引用:http://redd.it/3du1k4
スレッド「今日学んだこと(TodayILearn):西洋人の体格の良さを知った明治天皇は、当時タブーだった獣肉食を奨励し普及させた」より。
(海外の反応)
1
万国アノニマスさん
今日学んだこと(TodayILearn):
西洋人がやってくる前の日本では獣肉食(赤肉食)がご法度だった
明治天皇は欧米人の体が日本人より大きいのはこのためだと信じて
自らこのご法度を撤廃したという
2
万国アノニマスさん
ほう…これは間違いじゃなかったな
3
万国アノニマスさん
天皇の判断は正しかった
赤肉と体格の良さには相関関係がある
日本人は一般的に獣肉食を忌避していたため、牛肉や豚肉を主体とする西洋料理には大きな抵抗感があった。(ただし山間部などでは狩猟と肉食がそれなりに行われていた) しかし、明治政府が国民の体格向上のため肉食を奨励したり、明治天皇が自ら牛肉を膳に上せられたという新聞報道などもあり、庶民のあいだでも牛鍋などの形で徐々に肉食が始まった。明治時代の日本において、西洋料理の食材を完全に揃えることは困難で、しばしば代用品が使われた。また日本人向けにアレンジが加えられることもあった。そうして生まれた日本的な洋食の代表が、ポークカツレツ、カレーライス、コロッケ、カキフライ、エビフライ、オムライスである。ポークカツレツは、「とんかつ」と名を変え、茶碗飯と味噌汁と漬け物をセットにした日本料理と化すにいたっている。(https://ja.wikipedia.org/wiki/洋食#概要)
4
万国アノニマスさん
日本はわずか数世紀で完璧なステーキ肉(和牛)を完成させた
日本はわずか数世紀で完璧なステーキ肉(和牛)を完成させた
この事からも本当に肉食が流行ったのが分かる
5
万国アノニマスさん
クジラの肉って赤肉に該当しないのか?
7
万国アノニマスさん
天皇はある意味正しかった
↑
万国アノニマスさん
牛肉は該当するけど、鶏肉は赤肉は該当しなかったりする概念だから
天皇はある意味正しかった
8
万国アノニマスさん
これ以降、日本の平均身長は急激に伸びるようになったみたいだね
↑
万国アノニマスさん
ソースは?
↑
万国アノニマスさん
日本語が分からないのであってるか分からないけど
本当だとすると、西暦1900年あたりから急速に伸び続けている
↑
万国アノニマスさん
なんか90年代中盤から頭打ちになってるな
↑
万国アノニマスさん
もっともっと肉を食べる必要があるね
10
万国アノニマスさん
おそらく産業化した国ならどこでも平均身長は伸びてると思う
11
万国アノニマスさん
じゃあ当時の相撲取りの体格はどうだったの?
じゃあ当時の相撲取りの体格はどうだったの?
↑
万国アノニマスさん
相撲って高身長は不利じゃなかった?
重心が低い人を押し出すのって難しそう
12
万国アノニマスさん
肉食だけでなく、洋食の記事内容全体がクールに感じた
肉食だけでなく、洋食の記事内容全体がクールに感じた
異文化の食べ物を受け入れて、日本独自の影響を与えるなんて面白い
13
万国アノニマスさん
こうして生まれたのが姚明(ヤオ・ミン)か
こうして生まれたのが姚明(ヤオ・ミン)か
↑
万国アノニマスさん
ヤオ・ミンは中国人(のバスケットボール選手)、日本人ではない

14
万国アノニマスさん
西洋人のガタイが良かったとかある意味差別だな
西洋人のガタイが良かったとかある意味差別だな
我々はみんな平等だよ
↑
万国アノニマスさん
君は北朝鮮と韓国の体格の比較をチェックしたほうがいい
15
万国アノニマスさん
俺の記憶だとアジア人は寒い気候に適応して体格が小さくなったはずだが
どうやらこれは完全に間違ってたのかもしれない
↑
万国アノニマスさん
おそらくそれは間違いだね
ヨーロッパのほうが日本より遥かに寒い
17
万国アノニマスさん
肉食の奨励は名案だったね
肉食の奨励は名案だったね
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コメント ※httpや特定の単語をNGワードに設定しております。また、不適切と管理人が判断したコメントは削除致します。ご了承下さい。
コメント一覧
肉おいしいお、ハンバーグ、ソーセージ、はふはふ(^◇^)
婦人雑誌の流行で、レシピが各家庭に行き渡ったみたいな
『日本人は古来から人肉を食べる習慣があり、捕虜の米兵を生きたまま削いで食べた。これは紛れもない真実である。』
って宣言しちゃってるよね?
