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スレッド「4大宗教が普及する以前、自国で一番崇拝されていた神」より。
2
万国アノニマスさん
確かネイティブアメリカンは熊もかなり重要視していた気がするんだけど?
3
アゼルバイジャン 万国アノニマスさん
アテナ神
それ以前なら火炎崇拝(※例:ゾロアスター教)
4
万国アノニマスさん
ユダヤ教以前ならあらゆる異教だろうな
アスタルトとかバアル神とか
バアル:カナン地域を中心に各所で崇められた嵐と慈雨の神。その名はセム語で「主」を意味する。本来、カナン人の高位の神だったが、その信仰は周辺に広まり、旧約聖書の列王記下などにもその名がある。(http://ja.wikipedia.org/wiki/バアル)
アスタルト:地中海世界各地で広く崇められたセム系の豊穣多産の女神。崇拝地はビュブロスなどが知られる。 メソポタミア神話のイナンナ、イシュタル、ギリシア神話のアプロディーテーなどと起源を同じくする女神と考えられ、また周辺地域のさまざまな女神と習合している。(http://ja.wikipedia.org/wiki/アスタルト)
5
万国アノニマスさん
おそらく北欧神話のトール、オーディン、フレイ
6
万国アノニマスさん
キプロスではオリュンポス十二神が信仰されていたが
キプロスではオリュンポス十二神が信仰されていたが
最も信仰されていたのはアフロディーテ
キプロス島から生まれたとされているので人気がある
7
万国アノニマスさん
巨大ヘビですかね
ユルルングル: オーストラリアのアボリジニの神話に登場する銅の体を持つ虹蛇。善悪を超えた偉大な存在で、天候も司るとされる。 聖なる泉「ミルリアナ(岩の錦蛇の背中)」に棲み、その泉を汚された場合、怒りにより洪水を起こす。罪人を飲み込むが、その罪を浄化して再び吐き戻す事もあるという。 そのため、アボリジニの間では、嘔吐は男らしさを象徴するとされていた。(http://ja.wikipedia.org/wiki/ユルルングル)
8
万国アノニマスさん
おそらくトール or テュール
おそらくトール or テュール
アイスランドやフェロー諸島の入植者は北欧系だったので北欧神話に熱心だった
オーディンの線もあるかもしれないが実際は分からない
9
万国アノニマスさん
一番人気の神ならローマ神話の主神であるユピテルかな?
一番人気の神ならローマ神話の主神であるユピテルかな?
マールスやユーノーもかなり人気を集めていた
なぜなら彼らは戦争・農耕・家族愛を司る神だったから
10
万国アノニマスさん
北ドイツだとWodan(オーディン)やDonar(トール)
北ドイツだとWodan(オーディン)やDonar(トール)
11
万国アノニマスさん
デンマークだとオーディン神
デンマークだとオーディン神
12
万国アノニマスさん
ペルーン(Perun)
ペルーン(Perun)
スラヴ神話の雷神であり、キエフの軍神
↑
万国アノニマスさん
スロバキアでも同じ
こっちでは特別な名前が今でも残っていて、ペロン(Parom)と発音する
13
万国アノニマスさん
俺の住んでる地域だとNaviaと呼ばれる水の女神。
俺の住んでる地域だとNaviaと呼ばれる水の女神。
それからケルト神話のルーと呼ばれる神も信仰を集めていた。
ローマの時代から奉納された碑文が多く見受けられる。

14
万国アノニマスさん
『Tupa』とよばれる太陽神
『Tupa』とよばれる太陽神
オリジナリティは皆無
15
万国アノニマスさん
正しい答えは分からないけど、おそらく狼の精霊とかそんな感じだろう
正しい答えは分からないけど、おそらく狼の精霊とかそんな感じだろう
つまりシャーマニズム
16
万国アノニマスさん
トルコだとテングリ信仰(天神崇拝)、または天空神だよ
トルコだとテングリ信仰(天神崇拝)、または天空神だよ
とにかくイスラム化する前は神は天にいると信じられていた
テングリ信仰はイスラム教と類似点が多かったので簡単に改宗が進んだとも言われている
18
万国アノニマスさん
アマテラスちゃん!(神道の太陽神)
