか認めない
111
城の違いについての話、面白いね。
ブルクって城壁に囲まれた城下町って意味なんだね。
ローテンブルク(だったと思う)で城壁に囲まれた街を初めて見た時には
ちょっと感動したよ。
街並みもすごく可愛らしい。
ポルトガルの栄華はリスボン地震で終了。
コンスタンティノープルは、正式には古代のギリシャ語でコンスタンティノポリスと言うが、ポリス自体、古代のアテネやテーベなど、城壁で囲まれた都市国家だった。
コンスタンティノポリスは、コンスタンティヌス帝のポリス(城=街)って意味。
ロシア人らはこの街を、
ツァーリグラードと呼んだが、ツァーリは皇帝、グラードはブルクと同じ意味。つまり東ローマ皇帝の街、帝都(?)って意味だな!
団体さんだったり一人二人だったりだけど、みんな大きなリュック抱えてる
液を降りれば真正面だし、木造建築の豪快さと繊細さを目の当たりにできる
大阪や神戸に近いのもいい
それだけに食べていくものが少ないのは残念だ
城には出城と言って周りに沢山小さい城(砦)があって本城が攻められたら出城から、出城が攻められたら本城から出撃して挟み撃ち。それが後詰という防衛戦術。その後詰ができない城主は見捨てられるから、出城ごと寝返る。戦略的に見れば前線の城が本国の城に対しての出城。出城潰していかないといけないから時間が稼げるし、出城潰さずに侵攻したら背後から狙われる。長篠の戦いの長篠城が出城で、本城の岐阜城から後詰としての鉄砲隊。長篠城までに駿河・遠州にある他の出城は潰していった堅実な武田軍だったのに・・・桶狭間の今川軍と同様な運命に。織田にはなにか憑いていると言われるわけだわ。
犬山城に案内したがこれが城だとはなかなか思ってくれなかった。
世界でも日本独自のものだと思うよ。
この際だから日本も木造の高層ビルなんか建てればただ高いだけの高層ビルより新鮮で自慢できそう。
逃げ場のない空間の中で繰り広げられた、ありとあらゆる残虐行為を想像してしまって。
ノヴゴロドとかね。
金にものをいわせて莫大な資金力で建てた黄金の屋敷だし。
消失してしまったのが残念。
今の大阪の街も城内なくらい巨大な城だったのに。
ただし維持費は恐ろしいことになる
城も要塞も含めた上で軍事施設としての魅力について話しているのは読めばすぐわかる事なのに、日本の城は劣っていない!と主張したい一心で良く考えもせずにわざわざ城(Castle)という単語に拘ってイチャモン付ける馬鹿っぷり
日本刀信者もそうだけど、自分が最高だと信じている物を貶されたと感じると途端に理性を失って噛み付き始めるんだよな
浅井長政の小谷城みたいだな。
何か途中が落ちそうだ。
お城に憧れた金持ち貴族が日本の明治ぐらいの時に妄想で創ったもんだから。
日本でいうと、ディズニーランドの城か、青森の土建屋だった羽柴秀吉が建てた城とか、そんな感じ。
天守閣は実質飾りみたいなもんなので、城の防衛力に割と何の関係も無いし
スレとは関係ないが、その昔、竹田城跡に天守閣?のようなものが建っていたのを見てぶっ飛んだことがあった。調べてみると、映画の撮影で「春日山城」ということでのセットだった。当時の竹田城跡の認知度もこの程度だったってわけだ。
日本の城は作戦指令所だからね。
合戦時に詰めるだけなので天守閣内部はそんなに大きくない。
そして、全周の360度が確認できるように四方に窓が付いている。
日本は、平時は天守閣以外に武家屋敷を構えているのが普通。
海外の城は、普段から城に住んでいるように見えるので明らかに用途が違う。
どんな教育を受けたんだよ・・・
頭のいかれた王様が趣味で城造りしただけで実際ディズニーランドと大して変わらんなw
ほんのりならいいけど、わっさわっさ生えてて全景が全然写らんと切っちまえよ!と毎回思うわ。
象徴だからな 本来の防衛の要になる日本の城は、
その周りの堀や垣などの構築陣地
江戸城や大阪城はもともとは大きかったけど、都市開発に
邪魔になるので天守以外は残ってない
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