バカ女のプロパガンダにのせられて『史実だ』と信じた外国人、沢山要るんだろうな~(´・ω・`)
寒いとデカくなるんだよ、熊だってシロクマが一番デカイだろ
アレンの法則とかベルクマンの法則とか、ちょっと調べりゃすぐ出るだろうに
日本は大豆はサイドだし
暑さに適応すると体は小さくなる(マレーグマなど)
って生物の授業で習ったなあ
全部大豆食品
カロリー源は多いほうがいいし、その食料を生産するノウハウもどんどん成長させていくべきだ
運動能力もどんどん高くなっていくし、肉食文化バンザイだな
ソースくれると助かる
食肉禁止令は家畜食と幾つかの罠や毒を禁止したもので、働けなくなった家畜や駆除した野生動物を処理せずに棄てることも禁止されていたため、全く肉を食べなかった訳ではない
日本の肉料理が薄切り少量のものがメインなのは、もともと食用家畜を殆ど飼育していなかったため
古畑広之進なんか米とか芋ばっかだぞ
それでとんでもない世界記録連発しまくってるが
必ずしも間違っていない。
アレンの法則:同じ種の個体、あるいは近縁のものでは、寒冷な地域に生息するものほど、耳、吻、首、足、尾などの突出部が短くなる。赤道直下のマサイ族とエスキモーがその例として出される。
ベルグマンの法則の例はクマ。何にでも当てはまるわけではないが。
無関係だよ肉なんか。
バカか? 現生人類の話だよ。
乳製品が一番
牛乳だけでなくバターやチーズ
小魚からカルシウム摂れるとかデマ
むこうの人間はアホみたいに肉食うし、頭うちになったのは食習慣が原因かも。
日本人としては充分肉を食べてるし、これ以上は不健康になると思う。
肉高いし別に意識的にとる必要もない気がしてきた
寒冷地で発生した新モンゴロイドは体の突出部が小さく脂肪も体全体につく
暑い地域だと手足が長く、脂肪が付く部位も偏ってたり
だから、明治の肉食解禁の前後で異なるのは「食肉用家畜」を食べたかどうかの違いだけ。日本人は縄文時代から明治初期まで家畜の肉は食べないのが原則(地方に酔っては鶏や豚肉を食べた)で、農業益鳥である鶏の肉や卵を全国的に常食するようになったのも大東亜戦争末期の飢餓状態の時から。
「鯛なんてウンコ食ってんだぜw何ありがたがってんの?w」
「牛乳が臭くて飲めない?ならコーヒー牛乳にすればいいじゃないw」
それと若い(背の高い)男が戦争いって死んでるのが原因だろうな。
※11
全部おかずで主食じゃないだろうがw
自分、運動は体育以外では毎日1時間歩くだけ。牛乳2リットルがぶ飲み、スナックやジュースは嫌いでおやつの時は普通にご飯とおかずを食べてた。睡眠こそ少なかったのが惜しいが、第二次成長期は人より遅めだったから、身長は人より遅くまで伸びてたな。
おっさん悲しいよ
食事で摂取した栄養をもとに睡眠時に骨などが成長して伸びるから
あとは成長を阻害する物質もあるんで、それらの摂取を避けることだな
少子高齢化で、高齢者が足を引っ張るんだから仕方がない
獣肉は穢れるみたいな宗教的価値観で
気にしない人は食ってたし
まぁこれがタブーってならそうなんだろうが
これは体積辺りの表面積を少なくして寒さを凌ぐためと言われている
人間は衣服を着るという他の動物とは決定的に違う要素があるので話が変わってくる
あと西洋人がでかいったって古代ローマやギリシャは東洋人と変わらなかったが、北から降りてきて征服したやつらがデカかった(一説ではあいつらはネアンデルタール人が混ざってるからとか)
後世の視座から見てだいたい全部正しかったというのは、奇跡的なほど凄い事。
>どうやらこれは完全に間違ってたのかもしれない
クマにしろトラにしろマンモスにしろ、寒い地方のほうが大型化するんだが。