アマテラスちゃん!(神道の太陽神)

19
(キリスト教以前なら)多様なスラヴ圏の神々だろうな
21
万国アノニマスさん
ポウハタン族という先祖崇拝を中心とするアメリカ・インディアンはクールだ
ポウハタン族という先祖崇拝を中心とするアメリカ・インディアンはクールだ
『Okee』という神がいて、彼らはその神の動きを模倣しようとするんだ
22
万国アノニマスさん
今でも祖先が信仰していた宗教(ヒンドゥー教)に従って生きているので良い気分だ
25
万国アノニマスさん
ギリシャはオリュンポス十二神
26
万国アノニマスさん
ペルクナスと呼ばれる雷神(※リトアニア神話)
ペルクナスと呼ばれる雷神(※リトアニア神話)
27
万国アノニマスさん
エンドヴェリクス(Endovelicus)
エンドヴェリクス(Endovelicus)
※ルシタニア人(古代ポルトガル人)が信仰していた太陽神
28
万国アノニマスさん
大半の人間は農家だったからフレイかフレイヤが一番人気を集めていたはず
大半の人間は農家だったからフレイかフレイヤが一番人気を集めていたはず
トールも天候や収穫を司っていたので人気がありそう
オーディンは19世紀以降の創作でカルト的な存在になった
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宗教が古代のままなら多様性があってなかなか面白そうですね…









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コメント一覧
概念的な神様は信じられるけど
日本書紀が書かれる少し前にそういう信仰対象が決められた。
実際日本書紀を読むとアマテラスは古い部分に大量に出てくるが、その後はほとんどで出てこない。
むしろ近い時期には大物主などの出雲系の神様に関する記事のほうが多い。
つまり後付でアマテラスなどの高天原系の神の記事が起源として挿入されている。
神道が体系付けられ、アマテラスが最高神に決められたのは仏教伝来とほとんど同じか少し遅れるくらいと考えられる。
ストライクウィッチーズというアニメの世界観がそんな感じだったなーと思いだした
それとキモいアニオタどうにかしろよ・・・
海外まで出向くなや
これが日本のアイデン/ティティをなくそうとするテ.ヨンの工.作です
うまくいかなかったまま明治まで共存した
仏教伝来'・神道体系化がごく最近って、貴方はもしや火の鳥か何かでしょうか(・ω・´;)
日本で多い神社は八幡神社かな? でも小さいのも入れると稲荷神社の方が多いだろうね、民間ではそんな感じ
うちの近所には北野天神があったし、天神信仰も一般的だと思う
半分って所かな?
お稲荷さんの宇迦之御魂神とか国津神だし
つまり日本人は何でも節操なく信仰してしまうんや
広く薄く
一般的じゃないわけなかろう。御蔭参りや飛び神明を知らんのか。
オレもゾロアスター教には興味あるんだが、全ての宗教の起源はいいすぎだろう
仏教で言えば真言密教に影響を与えた(護摩をたく風習とか)程度しか知らんが
道民じゃないよ
それまでは各村々で狐とか死んだご先祖様とかを拝んでたんだよ
聖徳太子の死後80年経っていて新しい部類
多神教・汎神教的世界観は変わってないよ。その時の状況に合わせて天秤が傾くけど。
明治以前でも伊勢信仰はあっただろうに
仏教伝来以前は神道じゃねえのとしか言えないだろうな
氷川神社が実はそうじゃないかって話があるけど
だから仏教伝来以前に最も祀られていた神、と言われても、豪族毎にそれぞれの神を祀っていました、としか言えんのではないかと。
各地に太陽崇拝はあったと思うけど、アマテラス信仰が一般的とは言い難いと思うなあ
庶民の伊勢参りは江戸以降からでしょ。当然、仏教伝来以降だわな
それ以前から伊勢参りの潜在的に需要があったことは間違いないけどね
一神教は変化出来ない
アミニズムの方が何でもいけるわ
その発展した例が大神神社
中国が文化大革命で焚書してなければ古代中国の1万の妖怪の詳しい伝承残ってた可能性あるのになぁ。
マジで見たかったわ。本当に近代中国はks。
頭が腐っているのか?
こんこんさん信仰も収穫期にキツネが姿を見せるから農耕神の使いだとして拝みだしたのが始まりだし
人間の生物としての心に一番近いのかも。
そんなん引っ括めて「有難ぇ有難ぇ」って拝み奉るのが神道だ!
この大らかさが日本の強みよ!
この大らかさのお陰で南蛮人の侵略も何となくかわし、目出度くも子孫繁栄してんだから「有難ぇ有難ぇ」でいいじゃねぇか!ガハハハハハハハハ!!
それすら観たことないけど
その頃は八幡稲荷天神なんか伊勢以上に影も形もないだろ。いや、八幡は影くらいはあるが。
庶民への浸透は中世以降の話だ。
それだけでも素晴らしいことだが
伝承によると氷川神社の創建は紀元前473年だからな
関東でもかなり古い神社というのは間違いない
それは文献の話
文字がなかったから残しようがなかっただけで言葉はあったから口伝されていた
その伝承を最も正確に受け継いで暗唱していた人(そういう役職があった)のが元になって古事記やらがかかれた
漢字が入ってきた頃と同時に一から日本神話を創作して書き残せるダ・ヴィンチなど比較にもならない人類史上最高の天才が出現していたら話は別だが
バカサヨわろすw
バカサヨには仏教が入ってきても神道が残りつづけたのか理解できないだな。
つか江戸時代には伊勢参りが大流行したのも知らないらしい。
さすがバカサヨ。
まあ、トヨタとか日立とか三菱みたいな日本を代表する大企業でも神を祀ってるから多少はね?
今の日本国に連なる歴代政権の支配地域において
多数派の宗教としては信仰されてたことのない神だから
自国で一番崇拝されていた神には当たらない。
四大宗教はいっても神道とかわらん
性器崇拝なんて世界各地にあるぞ
有名なところではオーリニャック文化にヒンドゥー文化のシバリンガとか
それに世界の神話を見ると日本異常なスケベさもたくさんあるぞ
特にギリシア神話とか牛でも男でも何でもやりまくりだろ
昔の欧州では結婚する前に王様とやるってしきたりがあった国もあったし、欧州の社交界なんて何とか夫人は誰々の愛人ってのも聞いたことない?
3X3EYESやな
稲荷はともかく蛇や狼とか民間信仰がとか言い出したらそんな漠然とした信仰はどこの国にでも小規模な集落単位で存在するから無限にあってキリがない。
明治期とか言ってるヤツは問題外なのは言うまでもないが、持統天皇のときに体系化されたとしても、そのときに一から作られたわけではない。仏教という概念が入ってきたからじゃあ今まで信仰してきたものはなんなんだ?となって古事記が編纂されただけだろうに。
ユーカラが編纂されたのが明治期だからアイヌ信仰は明治からとか言ってるようなもん。
どちらかというと闇鍋はキリスト教じゃね
バフォメット、バアルとかインドの神様とか各地の土着神を悪神にしまくって、吸収してきたんだから
神道と仏教は江戸時代までは
神仏融合してほぼ同化していたのを
明治政府が一度は廃仏毀釈で強制分離
仏教を迫害、神道を国教化しようとして
結局各方面の反発が大きく失敗
でも仏教と神道は別々の宗教になりましたって事だろ
我が主神アラハバキを排除したことをお忘れか?