その北朝鮮でもショーウィンドーでもある平壌と地方部では体格が違う
ほんの僅か肉が入っている程度の料理が主流で 全体としての量も少ない
第二次性徴期が終われば骨格も決まってしまう 子供のうちは肥満でも大丈夫 どんどん喰わせるべきだ
小動物を食べると小動物になるとか。
横レスだが、人間も動物なので寒いほうが体が大きくなるというのは間違いではない。
日本でも沖縄と北海道では身長に四センチも差があるし、
中国でも満州と広州あたりでは五センチ以上差がある。
ただ黄色人種も寒冷地適応しているのは事実だが、白人とは違ってネオテニー化しているとも言われている。
まぁこの「らしい」って話にどれだけの信憑性があるかわからないけどな
普通に西洋料理がはいってきて日本人も肉を食べる機会が増えたってだけだろ
日本人の食生活の主食が肉だけになった訳でもあるまいし
タブーだなんて聞いたこともない
外国って本当信憑性のない根拠のないはなしを「らしい」って流しちゃうんだな
コーカソイドはアフリカから分化した中で、何らかの理由で160台中後半くらいあった集団が拡散増加したんじゃ、そこからさらに金髪碧眼で170くらいある北方人種がバルト海周辺で分化増加して、南方の160台中後半グループと混血して今の人種集団になったのでは、と勝手に推測してみる
栄養(タンパク質とか)で頭打ちになった先進国は、あとは成長ホルモンしかないべ
成長ホルモンによる内分泌系物質が、成長期の骨と筋肉量の基本スペックを決定するから、その量をなんとかコントロールするしかないな、注射はあかんけどな
ヒトラーは逆に「日本人は何故こんなに強いんだ?」
っと思ってドイツで豆腐を普及されようとしてたよな
んで182センチ
あと、なぜか家の天井に手がつきたくて背伸びしてた
お前が無知なだけだろw
明治政府が肉食を奨励したのは本当
知りもせず憶測で断定してるお前は何なんだよw
とんでもない馬鹿なのか?
身体を大きくするのに必要なたんぱく質は相当足りてなかったんだろうな
豚は歩く野菜
豚と牛は近代のほうだろうけどさ
しかし、これ以上肉は食べられないな
それこそアメリカ人とかアルゼンチン並には食べられない
よく噛んでも、お腹の中で消化にとまどってるのがわかるんだもん
薩摩隼人がデカイのは豚肉と黒酢のコラボの賜物なのか。
西郷さんや大久保さんは身の丈六尺(180cm)以上だったそうじゃないか。
今夜は黒酢の酢豚にしよう。
日本語が不自由なのかもしれないから、そっとしておいてあげましょう。
あと、いろいろ理由つけて食べてたとも言うよね
ただ、やっぱり一般的にはそんなに食べてはないとは思うけど
欧州でも19世紀ごろは低身長。
WW1以前の徴兵検査記録でも、でかいと言われてるオーストリア・ドイツ系成人男性で平均165cm。日本は154cm。
兵役試験には身長制限があったから、小柄な方は徴兵されなかったんだよ
高身長な方は徴兵されての戦死率が高い
小柄な方は国内に残るから、戦地に比べればまだ死亡率は低い
おそらく多少影響はしてると思う
医学的にどれだけ摂った方がいいか明らかになっているわけだが、
玉子だけで換算すると成人男性で7個分だそうで、とても食える気がしないよ。
赤身肉が効率がいいのは確かなんだ。
>俺の記憶だとアジア人は寒い気候に適応して体格が小さくなったはずだが
体格が小さくなったのは寒い気候に適応したのではなく、長距離の移動で
敵に発見されにくい様に小さくなったと思うぞ。アジア人が寒さに適応したのは
眼の部分だろ。シベリアを通る際に目が見開いていると吹雪にやられるから、適応した。
小魚を「骨ごと」食べればカルシウムが摂れるんじゃなかったっけ?