地上を照らし、暖め、作物を育てる、よってアマテラス。
そりゃそうだろ
今のキリスト教、イスラム教なんて洗脳し搾取しやすいように指導者共が後付で都合のいいように作り上げてきたものだから
日本の神で一番上の位置にいるのは
天之御中主神
三大宗教だろ。入れるとしてもヒンズー教だろうが。
というか発生が同じところからなんだから、もうユダヤ教、キリスト教、イスラム教をひとまとめにした方が面倒臭くなく平和でいいと思うんだが
神を人に移すはるか以前の話よ
太陽神の言葉の伝達者、卑弥呼、その信託を天皇に伝え政を指南した
ようは卑弥呼はアマテラスの写しだけど、太陽神そのものじゃねえよ。
それは無理
そもそも宗派が違うだけで戦争起こす奴らがほかの宗教のやつらと
まともに話し合えるわけがない
>俺の住んでる地域だとNaviaと呼ばれる水の女神。
あんまり聞かない神名だなー。
書き込んでる人の国旗はスペインだけど、イベリアの土着信仰か、或いは土着信仰と大陸ケルト神話の混淆したセルティベロの神かな?
米27
>エンドヴェリクス(Endovelicus)
>※ルシタニア人(古代ポルトガル人)が信仰していた太陽神
これも耳慣れない神名だけど(海外wikiには載ってたかな?)、スペインの土着信仰とはまた別物なのか共通の物なのか・・・。
【世界三大宗教】
アブラハム系
バラモン系
マルクス系
>それからケルト神話のルーと呼ばれる神も信仰を集めていた。
>
米23
>アイルランド:ルー(ケルト神話の太陽神)
アイルランドの島ケルト人は、大陸ケルト人の血は薄く、イベリアの血が濃いって話だけど、米13のスペイン人が信仰してたルーはそのルーツなのかな?
>テングリ信仰はモンゴルにもあるな。遊牧民に多いのかもしれん。
そうね(ってかフツーにモンゴル起源で広まったもんだと思ってたw)。
テュルク・モンゴル系統の民族で共通して信仰されている様子で、モンゴル、東シベリア(ヤクート)、アルタイ、タタール、中央アジア、古代トルコと、広い範囲に分布してる。
まぁ、それぞれの地域で、神名とか神話内用とかが細かい部分で色々違ってたりするけど。
わかっちゃいるけど、そいつらとそいつらの神様って器が小さいよな
神は何でも許しますとか言っているくせに、正直なとこなにも赦しちゃいない
そもそもアッラーもヤハウェも同じ存在だから
信仰者に問題があるだけなんだがね
ってか、本質的なところではどこの神もそう変わらん
おお!ことばの意味はわからんがとにかくすごい自信だ!