小魚でも骨食べなきゃただのタンパク質でしょ?
カルシウムは酢に溶けやすいから、小あじの南蛮漬けみたいなのが吸収率が良い、って家庭科の時間に習った希ガス
牛乳コップ一杯と、小魚コップ一杯、どっちが食いやすい?
小魚ならそのくらいの勢いで食わないと
普段摘むくらいなら、小魚は取り立てて高いって訳じゃない
なら牛乳飲めよと
ウサギは2足でぴょんぴょんだから鳥扱いで、今でも数えるときは一羽二羽
実際は使役する牛を食ってしまわないようにダメって言ってただけで、
死んだのや老いた牛なんかは食べてたらしいけどね
昔の人の体格は、中国などの大陸人と比べて小さいけれど、身体は強かった。
疲れにくいとか、持久力とか、回復力とか。。。そう言う類の強さ。
それぞれの土地の食べ物、旬の食べ物、精製されていない塩、改良されていない米、肥えた土壌など、ミネラルが今とは比べ物にならないほど豊富で、それらの摂取が当たり前の生活。
「にぎり飯と塩持参で日清、日露戦争に勝った。」
案外、本当かもw
ソースは、一日中、テーマパーク遊んで帰ってきても、まだピンピンしている戦前生まれの祖母。
成長期の摂取が身体を作るとはこの事かと、しみじみ感じる(*´`*)
ちなみに中央政府から離れてた鹿児島~琉球は、言うほどタブーでは無かったので
普通に豚肉文化が根付いてる
仏教云々というのは形骸化していたと思う
少なくとも江戸時代以降は食料の需給バランスは把握していたはずだ
惜しむらくは、明治天皇が関西人だったためか、豚肉より牛肉を先に推奨してしまったことだな(近畿地方には、江戸時代以前から、牛肉食の文化がすでに伏在していた。)もし、ここで牛鍋ではなく豚すきを推奨していたら、明治以降の脚気の死者は、もっとずっと少なかったかもしれない。豚肉はビタミンb1が圧倒的に豊富だから、脚気は、豚汁を啜るだけで劇的な効果がある。
それと進化は女の方が先らしい。
おかーちゃんが進化系だとその産んだ子供が高身長なり何かが進化してるらしーよ
「赤犬は上手い」の「赤犬」とはモンゴル帝国時代に肉と毛皮を取るために品種改良されたとされるチャウチャウという犬種のことで、満州国成立後に日本に入ってきた考え方だよ。
江戸時代初期までは犬鍋が江戸庶民の冬の風物詩だったんだけど、当時の料理本などの資料によると一番美味しいのは白犬で赤犬は一番不味いとされている。
高校生の平均身長が30年も前から今もほとんど変化がないのだから、高齢者が足を引っ張ってるわけではないのだがw
単純に、民族としてこれが限界ってことだろ
ちりめんじゃこならコップ一杯位に醤油掛けて、ご飯に乗せて食べるよ
牛乳もチーズもすきだけど、日本人だと牛乳でお腹下す人もいるしね
食べやすい方で食べればいいと思うな
動物考古学は人間視点の考古学とはことなり文献中心ではなく、実際に出土した遺物や獣骨を動物学・植物学・生物学の専門家たちがそれぞれの分野の技術を使って科学的に検証する学問だ。
動物考古学の成果により今までは魏志倭人伝の記述からイノシシの骨とされてきた弥生時代の調理跡がある獣骨が家畜化されたアジアブタの骨だったことが判明し、西日本では後半に渡って弥生時代から養豚が行われたりイノシシの家畜化が行われていたことが判明している。
また、関東平野に散在する戦国時代から江戸時代にかけて使用されてきた庶民の合同ゴミ捨て場からは調理跡がある鹿やイノシシやサルや犬の骨が多数出土しており、少なくとも庶民の間では獣肉食が頻繁に行われていたことが判明している。
また、1700年代初頭の福岡藩の藩誌には朝鮮通信使に豚肉料理を出した時に「我が国にはこんなに美味しい豚肉料理はない」と感動され、他藩への献上品まで持ってきて毎日食べさせて欲しいと頼まれて困ったという主旨の記述もある。
このような事実から「日本人は肉食をタブーとしていた」というのは戦後に作られた一種のプロパガンダで「江戸時代から圧政により農民は高い租税と度重なる飢饉で飢餓に喘いでいた」という話の肉付けとして作られたのではないかと思う。
そもそも飢饉で自分の親兄弟や妻や子が餓死するような状況でタブーだからと獣肉食をしないのは仏教の教えにも反するし、開山以来、生活のための狩猟と獣肉食と妻帯を推奨してきた浄土真宗本願寺派の存在とも矛盾する。
畿内で牛肉が食べられるのは幕末だから。富裕層に広まった。
ももんじみたいな獣料理とは又違う感じだな。多分日本古来のシシ料理は、まだ野蛮と思われてたと思うよ。
伊勢参りも同じで、本来人々は外宮の神に参ってたそうだが、幕末に突如天照信仰が流行る。
外宮の宮司は京都側の神職者にキレまくってたらしい。
昔から京から派遣してきた人間にも介入させなかったそうだし、多分外宮の一部は本物の古代神職一族が宮司やってたんだと思う。
カルシウムは酢に溶けるから消化しやすい
それとオランダは国土が平坦だから体躯が大きくなるのに支障がない
伊勢は優遇されてる方なのにな、と思って調べたら出てきた。
まぁおれらは白人黒人ひとくくりで考えるけど
西洋だって毎日肉と新鮮な乳製品が食べられるのようになったはつい最近だしね
一次大戦くらいまでは階級で身長が頭一つ分違ったって話も聞くし
たしか腸内で肉を消化する際に発生するガスが
内臓に悪影響を与えやすいと聞いたことがある。
たまに寿命について日本人を称賛する記事があるけれど
食文化の違いが大きく影響しているんじゃないのかな?
暑い国で草食のアフリカゾウやキリンがでかいのもその巨体を維持するために多くのカロリーを摂取してるから
日本人は少食が多いから、もっと摂取カロリーを増やせばいい
そのとおり。
間抜けな底辺国家のルーザー外人が嬉々として書き込んでいるが、実際には日本人より体格が良かったのは一部の富裕な列強国民だけ。残りの白人どもは貧相な小作農と漁民ばかり、北欧でもたいしたことはなかった。
日露戦争の写真でもロシア兵と日本兵の体格ってあんまり変わらんしな。へたすりゃ、日本の指揮官のほうがロシアの将校よりデカかったりする。
オランダ人がデカいのは、戦後に成長ホルモン投与しまくった肉を流通して食ったから。
ようは、ケミカルな奇形民族。
それまではドイツより背が低かった。
牛肉消費量でみたら年間7キロぐらいだしね。
アルゼンチン人は年間60キロ以上食ってる。
効率よく高カロリーを摂取できるなら別に肉でなくてもいい
日本人は欧米人よりも野菜をよく食べるから、腸が長いんだって
第二次大戦中、とある島で先に上流していた日本兵の数を知る為に米軍がある区画の便の量を見ておよそこれ位の人数だろう、と見当を付けたんだけど、実際にはその約1/3の人数だったらしいよ
それだけ日本人は食物繊維を沢山摂ってたんだ、ソースは当時読んでたコペル21って学習雑誌ww
それなのに肉食中心になると、排出に時間が余っちゃって有毒物質が発生しちゃうとかなんとか
だから戦後大腸ガン患者の数が増えたんだよね…
日本人マジ歩くエコロジー
西洋人なんて、穀物作りにくい土地だから肉食わなきゃしょうがなかっただけじゃん
草食恐竜のエサとなる植物の育成に適していたのでエサが豊富だったからだと思う。
草食恐竜の巨大化に伴って肉食恐竜も巨大化した。
太古の気温が高い環境の生物の方が寒冷化した現在よりも生物が巨大化していたのが事実だから、
ベルクマンの法則は気温とはあまり相関性はないと思う。
ベルクマンの法則では寒い気候の生物の方が巨大化するというが、たぶんホッキョクグマの主食はアザラシだから
摂取するカロリーが多いのが原因だと思う。
逆にマレーグマは雑食で小動物から植物の実などを食べているからそこまで巨体化しないのではないか。
・西南日本には、何らかの形で家畜を食う伝統が伏在する
・肉食忌避は、西南へ向かうほど緩くなる
・畿内は18世紀までの日本の文化的中心だが、実はそこそこ肉を食ってた
・他方で、東北には、縄文以来の狩猟した動物肉を食う習慣が残る
・江戸を含め、関東でも東北系の肉食の文化は伏在していた
・中部山岳地帯の内陸には、蛋白源として肉食を許可する宗教的伝統がある(諏訪大社)
そうすると隠れ肉食の文化が、如何なる意味でも消えているのは、名古屋周辺くらいになるのかね?「日本らしい伝統」って、岐阜とか名古屋とか、あのへんで極限に達するのかもしれない。名古屋がダサいといわれるのは、歴史的にあまりにも外国っぽい文化要素が無いからか?