もうサハラ砂漠かどっかに集めて、生き残ったやつらが本物ですでいいと思う
豚肉喰いたい、酒も呑みたいって言ってる連中の神と、それが宗教的タブーな連中の神。
嫁は四人までOKって言ってる連中の神と、一人のみって言ってる連中の神。
キリストを神の子だと言って崇める連中の神と、数ある預言者の一人に過ぎないと言い張る連中の神。
偶像崇拝禁止といいつつ十字架やマリア像やイコンを拝む連中の神と、あらゆる偶像を禁止する神。
唯一なる神と言いつつキリストと聖霊の三位一体とか言ってる連中の神と、それを認めない連中の神。
どう一まとめにせよと。どっちかの主張を通したらどっちかが暴動起こすぞ。
同じ神様っつっても、言ってる事が食い違ってたら合わないだろう。
貧乏神がいるよ。
>というか発生が同じところからなんだから、
ユダヤ、キリスト、イスラム、それぞれの神は性格と言うか印象が大分違う。
こいつら別の神なんじゃね?と思えるくらい。
・旧約聖書の神→妬む神。
・新約聖書の神→峻厳で感情を感じさせない。でもその教えは「愛」らしい。
・コーランの神→教えは事細かだが、割と寛容で、多少の違反は大目に見る事も(信者が寛容かどうかは別の話)。
あと、考古学的には、イスラム神はユダヤ・キリスト神と別ルーツだという話も。
ユダヤ・キリストの神は、カナン神話における多神教の創造神イル(エル)がルーツ。
アラーは、古代アラビア(ジャーヒリーヤ時代)の多神教偶像崇拝における最高神アッラーフがルーツ。
祖霊に自然霊に土地神に国津神に天津神にわんさかいるもんね
ゲームだけどサンサーラ・ナーガ
修験道か。主神は蔵王権現。宗教的には神仏習合だけど、明治の神仏分離令以降は神道の形で生き残ったものも多い様子。
修験道以外の山岳信仰だと、神道で、山神を祀っていたり、或いは山そのものを信仰対象としていたりする神社がある。
その他、東北のマタギにも、醜顔の女神「ヤマノカミ」が怒るから女を山に入れちゃダメっていう山岳信仰があった。
民間信仰では、イタコも、恐山を霊の集まる山として信仰してる。
飯綱使いという民間霊能者も、飯縄権現を信仰してるけど、元を辿れば飯綱山への山岳信仰。
モンゴルの始祖神も同じく蒼き狼で。
一神教なんて無理やりすぎるし排他的過ぎ
なるほど
自分が知ってるのは、戸隠信仰なんだが、飯綱山もそうだが山は信仰の対象だった。
戸隠は修験者が蕎麦の粉を丸薬状にして携帯食料を作ったり、魔除けの札を売ったり、文字の読み書きのできない農民の変わりに様々な話しを伝えたり、厄払い等していたという。
仏教が日本に入ってきた時、ほとんどの人々は読み書きできないので、信仰のあった山岳信仰と仏教を巧みに融合させて浸透させていったという。
でも、結局農民にとって大切な事柄は仏の教えよりも、天候や田植え稲刈り病に関する暮らしに関わるもので、結局の所山岳信仰のような自然を敬う意識は脈々と残り続けた。
地方では今でも道祖神を行う所もあるけど、その歌は各地の有名な神社を並べているだけ。何故か神道系の神様だけなんだよな。
ちと揚げ足取りかも知れないけど、一神教が全部排他的だとは限らないよー。
ヒンドゥー教が一神教化したシーク教だって、そこまで排他的じゃない。
アフリカにちょくちょく見られる、キリスト教以前からあった土着の一神教とかもある。
排他的なのはアブラハム系の一神教がその傾向だけど、キリスト教でも東方正教系はあんまり異端弾圧してなかった様だし。
アフリカ各地の伝統的な一神教の神は、キリスト教の神よりは人間味がある。
ルワンダでも、ルワンダ人牧師がキリスト教を広めるまでは伝統的一神教だった様子。同じ一神教なので容易にキリスト教が広まり、若い信者たちは、上の世代が行なう、古い一神教の儀式に対して否定的になっているそーで。
そこまでキリスト教やイスラム教は、他に無い特別な魅力でもあったのか?