酸素の比率が高いと生物は巨大化する
って説があるらしい。
薬食いでググれ
お前が聞いたことない=根拠も信憑性もないということではない
寒い方が高く大きくなるだろ
丼系とか、すき焼きとか、鍋系とか。
案外 生まれた時からあるもんは 数千年の歴史があっても、つい10年前に生まれたもんでも
どうでもいいのかもな。
そういや大正生まれのばあちゃんは 鶏肉しか食べなかったな
とにかく俺は肉が数日食えないだけで物足りないわ。
昔の日本人になんて言われるんだろう。
肉を食べないのが「日本らしい」ではないんだわ
シシやシカは古代からの日本の食文化だからね
仏教以前は食べてたから
あと、あんたらは頼もしいで
胃袋が限界。胃もたれするし野菜や魚が欲しくてたまらなくなる。
法度じゃないけど、江戸幕府が仏教を推し進めたから、肉食はタブーになったんだよ
肉食は体臭がきつくなるし、一般的には肉を食うなんて野蛮でキモいって感じだった
また、肉を食わない上に、江戸は白米が多かったから雑穀も食わなかったため、脚気(江戸患い)も多かった
少なくとも仏教徒は四足食ったら駄目だろ。
法的に規制というか宗教的にご法度だったんじゃねーの?
今と違って信心深い人多かったろうし。
血液型による体質は少し関係してるみたいだよ。
肉類はO型の人が消化しやすいとか。
・・・言っていることがあまり科学じゃないんだが
家畜の肉は、中世~明治維新まで差別されていた人々にとって
日常的な食べ物だったことはよく知られている。
だから当然、肉をこそいだ骨だって出る。
しかし大衆的に広く食べられていたかが、獣肉食がタブーか否かを判別するポイントだろう
江戸の人口は100万を越し、冷凍技術なしでこの巨大な人口に動物性タンパク質を供給するには産地と流通の問題が発生する。江戸前の発達に見るように、目の前の江戸湾という豊かな漁場と、日本橋の魚市場、神田の野菜市場の発達のおかげで、江戸の食文化は花開いた。しかし家畜市場は発達していない。家畜市場がなければ新鮮な肉を供給できないし、まして豚舎や牧場が江戸に多数あったという話は寡聞にして聞かないんだが?