オタクなんか何十世紀も前からいる
神様の時代から日本は変.態だし
近親相.かんと浮気で出来た国だぞ
神の時代がなくても一番古い書物「古事記」の作者は変.態
平安時代じゃ熟女から幼女まで手.込めにする源氏物語書いた紫式部は変.態でそれを大量に読んでた読者は変.態
女の風呂を覗くのが普通だった時代もあるし
江戸時代なんかエ.ロ本がバカ売れした時代だろ
蘇我氏が勝ったから日本に仏教が入って来たんだよな。
その頃は仏教も単なる権力のための道具。
いや、宗教はいつも権力のための道具か。
皇室が仏教を受け入れたのに、神道が廃れなかったのはやはり神道と皇室が繋がっているという伝承が残っていたからだろうな。
そこから徐々に神仏統合していくのが、いかにも日本らしい。
地方でそれぞれ土着の宗教あったんじゃないのかな(適当)
信仰の元なら平等だから、多民族を纏めるツールとして便利だったんじゃ
土着信仰だと他の民族に押し付けるのは難しい、啓典宗教はその点便利
ローマも途中でキリスト教に変わったし、イスラム帝国も途中で全民族が平等になったし
隣接するヨーロッパとイスラム世界の二大文明圏の衝突と同時に必要性が生まれたとか
定住したての海洋民族が不動の星やそれに準じた見つけ易い星を無視するはずもない。
神様を擬人化するっていう考えが普遍なものとは思えない。
文明が発達するほど神を擬人化したがる。
大昔はみんな精霊信仰
日本の特性は擬人化されなかった雑魚神様もみんな生き残ったとこだな
本来神様だって平等であるべきだ。
一方で日本はそれぞれの地域の土着信仰をまとめるために
八百万の神という概念で神話をまとめたんだよな
天照大御神様は持統天皇をモデルにしたのではないかという仮説があった気がします。
4大ってなんだよ
ユダヤ教は民族宗教だろ
ユダヤ人もしくは許可もらったやつしか救われない宗教じゃん
いつも文化文化うるさいのにこういうときだけは自重しろってか?
ホモ野郎が
※17
ああいう絵は世界に平和をもたらすんだぞ
※41
心の狭い人だなー
変.態なのは良いが何故そこで終わらないんだよ
誇りに思うってただの自己満足だろ
アニミズムとかシャーマニズムみたいな自然崇拝から生まれる多神教。
力の大きいのもいれば今にも消えそうな小さいのまで多種多様。
一神教よりこういう土壌の国で本当によかったと思うわ。
元々は山や野や岬という在地ごとの土地に宿る神が信仰されており、太陽のような日常生活から離れた、また特定の在地と結びつかない存在を信仰するのは大陸文化を意識して記紀を編纂してからじゃないかな。
何故今宗教として残ってるのがあんなヒッピーみたいな見た目のおっさんなのかが理解できねえ
イスラムは姿無いっていうし
なんかこの並びにはいると違和感
雲の神でもあり、宇宙人説もある
コイツの壁画はどれもホラーチック
シナ朝鮮の男系男子絶対の文化では女性神アマテラスが最高神なのは考えられない。
日本は天照大神から始まる女系の文化だ。
天照大神の子孫が日本の王(天皇)となってきたのが日本の文化。
男系男子絶対のシナ朝鮮の文化とは違うんだよね。
アジア初の女性君主も日本の推古天皇だからね。
さすが仏教とか海外の風習が伝わる前から女尊男卑な国だわ
メオト(女夫)、ヒメヒコ(姫彦)と、日本は女性やや優位の男女平等の文化なんだよね。
古代日本は中国から女人国とか呼ばれていた。
中韓など大陸国は男尊女卑が根強い中、日本は女が権力を持っていると思われていた。
卑弥呼もそうだけど神功皇后の伝説とか、推古天皇から長い間に渡って女帝が連続して即位してるし。
「原始、女は太陽だった」のだよw
※135
大国主命はスサノオの子孫(子供?)なのに、大国主命の妻のスセリはスサノオの娘なのが不思議?
近親婚だったのだろうか?
時系列よくわからないよね。子供って書いてたり孫ってなってたりするし
神様は超長生きってのを大前提として、神様というか、特に素戔嗚尊は複数いたんじゃないかと思ってる。□代目素戔嗚尊かチーム素戔嗚尊かはわからないけど。
なぜ四大宗教にユダヤ教が含まれるんだ?
ヒンドゥ教を入れるべき。
中国はインチキ臭いが日本などではまだ一定の勢力がある
そもそもユダヤ教もヒンズーも神道同様のローカル民族宗教だから。
3つだけでいいんじゃね?。
スペインやスラヴの神様全然知らん、興味深い。
原始の神を忘れてないなら、今のうちにもっと世界にネタ提供すべき
本当に天皇が神の子孫だと思ってそうで怖い
小林よしのりにさんざんバカにされた男系カルトはシナ朝鮮の文化を天皇家に猿真似させようとしているだけなんだよねwww
スラヴ神はメガテンにもちょくちょく出て来るので、まだしも調べるとっかかりはある感じ。
東欧でもスラヴ神話と別の神話が信仰されている場合もあるので注意が必要だけど。
(バルト神話やウラル神話、ナルト叙事詩、ダキア神話の場合もあるし、ハンガリーなんかは記事にも出て来たテングリ信仰のマジャール民族ローカライズ神話になっとる)
スペインだのポルトガルだのは情報がホント少ないね。
上でも書いたけど、イベリア土着宗教と、流入した大陸ケルトが混淆して独自の神族が形成されたっぽい。
これまたゲームで有名な島ケルトとの血縁も示唆されている。
米144
小林氏はその「天皇家」「天皇制」だかの語彙も批判してなかったっけ?
うろ覚えだけど。
どうゆうこと?
神話=神の話=宗教だよ
・キリスト教
・イスラーム教
・ヒンドゥー教
がスリートップなんで、ユダヤ入れるのはどうよ。
ヒンドゥー教は民族宗教だから
基本的にこういうのには入れない
まあ一応ユダヤ教も民族宗教だけど
なんでギリシャ神話からキリスト教に変わってしまったのかってことだろ
世襲制じゃね
日本は完全妄想の神じゃなく大和は出雲、出雲は大和を統治するために
「俺らのリーダーは神だ!」ってお互い言ってたみたいだし
アメリカ原住民は全部
中国とかかわりがあって
中国の方が早いわけだから
全部中国の道教でひとまとめにしていいだろ。
実際中国の道教の方が
人が多い分質量において優れている。実践性能
学問性能も高い。
自然から健康意識から不老長寿までつながっていて
宗教としての実用性を超えている。
人間社会の手の届く範囲を超えているんや!
昇華されているから仏教の諸宗派も超えているといえる。浄土真宗も
はいってる。
主だった創唱宗教の普及前って自然宗教が効いてる筈だから、質問自体がなぁ・・・
日本だと整理されて神道って名前と八百万が定義されたけど、ある意味では祖霊や自然や現象や概念を信仰する多数の宗教の集合体に過ぎない。
ていうか日本はトピック主の言う宗教が主流とは言えないような気がするんだ・・・あえて言うなら整理されてない自然宗教としての神道のはず。
大半が無意識に継承した自然宗教観を持ってて仏教もその様式として採用されてるだけ的な。
自然宗教の定義を知らないと、葬式仏教だし仏教とか、教義知らないから無宗教とか答えちゃうけど。
※137
神話および古代から中世では近親婚とか珍しくもなんともないというか、意図的に繰り返してたりする位に一般的だからなぁ・・・
※156
影響は受けてても継承してるわけじゃなくね?ミームは現地の自然宗教にも吸収されてるだろうけど、多くの地域で宗教としては食われた側だろ。
アマテラスは、女装癖のある禿げたヒキニートなのか、単に額が広い女性なのか?
>アイルランドの島ケルト人は、大陸ケルト人の血は薄く、イベリアの血が濃いって話だけど、米13のスペイン人が信仰してたルーはそのルーツなのかな?