※108
江戸住民て大半が日雇いの知恵遅れだぞ
江戸時代が凄いのは地方にいた士農工商が凄いのであって、今の東京23区あたりは今と違ってバカと負け犬と生活保護の土地っすよ
今も江戸っ子の人はどこで生まれたかちゃんというでしょ?あれは被差別住民と間違われないためなのよ
世田谷の山から狩ってきたかペットの鶏を絞めたかどっちか>食肉
家畜市場がなかったから文化ではない、と言われましても
いなごの佃煮はじめ昆虫食文化は文化じゃないことになるけど…いや普通にみんな食ってたっつの
あと、それから肉が気持ち悪いと思っている人も結構いた。
乳製品もあまり好かれなかった。
臭くて、そんなもん食えるかみたいな傾向が強かったようだ。
肉や乳製品を一般の多くの人に多く受け入れられるようになったのは
戦後になってからだろう。今と昔では嗜好がだいぶ違うよ。
如何にもアレな田舎のエスノセントリストだね(笑)
イギリス人やドイツ人がチビだなんて
一生井の中の蛙で自宅鎖国してるがいいわよ(笑)
そういうミスリードはダメ
中世から明治維新まで差別されていた人々には獣肉を食べる習慣があった、
と※112でハッキリ書いたように、
日本に獣肉食の文化がないなんて一言も言っていないよ
一般に獣肉食がタブー視されていたかが問題なわけ
そして流通機構が非常に発達していた大都市の江戸で、食肉流通が未発達だったのを見る限り、何らかのタブーがあった推測するのは当然だろう
老婆心から、ちょっと補足しておきたい
例えばゴキブリについての文化を見てみよう
実は江戸時代、ゴキブリを富の象徴として考える地域文化があったりする
しかし江戸時代でも、ゴキブリは一般的に嫌われていた、という文献や状況証拠は数多い
そこで、例外はあるが、江戸時代には一般的にゴキブリを嫌う文化があった、とフツー考えるわけ
江戸時代、「稗(ひえ)の市場(しじょう)」というものは、全国何処を探しても存在しなかった。「大坂堂島の稗の先物市場」なんてのは絶対にあり得なかった。でも、江戸時代の庶民は、稗は日常普通に食ってたし、特にタブーも何もなかった。
タブーかどうかと、市場があるかどうかは、関係ないよ。マーケットの存在は、その目的物が換金されて大々的に流通するものだったか、つまり「貨幣経済において商品価値が認められていたか」どうか、という問題に過ぎない。そして、商品として流通し難い物は、いくら日常ありふれたものであっても、文献資料を追いにくくなる、というのも、稗の事例は示してくれる。
それは、典型的なヘリクツだよ
農家の自家用食が基準になるなら、
大都市でもみんな虫やカエルをムシャムシャ食べていたってことになる
まず脚気を「江戸わずらい」と呼んだように、大都市江戸では庶民すら白米を食べていたんだ(白米を常食にすると、ビタミン不足で脚気になりやすい)。そして神田の野菜市場の成立と、関東一円の農家における商業作物の発達が切り離せないように、大都市の流通と、商品生産は相互に補い合う。そして冷蔵庫のない江戸時代、大都市で食肉を食べるには市場を中心に流通を整備しないと不可能だ。なのに、その食肉市場も、商品としての食肉生産も発達しなかったんだ。このことは、当時の食の価値観において、お侍や江戸っ子が嫌った稗なみに食肉の価値が低いか、タブー視されていたと見るしかないよ
江戸時代に獣肉タブーなんかないとヘリクツをこねる人がこうも多いのか・・・
たとえば、江戸城の厨房ではルールがきっちり定められていている
その一つに、獣類は一切もちいない(鶴・雁・鴨・兎の四種のみ例外)っていうルールがあったりする(大久保洋子『江戸の食空間』P100)。
こうしたタブーを打ち破ったのは将軍より上位にいる天皇自らによるもので、当時の新聞は次のように伝えている。「当時の新聞『新聞雑誌』には、「我朝ニテハ、中古以来肉食ヲ禁セラレシニ、恐多クモ天皇無謂儀(いわれなきぎ)ニ思召シ、自今肉食ヲ遊バサルル旨、宮内ニテ御定メ之アリタリト云」(岡田哲『明治洋食事始め』P24)
しかし当然反動も大きく、1872年2月18日には、白装束に固めた御嶽行者10名が肉食反対をアピールして皇居に乱入し、4名が射殺されるという事態も起きていたり・・・
普通だったら成長に数年かかる動物に数か月で出荷できるよに成長ホルモン入りの飼料や
狭いところで飼育しているのでストレスたまりまくりで病気にならないよに抗生物質入りの飼料与えまくりで
安い食肉はもはや工場で生産される化学物質を食べているに等しい
だから日本でも格安な肉の普及で大腸がんが急増している
肉を食べだして平均寿命が30歳のび太
江戸時代の食文化とか調べると面白いぞ
鍋屋にみんな餅を勝手に持ち込むのが流行った話とか好き
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