間違えた。
イベリアの血が濃いのはスコットランドだった・・・様な。
原住民ピクト人と渡来したイベリア人の混血の子孫ぽい。
アイルランドの方は、イベリア人よりも後に渡来したゲール人。
ゲール人がどこから来たのかは良く分からなかった。
スコットランドと同じ島ケルトだし、大陸ケルトの血はやっぱり薄いのかもだけど。
庶民が他領に気軽に出歩けるほど平和な時代になったのが江戸時代と言うだけでね
江戸時代前なんて、百姓は土地に縛られて田畑耕して年貢納めてことあれば戦争に駆り出されてたから
領主領土がバラバラで戦をしてた時代の庶民が、現代人みたいに気軽に好きなところに遊びに行けたと思うのが間違い
戦前戦中の皇国史観アレルギーで、神道など江戸以降に広まった浅い文化と言いたがる左翼も多いが
日米戦争時に日本の一般人が気軽にアメリカやヨーロッパに旅行できたかを考えればよろしい
アマテラスは、女装癖のある禿げたヒキニートなのか、単に額が広い女性なのか?
天照大神は女神かと…素戔嗚尊と対決姿勢の時に男装したって神話あるじゃん(´-ω-;`)
スラブとか、アメリカ、オーストラリアの原住民の神は聞いたことないのばっかだな。
ファンタジーなゲームももっと手を広げようぜ。
ユルルングルとか超かっこいい。
支配層が宗教を「組織化」し、利用し出してから、本来の純粋な精神性が失われ、権威主義的で空理空論のような迷信がまかり通るようになってしまった。18世紀からの科学の異常な発達は、そうした腐りきった「宗教組織」に対する反動であったのは間違いない。マルクス主義が提唱されたのも、ちょうどその頃だ。
しかしながら、純粋な「信仰心」というもの、世界のどの地域にも残存している。ヨーロッパのケルト文化や、アメリカのネイティブアメリカン、日本の神道などだね。
龍はレプタリアン=アヌンナキ
太陽は?プレアデス?
天照=もしかしてイナンナ
スサノウ=イナンナと対立した奴?
アマテラスとか小難しいものじゃなく
単純に「お天道様」でいいよ。
同じ神様の話をしているのに一々解釈がどうのと争うアブラハム系宗教見てるとホントそう思う。
井戸尻遺跡群の中の藤内遺跡から出土した神像筒型土器は
イザナギの原型ともとれる
5000年前から崇拝されてたっていう
きっと衣服もだいぶん違ってくるんだろうなあ
邪馬台国とかそのへん。
体系化されたのは古事記日本書紀以降なのは確かだし。
ま〜たそこらの雑本よんだ知識で語っちゃって〜
日本の神道の成立なんざ一人が奉った時からだろ
だから八百万なんていうエラいことになった
誰が何を信じようがそれで救われるなら良いじゃん
信仰は自由であり何人も制限されるものではない
ゾロアスター教の光と闇の対立が、のちの一神教のベースとなっている。なので、ユダヤ教・キリスト教・イスラム教の起源と言える。
ちょいと調べるとわかるが、ゾロアスターでは光の神アフラ・マヅダと闇の神アンリ・マンユの対立が基本で、アンリ・マンユの部下たちをデーヴと呼ぶ。一方バラモン教・ヒンドゥー教では、天界の神デーヴァとそれに対立するアスラがいる。アフラとアスラが言語的な揺らぎの範囲なので、要はゾロアスターとバラモン・ヒンドゥーは対立する民族間で相手の神を自分の神の対立者として採用しており、両方の宗教にお互いの宗教が食い込む形になっている。
なので起源とまではいかないが、根っこがつながっているとはいえる。
仏教はバラモン教からの分派が起源。
以上、四大宗教はゾロアスターが起源もしくは設立に関係がある。
いや、「仏教伝来前」だと八幡の神とかまだ成立してもいないから……
アマテラスどころの問題じゃねぇ。
いや、イエスは宗教組織「は」作ろうとしてるんじゃないか?
カトリックに対するプロテスタント的な意味で。「ユダヤ教改革」やろうとしてる人だもん思いっきり。「ユダヤ教イエス派」的なのは普通に作ろうとしてるかと。
新宗教立ち上げたつもりは全くなかっただろうけど。
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